ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

スーパーヒーロータイムの感想

2016.05.02 (Mon)

動物戦隊ジュウオウジャー 第12話 「鼻をなくしたゾウさん」




がんばるファンファン(#12)




帽子が本体…つまり、さかなクンみたいなもんですね!


あらゆる物から文字を奪い取るだけではなく
読めない、書けない、喋れない、という
とんでもない状態にすることが出来る能力の持ち主、ハッテナーさん。

作中では、ジュウオウジャーからコミュニケーション能力がなくなるのと
絵本から文字が消えてしまったくらいしか被害が描写されていませんでしたが
実際は人類を崩壊に導くレベルの強能力なのではなかろうか。
なんかもう文明キャンセルビームみたいなもんだよね。おっかねぇ。


ジャスチャー戦隊ツウジナイジャーのピンチを救ったのは
古本屋の頑固オヤジ。
言葉が使えなくても、仲間の絆と本能覚醒で何とかなる…
そんなふうに考えていた時期が俺にも一瞬ありました。

タスク(&ジュウオウジャー)と古本屋のオヤジさんの交流が少なく
微妙にやんわりしていたので、ピンチを救ってくれたカタルシスは薄い。
うちょっとタスクとオヤジさんが仲良くなってくれてた方が良かったかなー。

本屋を継がずに出て行った息子がいて頑固になった~とか
その息子にタスクくんがちょっと似てる~とか
そーいうベタな展開があった方が個人的には盛り上がったかなー。

人間とジューマンの交流という面でも、タスクの見せ場だったと思うのですが
その辺はちょっと残念なカンジ。
今後も古本屋のオヤジさんとの交流が続くのであれば別だけど…。


それにしても、レオの画伯っぷりは凄いw

モデルの面影なさすぎやろ…。
一方、セラちゃんは記憶に頼って描いたとは思えない出来映え。
しかし、真理夫おじさんはレオを評価。
これが芸術と言うものなのか…解せぬ。




背筋ピーン(#12)




背筋ピーンつって。


大和がピーン…分かった!「東京スカイツリー」!!
えっ、違うの?

嘘みたいだろ?「棒」のジェスチャーなんだぜ?これで。


「帽子」と言うワードを伝えるために
「棒」と「牛」を選ぶセンスに脱帽である。

帽子だけに。
帽子だけに。




がおー(#12)




「トラさんだよ~、がおー。」



ハイ、優勝。



優勝!優勝です!アムちゃんの優勝が決定しました。
これはもう完全に、楽しみタイガー確定事項。






仮面ライダーゴースト 第29話 「イッツ・タイム・フォー・カクゴ」




フミ婆・・・(#29)




フミ婆死んだーーー!!?


バ…バカな…か…簡単すぎる…あっけなさすぎる………
いや、えぇ…?マジかコレ、マジ死んだんかフミ婆…。


まぁ、今回だけでも死亡フラグバンバン立ててたもんなぁ。
アランに寄り添って眠る様に逝けたのは幸いだったのかも知れぬ。

絵画セットをもって走るアランの笑顔が切なすぎる。
父親を失って日も浅いというのに、アランくん哀しみ背負いすぎですわ。
なんかもう、アラン様が主役街道をばく進してて
タケル殿の姿が見えなくなってきてるんだけど。消えてるのかな?


迷えるアランに助言を与えたり、シャレオツな服を上げたり
包みこむ様な母性も相まって、ヒロインの座を不動のものにしてきたフミ婆。
年齢的にもアランの方が年上だから問題はなかっただろうに。

肉体など、所詮魂の器にすぎんのだ…フミ婆眼魂として復活して
ネクロムのパワーアップに貢献する未来があるかも知れない。
いや無い。(反語)




メガネヨーコちゃん(#29)

チェーンヨーコちゃん(#29)




小宮有紗ちゃんに、セーラー服を着せた上に
鎖でグルグル縛り上げた奴は誰だ!!


