ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

仮面ライダードライブ感想 第4話

2014.10.31 (Fri)

第4話 「誇り高き追跡者はなにを思うのか」




フィストオン(#4)




さあ来い仮面ライダァァー!
オレは実は案外アッサリと追跡をやめるぞオオ!


ちょっと振り切られただけで普通に帰る魔進チェイサーさんは
ターミネータ2におけるT-1000張りの執念が欲しい所ではある。第4話。




進ノ介
「あんた無口だね。デートの時とか、間が持たなくて困んない?」






無口チェイサー(#4)





バッカ進ノ介おめー、チェイス先輩のことディスってんじゃねーぞ!
仕事中は無口だけど、デート中は超喋るわ。軽快なトークで飽きさせないわ。


死神の仕事がない時は、ライドチェイサーで
ハクいスケの臀部(※)を追いかけまわしてるからね。

狙ったギャルは逃がさない、ガールハンターチェイス先輩だからね。
女の子の扱いなんてお手の物なのよ!
貴様の命を貰い受けるくらいお手の物なのよ!

(※ 美しい女性のヒップ)


しかし、進ノ介くんは戦闘中に軽口を叩くから反応に困る。
バトル中にウィットにとんだアメリカンなセリフをぶっ込んで来るんだもんなー。
脳細胞がトップギアに入ると、最高にハイになってしまうのかしら?

以前の「レディのエスコートの仕方も~」といい
今回の「デートの時とか間が持たなくて~」といい
なんだか進ノ介がモテキャラの様な言い草なんだけど
その辺に違和感を感じちゃうのよね。
君はそんなに女の子の扱い慣れてるのかい?ってカンジで。

例えて言うなら。キョウリュウジャーのイアンみたいなキャラなら
違和感なくハマるんだろうけど。
そもそも、まだビミョーにキャラが掴めてないから仕方ないんだけどね。
ギアが入るとキャラが変わるという雰囲気は感じるので
現状はそれでいいのかも知れんが。


ベガスのスロットって盾だったんですねw
両手盾…すごい防御力を感じる。今までにない何か熱い防御力を。
中途半端はやめよう、とにかく最後まで守ってやろうじゃん。みたいな。
スロットでガードするという発想が、わけがわからなくて素敵である。






ベルトさん
「事件を整理してみよう。
敵は人間をデータの線にして、絵に描き込むことが出来る。
そして犯人は2人いた。同じタイプの能力を持つロイミュードだ。」


進ノ介
「アトリエから抜け出し、幽霊騒動を起こしたのは
ロイミュード084の被害者だった。
力が足りなくて、絵から抜けだしてしまった訳だな。」


ベルトさん
「その084のスケッチブックは白紙になり
人間の無事も確認されたが…浅矢一広の絵は、まだそのままだ。」






ドライブピット(#4)





まさか!『同じタイプ』……『同じタイプのロイミュード』……


似たような能力を持つロイミュードがいるのはいいとして
そのロイミュード同士が、師匠と弟子の立場になっていたというのは
なんだか人間らしさを模倣しているかのようで興味深い。


ベルトさんいわく、魔進チェイサーはプロトドライブを研究して造られた存在の模様。
ロイミュードの生態は、まだイマイチよく分かりませんが
魔進チェイサーを造りだした存在がいるって事なのかしらね。ブレン?





霧子
「泊さん。どうしてあの時、防戦一方で逃げ出したんですか?」


進ノ介
「だってさ、あの死神の旦那、相当強かったぜ?」
「なにより…人間が入ってる絵がそばにあったんだ。」
「頼りなく見えるかもしれないけど、俺も一応警察官なんでね。
なんとかして、絵だけでも浅矢から押収してやるぜ。」


霧子
「泊さん、まさかあの時…。」


ベルトさん
「そうだよ霧子。進ノ介は、この絵と君をかばって戦っていたんだ。
君たちの無事を最優先した。」






霧子ちゃんおこなの(#4)





おこなの?霧子ちゃんおこなの?




突如襲い掛かってきた魔進チェイサーから撤退した進ノ介に
「なんでさっさとボコらねーんだよこのポンコツが!」と軽くキレる霧子さん。

いや、あんなのが急に襲い掛かってきたら逃げるっしょ普通。
無茶言わんといてくださいよ。
誰もがみな、霧子さんのようなアイアンファイターじゃないんすよ。


霧子と人間が閉じ込められた絵を守りながら戦っていた進ノ介。
目の前の敵を倒すよりも、人命を優先して撤退した判断は
警察官らしくてグッときたぜ。
こういう冷静さは、最後まで失わないで欲しい部分だなー。



