ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第37話

2014.11.30 (Sun)

第37駅 「理不尽クイズ」




そぉい!!

ザ・パーン!(#37)




ザ・パーン!!



冬用の衣装にチェンジした後で
水をぶっかけてくるシチュエーションを用意してくるとか
大和屋暁シャドーライン絶対に許せねぇ!!第37話。




車掌
「焼肉か幕の内か決められないんですか?」


チケット
「まったく…こういうことをビシッと決められないとモテませんよ。」


ミオ
「トカッチ、優柔不断。」


トカッチ
「えぇっ!?僕って優柔不断だったんだ…。」






トカッチショック(#37)

優柔不断トカッチ(#37)





YU・JU・FU・DAーーーN!!




ミオちゃんに
「トカッチって優柔不断がメガネかけて歩いてるみたいな存在だよね!」
と言われて大ショックのトカッチ。ン…そこまで言われてなかったかな?

…ともあれ、焼肉弁当か幕の内弁当かで悩んでいただけなのに
優柔不断とか言われちゃうトカッチが可哀想です><
テロップまで流さなくてもええやないの…。


確かに見た目は優柔不断系メガネ男子に見えますが
トカッチはそれほど優柔不断と言う印象じゃなかったので
ここまで来て優柔不断なキャラを付加させられたのは若干違和感。

ぶっちゃけ、トカッチの優柔不断よりも
相変わらずサンドイッチ(たまごサンド)しか食べない
ヒカリくんの食わず嫌い&偏食っぷりを何とかした方が良いと思うの。

あと、カロリーを気にしてるミオちゃん可愛い。
前回ダイエットに失敗したとか言われたのを気にしているのだろうか。
女の子はちょっとぽっちゃりの方が良いのよ?






カグラ
「残念だけど昴ヶ浜じゃないみたい。」


虹野明
「そうか。ならば戻るぞ。」
「昴ヶ浜が先だ。ここはあとでも解放できる。」


ライト
「おい明。それ本気で言ってるのか?」


虹野明
「しかし時間が…。」


管理人ナイト
「何をゴチャゴチャともめているんですか?
はじめまして。私は、この町の管理人ナイトでございます。
そして、これが我が愛馬ジャスタウェイです!」


カグラ
「なんかカワイイ!ファンになっちゃいそう!」


管理人ナイト
「馴れ合いは無用!早速ですが、あなたたちを排除させていただきます。
このジャスタウェイの力でね。」






ジャスタウェイ登場(#37)





ぅゎジャスタウェイっょぃ。




簡単にトッキュウジャーを排除できる。そう、このジャスタウェイならね。
管理人ナイトが自ら言っていましたが、彼の戦闘力のほぼ全てが
愛馬のジャスタウェイに依存しているという事実!
…愛馬?うん…馬だね。どっからどう見ても馬。マジ馬。

シャドータウン管理人ナイトのデザインがかなりカッコイイのですが
新八ボイスとジャスタウェイの存在が全てを持っていきましたわw
溢れ出る銀魂…ここが大和屋タウン…!!


シャドータウンではトッキュウジャーは30秒で変身解除されてしまう。
その時間制限を逆手にとり、機動力を駆使して逃げ回る事で
強制変身解除を狙うナイトさんの戦略がクレバーでグッドですね。

しかし、ナイトの名を冠する騎士的にはどうなのか…。
騎士道大原則ひとーつ!騎士は正々堂々と戦わなければならない!!
でも、ジャスタウェイは馬だから別にいいよね!


シャドータウン発見したぞ!→昴ヶ浜じゃなかったぞ!→じゃあ帰ろう。
この間、番組開始からわずか5分である。
即断即決にも程がある割り切る男・虹野明に何があったのか…。






トカッチ
「あれ?メガネ…メガネ…。」


虹野明
「ここだ。」


トカッチ
「うわぁーっ!?明くん…いたんだ。」


虹野明
「放っておくわけにはいかないからな。」






メガネ明(#37)





トカッチかと思った?残念!明くんでした!