…なんだ坂本監督か、いつもありがとうございます。


大人し目のメガネスタイルと
フーディーニが憑依合体しての女王様スタイル。
一粒で二度おいしいとか、とんでもないレッツモーフィンですね。

自らを鎖で縛っていくフーディーニさんの性癖は闇が深いでぇ。
これが、束縛するフーディーニの鎖か…。
生前、霊能者に対して思う所があったようですし
フーディーニさんも色々あったんやな。




ダブル変身(#29)

ディープマコト兄ちゃん(#29)




マコト&アラン、タケル&マコトのW変身があったりで良い感じ。
オレ魂でベンケイとビリー・ザ・キッドにチェンジしてくれたのも嬉しかったですね。

アクションシーンもカッコ良くて、ディープスペクターが必殺斬りを放った後に
ディープスラッシャーを振り払う所とかオメガクールやってん。




ONARI(#29)




新進気鋭の仏系ロックンローラー
ONARI・拙僧・YAMANOUCHIの登場だぜメーン!!


デビューシングル 『愛魂 ~魂燃やして恋せよ乙女殿~ 』


歌手:ONARI
作詞:ONARI
作曲:ONARI


発売未定。(永遠に)






魔法つかいプリキュア! 第13話 「BBQプリキュア let's eat!」




BBQプリキュア(#13)




ヒャッハー!新鮮な肉だー!!



コメント

No title
ジュウオウジャー「もしも文字のない世界だったら」
真影長官何やってんの
ジェスチャーするメンバー吹いたw

ゴースト「妖艶鎖セーラーガールvs仏教ロックシンガーONARI」
毎度毎度坂本監督には頭が下がるね…w
エロヨーコちゃんとパンク御成とアクションと見所あったのですが、まさかフミ婆に持っていかれるとは…。オロオロしてしまいましたよ。
トレンドでもぶっちぎりで1位になってましたね。

まほプリ「バーベキューつかいプリキュア」
戦闘シーンすげえ。
インセクト眼魔の分身攻撃と蜂の大群の追っかけが完全に一致。
No title
つい先日まで突発性難聴で視界が揺れてました。

さて、体調も戻った事ですし、今回も感想を。

ジュウオウジャー
①タスクが働かされる事になった店、ひねくれ堂。自分が捻くれ者であると自覚している分、まだ救いはありますね。名前が「石に漱ぎ流れに枕す」に由来する夏目漱石と同じで。

②古畑任三郎曰く、マジックは動物、子ども、マジシャンの前で見せてはいけないそうです。何が言いたいかといえば・・・子どもたちの前で象の姿になったけど、どうやったのと訊かれたらどうする気だったんだ、タスク?

③文字と言葉を奪われ、ジェスチャーでプレイヤーの弱点を伝えようとする大和たち。取り敢えず、「レオのバンダナを外してみせる」とか「絵を描く」とか、もう少しわかりやすい伝え方あっただろ。

仮面ライダーゴースト
①ジャベルに対する発言と今回の言動を見るに・・・御成って、もしかしたら昔はあんな感じだったのかもしれませんね。

②調べてみたら、フーディーニってアメリカでは有名なんですね。それはそうと、何で登場するたびに鎖を出してるんでしょう、このマジシャン?

③新しい服を貰ったアラン。似合って・・・ますかね、あれ?

④眼魔スペリオル・斧に変身しようと、イゴールに平手打ちをかますアカリ。もうイゴールに対する恐怖心は全くないようですね。

⑤何というか「初めて取った100点の答案を手に、『これを見たら、お母さん、きっと喜ぶぞー!』とワクワクしてる子供」のような純真かつ満面の笑顔でフミ婆の所へ向かうアラン。しかし、フミ婆は・・・。

フミ婆の死。
これがアランの心にどんな影響を与えるのか?
最終回でアランとジャベルが仲良くタコ焼き屋やってたらどうしよう・・・。
No title
 今回の「文字を奪う」というのは地味に恐ろしい能力でしたね。実際完全な文盲と仮名だけでもできるのとでは生活のクオリティに極端な差があるというデータがあるらしいです。

 それと、あの絵本のラストって「みんな違っていいんだよ」とか言う風にするのがベタでもベストでしょ。他でも見られた意見ですが「あんな細かい、しかも子ども向け番組の小道具にも『日本人の同調圧力第一主義への皮肉』を入れるってどんだけ?」というのを感じました。

 後、今日も叔父さんがいい味してましたね。あのエキセントリックさは、何気に敵がえげつない今作の癒し枠かも。

 それは今回のケモ耳アムちんもか。今作に「ズートピア」、「実写ジャングルブック」今年はケモナーにとって豊作年なんでしょうね。
「黄金週間」とは言いますが、ダラダラしたって良いのです。無理に外へ出るよりも、中でジッとすることを心と身体が求めていたのなら、それはそれで意味のあることだと思います。
・実写版『テラフォーマーズ』が酷評されてますが、原作も画力やキャラはともかく話の展開は(黙れ

