ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

スーパーヒーロータイムの感想

2016.05.30 (Mon)

動物戦隊ジュウオウジャー 第16話 「スーパー真理夫ワールド」





スーパー真理夫(#16)





「生き物に下等も上等もねぇんだよ!この星を…なめるなよ!!」




森真理夫をなめるなよ!!


マタドールめいた宇宙人にアブダクトされ
謎のヌンチャク的マシーンで全身をスキャンされた挙句
用済みとばかりに緑色のエイリアンに首根っこを掴まれて
始末されそうになったというのに臆することなく啖呵を切れるこの胆力。

真理夫おじさんカッコ良すぎる…!
牛のコスプレをしてても、カッコ良さが上回るほどの迫力。
大和が憧れて尊敬するのも理解可能ってもんよ。

大和が動物学者になろうとしたきっかけは真理夫おじさんっぽいですね。
「この星をなめるなよ」も、元々は真理夫さんの言葉なのかも知れぬ。


真理夫おじさんがさらわれた事で、いつも冷静な大和がうろたえる姿が新鮮。
大和の動揺っぷりを見るだけで、真理夫おじさんがどれだけ大切で
彼に多大な影響を与えた人物かが見て取れる。
実の父親以上に尊敬してそうですが、その辺の話ははぐらかされたままなので
気になってしょうがない。少なくとも鳥男では無いっぽいけど。


ジュウオウイーグルとして真理夫おじさんの前に姿を見せた大和ですが
正体&ジューマンバレはしないまま。
真理夫おじさんがデスガリアンと接触して巻き込まれてしまった今となっては
全ての事情を話しても良い気がしましたが、ギリギリ現状維持。

でもまぁ、このままバラさないってことは無さそう。
大和としては、最終的にちゃんと話したいだろうしなぁ。


あ、ナリアさんって案外鈍感なんですか?
マントールのアプローチを華麗にかわす姿は
まさにマタドールと言った所なのであった。オレ!





半裸の戦士(#16)

ジューマンパワー注入(#16)





ふぇぇ…そんなにいっぺんにはいんないよぅ…!




3人のジューマンパワーを無理矢理注入される半裸の男性の姿が!


捕らえた3人のジューマンを鎖でグルグルにしてつり下げて
同じく手枷を付けて身動きが取れない状態にしたヒューマンに
強引に抽出したジューマンパワーを注ぎ込む。

へへっ…ジニス様もエグイことをしなさるぜ…。
上半身を裸に剥く意味が見えてこないぜ…。
初登場から視聴者サービス?サンキュー、ナリア!!


色々と気になる事はありますが…
とりあえず3人ものジューマンが捕まっていた事に驚きました。
実は人間界にもかなりの数のジューマンが紛れ込んでいるという事なのかしら。
必死こいてジュ―ランドに帰ろうとしなくても
わりと何とかやっていけそうな気がしないでもない。





ジュウオウチキン(#16)





お庭の王者!ジュウオウチキン!!





\               ¦         /
  \             ¦        /
             / ̄ ̄ ヽ,
            /        ',      /     _/\/\/\/\/\_
    \    ノ//, {0}  /¨`ヽ {0} ,ミヽ    /     \  お庭の王者!   /
     \ / く l   ヽ._.ノ   ', ゝ \       < ジュウオウチキン!>
     / /⌒ リ   `ー'′   ' ⌒\ \    /              \
     (   ̄ ̄⌒          ⌒ ̄ _)    ̄|/\/\/\/\/\/ ̄
      ` ̄ ̄`ヽ           /´ ̄
           |            |
  --- ‐   ノ           |
          /            ノ        ----
         /           ∠_
  --   |    f\      ノ     ̄`丶.
        |    |  ヽ__ノー─-- 、_   )    - _
.        |  |            /  /
         | |          ,'  /
    /  /  ノ           |   ,'    \
      /   /             |  /      \
   /_ノ /              ,ノ 〈           \
    (  〈              ヽ.__ \        \
     ヽ._>              \__)





新たなジューマンパワーが溢れてくる感覚…!





嗅ぐファンファン(#16)





タスクくんのスメルテイスティングも堂に入ってきましたね。
さすが違いの分かる男・タスク。
どんどんファンファンしていこう。






仮面ライダーゴースト 第33話 「ハートキャッチタケル無限シルエット」





また死んでまた復活(#33)





みんなの想いから抽出した無限のエネルギーです。
無駄遣いせぬよう励みなさい。

サンキュー、アカリ!!