ベルトさん
「また、あの死神が襲ってきたら次こそ危ないな。ちょっと失敬。」
「ハロー、元気かね。ドライブの新戦力を急いで欲しい。」




…ベルトさん、電話かけられるんだw
これは、腰に装着できるデンワさんと言っても良いのかも知れない。






ブレン
「これは君を、糾弾する幹部会です。」
「我々は来るべき日に備えるため、進化態を一定数揃えなければなりません。」


ペイントロイミュード
「約束の数…って奴だな。」


ハート
「多少、人間の社会で暴れても新しい力に覚醒してくれるならその方がいい。」


ペイントロイミュード
「私が、まさにそれだよ。」


ブレン
「我々は影の存在。はみ出す無法者は許せません。」


ペイントロイミュード
「そこで死神の登場か。心配ご無用!弟子がボロを出しただけだ。
私はヘマをしないし、人間には決して私を裁けんよ。」


ブレン
「…チェイス、奴から目を離すな。」






糾弾幹部会(#4)





HIROくんのお誕生日会じゃないんですね…。




ど真ん中の席で堂々と飯を喰らっていたHIROくんに目が釘づけである。

存在感的にはハートやブレンと並ぶ幹部のように見えますが
どうやら普通のロイミュード進化態っぽいですね。

なんだろうあの無駄な貫録はw
ハートより格上でもおかしくないオーラでてるじゃないの。
幹部になったら、たぶんミートとかラードとかいう名称になるに違いない。


…これ、HIROくんがご飯を食べている所に
ハートたちが遊びに来た感じですかね?
ついでにペイントを呼び出して忠告しとくかみたいな。
HIROくんのご飯ついでに幹部会みたいな。


そもそも、やる気のある幹部がブレンさんしかいないんだよなぁw
他のメンバーはハートも含めて、自由で、勝手で、考えなしなので
ブレンさんはいつも胃を痛めているに違いない。頑張れブレンさん。


ロイミュードの目下の目的は、来るべき日に備えて
進化態を「約束の数」揃えること。
進化態にまで成長したロイミュードは、それだけで貴重なのね。

必要数は何体なのだろうか?全部で108体しかいないし
かなりのペースで仮面ライダーが削除してくるので
ロイミュード的には10体くらいで勘弁して欲しいカンジよね。






ペイントロイミュード
「おいおい…これじゃまるで取り調べじゃないか!私は被害者なんだよ!?」
「しかし、人間を絵に…塗りこむ怪物ね…。
もし、そんな奴が本当にいるなら、羨ましいことこの上ないよ。」


進ノ介
「なんだと?」


ペイントロイミュード
「私がそいつなら、こう言うね。『絵の女達は、人質代わりだ。俺を追うな。』と。」


進ノ介
「…俺の顔をよーく覚えとけ、三流芸術家。
つまらん自己満足のために、女の子たちを恐怖で縛るような奴は…この俺が裁く。」






トゥギャザーしようぜ、と(#4)

てめーは俺が裁く(#4)





てめーはこの泊進ノ介がじきじきにブチのめす。




「逮捕」するのではなく「裁く」。
「警察官」ではなく「仮面ライダー」として倒すという意味ですね。

静かに怒りを燃やす進ノ介は、実にカッコイイ。
取調室でのやり取りは、刑事らしさと仮面ライダーらしさの
両方が感じられてかなり良かったなー。
隣で座っていた追田警部補の立場なんて微塵も無かったなー。


このタイミングで被害者を装い
悪びれもせずに警察を舐めまくるペイントロイミュードのクレバーさが光る。
あと、何度かジャケットを変えてるんだけど全部派手すぎて困る。
そして、それが実に似あっててマジアバンギャルド。






進ノ介
「ベガス?あいつもこっち組か…すげぇ執念だな。」


ベルトさん
「浅矢が本当に、010なら…霧子のためだけではない。
ベガス自身の敵でもあるからな。」
「半年前、彼の親友ディメンションキャブは
ボディに重傷を負ってしまい、今でも戦線離脱している。」


進ノ介
「親友が…。」


ベルトさん
「それ以来、洒落っ気のある彼の遊び心は…消えた。」


進ノ介
「お疲れ。話は聞いた。お前の気持ち、ちょっと分かるぜ。」






めっちゃ見られてた(#4)





スーツ姿の怪しい男が道端でミニカーに声をかける事案発生。


雨の降る中、白昼堂々水たまりでミニカー遊びとか
ポリス沙汰になってもおかしくないレベルのハードアクションと言えよう。

そんな進ノ介を、ペイントとチェイスがめっちゃ見てる。超見てる。
通報されたらアウトだった。捜査から外されて自宅謹慎確定だった。


ベルトさんの口から語られる、ベガスとキャブの友情物語。
シフトカー同士にそんな熱いドラマがあったとは…!