・仰る通り、毛色が違うと思ったら、『Goプリ』シリーズ構成の田中 仁先生でしたか……時期的に『あんハピ♪』の片手間に書いたな、こりゃ(コラ
>「鼻をなくしたゾウさん」
・「いったいなんでまた鼻なんかなくしちまったんだ?」と思い、読んだことがありますけど、子象のバハティが鼻をなくした理由は、「生まれつきの奇形なのか、肉食獣に襲われたのか、原因は不明です。」とのことでした……大自然の中でハンディキャップを持つことは、「死」を意味しますけれども、バハティは、時に厳しく、時に優しく、見守り育ててくれた母象や群れの仲間達のお陰で、乳離れをする3歳の頃まで生き抜いていたのが、確認されたみたいです。離乳食の味を覚え、これから…というところで、スタッフ達は、国立公園でこの群れに出会うことはなかったみたいです。
・バハティが、サバンナの地で、強く逞しく生き抜き、命を燃やし続けているであろうことを祈ります。

>これが芸術と言うものなのか…解せぬ。
・レオの絵は分かる人には分かるレベル、セラの似顔絵は金取れるレベル……それでいいじゃないですか(ェ
・下手な絵でも「現代アート」とか「前衛的」とか褒めときゃ許される時代ですからね(コラ

>ジャンルは「テキストアドベンチャー」
・地球人からワードハンティングで「言葉狩り」をすることで、「地球が滅びる」物語を完成させる類のテキストゲームですね(苦笑)。

>実際は人類を崩壊に導くレベルの強能力なのではなかろうか。
・アニメ『アクエリオンロゴス』も似たような感じで、世界が混乱してましたしねぇ……最初にハッテナーに襲われた人も言葉狩りをくらったことを示唆してましたけど、ジュウオウジャーがプレイヤーを撃破するまでどんなに恐ろしかったことか。
・あまり関係ないですけど、『ルドルフとイッパイアッテナ』がCGアニメで映画化するらしいですね!

>帽子が本体…つまり、さかなクンみたいなもんですね!
・高名な魚類学者となった宮澤 正之先生と帽子のさかなクンが一つになることで、「さかなクン」さんですからね(ぇ
・身体能力を補う目的で、基本的にバイオロボットにパイルダーオンしているハッテナーと比べたら、失礼です(待て

>ジャスチャー戦隊ツウジナイジャー
・ダメですやん(笑)!?

>嘘みたいだろ?「棒」のジェスチャーなんだぜ?これで。
・風(か)っちゃん……。
・しかし『マジカル頭脳パワー!!』で流行った「マジカルアクション伝言バトル」のお題で「棒」が出たら、自分もそうすると思います(古いわ!
・安部 公房御大の戯曲『棒になった男』でも「そもそも人間は考える棒である」といった旨のセリフが(待て

>「帽子」と言うワードを伝えるために「棒」と「牛」を選ぶセンスに脱帽である。帽子だけに。帽子だけに。
・やめたげてよお!

