ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

手裏剣戦隊ニンニンジャー感想 第14話

2015.06.26 (Fri)

忍びの14 「助けてサギにご用心!」




スタニン煎餅(#14)




美味しいお菓子かと思った?残念!スターニンジャーでした!

せんべい缶に忍んでスタンバっていたスターさんですが
どうやってあんな場所に忍んでいたのだろうか…。

缶を開けられずに戸棚にしまわれるパターンもあった可能性を考慮すると
スターさんの行動は勇気ある忍びっぷりであったと言わざるを得ない。

スタニン印のお命頂戴煎餅発売未定!第14話。




風花
「いい?2人とも!これ以上、家でお命頂戴やるならご飯抜き!!
金輪際道場でのお命頂戴は禁止するからね!!」


天晴
「待て風花!悪いのは襲ってくる方だろ?俺に言うなよ。」


キンジ
「いや…あっしはラストニンジャ様に言われてですね…。」


風花
「問答無用!!」






お命頂戴(#14)

おこられた(#14)





おこなの?風花ちゃんおこなの?




正座ァッ!そこに正座しろやボケ共ォッ!!
説教である。いい歳したお兄さんたちが女子高生に説教されるの術である。
完全に怒られてる。何の反論も出来ないレベルで怒られてる。
ちょっとだけゾクゾクしそうな俺がいる。


ニートなニンジャの兄と、妖怪ハンターのスターさんが
自宅で大暴れして激おこぷんぷん風花ちゃん。
あれだけ被害を出されたらそりゃ怒るわ。誰だって怒るわ。
むしろ平然としている他のメンバーが図太すぎる気がするわ。

お命頂戴とか言ってるけど、普通に不法侵入&殺人未遂だからね。
ラストニンジャのお許しがなかったら、警察沙汰は確実と言えよう。


スターさんのお命頂戴は、周りの被害もデカいのが難点ですね。
風花ちゃん的には「お外で遊んできなさい!」って感じなのでしょうが
スターさんがお命頂戴する場所はここしかないんだよなぁ…。
風花ちゃんと凪くんは普通に学校に行ってて手が出せないし
他の3人は基本的に道場にこもってるっぽいですし。
お命頂戴も大変なんだよきっと…。






妖怪ヤマビコ
「ほんなら、そろそろかましたろかー!」
「ハッハッハッちょろいもんやで!」






妖怪ヤマビコ(#14)





おう、ワイや!風花や。




ちょいとばかりヘマしてもうてな。
悪いが、全員の忍シュリケン持ってきてくれへんか?

よっしゃ!兄ちゃんに任せとき!!


なんというオレオレ詐欺。
これ以上ないくらいのスムーズさで罠にかかる天晴くんが逆に凄い。
なんの疑いを持たない純粋さが凄い。
その輝かしいばかりのピュアハートが眩しすぎて熱い。

天晴の風花ちゃん思い一面が垣間見られる場面ですが
妹のピンチとは言え、もう少し頭を使うべきな気もしますね。

霞ねえなんて、養豚場のブタでもみるかのように
冷たく残酷な目で見てましたからね。
「天晴くんってば、マジで脳内お花畑なんですね」ってかんじの!


天晴と同様にバッチリ騙されているものの
しっかりとした対応によって、結果的にオレオレ詐欺を阻止した風花ちゃん。
コロッと騙されるお兄ちゃんと、
しっかり対応する妹ちゃんの対比が良かったなと。

根本的に騙されていることには変わりないんだけど
しっかり者だけど、どこか抜けているという
風花ちゃんのキャラクター性は出ていたなと

きちんと対応できればオレオレ詐欺は未然に防げるのです。
みんなもおれおれさぎにはきをつけようね!