メガネ明キタコレ。
一瞬目を離した隙に、随分とゴツくなったなトカッチ…とか思ったら
トカッチメガネを装備した明くんでした。フッフフ…見事に騙されたわい。

なぜ明はメガネをかけたのか?そこにメガネがあったから。
メガネが落ちていたらかける。それが明の死に場所じゃんよ!(?)
トカッチにメガネを返した後で、ちょっとクラクラしている小芝居がニクイ。

最近、トカッチのメガネは、破壊されたり、明に装備されたり
かなりの大活躍を見せていますね。いいぞメガネ、その調子だ。



シュバルツ将軍
「よかろうザラム。条件を言う。我が軍門に下れ。」


虹野明
「なんだと!?」


シュバルツ将軍
「時が来たらすぐに私のもとへと馳せ参じ、我が右腕となり働いてもらおう。
もちろん、トッキュウジャーがそれを阻むと言うならば…奴らも敵だ。良いな?」


虹野明
「…いいだろう。」




昴ヶ浜じゃないと知るや否や「じゃあ帰ろうぜ!」とか言いだした明くん。
その理由は、ドリルレッシャーを取り戻すために交わした
シュバルツ将軍との約束があったのでした。
時が来たらシュバルツの軍門に下ること。
遠からずくるであろう別れを前に
ライトたちの町を探し出そうと必死になっていたのね。
焦る明が痛々しいぜ。



虹野明
「いつかお前たちには決断を下さねばならない時が来る。」
たとえそれがどれだけ厳しい選択だったとしても
その時が来たら必ず決断を下すと…俺に約束しろ。」


トカッチ
「うん。よくわかんないけど明くんがそこまで言うなら。
それじゃあ…はい!こうするんだよ。指切りげんまん。」




いずれくる決断に覚悟を求める明に、指切りで答えるトカッチ。
熱い男の友情を感じますわー。
約束と決断。トカッチと明のエピソードは盛り上がりそうですな。






ネロ男爵
「シュバルツ、そこで何をしている?」


シュバルツ将軍
「これはネロ男爵。まさか私が素直に話すとでも?」


ネロ男爵
「ならばここで死んでもらう。覚悟!」


シュバルツ将軍
「時が来れば相手になろう…存分にな。」


ネロ男爵
「時…だと…!?」






線路で出会った(#37)

背中合わせ幹部(#37)





シュバルツ将軍VSネロ男爵。

短時間の競り合いだったのですが、カッコ良かったですねー。
線路でバシバシやり合って、背中合わせで会話を交わすとかシビれるゥ!
2人のアクションもスピード感がありまくりで感心しますわ。


ネロ男爵とシュバルツ将軍は、元々上司と部下みたいな関係だったわけですが
今や、やり合う間柄なのよね。
敵サイドのドラマが熱いと、全体に深みが出るので超好き。






ミオ
「分かれ道にこんなに人が…ここで何があったのかな?」


問題です。さてこの分かれ道、右は爆弾、左は銃弾、どっちへ進む?


カグラ
「こんなのどっちも選べないよ…。」


ブブー!時間切れです。


ヒカリ
「どちらを選んでも死。どちらも選べないから…
ここの人たちは闇を出して動けなくなったってことか。」


問題です。さて、この分かれ道、右に行くと恐竜に噛まれます。」
左に行くと毒蛇に噛まれます。どっちへ進む?


トカッチ
「どうなってるの?こんなクイズ選べるわけないよ!」


ブブー!時間切れです。






理不尽クイズ(#37)





爆弾か銃弾、恐竜か毒蛇。どちらを選んでも死。
選ばなければ水バッシャー。



…選ばなければ良くね?