>他媒体展開
①ひらかたパークの「動物戦隊ジュウオウジャー スペシャルショー」第3弾
・敵は、2弾に登場したデスガリアンに雇われている「宇宙の殺し屋」の同業者とハルバゴイの別個体、メーバ達……ジュウオウジャーは、手に取った者の感情に反応して力を与えるプレシャス(要は物凄いリンクルs…パワーストーン……アムがちょうど拾ってお守りにしてました)を探していたボウケンレッド&ボウケンシルバーの助太刀もあり、見事撃破します。2弾の個体と同じく、「地球が40のスーパー戦隊に守られてきたこと」に驚愕し、「地球でゲームをするのは危険だ」とオーナー・ジニスに報告しようとしますが、それも叶わず倒されたのは、デスガリアンにとって幸か不幸か……。ちなみに轟轟戦隊は冒険中にラリーさんと出会ったことで、ジュウオウジャーやジューマン達の事情を把握していた模様。
②絵本『ジュウオウジャーかぞく』
・烈車戦隊や手裏剣戦隊と共に悪と戦ったはるとくんファミリーではなく、今回はゆうとくんファミリーが主役でした。
・ジュウオウイーグルに憧れながらも、着替えやトイレ等未だママに頼る甘えん坊なところがあるゆうとくんが、ママやジュウオウイーグルに諭され、自分の身の回りのことやお手伝いをするようになっていくお話でした……ちなみに今回のデスガリアンのプレイヤーはチームジャグドの残党(ジャグドの同族とメーバ達)で、「おてつだいもできないようなやつがジュウオウジャーになりたいとはなまいきな!」という感じの理由でゆうとくんファミリーを潰すというブラッドゲームを始めました(笑)。
・「自分でできることは積極的にやる」という「ジュウオウジャーのこころがまえ」ができていた両親とまだまだ赤ちゃんな弟のチーコ,ペットの猫ニャンコは、玩具の王者の資格でジュウオウシャーク,ライオン,エレファント,タイガーに変身できたのに対し、「お手伝いはしない。それが、ジュウオウジャーだから!!」という子ども特有のよく分からん理屈でサボっていたゆうとくんは変身できず、お手伝いの一つを片付けてやっとちびジュウオウイーグルに変身する資格を得てました。ちびジュウオウイーグルの参戦でメーバ達を蹴散らし、最後はジュウオウイーグルが呼び出したジュウオウキングの力で、巨大化したジャグドの同族を撃破……今までの自分を反省したゆうとくんはその後進んでお手伝いをするようになりましたが、思いっきり頑張って疲れたこの日だけはママのおっぱいを求める「あかちゃん」に変身しましたとさ(笑)。
・動物戦隊のメンツに、基本お手伝いをサボり気味な子がいることは、見逃してください(笑)。

>イッツ・タイム・フォー・カクゴ
・宇佐見 ヨーコ(イエローバスター)役以降も東映関係の映画やドラマで見かけることが多くなりましたねぇ。声優として、『ラブライブ!』の新シリーズ出演も決まったとか。
・眼魔チェンジを応用する形で、イゴールが眼魔眼魂を(おそらく)遺品の眼鏡と融合させて、眼魔に白井 健介の外見や能力をコピーさせたことは伺えますが、父に会いたいユキに救いはあるのか、大切なものを喪っていくアラン王子は「正義VS侵略」の激突に再び身を投じることができるのか……「想いは死なない」ことを祈ります。

>アランの主役街道
・前作もそうでしたが、映画や動画等のスケジュールやら会社の都合やらを考えたら、3号ライダーがメインになるのもやむなしですか。
・今回はBlu-ray Discの特典スピンオフドラマ『アラン英雄伝』を、毛利先生がTV本編の大まかな構成を基に執筆して肉付けしたのもあって、本編後半の話は特典映像をベースに展開しているから……というのもあるみたいです。

>サイキックハンター・フーディーニ
・オカルトを通じて親交のあったコナン・ドイルに対して、「滅茶苦茶賢いくせに、騙されやすい」という旨の指摘をしたとか(笑)。
・オカルトに興味を持っていたのは事実ですが、インチキ霊能力者のイカサマトリックを暴くことで、自分のマジックに応用することを狙った面もあるみたいですね(本物なら本物で、亡くなった母に会えたら良し…と)。
・タケル殿や御成の指摘に黙らされた辺り、パーカーゴーストになった理由はよく分かってないみたいでしたね。それと言動からして、逝去した後も母に会えなかったということか……しかしこんな性格だと、確かに初期のマコト兄ちゃんに歯向かうのも無理はないな、と(笑)。

>新進気鋭の仏系ロックンローラー
ONARI・拙僧・YAMANOUCHIの登場だぜメーン!!
・「仏系」だとおフランスですぞ!?それはそれとして、やっぱりアドレナリン出まくってたのですね、この坊主(笑)。
・この後の「仮面ライダーグミ」のラップCMで吹いてしまったではないか、どうしてくれる(笑)!
・関係ないですけど、今の男子は草食系男子から進化して、恋愛面倒で趣味や一人の時間を大事にしたい僧職系男子「仏男子(ブッダンシ)」と呼ばれているらしいです(苦笑)。まぁネットを通して「美坊主」と名高い御成は、デブ専で惚れ込んだらとことんアピールする面があるところからして一応肉食系の気質はありますか(何の話だ