タケル殿、また死ぬ。そして復活!
はいはい、コンティニューコンティニュー。

なんかもう、タケルが死のうが生き返ろうが、何も思わなくなってきたぞ。
そもそも最初から死んでるのに、その状態から消滅しなければ平気という
隙を生じぬ二段構えのダブルデッドエンドシステム自体が良く分からないし。

今回もオレ魂が砕けてしまうという事態に陥りましたが
心配する間もなく元通りになったからね。

アカリや御成のメンタルリセットも早いの何の。
って言うか、タケルが復活することを信じて疑わないと言ったカンジかしら。

とにかく仲間たちの信じる心と、想いと思い出が
タケル殿を復活させる奇跡を生んだのだ、スゴイ!

前回メインを張ったシブヤはギリギリいいとして
ナリタの方はタケルとの関係が描写されてないから微妙だけど、スゴイ!!


…ぬぅ…タケル消滅から復活までが早すぎて
気持ちの整理がつかないまま、ストーリーがガンガン進んで行く状態だったなぁ。

死んだり消えたり戻ってきたり、タケル殿も大変ですね。
もう殺しても死なないんじゃないかと思えてくるレベル。
タケル殿の中で、生と死と転生の法則が乱れまくってますわ。

アラン編のアドニスパパやフミ婆の死はインパクトあったし意味もあったと思うけど
タケル殿の死はパワーアップの布石にしか思えないから困る。
魂や命をテーマを扱っているのに、主人公の死が軽くなるのはいかがなものなのか…。


待望のパワーアップフォームは、輝きすぎてて見えませんでした。
タケル殿めっちゃ光ってたからね。
シルエットだけ見せて引っ張るなら、今回の話は無理に詰め込んだりせずに
前後編にするべきだったんじゃなかろうかと思ったが黙っておこう。(言った)





横並び(#33)

横並び爆破(#33)





ヅドーン。




ハイ大爆破。
今回は冒頭のバトルから火薬の量も多くて迫力満点でしたが
アカリや御成がロケ地に来た時点で
彼らも爆破に巻き込まれるんだろーなーとか思っていたら案の定で吹いた。


アカリたちが横並びで歩いてくるシーンの謎の迫力好き。
御成のビジュアル的異彩感ハンパない。





新(#33)





    「新」




時間逆行の能力を分析して完成させた、新たな不知火オプションパーツ。
なるほど、これを利用してオレ眼魂を破壊前の状態に戻して
タケル殿を救うのだな…と思ったけど、そんなことはなかった。

ガンマイザーを別の時空にすっ飛ばして、復活しないようにするという
アグレッシブ&オフェンシブな利用方法に驚愕である。

アカリさんの科学力がガンガン上昇していっておりますが
デザインセンスはドンドン下降して行っているような気がする。「新」て。





ニューフーミン(#33)





たこやきフーミンは、フミ婆のお孫さんが継いだ模様。
マコト兄ちゃんとアラン様は、お孫さんと親しげだったけど
この辺の詳細は、アラン英雄伝を見なければならないのかしら。

ともあれ、アラン様の食料供給元が確保できたのは幸いと言えよう。






以下、プリキュア感想!





魔法つかいプリキュア! 第17話 「校長なれども忍ばない」





お婆ちゃん(若)カワイイ(#17)





お婆ちゃんは元々、魔法に対して肯定的な立場でしたが
それは、若き日に魔法つかいと出会っていたからなのでした。

実はお婆ちゃんも魔法学校に通っていた展開を期待していただけに
この辺は、ちょっぴり残念でしたが
ノスタルジックなメルヘンマジカルストーリーとしては良かったなと。

これでお婆ちゃんと校長が上手くいってたら
別のみらいもあったという事か。二つの意味で。


バッティさんがドクロクシー様への不信感を見せてみたり
棚ぼたでリンクルストーンをゲットしたガメッツさんが
それを餌にプリキュアに決闘を申し込むという
分かりやすい死亡フラグを立ててみたり
敵サイドの動きが活発化していますが
早くも壊滅してしまう流れなのでしょうか。

現状のドクロクシー様は
たまに目が光る等身大フィギュアみたいなもんだからなぁ。
操り人形では無いとするならば、そろそろ立ちあがる雰囲気ある。ない。





よく見えるようになりなさい(#17)

ヨクミエール(#17)





キュアップ・ラパパ!よく見えるようになりなさい!


指で作ったリングを通してみるとズームがかかる魔法なのか
単純に視力を強化してよく見えるようにする魔法なのか微妙ですが
後者だとするならば、肉体の機能を魔法で強化することが可能という事ッ…!