って言うか、シフトカーにも結構ちゃんとした意思があるって事なのか!?
まぁ、独自に捜査を続けられるくらいの知能はあるわけですし当然か…。

おしゃべり機能がついていないのが幸か不幸かってカンジですね。
かなりの数がいるし、みんな喋ったら収拾がつかなそうではあるw
ファンキースパイクは、たぶんオカマ。






進ノ介
「互角…いや、向こうの方が少し強いかな?」


ベルトさん
「グッド!正確な分析だ。その差を新戦力で埋めよう。」
「ドライブ用の加速剣。新開発の圧縮SO-1合金で出来ている。
名前は未定だが…。」


進ノ介
「どう見てもハンドル剣だろ、コレ。」


ベルトさん
「いや、見たままだね…。
もう少しエクセレントな名前つけないか?」


進ノ介
「いや、ハンドル剣!決定!!」






命名ハンドル剣(#4)





ネーミングセンスが大クラッシュだぜ!

(脳細胞がトップギアだぜのノリで)




おいおい進ノ介くんのネーミングセンスが大事故発生しちゃってるじゃねーの。
なんだよハンドル剣って…いや、そのまんまだけど。みたまんまの感想だけども。

ここはベルトさんの言う通り、もっとエクセレントな名前を付けるべきよね!
本当は「ドライブレード」が良いんだろうけど
ゴーバスターズで陣さんが使用済みなので却下するとして…そうだな…
「ステアリングソード」か…「パンクブーブーブレード」だな…!
個人的には、「ブーブーブ」のあたりの響きが好きなので後者がオススメ!!


ハンドル剣は正直ダサいと思うんだけど
胸にタイヤをたすき掛けしているドライブが持つと
実によく似あっている武装である事は認めざるを得ない。
刀の部分がクリアブルーなのはスタイリッシュで超素敵。
ドライブの機動力をさらに上げるようなアクションも良いですね。

「ターン!ターン!Uターン!!」
ベルトさん、ノリノリでアフレコしてますやんw



魔進チェイサー
「俺は死神だがコアは壊さない。
ロイミュードに、やり直すチャンスを与える。」


ベルトさん
「そうか、それがこの男の役目。」


魔進チェイサー
「だが、お前はコアを破壊し仲間を減らす。
真の死神はお前だ、仮面ライダー!」




あ、やっぱりコアは破壊しないスタイルなのね。

派手に動きまわるロイミュードを粛清して
もう一度生まれ変わらせるための存在…それが魔進チャイサーさんなんだよね!
生まれ変わらせるために魂を刈り取る。まさに死神の名に相応しいカンジ。

魂ともいうべき、コアを破壊するドライブは
ロイミュードからすると、リアルガチの死神だぞと。
敵の死神から死神呼ばわりされる仮面ライダーっていったいw






ペイントロイミュード
「いいねぇ。君はやはりアバンギャルドだ。」


霧子
「やっぱり…あなたが010…!!」
「私のこと、覚えていたのね!?」


ペイントロイミュード
「当然さ!この半年間、あの時の君の恐怖の表情を超える女は
1人も現れなかったからねぇ。ハハハハハハハ!
君の前では、この倉庫の中の絵の女達も霞んで見えるよ。」


霧子
「半年前のあの日…私の顔から笑顔が消えた。
本当に怖かった、今でも怖い!でも!!」

「だからこそ私は刑事に、ドライブの協力者になった。
同じような目に他の人達を遭わせたくない…。
あなたのような悪魔から、この手で守りたいから!!」






泣いてねーし(#4)

泣いてんじゃん!(#4)





霧子ちゃん…君は…精神的には その男に勝っていたぞ…
君がいなければ……ペイントは逃げていたな……

霧子ちゃんの決意と勇気と行動力にグッときたぜ。

自分にトラウマを植え付けた相手に対して
泣きそうになりながらも、拳銃を向けて戦う意思を示した霧子ちゃん。
肉体的にも精神的にもタフだ。ちっぽけな根性が実にタフだ!


怪物とサシで向かい合っても、決して怯まず
過去の己の弱さすらも乗り切る強さがチョーイイネ!

それでいて女の子らしい弱さも内包しているのが見え隠れするのがとてもいい。
いいよいい、すごいくいい。超カワイイ。水着回来い。早く来い。






ペイントロイミュード
「どうしてここが分かった!?」


進ノ介
「霧子が、お前にわざと重加速を発動させるように仕向けたからだ。」


ベルトさん
「発動した重加速圏内にいれば、私にはその中心点が分かる。」


進ノ介
「俺達に絵のありかを知らせるためだと、すぐピンときたぜ。まったく大した度胸だ。」


霧子
「私、信じてましたから。一度重加速さえ起こせば
あなたは必ず駆けつけてくれるって。」


ベルトさん
「グッドバディだ!君たちは。私としては少々焼けるね。」


ペイントロイミュード
「バカな!?なぜ、こんな程度の奴らに私が…!!」


霧子
「答えは簡単。それは、この人が仮面ライダーだからです!」


進ノ介
「覚えてるか?取調室で言った事。お前は俺が裁く!」
「俺は、仮面ライダー…ドライブ!ひとっ走り付き合えよ!!」






仮面ライダードライブ!(#4)





重加速状態で犯罪を犯す「ロイミュード」は
被害者自身にも、法律にも理解できねぇしわからねぇ…
だから おれが裁く!
仮面ライダードライブ!ひとっ走り付き合えよ!!