公衆電話との融合怪人・妖怪ヤマビコ。
声色を自由自在に変化させることが出来る能力は、かなり便利かも。
ヤマビコと公衆電話を合わせて、オレオレ詐欺をさせるって凄い発想ですよね。
作戦上はニンニンジャーの変化を不可能にすると言うものでしたが
晦正影おじいちゃんの遊び心満載のタクティクスであった。


妖怪ヤマビコは、デザイン的にもなんだか愛嬌があって良いですね。
なんだろうあの顔面…ちょっと殴りたいこのカンジ。

後頭部のあたりから体の横に広がるビローンとしたパーツが気になりつつも
スムーズに天晴くんを騙す手腕はお見事でした。
オレオレ詐欺にお前が泣いた!!





天晴
「妖怪!よくわかんないけど、俺を騙したらしいな!!」






騙されタカ兄(#14)





凄いセリフだ…!!




天晴くんは、騙されたことに怒っているわけでは無い。
なぜならば、騙されたことに気付いていないからである。

つまり彼は、どうやら自分はあの妖怪に騙されたらしいと感じつつも
どこをどう騙されたのか、いま自分の身に何が起こっているのか
その全てにおいてよく分からないまま、このセリフを吐いているのである。




伊賀埼天晴・・・・すごい漢だ。






キンジ
「どうやらみなさん、忍シュリケンを奪われたようでございやすね。」



「残念ながらご名答です。」


風花
「もう…私が何とかしなきゃ!!風花、行きまーす!!」






風花とスター(#14)





コンクリの階段を一瞬でえぐり取る落とし穴の術が超怖い。
ヴァニラ・アイスのスタンド能力みたいになってるじゃねーの。

一瞬でコンクリをガオン!できちゃう忍術って凄くね?
落とし穴に落とすよりも、攻撃的な使い方が出来そうな予感。
土からポンの術は、まずネーミングを何とかした方が良いだろう。


妖怪ヤマビコのオレオレ詐欺によって、変化忍シュリケンを奪われた天晴達。
天晴以外の3人は、騙されていると分かっていた上で振る舞っていたので
「忍シュリケンを偽物とすり替えておいたのさ!」
っていうオチだと思っていたのですが
普通に変身不可に陥っていました…イージーだな。

…とは言え、彼らは忍者であり生身でもそこそこ強いので
雑魚敵相手ならば変身せずとも余裕なのである。
生身アクションが見られるのは嬉しいのでOKなのである。


変身可能な風花ちゃんとスターさんのコンビネーションも熱い。
スターさんも風花ちゃんと同じくお兄ちゃんがいる(いた)んですよね。
2人の共通点である「兄」という部分から
理解を深めていく風花ちゃんとスターさんのやり取りもまた一興。
スターさんはビジュアルと趣味以外は、至ってまともだから反応に困るわw


ニンニンジャーの声色を真似る妖怪ヤマビコの能力が非常に厄介。
チーム内での連携を乱されるのは結構キビシイですね。
声真似で気を引いてからの、超音波攻撃は回避が難しそうですし。

しかし「お兄ちゃんは助けてくれーなんて絶対言わない」と言いきっちゃう
風花ちゃんの前では効果は薄いのであった。ナイス忍タリティ。
飛影はそんなこと言わない。






「名前で呼び合うから騙されちゃうんだよね。」



「では、コードネームっぽくいきましょう。いいですか?アオ。」


八雲
「ア…アオ?仕方ない…キ、スター受け取れ!」



「行くよスターさん!」


キンジ
「あっしだけ普通でございやすが、まぁいいとしやしょう。」
アカ、シロ!仕上げはお願いしやすよ!!」


風花
「行くよアカ!」


天晴
「おう、シロ!!」






ゴレンジャー的作戦(#14)

ニンニンボール!(#14)





ニンニンジャーストーム!!