純粋な筋力増強のみならず
魔法によって肉体のリミッターを無理矢理外して
身体の潜在能力を限界を超えて引き出すことすら出来る可能性あるでコレ。


…魔法つかいプリキュアへの変身とは
そんな八門遁甲めいた禁断の秘技なのかも知れん。(虚ろ目)




コメント

No title
ジュウオウジャー「弟の名前は森類似」
寺島さんがモモタロスのモデルと言うのは有名な話。

ゴースト「タケルーベイベーは死んだんだ」
天空寺タケルは滅びぬ!何度でも甦るさ!

まほプリ「バアちゃん神出鬼没」
ガメッツさんまで死にそうで怖い。
デスガリアン、ションボリやん。
で、タケルのやりたいことは何なの!?
「魂は永遠に不滅」ですか、そうですか。
わかりません、ゲンカイガン!
ジュウオウ
ザワールドに
王蛇的ジェノサイド感を見た。
しかし、デスガリアンも
ショボくなってきたものだ。
ゴースト
今回は嫌い。自分の中では
ゴーストは好きだけどなぁ。
輝いてるように見えて、生と死を
無限にさまよってるからね!?
まほプリ
なんだ校長か。お疲れ様です。
夢を与えるポジションに
大人がいるって言うのは
良い事ですね。
No title
パソコンの部品が壊れ、修理屋の方と試行錯誤した末に「接着剤でくっつけよう」という結論が出ました。
そして、それで本当に直りました。

さて、今回も思った事をいくつか。

ジュウオウジャー
①牛になりきる真理夫さん。ただ、あの格好で出歩いて大丈夫なんでしょうか?もう近所では「名物おじさん」みたいな認識なんでしょうか?

②空間移動ができるマントの使い手、マントール。あのマント、手から外せないっぽいんですが、実生活では邪魔じゃないんでしょうか?

③着ぐるみとジューマンの区別が付かないデスガリアンの皆さん。そういえば、嘗て戦隊メンバーの変身後の姿を「そういう姿の宇宙人」と思い込んでいた暴走族がいましたね。元気なんでしょうか、ガイナモさん?

④真理夫さんが連れ去られた事を知って焦る大和。ここまで彼が取り乱すのも珍しいですね。それだけ彼にとって、真理夫さんの存在が大きいという事なんでしょう。

⑤ナリアに大見得を切ってみせる真理夫さん。牛の格好をしていてなお、あの格好よさ・・・凄いですね。

⑥インコに似てると言われ、ニワトリになりきる大和。次はペンギンでしょうか?

⑦断末魔で名前を叫んだのに、ナリアに「何してんだ、こいつ?」みたいな態度を取られたマントール。報われませんねぇ。

サイとワニとオオカミ、3人分のジューマンの力を注ぎ込まれた一般人らしき男性。
彼の運命やいかに?
虎と狸と蛇のジューマンだったら、ジュウオウヌエが完成したのか考えつつ、次回を待ちましょう。

仮面ライダーゴースト
①いきなり登場した2体のガンマイザー。この分だと、ファイヤー以外のガンマイザーは変身しないんでしょうか?

②フミ婆が愛した世界を壊される事に怒り、自爆技を使おうとしたアラン。本当にフミ婆の事が好きだったんですね。

③オレ魂を握り潰され、消滅したタケル。でも、全くピンチだと思えないのが悲しいですね。

④「タケルの消滅」を受け、自らのやるべき事を果たそうとする仲間たち。今回だけでガンマイザーたちって、何回倒されましたっけ?

⑤屋台の前でフミ婆(と同じ格好のお孫さん)の後ろ姿を見て、もの凄くいい笑顔を浮かべるアラン。本当に嬉しそうでしたね。

⑥不知火に「新」と書かれたパーツを装着するアカリ。とことん使い倒すんですね、不知火。

⑦その改良した不知火で、ガンマイザーを別の世界へと飛ばそうとしたアカリ。あの空が割れるシーン、「ウルトラマンA」を思い出したのは私だけでしょうか?