かかかかぁーっこいいー!!




かかかかぁーっこいいー!!



自分自身を囮にして、ペイントに重加速を発生させて
進ノ介に場所を教えた霧子の勇気とロイミュードへの怒りを胸に覚悟を決めて
自ら「仮面ライダードライブ」と名乗る進ノ介。

進ノ介とベルトさん、そして霧子の3人がバディとなった瞬間であり
仮面ライダードライブ誕生の瞬間でもあるわけですね。


「ひとっ走り付き合えよ!」と言い放ちつつ決めポーズからの複眼発光とか
カッコ良すぎて失禁しそうだわ…!!

ドライブの決めポーズが、ちょっとダサいのがまた良いのよ。
進ノ介自身はカッコつけようとしてるけど
ビミョーにカッコつかないこのカンジ。ダサカッコイイスタイルでいけばいいと思うの。
手をギュッとするポーズを生身の状態でもやっていたのが印象的ですわ。

進ノ介と霧子の2人の信頼感は
ロイミュードを倒すという共通の目的の上に成り立っていると思うのですが
これから先、その関係性がより深く変化していくと思うとワクワクしますね。
2人のコンビネーションに嫉妬するベルトさんもキュートだったぞw






進ノ介
「よし、さっきの種明かしをしてやるか。」


ペイントロイミュード
「そうか、この力で私の絵を…!」


ベルトさん
「イグザクトリー!」






キャブ&ベガス(#4)





袈裟斬りされたみたいになってるじゃないですか!やだーー!


なんだよディメンションキャブの能力…もうほぼ妖怪じゃねーの。
上半身が分離してた状態でペイントロイミュードの攻撃を避けて
腕を伝って顔面パンチを叩きこむ姿は、まさに妖怪でありホラー。
むしろ敵怪人の攻撃方法だろそれェ…と思ったが、黙っておこう。(言った)


上半身が分離するだけでも凄いのですが
まさか、通り抜けフープの様に壁抜けすら可能とかマジ便利。





お邪魔しますよ(#4)





唯一問題なのは、上半身と下半身の分離ではなく
タイヤで区切られるので上半身が右腕しか使えない事でしょうか。
ビミョーな部分での分離よのぅw


ドリームベガスでスリーセブンが揃ったので
一体どんなとんでもないことが起きるのかと期待していたのですが
コインがいっぱい出てきただけでちょっと吹いたw

いや、凄いけどね!ハズレだと1枚しか出てこなかったわけだから
そこから考えると凄いけどね!
まぁ、トドメはハンドル剣が持っていったけどね!!






進ノ介
「見ろよ、ベガス、霧子。黄金のシャワーだ。
これでお前らの悪い雨も、全部洗い流せるさ。」
「あれ?今…」


霧子
「笑ってません。」






笑いかけ霧子ちゃん(#4)

笑ってねーし(#4)





は?笑ってねーし。全然笑ってねーし。
って言うか、俺生まれてから一度も笑顔を見せたことねーし。
喜怒哀楽の喜の感情が欠落してるし。
笑顔とか言葉の意味すら意味わかんねーし。




いやいや、完全に笑ってましたやんw

彼女をどんより状態に叩き落していた原因でもある
ロイミュード010を撃破できたわけですし
もう笑顔を見せても良いだよ霧子ちゃん?


霧子の仇との決着が、こんなに早くつくとは意外でした。
ペイントロイミュードは真の仇ではなく
本当の敵はもっと後半に出てくるパターンだと思っていただけに
サックリと消化されて驚きましたわ。






ハート
「また友達が消されたか…仮面ライダーめ。」


チェイス
「奴は俺が倒す。俺の仕事だ。」


アイアンロイミュード
「そうとも限らないぜ。先に仮面ライダーを消すのは俺かもよ?
グハハハハハハハハ!!」


ブレン
「なぜ、こう無秩序で、無遠慮で、問題の者ばかりが力に覚醒するのかな?」






こんなんばっかやん(#4)





『任務は遂行する』『部下も守る』
「両方」やらなくっちゃあならないってのが「幹部」のつらいところだな。
覚悟はいいか?ブレンはできてる。たぶんできてる。


ロイミュード達を進化態させつつ、仮面ライダーから守る。
進化態になったロイミュード達が派手に動かないように抑制させつつ
約束の数を揃えなければならないとか、なかなか大変そうなお仕事ですね。
気苦労が絶えない職場になりそうであり、ブレンさんがハゲそうで超心配である。


せっかく囲ってたHIROくんロイミュードも
なんか食わせときゃ大人しくしてるだろーと思いきや
次回、仮面ライダーにケンカ売ってデリートされそうな雰囲気プンプン丸だもんね。
もうやだこんな奴ばっかり!!