タイムアップの罰ゲームが、水をぶっかけられるだけとか
全然フツーに耐えられるところに優しさを感じるw

来た道を引き返すという選択もあると思うのですが
その時には、また別の二択が出てきそうですな。
ずーっと選ばないでいると、延々と水をぶっかけられるのかしら?
地味ながら嫌な攻撃だなオイ。


強制的に二択の決断を迫る理不尽クイズ。
まぁ、何が一番理不尽かって言うと
そもそもクイズになってない所よねw


理不尽クイズは、今回のテーマでもある
「決断すること」の分かりやすい表現なだけであって
それほど必要性を感じないシーンと言えなくもないが
びしょ濡れになったミオ&カグラがイイカンジだったので超必要。


それにしても、明くんの防水性パナイ。
ヘルメット装備の恩恵がこんな所で見られるとは…。
不意に来る頭上からの危険から守ってくれる。それがヘルメットなんだよね!

かなりの水量を浴びていましたが
ヘルメット&革ジャンの効果でダメージは薄かった明に比べ
メガネが吹っ飛びそうなほどスプラッシュしているトカッチが素敵でした。


あと、恐竜にガブリンチョされてるトカッチの人形っぷりパネェ。
食い荒らされっぷりが実にブレイブだぜ。






トカッチ
「どんな状況であろうとも…今の僕がすべき事は
明くんと一緒に戦うことだ!!」


虹野明
「…それがお前の決断か?」


トカッチ
「違うよ。何かのために何かを犠牲になんかしたくない。
僕は、そんな決断はしないって決断したんだ。」


虹野明
「…そうか。」


管理人ナイト
「たった2人で何が…。」


ライト
「2人だけじゃない!」


管理人ナイト
「まさか…あのクイズをどうやって!?」


ライト
「無理やり突っ切った!!
あんなクイズなんかに、俺たちの線路は止められない!」






選択突っ切る戦隊(#37)





理不尽な選択を迫られたくらいでは、俺たちは止められないぜ!
どちらを選ぶワケでもなく、両方選ばずに無理矢理ど真ん中を突っ切るのが
正義の線路を疾走する烈車戦隊トッキュウジャー!
力こそパワーと言わんばかりのワイルドさで超特急なのであった。

…イマジネーションどこ行ったんやねんw

選択とかイマジネーションとか置き去りにして
力任せに強引に突っ切って行きおったわ…まったくあっぱれな奴らじゃわい。


理不尽な二択を、第三の選択で乗り切るのかと思いきや
無理矢理突っ切ってきてしまったのには、良い意味で驚きましたw
これがトッキュウジャーの強さってやつかい…。

トカッチが「何かを犠牲にしなければならない決断なんてしない」と言う
決断をしたのもイイですね。なんというかトカッチらしいカンジ。


実直が故に、割り切ってしまう明には
5人のような選択を選ぶことは難しそうですが…
その辺りを真逆のキャラであるトカッチがフォローしてくれたらナイスな予感。


そして、水をぶっかけられたり、爆発を背に突っ走ったり
メインストーリーとは無関係に体を張ったライト達4人の頑張りに喝采を。






管理人ナイト
「まぁ、いいでしょう。
あなた方に時間制限があることに変わりありません。」


ヒカリ
「それがどうした?確かに俺たちは30秒しか変身できない。
乗り換えを使っても、1人2人じゃお前は捕まえられない。」


カグラ
「だったら簡単!」


ライト
「30秒以内にお前を倒せばいい。」


管理人ナイト
「なんですと!?」


虹野明
「捕まえた。」


管理人ナイト
「離せ!ジャスを離せ!!」



虹野明
「離さん!お前の高速移動は、このジャスタウェイによって成立する。
つまりこの子さえなければ…牧場へ帰れ。さらばー!!」


管理人ナイト
「あぁっ!?ジャスタウェイがファーラウェーイ!!」


虹野明
「さらばだ、ジャスタウェイ。」






ジャスタウェイファーラウェイ(#37)





ジャスタゥェェエエーーーィィイイ!!