⑧そして、無事に復活とパワーアップを果たしたタケル。もう99日のタイムリミットが過ぎても、少し前のマコトみたいに眼魂状態で生き残れそうですね。

次回は何やら夢の世界に行くようですね。
残りの話数でナリタ回がある事を願いつつ、次回お披露目の新フォームに期待です。
こんばんは。
 今回真理夫叔父さんマジかっこいい!!!と思いました。出浦様が乗り移った回です。

 ただ、やっぱり気になるのは大和と両親の確執ですね。実の親より叔父が大切な家族と言い切ってる時点で、成人して家を出てからはまともに連絡をとってない事が伝わりますよね。一族みんなと仲良しだった前作のタカちゃんとは正反対だなあ・・・。真理夫叔父さんも(おそらく)自分の実の姉であろう大和の母親にその辺うまく言えないんだろうかね。

 ラストのデスガリアンの人間改造の場面はえげつないの一言につきますが、上半身裸は女性へのサービスのつもり?あんな場面で入れてもらっても落ち着いて見れる人はいるかね?
シェイクスピアゴースト眼魂、子ども達の手に渡ってるといいな……と思ってましたが、ヤフオク等で結構な数が売られていて少し泣きました……クソ!全部落札済か(最低)。
・伊勢サミットをするのは良いのですが、テロ対策で駅のゴミ箱まで封じていたのは、ちょっと……と思いましたが、ここまでしても足りないのだろうなと昨今のテロ活動を見てると思います。

>スーパー真理夫ワールド
・こんにちは♪こんにちは♪真理夫の〜出番だ〜〜♪

>プレイヤー マントール
・シアターGロッソの天装戦隊ゴセイジャーショー第1弾「天装戦隊ゴセイジャー、シアターGロッソに現る!!」に、「宇宙虐滅軍団ウォースター」の一員としてシタテール星人仕立て屋のマントールが現れたのは、知る人は有名な話ですね……同郷だったり(笑)?
・得意ジャンルの消し物ゲームは、まさかマジで「消す」仕様とは。

>チームに属さないプレイヤー
・ショーでもデスガリアンに雇われた宇宙の殺し屋が3体程出てきましたが、ガオレッド&ガオシルバー,ボウケンレッド&ボウケンシルバー.ゴーカイレッド&ゴーカイシルバーの助太刀もあり、撃破されておりました。

>大和の両親
・まぁはぐらかした辺り、いつか語られそうですね。

>あ、ナリアさんって案外鈍感なんですか?
・婚期逃すで(セクハラ

>ふぇぇ…そんなにいっぺんにはいんないよぅ…!
・入れる側も入れられる側も下手すりゃ「壊れちゃう」とかとんだ18禁ブラッドゲームです(待て
・ラリーさんが大和先生へジューマンパワーを譲渡した時を考えると、確かに上半身を裸に剥くのは趣味でしかない……ジニスさんって変態だったんですね!!軽蔑します!!この変態ッ!!ホラ視ててやるから続けなさいよ!!

>ハートキャッチタケル無限シルエット
・くらえ、この愛!←矛盾
・何気にOPの演出を意識していたのは、良かったです。

>最初から死んでるのに、その状態から消滅しなければ平気という隙を生じぬ二段構えのダブルデッドエンドシステム
・タケル殿は、概念そのものが天に還りかけていたところ、おっちゃんの干渉で、亡骸を依代にして生んだオレパーカーゴースト誕生→オレパーカーゴーストをブランクゴースト眼魂に入れて、オレゴースト眼魂完成→眼魂の特性により、思念体の持つエネルギーを高出力で開放し、肉体形成(但し「眼魂に取り憑かれた人間は、99日過ぎると、完全に乗っ取られ、助けられなくなる」という設定や「眼魔の世界では、魂や肉体すら資源扱い」なことからして、眼魂の活動限界は99日である)……というところでしょうか。
・前回は龍さんの魂のお陰でリセットできましたが、今回は心を繋いできた仲間の感情の力も加わって、オレゴースト眼魂の欠片を依代に再構成して、現世に踏みとどまった……的な(笑)。

>アカリや御成のメンタルリセットも早いの何の。
・この辺りは、ちょいちょい漏れ出ていた本音からして、おっちゃんの言う通り、喪失感に負けないようにするためだったのかもしれませんね。

>ノブナガゴースト、力無き者の盾となる
・意図した訳ではなかったのでしょうが、元々ノブナガ殿は火力を見込まれてガンマイザー・ファイヤーの逆星になったわけですので、この時の両者の行動も対比となってましたね。

>魂や命をテーマを扱っているのに、主人公の死が軽くなるのはいかがなものなのか…。
・ここは展開もそうですが、本郷さん,アドニスパパ,フミ婆と「役者が違う」というのも関係してそうです(苦笑)。いえ、西銘氏も頑張っておられるのですけどね!

