ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第40話

2014.12.21 (Sun)

第40駅 「誰があいつで あいつが誰で」




ヒカリ
「シュバルツと取引でもした!?」



「もう決めたことだ。これ以上、俺に構うな!」





吐けコノヤロー(#40)





                 / ̄ ̄\    シュバルツと取引したのか?ん?
               /   _ノ  \
               |    ( ●)(●)
            |     (__人__)
                |     ` ⌒´ノ
             |         }
             ヽ        }
                ヽ      ノ
               / ̄`  ィ'⌒`ー―丶、
              /        _        ヽ
         / ̄ v―-〈     !   ヽ/⌒j   }
          ヽ、  `   i   丶  v /  /
           ヽ_/∨     `ー’∨ /
               \l          !イ
                  |          !/
         r―--┘         `ー―-、
         |      _人__       }
            !   T厂 ̄       ̄丁゙T   !
         /  ̄ ̄ ̄ \      |. |   |
       / _ノ   `ヽ.  ',.    /  |   |
 , -―──io゚(●)  (●)゚o i    ー亠―亠─- 、
 !____弋. (_人_)   ,L_________.ノ
        ` ー-=-─一 ''゙




もう決めたことなんです!これ以上は勘弁してください!!
ヒカリくんの尋問スタイルに、ガチの雰囲気を感じる。第40話。




虹野明
「俺はやりたくてやった。
それにシュバルツの狙いは皇帝ゼットだ。お前たちに損はない!」


ライト
「損とか得とかじゃない!
お前が本気でレインボーライン抜けたいわけないだろ!
虹を守るって言ってた…お前が!!」
「明…。」


虹野明
「ザラムだ。」


ライト
「明…お前、ホントに戻らないつもりなのか?明!!」


虹野明
「なぜお前達が騒ぐ?これは俺のことだ。
お前達は今まで通りたいして変わらん。
トカッチ、いざとなれば俺と戦う約束をしたな。」


トカッチ
「待って!僕、そんなつもりでしたんじゃ…!!」


虹野明
「約束は約束だ。」






虹野ザラム明(#40)





シュバルツ将軍と組むことで、ライト達と離れ離れになったとしても
共通の目的は皇帝ゼットを倒す事。

間接的にとはいえシュバルツ将軍が加わる分、戦力的にはむしろ上昇。
ガンガンズンズングイグイ上昇。
得はあっても損はない。明の言い分わからなくもない。
だけど無視できない感情。それが友情。俺たちともに戦ってきた仲間。
切っても切れないそれがKIZUNA。オーイエー。(ラップ調で)


シュバルツ将軍との約束と、トカッチとの約束。
明の行動には彼なりの筋と信念がある。

シャドー怪人ザラムの姿に戻って、自分はザラムであると言い放つ明からは
もうトッキュウジャーには戻らないという覚悟が感じられますね。
ザラムに変身する時に、彼の周りにだけ雨が降るのがまたイイカンジなのよ。


約束の元に訪れた運命の分岐点。だけど胸がザワザワする。
寂しさ、後悔、引っかかる胸のモヤモヤの正体が分かった時
明はどうするのだろうか。
む…なかなかのヒロイン力を出しているな明くんめ…!





トカッチ
「いや…たぶんなんだけど明くんには
僕たちが明くん止める理由、本当に分からないんだと思う。
もし明くんが寂しかったとしても、僕達までそうだと思ってないっていうか…。」

カグラ
「そんなの、仲間がいなくなって寂しいのは当然だよ!」

トカッチ
「当然じゃないんだよ、シャドーだった明くんには。
明くんの言う通り…狙いがゼットなら僕達とは対立しないしね。」






メガネとメット(#10)