ハートさんもかなり危なっかしい様な気がするけれど
ブレンからして見ると、あれでも十分マシな方なのかもねw






りんなさん
「…。」






意味深りんなさん(#4)





ディメンションキャブ 「やだ…そんなに見つめられると照れちゃう…///」



シフトカーを手に怪しげな表情を見せるりんなさんが
なんだかとってもセクシーバイオレットにアバンギャルド。


つまり、りんなさんも関係者だったと言う事なのね。
そもそもあの重加速粒子測定器が、まともに機能している時点で
ロイミュード関連に通じてなきゃ出来ない芸当だもんなぁ。

問題はベルトさんサイドか、ロイミュードサイドかという話ですが
りんなさんが裏切る展開はさすがにないと思うし
ベルトさんが電話してたのも彼女だと推察されるので
普通に元からベルトさんの協力者なんでしょうな。
ハンドル剣を仕上げてたり、ディメンションキャブを修理してて徹夜だったと。

特状課のメンバーも1人づつ仮面ライダーやベルトさんの存在に気付いて
最終的には全員がチームになったりするのか・も。


ただし追田警部補てめーはダメだ。
彼にはコメディリリーフとして残ってもらわんとな!


4話目にして、仮面ライダーとして戦う決意を固めた泊進ノ介。
霧子の仇の件は、もうちょっと引っ張ると思っていたけど
進ノ介の親友の件といい、その辺はあまり勿体つけずに進めちゃうのね。

ベルトさんと霧子とバディを組んで、仮面ライダードライブ本格始動。
これからどんな難事件が待ち構えてるのか…
ひとっ走りと言わず、最後までつき合うぜ!!



…まぁ、次週はお休みなんですけどね。(どんより)




コメント

死神のだんなは無口だゾ
魔進チェイサーは追うのは得意だが一度見失った相手を見つけるのはニガテなのだ!
格好つかないですね。おバカな犬みたいだ
浅矢もといペイントロイミュードがいいキャラしてます
さすが『喋り』を武器に生き抜いてきた芸能人だけあってルー語を封印されて尚特徴的な声が印象的です。アバンギャルドが口癖になってしまいそう
霧子ちゃん笑顔が消えた、と言っていましたがどうやら努めて鉄面皮を装ってるよう。ロイミュードを撲滅するまで笑わない的なあれでしょうか。彼女もまた誇り高き追跡者と言えるのかも
明らかになった死神の役割。Wの霧彦さんは悪党でありながら人として独自の線引きを行っているライバルでしたが
チェイスのそれは徹頭徹尾怪物の側に立った人外の理論。ロイミュードの根幹が人に害なすものなら共闘の機会はなさそうな感じ?
本人ノリノリで名乗ってましたが『死神』の名前はあまり好んでるわけではなさそうです
>ベストさんサイド
まさかの第三勢力!?
なんて。りんなさんとベルトさんが協力関係なのは納得です
軽妙洒脱で垢抜けたベルトさんとモンスターやベガスを生み出すごった煮センスは解離し過ぎて違和感がありましたから
キャブが治ってよかったねベガス。でも、お前らなんか距離近くね?
名前も名乗って本格始動!だというのに今週はお休み……。エンジン切れるのが早すぎないか(泣)
No title
ベガスの武器って、盾だったんですね。
持って殴る鈍器だと思ってました。

さて、今回も思った事をいくつか。

①多分、魔進チェイサーは「多くを語らず、女性に対してはさり気ない気配りができる寡黙なタイプ」なんですよ。

②010と084の2人が師弟関係なのはいいんですが、どういう感じで師弟関係が始まったんですかね?084が「あなたの作品に惚れました。弟子にしてください!」みたいな感じで頼んだんですかね?

③霧子にどうしても言いたいんですが、魔進チェイサーとの戦闘中、ドライブの援護もせず、邪魔になる位置にいて文句を言うのはダメでしょ。私が泊ならキレますよ。

④ベルトさんは何処に電話してたんでしょう?そのうちピザとか頼んだりするんですかね?

⑤HIROくん好きとして、彼が登場したのは嬉しいんですが・・・ブレンとハートの後ろでマネキンの如く突っ立ってた2人は何しに来たんですかね?

⑥それにしても、ブレンの言っていた「来たるべき日」って何なんですかね?もしかして、108体のロイミュードを統べる支配者みたいな存在の降臨とか?

⑦ペイントロイミュードはかなりいい性格してますね。演じているルー大柴さんは結構いい人なのに・・・。

⑧ベガスとキャブが友人。つまり、シフトカーたちは会話が可能という事ですよね?そうなると、シフトカーたちの出しているあの電子音って、何らかの言葉だったんですかね?

⑨ハンドル剣って、もう少しマシな名前はなかったんですかね?えっと・・・ハンドルサーベル、とか?