コードネームで呼び合いながらの6人連係攻撃。
アカ、アオと色で呼び合う(※ だたしスターさんはスターさん)のも含めて
ゴレンジャーリスペクトのチームプレイかしらね。
このタイミングでコードネームで呼び合う意味は皆無でしたがw


フォーメーションを組むところからしてカッコイイ。
トドメは天晴と風花の兄妹ボンバーでしたが
エネルギー弾が手裏剣になっただけなのはちょっと寂しかったですね。
巨大なスマホ型エネルギーが飛んで行っても不思議では無かった。
テレホンカードでも良いか・も。





キンジ
「ちょいとこっちを見て笑って下さいやし!ヘイチーズ!」


妖怪ヤマビコ
「綺麗に撮ってヤッホー!!」






スターさんと写真を撮ろう(#14)





はい、遺影撮影でーす。イエーイ♪つって。


今日も元気に、妖怪とのツーショット撮影は忘れないスターさん。
爆散直前なのに、わりと余裕のある妖怪ヤマビコさんもやりおるわい。


助っ人してくれたスターさんは
風花ちゃんに朝8時から夜6時までの時間限定で
お命頂戴を許可されるのでした。

…なにそのパートみたいな扱い。






妖怪ヤマビコ
「おかけになった電話は現在使われておりません。
この電話…誰もデンワー!!」
「やられてしもて…ヤラレイヒー!!」






電話にデンワ(#14)





コノデンワ ダレモデンワ。




渾身のダジャレを残して散っていく妖怪ヤマビコさん。
やりきった様な清々しい顔が印象的ですね。
言うたったで、わいは言うたったで!みたいな。
ヤラレイヒー言うてましたからね。


妖怪ヤマビコの超音波攻撃を上回るワンマルの遠吠え攻撃ハンパない。
風花ちゃんが活躍する回だったので
巨大戦でワンマルの活躍があったのは嬉しかったですわ。

ワンマル可愛いんだからもっと出番があってもいいと思うなぁ。
メインヒロインのシノビマルちゃんがいるから難しいかもですが。





天晴
「珍しいな。お前が自主練なんて。」


風花
「お兄ちゃんはまだ私が面倒見なきゃってわかったからね。
だから…お兄ちゃんより強くならないと。」


天晴
「そうか…頑張ろうぜ。」


風花
「強く…なれるかな?」


天晴
「なれるだろう、お前も爺ちゃんの孫なんだし。」


風花
「それに…お兄ちゃんの妹だもんね。」






自主練兄妹(#14)

伊賀埼兄妹(#14)





夜中に自主練している天晴くんがカッコイイ。
キンジとお命頂戴のやり取りをしている内に腕を上げたというだけではなく
しっかりと努力している描写が入ったのはチョーイイネ。

本番に強い天才肌というだけでは無く
努力家な一面も見せられると、天晴くんを見直しちゃいますね。


頼りないお兄ちゃんの面倒を見るために
強くなろうとする風花ちゃんの妹力も高い。
お兄ちゃんに守られるのではなく
お兄ちゃんを守れる強さを身につけようとするのが良いですね。
尻に敷いてあげるから的な意味で。

風花ちゃんはお母さんに似てきたと言われていましたが
話の流れ的には死別したと言うわけでも無さそうですし
そのうち伊賀埼ママンの登場もあるのかな?
…牙鬼軍団の幹部とかになってないよね?


お互い想い合いながら、お互いに強くなろうとする
伊賀埼兄妹の姿にグッときつつ、これからも思う存分
夜中に2人でワッショイ(忍隠語)したら良いじゃないと思うのであった。




コメント

No title
そこにスタンバイするなら、トイレとかの方が奇襲には向いてないか?

さて、前回にわか三級さんから「重箱の隅をつつくのは悪くないと思いますが、突っつく前に重箱の中身をちゃんと見たってバチは当たらないと思います」と言われたので、今回は大人しめに思った事をいくつか。

①部屋を散らかした事で、風花に怒られる天晴とキンジ。2人の散らかし具合を見てると、他の3人は大らか過ぎませんか?もしかして、部屋の片付けは風花に一任されてる?

