ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第44話

2015.01.22 (Thu)

第44駅 「昴ヶ浜へ」




俺のおかず・・・(#44)




がーんだな…出鼻をくじかれた

メインと考えていたおかずをライトに持っていかれてしまったぞ…
これは弁当全体の攻め方を変えなければならない事態だ。
あと、ライトはあとで泣かす。

特にいつもと変わった様子もなく
明のお弁当のおかずを問答無用で略奪するライトは通常運行。第44話。




車掌
「皆さん!総裁から呼び出しがありましたので、今からターミナルに行きます。」


ヒカリ
「嫌な予感…。」


カグラ
「なんで?」


ヒカリ
「あの人からの連絡で、いいニュースだったことないでしょ?」


総裁
「レインボー超竜巻闇クリーナー作動!」






闇クリーナー(#44)





レインボー超竜巻闇クリーナー…なんて扇風機だ…!!




レインボー超竜巻闇クリーナー。闇を除去する画期的なシステム。
ウルトラレインボーテクノロジーにより、イマジネーションパワーを照射。
体に付着した闇を確実に99.9%除去します。
夏には扇風機としても使える、一石二鳥の商品。
レインボー超竜巻闇クリーナー、闇を取り払うたった一つの扇風機。


はわぁ…イマジネーションの欠片すら感じない、ミラクルアイテム来たわぁ…。
もう完全に扇風機丸出しだったもんね。
それを闇クリーナーと言い着る勇気とイマジネーションに乾杯ですわ。


おちないよ…いくら洗っても体にこびりついた闇がおちないよ…

ライトの体にこびり付いた闇
、度重なるシャドーラインとの戦いのせいだけではない。
原因を考える内に、根本である昴ヶ浜が闇に飲みこまれたところまで推論は遡る。
そもそも最初から、ライトだけシャドーラインに乗っていましたし
当初からこの流れは確定されたものだったんでしょうね。うーん、ダークネス。


さり気なくヒカリが「総裁からの連絡は良いニュースじゃない」と
真正面からディスってるのに吹くw
つまりは「あの糞ウサギから呼び出しがかかる時は、ろくなことがねー」
と言うことですね。的確です。

そして今回も、その通りの結果であり、予感的中だったと言うわけか…!
とりあえず呼び出してはみたものの、なんの解決策もなかったもんなぁ。
なんだろうあの総裁の役に立たないっぷりは。
イラッと来るから首の隙間から、ありったけのところてんを捻じ込もうぜ!!






車掌
「皆さーん!今グリッタさんから通信が!」


チケットくん
「我々に協力したいそうですよ!」


グリッタ嬢
「皆さん…あの時は、ありがとうございました。」
「あなたたちと一緒に、キャッスルターミナルに乗り込みたくて来ました。」

「私は…私はもう、誰かが消えるのを見たくない。それだけです。
レインボーラインだろうとシャドーラインだろうと消えるのはもう嫌です。」


ミオ
「でも、じゃあ私たちに協力って?」


グリッタ嬢
「何も消さない方法があります。」






縛られライト(#44)





闇に輝く大天使・グリッタちゃんキターーー!!




なんの役にも立たねぇレインボーライン総裁と違って
シャドーラインに乗り込む算段と作戦を持って颯爽登場ですよ!
この頼りになりっぷり…さすが正ヒロインの座を不動のものとする
ナチュラルボーンヒロイン・グリッタ嬢やで。
そりゃ、ミオとカグラの霊圧も消えるってもんですよ。

自分の母親と、愛しい人を、闇の皇帝に消されるという
白装束に身を包んで復讐の旅に出てもおかしくない事態に見舞われたというのに
絶望に打ちひしがれて闇に落ちることもなく
「もう誰かが消えるのを見たくない」と他の人たちの平和を願えちゃう
絶対清純乙女が、彼女の他にいるだろうか?いやいない。(反語)


さらに、ライトがゼット取り込まれそうになった時
すでにライトの中の闇を感じ取っていたというね。すごいよグリッタちゃん。
ライト相手に、ツッパリの練習してたわけじゃなかったんだね…!
彼女の中で相撲がホットなスポーツだったのかと思っていた時期が私にもありました。



昴ヶ浜を取り戻すために、キャッスルターミナルに突っ込むぞ!