メガネとメットの対比が光る。


いなくなろうとする仲間を止めようとする気持ち
仲間がいなくなって寂しいと思う気持ち。
感じて当然の気持ちも、元シャドー怪人のアキラには理解できない。

ライト達と明、お互い「仲間」だと思っていたけれど
その「仲間」というものの感じ方に決定的な差があった。

それを感じ取れたのは、明のことを一番理解していたトカッチ。
やっぱり明を連れ戻すキーマンはトカッチになりそうですね。


やるべきことは明確。なにがなんでも明を連れ戻す。
連れ戻して、メットを被せる。それだけだ。






ネロ男爵
「陛下は近づくなとの仰せだが…しかし気になる!」
「やはり何かがおかしい…ええい!陛下ご無礼!何ィッ!!?」


ノア夫人
「グリッタ!グリッタ、あなた自分で外に!?」
「これは…皇帝の力が弱くなって、グリッタが表に出てきた!」






グリッタちゃんでした!(#40)





闇の皇帝ゼットかと思った?
残念!可愛いグリッタちゃんでした!





な…中にいたのは………グリッタ嬢だったァーーー
闇の皇帝が中にいると思ってカーテンを開けたのにィ~~~


カーテン開けたら中からグリッタ。ゼットさん驚愕のイメチェンである。
玉座に安らかな表情でちょこんと座っている姿がカワイイですね。
なにかしら陶器のお人形さんかしら。

ゼットが開けるなって言ってたのに、我慢出来ずに開けちゃったネロ男爵ェ…。
鶴の恩返しだったら、激怒した鶴に脳天を突かれてるレベルですわ。

ゼットの闇が弱くなったことにより、グリッタちゃんが表に出てきた。
うん…ゼットの体ってどういう構造になってるんだろうか…。



闇の皇帝・ゼット
「ノア、残念だったな。」


ノア夫人
「グリッタに何を吹き込んだんですの?」


闇の皇帝・ゼット
「何も。まぁ、グリッタも俺の中で
ただ遊んでたわけじゃねぇってことらしい。」


ノア夫人
「あの子は賢い子ですから…。」


闇の皇帝・ゼット
「あぁ、てめぇにしちゃ上出来なキラキラだ。
だから手を出すんじゃねぇ!」




まさかのグリッタ登場に、後ろでこっそり覗いていたノア夫人大興奮。
グイグイ前に出てきて一緒に下剋上しましょうと語りかけるものの
グリッタ嬢まさかのごめんなさい。からの~ゼットさん登場である。

グリッタの為にキラキラを見せたノア夫人ですが
軽くひねられて城外へポイされちゃいました。
軽い…ノア夫人の扱いが軽い…。





シュバルツ将軍
「ザラム、今だ!!」
「闇の力が弱まっている今なら、レインボーラインの力のほうが上!」


闇の皇帝・ゼット
「少しは頭を使うじゃねぇか将軍!久しぶりにおもしれぇ…。」






ゼットめちゃつよ(#40)





闇の力が弱まっている今ならレインボーラインの力のほうが上…
そんなふうに考えていた時期がシュバルツにもありました。


闇が減ってる状態も激強だったというね。
弱ってても普通に強かったと言うね。
もうチートやチート、チーターやあんなもん。


自分はしっかりと闇を蓄え、皇帝が弱体化するヤミベリの時期を狙った上で
明のトッキュウ6号の力を加えて、万全の状態で
ゼットを倒しに乗り込んで来たシュバルツ将軍でしたが
さっくりと蹴散らされて泣けるでぇ…。
ネロ男爵が巻き込まれて吹っ飛ばされていたような気もしますが
いつもの事なのでスルーしておこう。

ここまで準備しても、まったく歯が立たないってのは
ゼットの闇の皇帝としての強さを際立たせますね。





グリッタガード(#40)





ゼットに斬りかかろうとしたら、グリッタちゃんが生えてきて吹いたw
あんなの斬れるわけないじゃない!絶対防御態勢じゃない!!


斬りかかってきたシュバルツを跳ね除けて
剣を一閃すると同時に変身完了するゼットさんが超カッコイイので必見。






闇の皇帝・ゼット
「よぅ。」


ライト
「ゼット…!?ウソだろ…。」


闇の皇帝・ゼット
「闇の力が弱まるって、どいつもこいつもうるさくてなぁ…。
ここの方がマシなんだよ。」


ミオ
「うそ…グリッタ?」


ライト
「どうなってんだよ…。」


グリッタ嬢
「トッキュウジャー、お願いがあります。シュバルツ様を止めてください。」






三段変形ゼット(#40)





明くんかと思った?
残念!闇の皇帝ゼットちゃんでした!