⑩魔進チェイサーから「死神」と言われたドライブ。敵に「嘘吐き」と言われた電王ロッドフォームといい勝負・・・ですかね?

⑪己の恐怖と戦いながら、見事にペイントロイミュードの足止めをしていた霧子。魔進チェイサー戦での邪魔っぷりが嘘のような活躍ですね。

⑫絶妙なタイミングでやってきたドライブ。ディメンションキャブの能力を見てると、やっぱりダブルと共演して欲しくなりますね。向こうも半分に割れますし。

⑬スリー7だと大当たりでコインがいっぱい、タイヤだとハズレ1枚・・・普通の当たりだと、それなりの量が出て終わりですか?

⑭霧子が本当に笑えるようになるのは、いつの日ですかね?

⑮ブレンとしては、「上級ロイミュードになったら、もう何もせずに大人しくしてろよ!」という気持ちでしょうね。

HIROくんのブログによると、登場は6話までらしいので退場は早そうですね。
ところで、何で団長じゃなくてHIROくんがリーダーなんでしょう?
チェイスロイミュード?
車刑事「死神と仮面」
チェイスはロイミュードなのか?
雑誌によればロイミュードだと
書いてあったりしますが、さて。
ロイミュードだとしたら、013番が良いな。(デス・サーティーン的な意味で

ハンドル剣…「ドライブ専用の加速剣だ!」
ってベルトさん言ってたのに…、加速剣で
良くね?って思っちゃったじゃないか!

タイプチェンジカー?が次回予告に
映ってましたが黒かったですね。
黒のフォームって珍しいかもしれない。
(最強フォーム抜きで

HIRO君、クラッシュロイミュード!
安田大サーカスで特撮といえば
「レスキューフォース」ですね。
三幹部の声をされてたんですよ。

劇場版のルパンと言い、芸人推しの
塚田Pですが、これからのキャスティング
も期待です。車刑事(完)



皆さんのご指摘通り、三条先生、古巣のジャンプネタ大好きですよね(笑)。
・『ターミネーター』シリーズに出てくる主力アンドロイド&ガイノイドはどいつもこいつもタフだから、「敵に回すと恐ろしいが、味方につけると頼もしい」…がしっくりきます。果たして魔進チェイサーは?
・霧子は前情報だと 、ロボットの様なイメージでしたが、サムズアップしたり進ちゃんメモを可愛らしく作成してたり今回のように感情的になり過ぎて最初は大ポカやらかしたりとちょいちょい人間らしさを感じられて、気に入りました。

>チェイス先輩、パネェ!!
・オフでも、死神(ハンター)ッスか!?

>カントリーボーイどころかチェリーボーイっぽいのに(笑)
・君は、ミサワかね(笑)。まぁ特殊班時代はモテた、でも違和感ありませんけどね。運転免許試験場の職員GIRLSには「進ちゃん」と可愛がられているみたいでしたし、霧子メモでも格好良く描かれてますし、その気になれば女性ファッション雑誌の表紙を飾れそうなモデル体型ですし(そりゃ中の人

>スロットでガード
・正確には、面のチップで防御(ガード)&攻撃(カウンター)、縁のスロットで必殺(ファイナルアタック)だそうです(だからわけがわからないよ

>ロイミュードの研究チーム
・まぁ今のところ「無秩序で、無遠慮で、問題のある者」達が表立って動いているわけですが、その対極サイドが影で動いていても不思議じゃないですよね。ブレンの他に、クリム博士のデータを採り込んだ個体とか出てきたりして(笑)。
・隻眼に見えてちゃんと右眼の機能もあったり、装甲のないところもちゃんとエネルギーフィルムが張り巡らせていたり、ドライブのシフトカーよろしくバイラルコアの力を借りていたりと中々凝っている魔進チェイサーの動力源も旧型(アーキタイプ)のグラビティドライブエンジン「コア・ドライビア-0」だそうで……。それと以前ヨルさんが推察された通り、チェイスのバイク「ライドチェイサー」にもトライドロンのと似たエンジンが埋め込まれているため、重加速に対応できる模様。

>刑事・泊 進ノ介
・過去に思い上がりもあって、同僚を失いかけたわけですしね……。のらりくらりしていても、ちゃんと前の早瀬の後押しが活きているのは、好感触でした。

>ベルトさんの電話機能
・ドライブもしくは中の進ちゃんのダメージ具合によって警告を発する安全喚起装置「リアセーフティデバイス」を台車のクレードルと接続することで、データ通信やエネルギー充填も可能となるみたいですね。
・何気にテレビ朝日公式サイトの「ベルト」枠では、ベルトさんが寝る理由とかも書いてあり、中々面白いです。

>沢神 りんな「この化合物、メトロポリタン美術館(ミュージアム)や一部で有名なゲルテナ作品でも確認されたことがあるの。」
・「特殊な化合物を使っているから、人間のデータも取り込める」……さらっと説明した辺り、似たような事件がかつてあったということですか。アリエナイザーとかが持ち込んだ技術かね(笑)。