①まず、ライトを縛り上げます。


この際、ライトは高確率で駄々をこねますが問答無用で縛り上げましょう。
力づくでねじ伏せるのが効果的です。
また、ギャーギャー喚くので口をふさいでおくのも忘れないようにしましょう。


簀巻きにされるライトきゅん。
シャドーラインに連れていって、闇暴走したら最悪だかんね!
とは言え、最終決戦に置いて行かれるレッドっていったい…w

手際よくライトを縛り上げて、お口にテープを張り付ける明くんの職人芸が光る。
このままとれたて新鮮なライトを皆様の食卓へお届けできそうなカンジ。

このスピーディーな縛りあげっぷり…お弁当のおかずを奪われた恨みを
このタイミングで晴らしていたんじゃないかと邪推せざるを得ない。






ワゴンちゃん
「みんな!激しく気をつけて~!!」


チケットくん
「なんだかみんな気合が入ってますねぇ。」


車掌
「そりゃあ、彼らはこのために旅をしてきたんですから…
彼らが向かうのは、まさに終着駅ですよ。」


トカッチ
「行き先はキャッスルターミナル!いや…昴ヶ浜!出発進行!!」


グリッタ嬢
「キャッスルターミナルのポイントはすぐです。
私のあとに続いてください。途切れないように。突入します!」






ハイ出発しまーす(#44)





やだ…なんかグリッタちゃんがリーダーっぽい…!!




モニターに映し出された映像も中央下段にグリッタ嬢と
なんだかとってもレッドっぽいポジションである。
お顔のスペースがダイナミックだから、インパクトもありますな!ムハハ!!


キャッスルターミナルに向けていざ出陣!!
自らシュバルツ専用クライナーを操縦して先頭を行くグリッタ嬢が超クール。
キャッスルターミナルへの道を切り開く姿から溢れ出る貫録ハンパない。
清純派肉弾戦車…そんな単語が脳裏をよぎる勢いであった。


キャッスルターミナルを覆う闇の壁…ドリルレッシャーでは突破できなくても
シュバルツ専用クライナーならば突入可能ッ!!
この辺はさすが、専用クライナーと言った所ですね。
単体でロボにも変形出来るわけで、ドリルレッシャーとはランクが違うってカンジ。


進む線路に、みんなの家族の顔が浮かんで行く演出は良かったですね。
家族が待っている帰るべき場所へと続く線路を往くってカンジが素敵でした。

…まぁ、そんな中ライトくんはグルグル巻きにされて絶賛放置中だったんですけどね。

大丈夫大丈夫、ちゃんとワゴンちゃんが大人の電車ごっこしてくれっから。
もうちょっと大人しくして様ねライトきゅん。





               ____
              /_ノ ' ヽ_\  すいませーん!もうちょっと
            /(≡)   (≡)\   縄をきつくしてもらえますかー?
           / /// (__人__) ///\
           |     |r┬-|      |
           \     ` ー'´    /
           //           |ヽ
           ヽ=三三三三三三三=/
            |           |
        __ /      ____|__
      /   (       /        /\
     /      \    / .      /    \
   /        )  ノ      /       \
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゝ_) `TT´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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猛れ!イマジネーーーション!!





グリッタ嬢
「城の番人です!気をつけてください!」


虹野明
「あいつは俺に任せろ!お前たちは先へ行け!!」






番人ポーン(#44)

ハイパートッキュウ6号(#44)





ハイパートッキュウ6号初披露がこんなタイミングで出てくるとは!


キャッスルターミナルは、シャドータウンと同じ仕様の空間のようですし
巨大ロボ搭乗時でも、トッキュウジャーへの変身は30秒しか持たないのかな?