>デビューシングル 『愛魂 ~魂燃やして恋せよ乙女殿~ 』発売未定。(永遠に)
・哀魂…………。

>眼魔セキュリティ
・今までの描写からして、眼魔アサルトは基本的に同格みたいでしたが、幹部級である眼魔スペリオルと普通に並んでいた二代目インセクト眼魔と二代目プラネット眼魔は、元々眼魔眼魂(スペリオル変身用)を許される立場にあったということか……それと眼魔スペリオルを顎で使える辺り、イゴール、そしてイゴールにタメ口を叩けるジャベルは上位の幹部ということですね。

>バ…バカな…か…簡単すぎる…あっけなさすぎる………いや、えぇ…?マジかコレ、マジ死んだんかフミ婆…。
・おっちゃんから仮面ライダーの資格を得て、「YES I AM!」と復活することはなさそうですね……(涙)。仰るように、フミ婆眼魂でネクロム フーミン魂もしくはバーサン魂もとい英魂バーサス魂というのも……ねぇか。
・考えなしのカノンが放置なんぞするから(濡れ衣)!!

>他媒体展開
①『仮面ライダーゴースト 伝説!ライダーの魂!』第7章「最終章」
・第6章の続きであり、映画『仮面ライダー1号』の後日談でもありました。まぁ時系列でいうと、『1号』の潜入捜査以降は3月辺りですので、かなり先の話になりますね。
・しかし最終章はオリジナルの役者を敵役の声優に使わないというのは……まぁ値段が釣り上がるから仕方ないですか(笑)。
②グリーンランドの「仮面ライダーゴースト 魂バトルステージ」第2章「平成ライダー決戦」
・第1章に登場した眼魔の亜種らしき異界の魔導士一味との最終決戦……時系列的に次回(第30話)と平行した物語になりそうです。

・「追記予定」の霊圧が消えてやんの(笑)。
>「BBQプリキュア let's eat!」
・BBQプリキュア……なんて肉肉しさだ!

>モフルンの役目
・「甘い匂い」の感度が低いのって、まさかワザとか(コラ
・しかしはーちゃんの面倒見も良く、割と有能ですよね。

>ヒャッハー!新鮮な肉だー!!
・『北斗の拳』シリーズも『Fallout3』等のシリーズも確かに世紀末(笑)。

>見てしまったかな
・騒いだ時、リズ先生に消されるんじゃないかとヒヤヒヤしました(待て

>リンクルストーンペリドット
・「太陽の石」,「夜のエメラルド」とも称えられる橄欖石(ペリドット)の石言葉は「夫婦の絆」,「和合」等で、原石は「偉大な力」の象徴だそうです。オリーブグリーンであるペリドットは、暗黒…じゃなかった幸運の四葉(ラッキークローバー)に加工されることも多いため、「草」のリンクルストーンになったのか、と。
・ちなみに緑繋がりか宿る精霊はメロンみたいです(性的な意味でも兄さん的な意味でも非ず)。

>今日も敗れて、オボエテーロ!
・「自分の召喚魔法で呼び出したヨクバールが倒される=敗北」という思考回路も何となく分かりますけど、もっと直接攻撃を仕掛けても良いような気もしますね、闇の魔法戦士達は(苦笑)。

>四つ葉のクローバー=wealth(富)+fame(名誉)+faithful lover(ごちそうさま)+glorious health(無病息災)=true love(真心)
・他でも言われてますが、花言葉は、「Be Mine(私と一緒にいきませんか)」。
・全部意訳なので、あしからず。

>>TSさん
>「もしも文字のない世界だったら」
・間違いなく色々な意味で「世界」が消えますよね……思考実験って面白いです。
・関係ないですけど、佐藤 健氏主演の『世界から猫が消えたなら』は面白そうでした。

>真影長官、何やってんの
・他人の空似です(マジレス)。
・『ウルトラマンネクサス』での松永管理官のイメージが強かったので、映画『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』にゲスト出演した時のコミカルな演技に衝撃を受けた憶えがあります(笑)。他にも『仮面ライダードライブ』でも001撃破後のTwitterで「正露丸飲んでたら負けなかった」と呟いたり、流石役者というべきかオールマイティな方でございます。

