ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第27話

2014.09.11 (Thu)

第27駅 「新たな力を」




ワゴン
「ねぇねぇねぇねぇ!激しくおかしいの!」


トカッチ
「何がですか?」


ワゴン
「ライトくん!なんか…激しく怒ってるみたいって言うか…。
しかも、朝ご飯いらないって!!」





弁当食べないライト(#27)

食べない・・・だと・・・(#27)




えっ、なにライトくん、おこなの?
イカリングだと思ってたのに、オニオンリングだったの?

ライトが怒っているという事よりも、ご飯を食べないという部分で
ショックを受けるみんなの理解度の深さに
幼馴染としての信頼を感じざるを得ない第27話。




車掌
「窓辺に立つぞうです。
皆さん、シャドータウンに行くならお渡しするものが。」


チケットくん
「あっちでの戦いに役立つ、新しいアイテムですよ~!」
「ドーン!ハイパーレッシャー!」


車掌
「ハイパゥワァーレッシャー!
トッキュウジャー自身の力を大きくするものです。」


ヒカリ
「どんなふうに?」


車掌
「それは…。わかりまちぇ~ん。
だけどぉ~ハイパーって言うくらいだからぁ~。
ピュー!ピュー!
チュチュチュチュチュチュチュ~ン!!






ハイパー弁当(#27)





救急車よんで!早く救急車よんで!!




車掌さんが奇声発しちゃってるから!ハイパー幼児退行してるから!
一刻も早く救急車を…いやここは、救急烈車が正しいのかしら?
どっちでもいいけど、黄色い奴よ!黄色いタイプの救急車はよ!!



チケットくん
「ハイ、察して察して!イマジネーション次第ってことですよ。」




あぁ…イマジネーションだったのか…。
完全にアレな人になっちゃったかと心配しましたが
危ない所でギリギリセーフでした。
まったくもう、車掌さんってば急にブンドドし始めるからビックリしたわ。
早くも、レディさんに車掌のポジションを譲る日が来てしまったのかと…。


窓辺に立つぞう氏が持ってきたハイパー弁当。
その中身は、トッキュウジャーを劇的パワーアップさせるハイパーレッシャー。
ただし、どんな風にパワーアップするか分からないと言うミステリアス仕様。
車掌さんがアイテムの詳細を把握していない所に
微妙な下っ端感を感じるわ…!


アプリチェンジャーも、こんな風に車掌さんが持ってきましたが
これも、レインボーライン上層部から支給されてきたのでしょうか。
なぜ、弁当にカモフラージュされて支給されてきたのでしょうか。

…シャドーラインの目を欺くためかな?うん、きっとそうに違いないモジャー。






シャドーラインアナウンス
「お知らせいたします。ただいま、レインボーラインの烈車が
入線して参りました。まもなくシャドータウンに到着し…」


モルク侯爵
「そこが奴らの終着駅となる。」


ネロ男爵
「これは…モルク侯爵!
(女侯爵モルク…一番の古株がなぜ…)」


ノア夫人
「(シャドータウンの管理を任されていたのでは…)」


モルク侯爵
「闇の皇帝・ゼット!」


闇の皇帝・ゼット
「よう。…モルク、いきなり腕試しか。満足したか?」


モルク侯爵
「さぁ、それはそうと陛下。相変わらず、なんと深く美しい闇!
お育てしたわらわも鼻が高い。まったくお愛おしい!!」






モルク侯爵(#27)



アタマでけぇー!!!!



いかにもスーパー頭突きしてきそうなパワフルな頭してますね…。
フランス貴族の気品漂うデラックスなヘアスタイルで絢爛登場、モルク侯爵。


こいつはまた貫録のある新幹部が出てきたもんだぜ…!
顔の部分のリアルさがイイカンジにキモくて素敵。
二重あごの質感とか本当にリアル。なぜベストを尽くしたのか。

一目で古株の大物だと分かる貫録のオーラがあっていいですね。
最近の女性幹部は、スマートな美女ばかりだったので
こういうタイプの貫録のある女性幹部って珍しいんじゃなかろうか?

ちなみにグリッタ嬢は、私の中ではヒロイン枠であることは言うまでもない。


シャドーラインのアナウンスをしちゃうくらいの古株であり
出てきて早々、皇帝であるゼットに攻撃を仕掛けたり
抱きついた勢いで押し倒したりと、傍若無人な態度をとっても
許されるポジションと言うのも面白い。


モルク侯爵は、ゼットの育ての親なんですね…。
ゼットちゃんのおむつを変えたり
お乳を与えちゃったりしてたんですね…うっぷす。

シャドー怪人に、幼少期があるのかと言う疑問も湧きますが
その辺は、なあなあ感じでスルーした方が良いのか
ゼット特有の出生に関わる秘密があるのか、判断するのが難しい所だぜ…。

ゼットに対して、母性本能にも似た感情を抱いている様ですが
抱きついた勢いで押し倒すのはどうだろうか。
ゼットちゃん、凄い嫌そうな顔してたよモルクさん!