ジャスタウェイがファーラウェェェエーーーイ!!
ジャスタウェイ宇宙へ。
牧場へ帰れといいながら、宇宙空間へ追放する明くんマジ明くん。

ジャスタウェイを「この子」とか言いつつよーしよしよししてたから
さすがカウボーイ風のスタイルをしておるわと感心していたらコレだよ。
とんでもない放牧きちゃったよ。

明はカウボーイだからな、帰る所を与えたかっただけさ…
旅に出たらもう二度と戻れないけどな…。


30秒しか変身できないのなら、30秒以内に倒せばいい!
全員一斉に突っ込むスタイル。今日のトッキュウジャーはパワフルすぎるゥw
ナイトの高速移動の進路を妨害して、ジャスタウェイを奪い取る作戦は
1人ではなく6人だったからこそ出来たタクティクスと言えよう。





ダブルダイカイテン(#37)





トカッチ&明、初めての共同ダイカイテンキャノン。
ハットを押さえつつクールに支える明くんがカッコイイぜ。

ザラムの姿だったのがちょいと残念ですが
そのうちトッキュウ6号の姿で全員揃ってダイカイテンも見てみたいですね。






管理人ナイト
「確かにパワーはそちらが上!
しかし、フン!私の末脚について来られますかねぇ?」


カグラ
「馬がいないとダメなんだ。」


ライト
「隙あり!」


管理人ナイト
「え…?あれ?」






遅ぇよ(#37)

ナイト粉砕(#37)





ジャスタウェイがいないとなんにもできなかったよ…。


ジャスタウェイを失った時点で負け犬ムード全開だったナイトさん。
巨大化状態で走ってはみたものの
超超トッキュウダイオーに余裕で並走をかまされる始末である。

余裕の表情(?)でスイーっと疾走する
超超トッキュウダイオーさんの勇姿に惚れるでw






虹野明
「みんな。すまなかった。」
「俺は町を救おうとしなかった。そのことだ。」


ライト
「気にすんなって。」


虹野明
「では、俺は行く。」


トカッチ
「どこへ?」


虹野明
「決まっている。新たな切り替えポイントを捜しにだ。
(今はいい。だが、必ず約束は果たしてもらうぞ。)」


闇の皇帝・ゼット
「まだ消さねぇよ。今はまだ…だ。」






決断の時はいつなのか(#37)





虹野明はクールに去るぜ。




次なる切り替えポイントを探しに早々と立ち去る明くん。
カオス迸る展開の中、シリアスルートを突っ走る明の背中がクールであった。


明とシュバルツの約束が明らかになりましたが
それはトッキュウジャーとの別れを示すものでした。
そうとは知らずに、決断すると約束したトカッチ。

優柔不断のトカッチが決断しなければならない日が来ると思うと
すでにグッときてしまっている私なのであった。
トカッチと明は結構絡むことが多いので
徐々に友情を積み重ねてる感じがして良いですね。

追加戦士かつ元シャドーであり、幼馴染の5人の中に
完全に溶け込んではいないように見える虹野明。
彼を真の意味で仲間にするのはトカッチの役目かな。
ここは、トカッチが元は転校生だということも関係してるのかも。


一方、力んでも力んでも、一向に消化できないグリッタ嬢に
イライラを募らせる闇の皇帝ゼットさん。
もはや満足に鏡を見て髪型のチェックをすることすら困難である。

しかし、まだ闇に飲みこんで消し去ることはしない模様。
「今はまだ…」と呟くゼットには何か企みがあるようですが…。
グリッタ嬢が無事に復活する日は来るのか、オラちょっと心配になってきたぞ!


カオスな展開の中に、シリアスな展開を入れ込んだストーリー。
その中で一際目立っていたのは、ジャスタウェイであった事は確定的に明らか。





グッバイジャスタウェイ(#37)