>ペイントを糾弾する会
・さらっとかわす偽浅矢もといペイントの狡猾なことよ。わざとチェイスに自分を監視させることで、同じく自分を狙っているドライブとぶつけさせ、その間に半年前から狙っていた標的をコレクションに加えて高飛びしようとするとか、完全に「前門の仔猫(キティ)、後門の仔犬(パピー)」扱い(笑)。
・連中の会話からすると、一応上級ロイミュードは大幹部とはいかないまでも昭和から続く悪の秘密組織の怪人よろしく「幹部」クラスではあるみたいですね。

>約束の数
・前々作の場合は、「嘘は言ってないよ。ただボカしただけ。」オチで乗り切りましたが、今回は……。

>ファンキースパイクは、たぶんオカマ
・パーソナリティは、沢芽市随一のパティシエさんがモデルか(ミスターデンジャラス!

>ネーミングセンスがクラッシュだぜ!
・つまり即興で「リボルケイン!」と決めたRXもとい光太郎さんは凄いと。

>水着回来い
・さらっと本音が(笑)。『ガンダムビルドファイターズトライ』で早速姉ちゃんがご披露してくれそうですが(笑)。

>ドライブ「あーばよ、とっつぁん!」
・ドライブとの追いかけっこの後、本来の目的(ペイントの監視)を思い出し、慌てて探していた時に、ブレンから「何をやっていた……!?ペイントが、倒された……!」とか言われたのでしょうか(笑)。ラスト、居心地悪そうでしたし。

>ディメンションキャブ
・リムジンなベガスとTAXiなキャブという真逆っぽい二台が大親友とは王道ですね。霧子の過去説明でシフトカーが一台吹っ飛ばされていたのも伏線とはやられました。
・ちなみにキャブは、「空間を歪める」能力持ちで、タイヤ分のワームホールを発生させることができるために、あんな芸当ができたみたいです。魚座間さんの指摘にもありましたが、ベガス形態時のライダースロットもそれで説明がつきそうですね。

>黄金のシャワー
・解放された女性達の笑顔を拝めなかったのは、ちょい残念(コラ
・浅矢画伯は、ペイントのお陰で服とか電気代とか高くついたでしょうが、彼もどこかで富士宮のモデルと出会い、師弟関係を築けたらいいなとか思ったり。
・ちなみに本物の浅矢画伯が「シロ」と断定された理由は、本来の作風が一度見たら忘れられない「名状しがたきアヴァンギャルド」な女性像だったから……とか(笑)。

>ブレンの苛立ち
・かく言うブレンは影でチマチマやりながら、進化したのでしょうかね。半年前先陣切って暴れていた001,002,003が今の幹部クラスだとばかり思ってましたが……。
・偽浅矢画伯が富士宮に説教していた通り、「欲望に忠実に動く」のもある意味人間に近づく効果的な方法だからこそ進化できるのかもしれませんが、真の死神「仮面ライダー」の登場でロイミュードが上級下級関係なく退治される可能性が出てきた今となっては、口酸っぱく「自重しろ」と言いたくもなりますよね(笑)。

>ブレンさんがハゲそうで超心配
・もう手遅れだぜ?ハゲどころか脳みそ剥き出しだぜ?

>「アイアン」ロイミュード「そうとも限らないぜ。先に仮面ライダーを消すのは俺かもよ?グハハハハハハハハ!!」
・マッシブな健康体と違い、肥満体だとこんな風になんのか、アイアン……。さてクラッシュロイミュードの実力や如何に。

>次週はお休み
・ドライブには休憩が必要ですしね。まぁイベントやら東映公式サイト更新もありますし、楽しみではありますが。

>>JUDOさん
>突っ立ってた二人
・見張り担当のロイミュードだったみたいですね。連中も上級だったら面白いですが……やはり下級クラスでしょうか。

>団長安田氏の役柄
・バターコーンさんが仰ったように、松竹特撮『トミカヒーロー レスキューフォース』でレギュラーの悪役ネオテーラ三大幹部のアフレコをやっていた時もリーダー役はクロちゃんでしたね……しかし団長さん、アフレコお上手で、語尾が「ザンス」でインテリ風味な補佐役が似合う良いお芝居をしておりました。元々クロちゃんやHIRO氏といったお笑いと無縁な二人を芸人として育て上げた過去からして、インパクトのある二人を支える役も似合います。

長々と失礼しました。
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タイヤとハンドルが合わさって最速!
今回は左腕と下半身がその場に留まってましたが、ディメンションキャブに慣れれば、頭と右腕とは別に他の場所で戦ったりできるようになるのでしょうか。