紆余曲折(主に幹部達の裏切り)の末
ようやくゼットの側近ポジションを手に入れたネロ男爵でしたが
モルク侯爵の登場によって、あっさりと転落していくであろう事は確実!
そうコーラを(中略)っていうくらい確実じゃッ!






管理人ビショップ
「侵入者発見!侵入者発見!ただちに排除!ただちに排除!
了解!このビショップが排除する!」


ライト
「いつもより強いイメージ…!管理人を…倒す!!…えっ?」


管理人ビショップ
「チャンス到来!一気に潰せ!了解!」


カグラ
「凄い熱い…」


ミオ
「嘘…熱あったんだ…。ライト…!」






発熱ライト(#27)





クウ…ウウウ…
き…気丈に明るくふるまっていたがなんという高熱……

今の態度でわかった
何も語らないがライトは自分が発熱していたことに気づいている

逆にみんなに熱の事を隠そうと、我慢していた…
みんなに心配かけまいとした!ライトはそういう子だ。



…いや、寝てようぜ。安静にしてようぜライトきゅん。
ガッツがあれば大丈夫とかそーゆー問題じゃないからね!
シャドータウンは逃げやしないんだから
体調が万全の時に乗り込むべきだと思うのだ。


シャドータウン2戦目、管理人はビショップ!
管理人シリーズ2体目も、チェスの駒でしたね。
これは、残りのナイト、クイーン、キングの登場にも期待したい所。

ポーンのポジションは、大量のクローズでもいいので
最終的には全員勢揃いして襲い掛かってきて欲しいわ~。

発熱によって、判断力もイマジネーションも低下しているライト。
ハイパーレッシャーを使おうとしたものの強制変身解除でダウン。
あのライトがご飯を食べられないくらい衰弱していたとは驚き。
我慢して何とかしようとしていた事に、さらに驚き。


ライトに熱があると分かって倒れた瞬間に
真っ先に飛び出して行き、変身して戦うヒカリがカッコイイ。
1人だけいち早くビショップの方に目をやってましたからね。
さすが、頼れる影のリーダーだぜ。






ライト
「俺がちゃんと…これを使えてればな…。」


虹野明
「使えれば何とかなるのか?」


ライト
「そのはずだけど…今は考えてる時間もないし
とにかくみんなと合流して戦うしかない。」


虹野明
「分かった。俺が全員を集める。
俺の死に場所にふさわしい方法がある。
お前はここで、どうにかしてそいつを使えるようにしろ。
時間は俺たちが稼ぐ。」

「この姿にはなりたくなかったが…仕方ない!」






明大活躍(#27)





町の人間はもう、どこかへたどり着くことはない。
特に目的地に到達することは、して……
方向感覚を狂わされることで
真っ直ぐ進んでいるつもりでも、いつの間にか曲がっている。
それがシャドータウン『差迷井駅』。



遠く耳をすませば聞こえるあのハーモニカの音。
視覚に頼れないのならば、音を目指して進めばいい。
なるほど、これが「俺の死に場所に相応しい方法」ってことですね。
…なんだ「俺の死に場所に相応しい方法」って?w

明のレクイエムに誘われて、迷うことなく集まれたトッキュウジャー。
最近微妙に吹いてなかったハーモニカが、上手く活用されててイイカンジ。
ヒカリくんのけん玉とは大違いですよ。
って言うか、ヒカリくんけん玉どうした?飽きたの?


シャドー怪人・ザラム来たコレ!
なるべくなら戻りたくはないであろう怪人態に変身して
戦いながらもハーモニカを吹き続ける明くんにグッときたぜ。

トッキュウジャーの状態では30秒しか持たないけど
シャドー怪人に変身すれば時間無制限で戦えるもんね。

仲間を集めることが目的だから戦闘はほぼしなかったけど
シャドー怪人としての姿もカッコいいので、また出てくれてもいいのよ?

怪人態に変身直後に、ちょっとだけ雨が降ってたり
ハットやコートがビミョーに湿ってたりすんのが小雨カワイイ。


嫌な予感がするからと、助けに来てくれたり
他のメンバーの為に体を張って頑張ってくれたり
今回の明くんは、いつも以上に頼りになってカッコ良かったなと。





ライト
「そっか…パパたちのところに帰りたくて…想像して励まし合ってたんだ。
イマジネーション…あれって、強さって意味じゃないのかも…。
戦いだから、どうしても勝つことばかりイメージしてたけど…
イマジネーションはもっと…もっと自由で楽しんでもいいんだった!
俺、余裕なくしてたのかな?だから今日、無理してみんなに迷惑かけたのかも。」

「絶対帰れるからな!このイメージ、もらってく!」






落書き中(#27)

イマジネーション持ってくわ(#27)





壁に落書きする姉弟をみて、イマジネーションを刺激されるライト。

家に帰ることが出来なくなって
寂しい思いをしている弟の気を紛らわそうと
一緒に絵を描いて励ましていたお姉ちゃんの優しさが染みるわぁ~。
たぶん、弟を迎えに行った帰り道だったんでしょうね。


この姉弟は、ライトとは全く関係のないポジションであり
詳細も語られることなく終わるわけですが
それでも、ビジュアルから受け取ることが出来るのは上手いと思う。

だからこそ、姉妹との出会いと関係性を掘り下げられれば
もっといい話になったような気がして勿体ないなとも感じる。
壁の落書きに感心しちゃうってのもビミョーと言えばビミョーかしら。






ライト
「みんな、ごめん!もう大丈夫!トッキュウチェンジ!!」
「どうだ!俺が烈車になって、どんなピンチもぶち破って進む!…って感じ!」






ハイパートッキュウ1号(#27)





肩幅ハンパねぇ…!!