>妖艶鎖セーラーガールvs仏教ロックシンガーONARI
・ガチでぶつかり合ったら、「カオスの誕生」でした……。

>バーベキューつかいプリキュア
・魔法を使わず、飯盒炊飯を成功させたのだから、たいしたもんです。

>>JUDOさん
・お大事に。
>夏目 漱石
・創作の可能性もありますけど、「I love you.」を直訳せずに「月が綺麗ですね。」と綺麗に訳したのは、「ひねくれ者」の面目躍如か。

>何が言いたいかといえば・・・子どもたちの前で象の姿になったけど、どうやったのと訊かれたらどうする気だったんだ、タスク?
・一応大和先生達が顔を隠す描写もありましたし、別の方向から見ていたひねくれオヤジさんは別として、どうとでも言えたんじゃないでしょうか。最悪、アムが「ひ・み・つ(はぁと)。」と答えりゃいいでしょうし。
・それに何より、物語に引き込まれてたら、子どもも意外とそんなツッコミはしないもんですし。

>取り敢えず、「レオのバンダナを外してみせる」とか「絵を描く」とか、もう少しわかりやすい伝え方あっただろ。
・流石にそれは「岡目八目」か、と(笑)。
・絵を描くにしてもあの状況では描くものもなかったですし、モタモタし過ぎたら、ジュウオウエレファント(タスク)まで言葉狩りくらっちゃいますし、焦るのは無理もないか、と。

>昔の御成
・「人の優しさ」に触れたからこそ今の山ノ内 御成がいるみたいなので、もっと突っ張ってて過激だったのでしょうね。意外と腕っ節が強いのも頷けました。

>何で登場するたびに鎖を出してるんでしょう、このマジシャン?
・体を「鎖」で縛って錠前にも鍵を掛けて、「身動き取れませんよ」アピールをした上で箱の中に入り、脱出マジックをやってのけていたからこそ、縛り系のキャラ付けなのでしょうけど、偉人や英雄の能力を引き出すゴーストチェンジの特性を考えると、この世界のフーディーニは、脱出マジックの時の道具としてだけでなく、護身のためにチェーン殺法を身につけていたのかもしれませんね。

>アランの新衣装
・最初に服を渡されていた時は、微妙だろうなと思ってましたけど、役者さんのルックスが良いからか綺麗に着こなしていた印象です。

>たこ焼き屋フーミンを継ぐ者
・誰かが受け継いでくれると嬉しいですね……ジェラシットに乗っ取られる前に(待て

>>輝夜さん
>文字と文化
・それを考えると、旧約聖書の『創世記』で、「共通言語を用いていた頃、人々は、天まで届くバベルの塔を完成させようとしていた。それを完成させるポテンシャルを持っていると判断した主は、人々の言葉を乱し、散り散りにさせた。」という旨の記述もあながち間違いではない…というのも面白いですね。

>「あんな細かい、しかも子ども向け番組の小道具にも『日本人の同調圧力第一主義への皮肉』を入れるってどんだけ?」というのを感じました。
・落ち着いてください。最近、何かありましたか?
・別にスタッフはそこまで考えていないでしょうし、そんな面倒くさい話じゃないと思います。まぁ戦隊物と同調圧力第一主義の関係については、結構昔から言われてましたし、そう受け取られてもやむを得ないところはありますね(苦笑)。
・自分も「仲間が『それも個性』と認めてくれることで乗り越える」話かと思いましたが、オチを視て、「捻くれ者が集めるだけあって、中々エッジが効いてんな(笑)。」と感心しましたし(単純)。
・元々「仲間が集まれば、どんな困難も乗り越えられる」というのは、このシリーズの根幹ですし、『バハティ〜鼻をなくした子象物語』みたいにどうしようもない現実の話からすれば、「仲間の力で、鼻が伸びる」というハッピーエンドは夢があって良いと思います。実際鼻がないor短い象さんは、動物園ならまだしも自然の中で生活していくには、ハンデがキツすぎますし……長々と話しましたが、こんな物語もアリかぐらいで良いのではないでしょうか。その物語を否定したければ、否定したってそれはそれで問題ないですし。

>今作に「ズートピア」、「実写ジャングルブック」今年はケモナーにとって豊作年なんでしょうね。
・前回書きましたけど、ケモナー関係なく『ズートピア』は面白かったです。『ジャングル・ブック』は……予告を観た限り、ケモ度が高すぎますので、ケモナー抜きで世間一般に受けるかが肝ですね。

長々と失礼いたしました。

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