>ガンマイザー封印
・今回は失敗しましたけど、発想は悪くなかったと思いました。もう少し弱らせてたら、うまく閉じ込められたかも(ポケモンか!

>デザインセンスはドンドン下降して行っているような気がする。
・機能重視で見た目は気にしないのは、彼女らしいと言えば、彼女らしいのですけどね(苦笑)。やはりりんなさんと仲良くなってしまったのが、失敗だと思います(コラ
・一方、名刺等を見る限り、御成のデザインセンスはドンドン向上していっているというのは、何の皮肉か(笑)。

>校長なれども忍ばない
・暴れんな、暴れんなよ…!
・やはりと言いますか何と言いますか、アイザック先生より年上でしたか。「闇の魔法つかい」が攻めてきた時に、基本棒立ちだったのも理由があったのですね。

>リコ「今、魔法って言いました!?」
・身体に「みらい」が染み込んでる感じ(笑)。
・しかし科学に接するリコと面倒臭い事を魔法で解決しようとするみらい……みらいちゃん、そのうち痛い目見るで(笑)。

>おばあちゃんの魔法
・確かにちょっとしたおばあちゃんの知恵袋もある意味「魔法」のルーツの一つみたいなものですね。

>かの子おばあちゃんの過去
・まぁ先代設定つけても、活躍させられなければ意味がないですしね(苦笑)。ガメッツ相手に「この世界を…なめるなよ!!」って啖呵を切るタイプでもないですし(実際は「ステキなまほうつかい」と認識)。
・初代プリキュアの一角キュアホワイトのおばあちゃま(雪城 さなえ)も「先代プリキュアだった?」と思わせる描写がちょいちょいありましたが、実際は「孫とその友達が『伝説の光の戦士プリキュア』として対峙した闇の園『ドツクゾーン』の支配者ジャアクキングによって引き起こされた時空の歪みの影響で、若い頃(終戦後)に未来へ飛ばされたことがあるから」と小説『ふたりはプリキュア』で語られておりました。
・それはそれとして、朝日奈家のパワーストーンショップのバックヤードへ流れ着いたリンクルストーンダイヤの原石(ミラクル)がみらいと引き合ったのは、運命か。

>これでお婆ちゃんと校長が上手くいってたら別のみらいもあったという事か。二つの意味で。
・巧い(笑)。
・昨日(かの子)、今日(今日子)、明日みらい……!

>リンクルストーンガーネット
・「あなたと過ごした日々をこの胸に焼き付けよう」という歌詞もある柘榴石(ガーネット)の石言葉は、「友情」,「友愛」……そして灼熱の太陽が照らす産出地のイメージ通りの色合いからか「大地のエネルギーが凝縮した守護石」とも呼ばれております。
・ちなみに宿る精霊は、大地の恵みと色繋がりで一本でもニンジンさんな模様(笑)。

>トパーズスタイルの力
・パックマンも出せますか……!

>早くも壊滅してしまう流れなのでしょうか。
・スタッフさんは、前作開始時期に、「幹部は全部倒す(殺す)」宣言をしてましたが、結局徹しきれなかった反省からか「愛着を持てない」性格,「相互理解不可能な倒すべき相手」としてシリーズ初期の敵を意識したデザインにしたみたいですし、2クール終わる頃には、新幹部を多数投入するのかはたまた浄化された素体からまた復活させるのかそれとも……。

>>TSさん
>森 類似「ひどいや兄さん!」
・可哀想だから、もう少しネーミング捻ってあげて(涙)!せめて「ジ」は「地味な奴」の「地」で!!

>タケルーベイベーは死んだんだ
・「クスリ」でトドメさされそうだから、やめましょう(不謹慎

>ガメッツさんまで死にそうで怖い。
・せめて中の人の要望通り、「キュアップ・ラパパ」と唱えるまでは、生かしてあげてほしいですね。

>>バタコさん
>デスガリアン、ションボリやん。
・バタコさんの座布団、全部持ってって。

>デスガリアンもショボくなってきたものだ。
・いえ、サラッと流されてるだけで、やってることは、相変わらずエグいですよ。

>今回は嫌い。
・福田先生は、長丁場の特撮シリーズ構成は初めての方ですし、まさかここまで玩具と連動したパワーアップ展開が多いとは思ってなかったのかもしれませんね(苦笑)。

>輝いてるように見えて、生と死を無限にさまよってるからね!?
・ロウソクの火は、消える間際の輝きが一番だと言いますし(だから何だ

>>JUDOさん
・ハイテク,ローテク使い用……。
>近所では「名物おじさん」みたいな認識なんでしょうか?
・そうでなければ、マントールではなく、警察に捕まってるはずですしね(コラ