そう考えると、貴重なハイパーレッシャーの使いどころは重要であり
シャドータウン管理人レベルであろう番人ポーンを
一人で相手にする明に託したのは必然と言えようなのだ。
(物語の流れ的な意味でも


キャッスルターミナルの番人は「ポーン」なんですね。
キングとクイーンは出ないままかな?
ポーンは複数出てくる人海戦術タイプだと思っていたのですが
一体しか出てこなかった上に普通に強かったのであった。






トカッチ
「ライト!?」


ヒカリ
「まさか、潜り込んだのか?」


ワゴンちゃん
「あぁーっ!ライトくんがいない!?」


ミオ
「バカ!なんてことするの?」


カグラ
「無茶苦茶すぎるよ!」


ライト
「ごめん。でも、どうしても一緒に来たかったんだ。
俺たちは、ここを目指して旅してたんだから。
それに、俺やっぱり…ゼットと会わなきゃいけないって気がする。」






来ちゃったライト(#44)





えへへ…来ちゃった (・ω<)




えぇーっ!?来ちゃったのォーッ!?ライトきゅん来ちゃったのォーッ!!?
いや、来たかったのは分かるよ。自分の町と家族を救うための戦いだもんね。
だからって、走行中の烈車に生身で飛び乗るのはどうなのかしら?w
まぁ、あそこで置いて行かれたままになったら
戦隊共のレッドは務まらんワケですし、彼のガッツ&ソウルに免じておこう。


とは言え、あの拘束をどうやって抜けてきたんだ…。
まさか、禁断の秘技・イマジネーションビックリ関節外しをやったのか?
もしくは、髪の毛を体とロープの間に滑り込ませ
ネコジャラシの原理で脱出する方のパターン?
フッフフ…恐るべしはライトのイマジネーション力よ…!!

ちなみに、総裁と愉快な仲間たちの監視は、圧倒的にザルであった。
尚、そのうち一匹はサルであった。


キャッスルターミナルの地下部分に潜入した一行。
グリッタ嬢の作戦は、キャッスルターミナルを強制的に闇に沈めて移動させ
昴ヶ浜から切り離すという事なのかな?

確かにそれならば、無駄な労力を使わずに町を開放することが可能ですね。
ハイパーレッシャターミナルが
移動、変形、合体が可能だってことを踏まえると
キャッスルターミナルも同様に、移動くらいは出来そうなカンジよね。
個人的には超巨大ロボになってくれたら嬉しいんだけどw

なんにせよ、シャドー怪人に支配され、闇に沈んだシャドータウンと違って
キャッスルターミナルに飲みこまれていたからこそ出来た荒業って事かも。


凄いなグリッタちゃん…突入手段の提供、作戦の立案、そして実行と
縦横無尽の大活躍ですわ。完全に勝利の切り札しちゃってるガールですわ。


トッキュウジャーが乗り込んでくると身構えていたモルク侯爵とネロ男爵ですが
目的は戦闘ではなく町の解放であり、特攻と言うよりは潜入工作。
完全に裏をかかれた結果になって、出番も少なくなったのであった。オツカーレ。






虹野明
「これを託してくれたみんなの為にも…負けるわけにはいかない!!
行くぞ!バケットブレイクだ!
ハイパーフライングローリングバケットブレイク!!」






ハイパーフライングローリング(#44)

ポーン撃破(#44)





ハイパーレッシャーの力で、100万パワー+100万パワーで200万パワー!!
いつもの2倍のジャンプがくわわって、200万×2の400万パワー!!
そして、いつもの3倍の回転をくわえれば、400万×3の
番人ポーン!お前をうわまわる1200万パワーだーっ!!



ハイパーフライングローリングバケットブレイクキター!!

いや‥ハイパーフライングローリングバケットブレイクって…。
明のネーミングセンスどこいった…と思いきや、そんなもの最初からなかった。

バケットブレイクが効かなかったからといって
他の攻撃に頼るわけでは無く
バケットブレイクをより強化していく脳筋スタイルのゴリ押し感。
武骨で愚直な虹野明らしい戦闘であった。アタイ、嫌いじゃないよそう言うの。


明のハイパーフライングローリングバケットブレイクでポーンがポーン!!!
ポーンがポポポポーン!!(勢い)

管理人クラスをたった1人で食い止めるどころか、葬り去った明に乾杯。
ハイパーフライングロ―リングバケットブレイクで勝てたから良かったものの
アレで勝てなかったら、出すしかなかったよね…。
禁断のハイパーフライングロ―リングシャイニング明ニングバケットブレイクを。






闇の皇帝・ゼット
「よぉ、ライト。」


ライト
「ゼット…。」


闇の皇帝・ゼット
「いい所に来たなぇ。ずっと思い出そうとしてた。
闇の中で見たキラキラ…そいつが何か。」


ライト
「お前も…覚えてないのか?」


闇の皇帝・ゼット
「…もう面倒くせぇ。もう一度町でも飲み込んでみりゃ分かるかも知れねぇな。」


ライト
「トッキュウチャンジ!…うわぁあああーーーッ!!?