と、思わせてー…グリッタちゃんがドン!!
闇の皇帝ゼットかと思った?残念!可愛いグリッタちゃんでした!再びである。

トッキュウ6号から闇の皇帝が出てきて、さらにグリッタ嬢に超変身とか
なんという多段変身闇皇帝。

トッキュウ6号→闇の皇帝・ゼット→グリッタ嬢と
ボディーラインが変わりすぎ問題ですわ。
闇の皇帝ゼットさんは、いったい何回変身を残しているというのか…。

このゼットは変身をするたびに闇がはるかに増す…
その変身を2回も俺は使った…その意味が分かるな?分かりません。(反語)


…いや問題はそこじゃない。ワケの分からないことを言ってる場合じゃない。
闇の皇帝がレインボーラインに乗り込んでいるという事実ですよ。
敵のボスが簡単に乗り込んで来れるセキュリティってどうなのよ。

これまでも、シュバルツ将軍に乗っ取られたり
ハイパーレッシャターミナルを乗っ取られたりしましたが…
あっ…いつもどおりのレインボーラインだコレ。
なんだ平常運転だったのか、アブネーアブネー。


アプリチェンジャーは、元シャドーの明くんが使用しているし
チケットくんですら変身可能なわけであり
闇の皇帝が変身できたとしても何ら問題はないな。
レインボーラインの危機感の無さは大問題ですが。


ゼットがレインボーラインに乗り込んできた理由は何なのか。
グリッタ嬢がゼットの中にとどまり続ける理由は何なのか。
ヤミベリの時期でゼットの闇が減り
グリッタ嬢のキラキラが増している事と無関係ではないと思うのですが…。





虹野明
「お前が誰かを助けるために動くのを初めて見た。」


シュバルツ将軍
「助け合いなどいらぬ、そう思っていた。
私も貴様も常に一人。共に戦っていようと、そこにあるのは自分一人だ。」


虹野明
「今もな。」


シュバルツ将軍
「そうだ。だが…一人である事と、守りたいものがあることは別らしい。」


虹野明
「お前にとっての虹か…変わるものだな。」






猫愛で中(#40)

照れ隠し変身(#40)





(;゚д゚) ハッ !?
ノヽノヽ
  くく



猫ちゃんと戯れている所を目撃されて
ハッとした表情で怪人態に変身する明くん萌え。

恥ずかしかったんか?恥ずかしかったんか明?


明とシュバルツ将軍の会話が熱い。
(元)敵の組織の怪人達が交わしている会話とは思えないくらい熱い。

シュバルツも、もう闇の住人じゃないよなぁ。
やろうとしていることは「闇の皇帝を倒してグリッタ嬢を取り戻す」だし
明も言っていましたが、現状トッキュウジャーと敵対する理由もないと言うね。

明にとっての虹の様に、シュバルツの中でグリッタの存在が
「守りたいもの」へと昇華していることを考えると
シュバルツも十分キラキラしてると言えよう。






ネロ男爵
「ザラム皇帝陛下はどこだ?」


モルク侯爵
「早く言え!!」
「トッキュウ1号、お前陛下の居場所を知っているな!?」


ライト
「お前たち何そんな焦ってるわけ?何が起きてるんだよ!?」


モルク侯爵
「いいから陛下を渡せ!」


ノア夫人
「将軍…!お話が…私とグリッタの事は
誰の手も借りるつもりはありませんでしたが…。
グリッタの為には…どうしても助けが…!」


シュバルツ将軍
「ノア夫人…。」






ごたごたシャドーライン(#40)





シャドーラインの危機を察知して、闇の皇帝・ゼットを探すべく
トッキュウジャーに襲い掛かるモルク侯爵。
グリッタ嬢を救い出すために、シュバルツ将軍に助けを求めるノア夫人。
そして、なんとなく命令に従いながら皇帝を迎えに行ったネロ男爵。

思惑入り乱れ、各々の意思と企みが交錯するシャドーライン幹部達。
敵サイドのドラマが激震し過ぎ問題発生である。


あのノア夫人が、シュバルツ将軍に頭を下げるときが来るとは…!
シュバルツが上、ノアが下の構図もイイカンジですね。
ここまで彼らを変えたのは、まぎれもなくグリッタちゃんの存在。
まったく…闇の中にキラキラを広げる女神様のようだわ…!!