ブレンは「毛根」や「胃」を、何度も交換してそうですね。

ハートは言動はいい加減ですが、特に暴れたりせず他のロイミュードを気にかけてるので、マシな方なんでしょうね。

チェイスは「ロイミュードにとっての警察」ですね。
悪い事(人間社会で目立ったり)をしたロイミュードは捕まり、1(進化前)からやり直す。
やはり、進ノ介と対になってる感じでしょうか。
あぁ・・・ブレンさんからそこはかとなく漂うエンターさんオーラ・・・。同僚も部下も、ロイミュード側はおそらく上司的な存在もやはり自由過ぎる連中ばかりなんでしょうね。付き合いきれなくなって単独行動しても許されますわ。エンターさんみたくラスボスにのし上がれる雰囲気が無いのが悲しいですがww
アバンギャルド館の怪人・後編 ーdriveには裁かれてたー

>進ノ介「あんた無口だね。
デートの時とか、間が持たなくて困んない?」

でもモテるキャラって大概毒舌か、
無口なキャラ多いから、チェイスは
そんな焦んなくていい気もする。

とか身も蓋も無い事を考えながら、こんばんは、
進ノ介とチェイスどっちと喋る?と聞かれたら、
何もかも裏切ってベルトさんと答える派、Soyです。

◻︎お茶でも飲んで会議(はなし)とかしようや
・>Pロイミュード「私はヘマをしないし、
人間には決して私を裁けんよ。」

anotherならぬchaserに裁かれる事こそ無かったものの、
この会議や取り調べのシーンで、
余裕ぶっこいたコメント連発しては
玉砕フラグを積み重ねていくペイント画伯が、
色々鮮やかすぎてちょっと面白かったです。

あとこのロイミュード会議にて
「約束の数」なんてワードが出てきましたね。
一定数人数を揃えなきゃならないとか、
幹部級は期日(?)まで待機、みたいな
ブレンの発言からして、
皆してロイミュード式のサバト(@ウィザード)的な
事でもやりたいんでしょうか。
で、まめにロイミュード撃破数を数えてるベルトさんは、
これを阻止したい感じである、と。

なんか物騒な計画であるのは間違いなさげですが、
幹部級ロイミュードが自己主張強くて
一切隠れる気無さそうなのと、
サバトとか言ってたらむしろベルトさんが
黒幕っぽい気すらしてきたので、
どう転んでも皆様の突っ込み通り、
ブレンの胃や頭皮にすげー負荷がかかりそうな
計画だなぁ、と…。
…うん、頑張れブレン、
勝ち目すげぇ低そうだけど応援してる(酷)。

◻︎そして集いし追跡者達(スターダスト、
ならぬドライバーズ)

・>スーツ姿の怪しい男が道端で
ミニカーに声をかける事案発生。

あんな可愛いミニカーが、
雨の中びしょ濡れになってたら切なすぎて、
話さないまでも何かしら構わずにいられない…!

トラウマの元凶たる画伯と正面きって戦う
霧子さんのシーンも大変熱かったのですが、
遊び人キャラを封印して友達の為、
雨の中、張り込みを続けるドリームベガスの姿にも、
結構くるモノがありました。
彼もまた、目的は別ベクトルだけどチェイス、
同士たる霧子さんと進ノ介と同じく、
今回のタイトルが指す「追跡者」の1人だったのか、と
思うと、尚更。

びしょ濡れで頑張った分、
復活した友達(ディメンションキャブ)と
またきゃっきゃできたり、
画伯を仕留める係を担当したり、
霧子さんと同じく、彼も色々本懐が遂げられて
本当に何より…。

・1、2話がプロローグかなー、と思ってたんですが、
霧子さんがトラウマを振り切って、
改めてドライブ(進ノ介)のバディとして動き出し、
ベルトさんも入れて三人+シフトカーズが
だいぶまとまってチームになった(のだろう)今回の
シリーズを含めて、やっとプロローグが終わったのかなあ、と。
そうであってもなくても、今回も
ドラマが盛り盛りで、実に楽しい回でした。

前に似たような事言った気もしますが、
次回でりんなさん、後々特状課全員がチームに
加わりそうでもあり、今後の彼らの行方も
楽しみですね。

>ただし追田警部補てめーはダメだ。
彼にはコメディリリーフとして残ってもらわんとな!

よ、ヨルさん厳しい!
頑張れ追田警部補、まずはお茶を
派手に吹くところからだ!
(警察スキルに期待しろよ)。

警部補の覚醒と来週の放送を楽しみにしながら
この辺で。それではー。
次回「ブレンの言うことを聞きなさい!」「HIROだお!」
トッキュウジャー「ダイカイテンキャノン!」

ドライブ「ハンドル剣!」

ハピプリ「ラブリーパンチングパンチ!」

今期ニチアサはネーミングセンスの玉突き事故だぜ!!


ブレン「なんでこんな言うこと聞かない奴だらけ・・・」
校長「分かる」メデューサ「分かる」ミッチ「分かる」

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