闇トッキュウ1号(#44)





なんかラメってるの出てきた…。




満を持してトッキュウ1号颯爽登場かと思いきや、誰だお前ですよ。
まさかのラメ入りスーツの新キャラクター登場ですよ。
何キュウ何号だコレ?

運命の樹の下で待っていたゼット先輩と対峙して
決死の覚悟でトッキュウチェンジしたライトでしたが
闇に包まれダークモードへと堕ちるのであった。

安易にブラックではなく、ラメがちりばめられることで
闇の中のキラキラを表現している、実にスタイリッシュなタイツですな。


昴ヶ浜が闇に飲まれた時
みんなの輪から離れて誰か(何か)を止めに行ったライト。
その一瞬にライトに何があったのか…。
ライトとゼットの関係性が明らかになるかと期待していたのですが、今回はここまで。
確信に触れる部分は次回へ持ち越しとは、引っ張ってくれるじゃないの。

2人の関係性は色々と予想できますが
ここまで来たら無駄に考察せずに、次回を待っておこう。(ワクワク





闇の皇帝・ゼット
「ライト…俺が見たキラキラは、やっぱりてめぇだったってことか。
だったら…なんでてめぇは今、闇の中にいる?」






どゆことー?(#44)





ダークトッキュウ1号の登場に超ビックリしていたゼットちゃん萌え。


ライトの闇化は、闇の皇帝ですらも完全予想外だったようで
視聴者と同目線で、純粋に驚いていた皇帝陛下が可愛すぎたw

めっちゃビックリしちゃってますやん。
「ちょ…おま…どゆことー??」みたいな顔しちゃってますやん。

ライトの持つキラキラが欲しいっつってんのに
そのライトが闇になっちゃったら本末転倒もいいところだもんねぇ。


…いや、ダークトッキュウ1号のラメ入りスタイルに
闇の中のキラキラというテーマ性における
センセーショナルなインスピレーションを感じたのかも知れない。

うん、ゼットさんってば実は羨ましがってた可能性もあるで!
モルク侯爵ー!陛下にも同じやつ作ってあげてー!!




コメント

No title
躊躇なく隣の明の弁当を掠め取るライト。

親はどんな教育を・・・などという下らない話はさておき、今回も思った事をいくつか。

①闇を吹き飛ばす扇風機。これがありなら、何でもありですよね。「闇を落とす漬け置き用の洗浄液」とか「闇を吸い取る掃除機」とか。

②味方側のボスより敵だったヒロインの方が有能。これは総裁の無能を責めるべきか、それともグリッタ嬢を優秀と褒めるべきか・・・おそらく両方ですね。

③本気でライトを拘束したいなら、動けないように柱にでも固定しておくべきだと思うんですが・・・ここでも総裁の無能さが露見しましたね。

④キャッスルターミナル、否、昴ヶ浜へと突入するトッキュウジャー。グリッタ嬢がその名の通り、輝いていますね。

⑤城の番人はポーン。ポーンは敵陣地に入ると、プロモーションで昇格できますから「敵の中へ向かっていく番人」というのは理に適ってますよね?

⑥ライトの縄抜け方法。少し真面目に考えると・・・腕を縛られる時に、手をクロスあるいは小指同士を合わせるように拘束されたんですかね?こうすると、縛られた後で掌を合わせるようにするだけで縄が緩んで抜けやすくなります。

⑦キャッスルターミナルを本来あった深淵へと沈めようとするグリッタ嬢。ここまで活躍した敵の女幹部って、デンジマンがバンリキ魔王と戦った時のヘドリアン女王ぐらいじゃないですか?まあ、向こうはボスですが。