モルク侯爵の乗っていたクライナーは、モルク専用クライナーロボかな?
モルク侯爵が持つ杖を持っていたり、肩にホルンのような武装がついていたり
なかなかエレガントなマシンですね。
顔の部分がモルク侯爵の髪型のデザインと一緒なのに
随分とカッコ良く見えるのが素敵。





闇の皇帝・ゼット
「グリッタちゃん。せっかくてめぇの将軍が迎えに来たのに
それでも俺から出ねぇってのか?」


グリッタ嬢
「シュバルツ様を死なせないために…。」


闇の皇帝・ゼット
「まったく…キラキラだなぁ…。」






ヒロイングリッタ嬢(#40)





なんというヒロイン力…!!




暗闇に舞散る白い羽根…
闇の皇帝と背中合わせで座りながら語り合うグリッタ嬢。

ミオとカグラを遥かにしのぐこの圧倒的ヒロイン力…。
これが真のヒロインだけが持つ女子力なのか。

愛しのシュバルツ様を守る為に、あえてゼットの中にとどまり続ける姿は
もはやヒロイン以外の何者でもないでコレ。


グリッタ嬢がゼットの中から出てしまうと
シャドーラインにとっても人間にとっても恐ろしいことが起こるらしいですが…
グリッタ嬢は自分自身のキラキラで
闇の皇帝の力を抑え込んでいる感じなのでしょうか?
ぬぅ…ますますヒロインじゃねーかコレ。


明は虹とトッキュウジャーの仲間たち、シュバルツとノア夫人はグリッタ嬢。
ゼットの言うキラキラは、自分以上に大切なものを持てるかどうか。
他人を思いやる心や、自己犠牲の精神みたいなものなのかも。





モルク敗北(#40)





追伸、モルク侯爵は普通に負けました。




おぉぅ…専用クライナーロボを持ってきたのに
特筆すべき活躍もなく散っていったなモルク侯爵。

ライト1人のハイパーレッシャテイオーにやられてしまいましたが
ヤミベリの時はクライナーの力も落ちるらしいですし仕方ないかな。

まぁ、あのお婆ちゃんはしぶとそうですし
まだフツーに生き残っているとは思いますが。






ネロ男爵
「ハッ!?キャッスルターミナルが…!」


ライト
「なんだ!?」


ミオ
「嘘…。」


カグラ
「あれって…。」


ヒカリ
「俺たちの秘密基地…。」


トカッチ
「うん…。」


ライト
「俺たちの町だ…昴ヶ浜…!」






昴ヶ浜デタ(#40)





キャッスルターミナルかと思った?
残念!昴ヶ浜ちゃんでした!





あ…ありのまま 今 起こったとを話すぜ!
「キャッスルターミナルが浮上してきたと思ったら昴ヶ浜だった。」
な…何を言ってるのかわからねーと思うが
おれも何が起きたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…催眠術とか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっとイマジネーションなものの片鱗を味わったぜ………!


うーわー生えてきちゃったわ、タケノコみてーに生えてきちゃったわ。
キャッスルターミナルと一緒にライト達の秘密基地が
ニョッキリと生えてきちゃったわ。


シャドーラインの本拠地であるキャッスルターミナルこそが
ライト達の町・昴ヶ浜だったという衝撃展開。
これまで別々の路線を走っていたトッキュウジャーとシャドーラインが
ガッチリ連結したかの様なこのカンジ。
これがクライマックス突入と言うものか…シビれるぜ…!!

しかし、同時に納得の展開でもありますね。
光の中の闇、闇の中の光。光と闇は表裏一体みたいなテーマを感じますし
この流れは必然だったといえるのではなかろうか。


シャドーライン本拠地があった場所は昴ヶ浜。
そして、ライト達の秘密基地こそがキャッスルターミナル。
もはや、ゼットがライト達と無関係でないことは確定的に明らか。

確実に関係があるという方に 「魂」を! かけよう! トカッチの!!