②公衆電話から生まれたヤマビコ。ヤマビコ自体は登場すると思ってたんですが、素体は公衆電話でしたか。メガホンと予想してたんですが・・・。

③オレオレ詐欺に見事に引っ掛かった天晴と風花。やっぱり兄弟ですねぇ。でも、あの嘘に引っ掛かったという事は、風花も「お兄ちゃんなら、そういう失敗をやりかねない」と思ってるんですかね?まあ、否定はできませんが。

④全く状況を把握できていないのに、周囲からの助言で「騙されたらしい」と知った天晴。この人、下手したら本当に詐欺に引っ掛かりそうですね。

⑤コンクリートに軽々と穴を穿つ「落とし穴の術」。これ、自分に使えば、相手の頭上から攻撃する事もできるんですよね。割と応用の幅が広そうです。

⑥そして、声真似で気を引いてからの超音波攻撃という地味に効果的な技を持ってたヤマビコ。彼の敗因は分析不足ですかね。

⑦どう考えても、あのタイミングでコードネームにする必要がなかったニンニンジャーの面々。だからといって、仲間内だけわかる呼び方されても嫌ですけどね。「母親の事を『マミー』と読んでる人」とか「資格マニアの人」とか。

⑧巨大なスマホ型エネルギーが飛んで行っても不思議では無かった。テレホンカードでも良いか・も?同感ですね。敢えて黒電話のダイヤルが転がっていくとかでも面白かったと思います。

⑨ちゃんと写真撮影はするスターニンジャー。あの距離だと妖怪が見えにくそうですが、近付いたら爆発に巻き込まれますし、仕方ないですね。

⑩時間を区切って「お命頂戴」をOKした風花。夜の奇襲とかは禁止なんですね。

⑪関係ないですが、今回のヤマビコを見てると、ドグマ怪人ツタデンマを思い出しますね。死の間際、メガール将軍に「残念ですー!」と電話して果てた奴です。

兄妹が絆を深めたいい話でしたね。

ヨルさんも仰ってましたが、2人の母親はそのうち登場するんでしょうか?

「ゴセイジャー」みたいに「出てきそうで出てこない」とかでも面白そうですが。
忍者ポリス「『拙者拙者詐欺』は、実体にそぐわぬため、『助けてサギ』に名称を変更いたします。」
・風花は「とどめさして逃げてこいよー。」というタイプじゃないですからねぇ(笑)。
・この後のエピソードに当たるテレビマガジン7月号付録テレマガとくせいDVD『手裏剣戦隊ニンニンジャー アカニンジャーVSスターニンジャー 百忍バトル!』 でもニートニンジャの兄と妖怪ハンターのスターさんが大活躍でした……風花ちゃんも別の意味で(苦笑)。

>美味しいお菓子かと思った?残念!スターニンジャーでした!
・VS映画で、確かアカニンジャーが巨大なクライナーロボを等身大サイズに変化させる「縮尺縮小の術」を披露してましたので、スターさんもそれを使ったのでしょうか(笑)。
・時代劇,任侠物,ジョーク等からすると、JUDOさんが挙げられた雪隠,風呂に歯医者に床屋、それから「夜中に2人でワッショイ」と「気が緩む」ところが狙い目だそうですが……まぁキンジはキンジでフリルのエプロンつけて天晴達のお世話をしていた時期もありましたし、「お菓子タイム」を把握していたのかもしれませんね(笑)。