⑧ハイパーレッシャーでウォーズマンのネタを思い付くヨルさんに感服です。

⑨闇に呑まれてしまったトッキュウ1号。それを見て驚く闇の皇帝ゼット。両者ともに事態を把握できてないというのが凄いですね。

さあ、物語もいよいよ終盤。
ライトたちを待ち受ける運命とニンニンジャーに期待しつつ、次回も目が離せませんね!
No title
グリッタ嬢のリーダーっぷり→

ライブマン最終回のコロンちゃんもこんな感じで

スーパーライブロボ操縦してたっけなぁ~、しみじみ

ライト「トッキュウチェンジ!」
ゼット(来るか・・・)
ライト「うわあぁぁぁぁーー!!」
ゼット(ビクッ)
No title
まさか…イマジネーションを全開にすることで無意識の内にどんな拘束も外してしまう、横島式縄抜け術をライトが会得していたとは
隙あらば、前年の戦隊を悪堕ちさせようとする脚本家も多いですし、牽制しとかないと(コラ!
・トカッチ達も本当に成長したなぁ…と思っていたら、終盤の展開でライトが……!

>明「がーんだな…出鼻をくじかれた」
・アームロック一択でしょうが、返り討ちに注意(笑)。

>レインボー超竜巻闇クリーナー(扇風機)
おかず「(扇風機)はいらない。レインボー超竜巻闇クリーナーだ。それ以上でも以下でもない。」

>おちないよ…いくら洗っても体にこびりついた闇がおちないよ…
・おい、やめろ。 やめろ。
・『DQ6』のジーナ&イリアイベントは、最後に救いがあって良かったです。

>総裁の役に立たないっぷり
ロビー総裁「青い地球の神よりは仕事をしていると自負はしているが?」
・何と言いますか、家を調べて「中に幽霊がいる」ということを教えるだけでお金をとる海外の商売を思い出しました(苦笑)。
・そして地味に嫌な攻撃ですね、ところてん責め(苦笑)。

>正ヒロイン、合流
・「本当にシャドーライン育ちか?」……と思うほど、「人間より人ができている。」と思えるほど、良い娘さんですわ。
・「誰かが消えること」を嫌がっていたグリッタ嬢が、クローズや番人の消滅は許容してる辺り、こいつらは闇さえあれば新しいのがすぐ生まれるのか……。

>空気なミオちゃんとカグラ
・ちゃんとお辞儀を返したり、グリッタ嬢の身の上を心配したり、とキャラは出ておりました。

>ドスコイの真相
・微妙だなんだと言われていた第35駅もやはり重要な話でしたか。

>トッキュウ4号「絶対、助ける!」
・お婆ちゃんはスルーですか、いや「無事だ」と確信してるのか(笑)。

>城の番人ポーン
・「テ」だから、「展望車」ですか。
・チェス駒系ながら、クローズ達のボスにも見えるから不思議です。闇の空間なのですから、常時闇暴走状態な奴がいても不思議じゃありませんか。

>ハイパートッキュウ6号
・仰るように、この空間はシャドータウン以上に闇が濃いのでしょうね。
・トッキュウ6号の装備が元々「対闇の皇帝用」であったことや「シャドータウン対策である乗り換えチェンジが必要ない」はずなのに実際は時間制限があったことを考えると、シャドーライン出身の明(ザラム)が使っているため、「闇の干渉を受けやすくなっている」のでしょうが、彼以外の誰かがトッキュウ6号に変身することは今じゃ考えられないです。

>キングとクイーンは?
・管理人達や番人は、本陣で皇帝(キング)と女帝(クイーン)を守る立場だっだのだなと思ったり。まぁ前作との兼ね合いもあって、悪役の「キング」を登場させるのも憚られたのでしょうね。
・まぁ気が向いたら、出てくるでしょうし。

>えへへ…来ちゃった (・ω<)
・あのキングの影響か(笑)。お陰で、ライトの存在を感じたゼットから手痛い歓迎を受けたわけですが(苦笑)。
・脱出方法は、やはりテープ食いからの拘束部分丸齧りとか(笑)?

>ポーンがポポポポーン!!
・さようなライオーン!
・バケットブレイクをフェイントに使ってジャンプしてからのあの一撃は巧いな、と。

>闇のトッキュウ1号
・赤、青、黄、緑、桃ときて、落ち込んで真っ白、ハイパー化や0号に−100号と欲張ってきたライトですが、今度は真っ黒!?

>>プリプリマンさん
・お元気そうで何よりです。
・コロンちゃんは超獣戦隊指揮官としてもよく頑張ってましたね。

長々と失礼いたしました。

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