コメント

No title
眼鏡をブルーライトカットのに変えました。

さて、今回も思った事をいくつか。

①明の言い分は間違いなく正論なんですが・・・正論だけで納得できないのが人間なんですよねぇ。

②明としては、トッキュウジャーと自分の関係が「ネプチューンマンとマンモスマン」みたいな「利害の一致による協力」と同列の感覚なんでしょうか?

③ノア夫人の助けを突っぱね、闇の皇帝ゼットの中に残る事を選択したグリッタ嬢。健気ですねぇ。

④「闇の力が弱まっている今なら、レインボーラインの力の方が上」と主張するシュバルツ将軍。でも、闇が薄まっているとはいえ、相手の本拠地であるキャッスルターミナルだとレインボーライン(6号)の力も弱まりませんか?

⑤えっと、状況を整理すると、線路脇で倒れていた時点ではグリッタ嬢で、烈車に乗り込んでからは闇の皇帝で、それから再びグリッタ嬢・・・でいいんでしょうか?

⑥思いっ切り猫と戯れてたところを見られた明。これ、見てしまった方も気まずくないですか?

⑦懇願するノア夫人、焦るモルク侯爵・・・色々とややこしい事になってきましたね。

⑧闇の皇帝と背中合わせで座りながら語り合うグリッタ嬢。これ、後はどちらかが立ち上がって去っていったら、文句なしの別れのシーンですね。

⑨普通に倒されてしまったモルク侯爵専用クライナーロボ。でも、考えてみたら彼女の任務はシャドータウンの管理ですから、クライナーロボ自体も戦闘用じゃなかったのかも・・・。逆に、完全に戦闘特化型なのがシュバルツ将軍のクライナーロボですね。

ついに明かされた「昴ヶ浜=キャッスルターミナル」という衝撃の事実。
最終回に向けて、怒涛の展開ですね。
乗り換えチェンジで翻弄してきた連中が「誰があいつで、あいつが誰で」と混乱することになるとは(笑)。
・あぶない3倍ヒロイン力!
・クリスマス商戦ということで、きっちり販促と良いアクションを繰り広げながら、ストーリーも進展させてましたね!

>ヒカル君の尋問スタイル
・本当に彼は古き良き時代の推理物とか刑事物とか好きですね(笑)。

>切っても切れないそれがKIZUNA。オーイエー。(ラップ調で)
ジョニィ「すごくいいよ!超イケてる。感情、友情でジョジョっていう・・・絆なんかローマ字で当てる所がとてもいい!」

>激怒した鶴に脳天直撃!
・鳥みたいなマスクしといて、それやられたら気の毒すぎます……というか、「恩返し」にきて「仇で返す」とか所詮は鳥頭か(混乱)。

>ノア夫人「なんですって!?何を言ってるの!せっかくのチャンスなのですよ!どれだけこの時を待っていたか…。」
・KRさん達や自分も待っていたのですぞ!?

>もうチートやチート、チーターやあんなもん。
・カニロス…じゃなくて、キバオウさん、もうゲーム終わってるから早くログアウトしてください(笑)。

>ワゴンちゃん「いや〜ん!そういえば6号ってチケットくんでも変身できるぐらいだったわ!」
・ワゴンちゃんにかかれば、アプリチェンジャーはビ◯チも同然(黙れ!
・そして即座に逃げて、何度かチラ見する車掌さんとチケットくんが素敵でした(笑)。

>シュバルツ将軍「貴様も変わったが、その妙なクセは変わらんな。」
・やはり昔からでしたか(笑)。

>確実に関係があるという方に 「魂」を! かけよう! トカッチの!!
・グッド!………?

>>JUDOさん
>キャッスルターミナルではレインボーラインの力も弱まる
・それも込みでの発言だったのではないかと。トッキュウ6号状態で長い時間戦えてましたし。

>トッキュウチェンジ時
・変身時や言い方からすると、ぐったりしてたのもゼットだと思われます。

長々と失礼しました。

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