>スタニン印のお命頂戴煎餅発売未定!
スターニンジャー「先月から絶賛発売中の『スターニンジャー ウエスタンハムマヨネーズパン』もご贔屓に!!」

>ちょっとだけゾクゾクしそうな俺がいる。
・これが「シュリケン忍法 プンプン丸の術」の真の恐ろしさというわけかい……。ゾクゾクするねぇ。

>妖怪ヤマビコ
・山彦(ヤマビコ)なら、人の声を喰らう魔化魍,モヂカラや天装術を吸収して返すアヤカシ マダコダマがいましたね。ちなみにニンニンジャーのショーだと、見た目はスマートな妖怪カッパでありながら、シュリケン忍法の基礎である五つの術を跳ね返す能力を持った妖怪ヤマビコ(いわゆる亜種)が登場しました。跳ね返せるのは術一種類のみであるため、手裏剣戦隊がそれぞれ異なる術を同時に使うと、受け止めきれず倒されてました(笑)。
・ちなみに『響鬼』のテレビ朝日公式サイトでの解説で、「山姥や天邪鬼も山彦になる」というのがありましたけど、そういう伝承が実際にあるそうで驚きました。
・それはそれとして、「泣けるで!」なキャラだったのは、仰るとおりゾウさんの着ぐるみに入ってお出かけしたキンタロスかもしくはあかねちゃん(キュアサニー)のお父ちゃんがよく使っていた公衆電話だったからでしょうか(笑)。
・見た目は恐らく「山彦の見た目は猿に似ている」説由来でしょうが、もしかしたら、猿真似かも(笑)。

>晦 正影「奴らは変化させなければ、何ということはない小童じゃ。何か考えてみよ。」
・妖怪ヤマワラワも好きに走らせてましたし、部下にも考えさせて、「面白ければ、即採用。」な面もあるのですね。

>妖怪ヤマビコの女声
・もしや九ちゃんボイス(笑)?

>みんなもおれおれさぎにはきをつけようね!
・しかし頭で分かっていても、実際「身内が大変な目に…!」と言われたら、天晴同様に「つい乱れちゃう」人が多いのも事実。風花も風花で騙されましたけど、彼女のように「誠意」を持って対応するのもある意味この手の詐欺の対応として効果があるらしいですね。

>一瞬でコンクリをガオン!できちゃう忍術
・土の術系列なので、コンクリも削れるのですね。ちゃんと「元に戻る」辺り、クリームやザ・ハンドより良心的な性能です……まるで『ロードランナー』(古ッ!?

>スターさんはビジュアルと趣味以外は、至ってまともだから反応に困るわw
・日本語の学習キットがアレなだけで、和訳の字幕スーパーだと結構クールな感じでしたしね、スターさん(笑)。

>◯影はそんなこと言わない。
妖怪ヤマビコ「ホラホラ、U助が見てるズェ。」

>コードネームで呼び合う意味
・スタッフ達も撮影当時はノリノリで「うまいことやってる!」つもりだったけど、撮り終わったのを見てみたら「あんま意味なかった」的な(苦笑)。

>妖怪ヤマビコの音波砲と超音波砲
・少しばかり吼新星・乱れやまびこをリスペクトしてたのかも。

>爺ちゃんの孫,お兄ちゃんの妹
・そして両親は飛ばされる(涙)。

>>JUDOさん
……嫌味ったらしく聞こえていたら、申し訳ないです。
>居間の掃除
・自分に火の粉が降りかからぬ限り、あの連中は動きませんし、お命頂戴時に、天晴が「悪い風花、片しといて!」と言っていたことと旋風さんが率先して動いていた辺りからすると、基本旋風さんで、風花もよく手伝ってる印象です。
・幼年雑誌を読む限り、一応畳をひっくり返した板場の道場モードの雑巾掛け等はヤッくん達の担当みたいですけど。

>仲間内だけでわかる呼び方は少し嫌
・ちょっと違いますが、『暗殺教室』の「最近竹林君イチオシのメイド喫茶に興味本位で行ったらちょっとハマりそうで怖かった人!!撹乱のため大きな音を立てる!!」とか残酷ですわ(笑)。

>遠巻きの写真
・忍者スターバーガーはディスプレイのアプリを見る限り、スマホ仕様みたいですので、必要なら拡大(ピンチアウト)できそうです。

>ツタデンマ「もしもし、メガール将軍!もしもし、残念です〜!テラーマクロ!!」
・OPテロップは「ツタデンワ」でしたけど、単なる間違いというより、「本当は『ツタデンワ』だったけど、脚本では、文字が潰れるか何かで『ワ』が『マ』になってそのまま通してたりして。」とか邪推してしまいます。
・コイツが担当した電話占領作戦もそうですが、あの頃は荒削りとはいえ、かなり残酷な作戦も多かったですよねぇ。

>>石楠花さん
>アクターさん暴れてるとこに…
・「アクター」言うなや(笑)!!

長々と失礼いたしました。

管理者のみに表示

トラックバック