>フレータマント、日常には無用の長物
・右利きっぽいですし、大丈夫なのではないでしょうか(適当)。
・フレータマントは「触れた者を、瞬時に別の場所へワープさせる」コンボ技「オーレッ!」を発動させねば効果がなさそうなこと,そしてフレータマントが左手に当たってるのに、誘拐対象だけワープさせることができていたことからして、調整は利きそうですので、左腕に巻いときゃ良さそうです。それかオフの時は、あのムレータ風の籠手をスポッと外してそうな感じがします(笑)。

>着ぐるみとジューマンの区別が付かないデスガリアンの皆さん。
・ショー展開だと、ナリアの入れ知恵で羊の細胞を埋め込まれたメーバはまだしも、明らかにアニマル面してないのに「自分は長いことジューランドに帰っていないから、知らないのも無理はない」というデスガリアンのマイクボスの苦しい言い訳に騙されてましたし、他にもセラ(ジュウオウシャーク)達は、復活したヒルカメレオン(声:関 智一氏)をジューマンと一瞬勘違いしてました(「ヒーローライブスペシャル2016」)ので、ジューマンも割とそこらへんは基準が緩かったりするみたいです。

>元気なんでしょうか、ガイナモさん?
・意外と仕事熱心な人でしたし、「キッチンがいなも」も繁盛してると信じてます。

>ナリアに大見得を切ってみせる真理夫さん。牛の格好をしていてなお、あの格好よさ・・・凄いですね。
・本当に、年季が違います。

>インコに似てると言われ、ニワトリになりきる大和。次はペンギンでしょうか?
・ペンギン、好きです(聞いてない
・鷲,インコ,鶏はやりましたし、ゴリラパワーで猿系統もやってほしいです。

>報われませんねぇ。
・日野ちゃまはこういう役巧いです(涙)。

>ジュウオウヌエ
・どっちにしろ鵺であり、ザワールドだよ!

>ファイヤー以外のガンマイザーは変身しないんでしょうか?
・ガンマイザーの弱点は予算か(コラ
・あるにはあるけど、戦闘と戦闘補助に分かれていたから…というのもあるのですかね。

>オレゴースト眼魂を破壊され、消滅したタケル。でも、全くピンチだと思えないのが悲しいですね。
・「次の玩具は何ですか?」的な……まぁこれはシリーズの宿命ですけど、本作は第12話で似たようなことをやってましたので尚更ですね。

>今回だけでガンマイザーたちって、何回倒されましたっけ?
・今回だけなら、ガンマイザー・ファイヤーがグレイトフル魂に1回,ディープスペクター魂に1回,時空の歪みへ追放1回,ムゲン魂でフィニッシュ、アデル(ガンマイザー)・グラビティがディープスペクター魂に1回(ファイヤーがディープスペクター魂に倒された時に憑依していた場合、更にプラス1),時空の歪み追放1回,ムゲン魂でフィニッシュですね。

>もの凄くいい笑顔を浮かべるアラン
・細けえ事は置いといて、フミ婆が復活して出迎えてくれても良かったくらい……。

>不知火、使い倒し
不知火「何でしょうか?不知火に落ち度でも?」

>あの空が割れるシーン
・異次元人ヤプールと超獣を知っている人なら同じことを考えたはずです。かく言う自分もそうでした。

>もう99日のタイムリミットなんて怖くない?
・マコト兄ちゃんはタンクトップで保存されていたからこそですし、シス魂のことを考えると、「肉体が死んだまま、ゴースト眼魂や眼魔眼魂に魂を宿すのもよろしくない」と思えますし、何よりおっちゃんが、イレギュラーな復活は意味がないとかつて指摘してましたので、そうでもなかったり?

>ナリタ回
・最悪小説等他媒体でも良いから、何かエピソードが欲しいですね。あっ、でも早瀬 マサトのジオラマSSはノーサンキューで(コラ

>>輝夜さん
・真理夫叔父さん大活躍の今回は、そこまで難癖つけないと思ってました(笑)。

>上半身裸は女性へのサービスのつもり?あんな場面で入れてもらっても落ち着いて見れる人はいるかね?
・サービスもあるにはあるでしょうが、「えげつない人体実験(改造)」を行っていると分かりやすく表現する鉄板演出だと思います。

長々と失礼しました。

管理者のみに表示

トラックバック