ジャスタウェイはジャスタウェイ以外の何者でもない。
それ以上でもそれ以下でもない。


さよならジャスタウェイ。宇宙(そら)と言う名の無限の牧場へおかえり…。




コメント

No title
ジャスタウェイに乗ると加速できる管理人ナイト
けど見たカンジ走行機構なんかついてないですよねジャスタウェイ
つまりあれこそは彼のイマジネーション。『愛馬と共にあることで自分は高速移動できる』という思い込みがなせる技!
惜しいことです。もし彼が主人公の作品なら
宇宙へと飛ばされたジャスタウェイの「もうお前は俺がいなくても駆けられる。自分を信じるんだ相棒!」なんて語りかけで覚醒するイベントがあったでしょうに
今回はタイトルのわりにクイズ(知識量を問う問題)より選択の重さに重点が絞られていました
果たしてトカッチ達は最後に訪れる選択を通すことができるのでしょうか
大和屋先生、また『銀魂』やる気ですか(笑)。
・メイド・イン・ヘブンもある意味「覚悟」でしたね……今までの世界を一巡してリセットしたのはラストに繋がる意味でも綺麗で良かったのですが、正直勿体無かったよな、と(笑)。まぁ間違いをする荒木先生には都合の良い展開かもしれませんが、パラレル設定を利用した舞城先生の『JORGE JOESTAR』とか酷かったですからねぇ、良い意味でも悪い意味でも(苦笑)。

>ここまで来て優柔不断なキャラを付加させられたのは若干違和感。
・ミオちゃんが前回の件で体重気にして幕の内弁当を選んだように、トカッチもイケてると思っていた本体(メガネ)を破壊(ひてい)され、その後も0点をくらったダメージが残ってたということか……(笑)。

>たまごサンドジャンキー
・もうワゴンちゃんも半ば諦めてるのかたまごサンド渡すのもスムーズでしたね(笑)。

>カグラ「なんかカワイイ!ファンになっちゃいそう!」
・すごく・・・露骨です・・・。

>管理人ナイト
・仰るとおり、力の源がナイト系ジャスタウェイなのを上司も分かっていたようで、鍛えるのではなく入れ知恵でフォローしたみたいでしたね、ゼットへの報告からすると(笑)。

>ライト「わかった!まずは2人と合流しよう。」
・逸れた二人について「心配ない」と楽天的に断言した後、不安から異議を唱えた仲間達の心情を汲んで、上記のように言ったライトに頼もしさを感じました。

>シャドータウンあちこち町駅
・理不尽クイズはアレですね。子ども特有の意地悪な問いかけ(カレー味のウ◯◯と◯ン◯味のカレー、食べるならどっち?)にデス・ゲームを混ぜた感じでした。ちなみにクイズ(quiz)には、悪戯、冷やかしといったニュアンスを含む質問の意味もありますので、あながち間違いでもないですね。
・住人達の様子からすると、どこ行っても理不尽な選択を突きつけられ、時間切れで水を「そい!→そい!!→そぉい!→そぉい!!→そおぉい!!おまけでSoy!!!」とぶっかけられ続けて絶望した感じでしたね。
・動ヶ無イ駅を除き、シャドータウンは闇の仕掛けが残ってるのが嫌らしいです(笑)。まぁそのお陰でクローズも常駐できないみたいですけど。

>ライト達の迷いなき覚悟に喝采を!
・突っ走るのもある意味正解で痛快で爽快で良かったですね(BRAIN感)。

>かんりにんナイトのジャスタウェイは、ひろいせかいへはばたいていったよ。
・そして時空も次元も飛び越えて、大和屋 暁という男と出会った、と。

>真の優柔不断は……
・車掌さんも色々と気になるお年頃か(笑)。
・決断に迫られ、フリーズするタイプもすぐ動けるタイプも社会では必要なのです。
・悩んだ時は、ライトのように両方選ぶのも良いですよね。別に一気に二つとも食べる必要はないのですから(笑)。

>>たいようのマキバオーさん
・ヒノデマキバオーとハヤト達の今後の活躍にも期待です。それにしてもアメリカ競馬か……。

>ナイトのイマジネーション
・その解釈、面白いですね!実際のところは、「スピードを生み出すのは愛馬ナイト系ジャスタウェイ」という記述やジャスタウェイに意思があるかのような動きや鳴き声、そして「末脚」と自信のあったナイト自身のスピードがそこまででもなかったことからすると、他の管理人達同様「闇装備」の恩恵の可能性がありますね。

長々と失礼しました。

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