なんだよあのゴールデンショルダーパッド。
肩幅がハイパーなことになっちゃってるじゃんよ。
全日本ショルダータックル選手権優勝者に贈られる肩パッドかよ。
MVPか。MVP選手に進呈される名誉あるやつか。


オイオイ、肩に烈車くっついたぞ…。
どういう事なの。これどういう事なの。なにあの驚異的なダサさ。
なんか超光ってるけど、そんなキラキラでは誤魔化されないくらいの
圧倒的ダサさを感じる。だって胸の所に車輪あるし。


「俺自身が烈車になることだ。(ドン!)」


ライトは、敵を倒すための強力な武器とか
圧倒的な強さを持つ装備を想像しようとして
上手くいかなかったんじゃないでしょうか。

そして気づいたワケですね。そうじゃないんだぞと。
もっと自由な発想でイマジっていいんだぞと。

そんな自由な発想でイマジネーションした結果がこれだよ!
烈車が横向きにくっついちゃったよ!イマジりすぎだよコレ!!


ま、まぁ、右肩から蒸気を拭き出しながら突進攻撃したり
圧倒的な力でビショップを吹っ飛ばしたり
一気にパワーキャラになったという分かりやすさは素敵ですね。
…ダサいけど。


ハイパーレッシャーは1個しかないけど
トッキュウジャー同士で使いまわしは出来る予感。(6号以外)
ライトがイマジネーションで作り上げてしまったビジュアルは
変わらなそうなのが、ちょっぴり残念。

せっかくだし、みんなも各々の烈車を模した
ハイパーレッシャーを装着しても面白かったかもしれませんね。

5人全員が金色のショルダーパッドをつけて横一列に並ぶことで
5両編成のゴールデンレインボー肩バッドラインが完成するねん。
ゴールデンなのかレインボーなのか、そーゆー細かいことはどうでもええねん。
全員横並びで繋がりながらタックルする超必殺技までイマジできたねん。





トカッチ
「自分が烈車って…。」


ヒカリ
「どうなの?それ。」


カグラ
「いいよ!」


ミオ
「ライトらしいかな。」


虹野明
「クゥッ…!負けたかもしれん…。」


ヒカリ
「ハァ…何に?」






ハイパーすげぇ(#27)





発想のスケールで負けたとかじゃね?
ため息をつきながらも、明にツッコミを入れるヒカリくん優しくね?


一応、他のメンバーからしても
ハイパートッキュウ1号のデザインはアレっぽいので一安心。
でも、その内、みんなアレを装着するんだろうなぁ…。(遠い目)






闇の皇帝・ゼット
「ライト…てめぇは、なぜそう簡単にキラキラを手に入れる?」


ライト
「簡単じゃない。みんなと…この町の人が頑張ったからだ!」


闇の皇帝・ゼット
「それを簡単って言うんだよ!
てめぇのそのキラキラ…俺によこせ!」


ライト
「ゼット…お前に負けるわけには…!」
「ダイカイテンキャノン!ハイパー終電クラッシュ!!」






ダイカイテンキャノン(#27)





そのキラキラ(ショルダーパッド)俺によこせ!




お前のキラキラは俺のもの。俺のキラキラは俺のもの。
ライトのキラキラを横取りしようとするジャイアニズム皇帝ゼット。

おぉ…あんなダサい肩パッドでも欲しいのね…。
ビジュアルよりも、キラキラ優先という事か。
これだからキラキラマニアはたちが悪い。

そもそも、奪い取ってどうするつもりなんだろうか。
装備するつもりなのかな?やめた方が良いと思うよ?威厳ガタ落ちよ?


ゼットの暗黒オーラを、金色のオーラで押し返す
ハイパートッキュウ1号がカッコ良く見えてしまった…。

ステゴロで互角の殴り合いをするというのもクールでした。
ゼット相手にタイマンでここまでやれるとは
パワーアップしたという実感があって良いですな。

…とか、感心してたら出ましたよ。ダイカイテンキャノンですわ。
終電烈車砲ダイカイテンキャノンですわ。なにそのネーミングセンス。
どうなってるの?ライトくんのイマジネーションってどうなってるの?


ハイパー終電クラッシュという、終電を破壊しそうな技名と言い
今回のライトは、熱があったんだから仕方ないよね!?では
決して許されないであろうイマジネーションが多々ありますねw


ダイカイテンキャノンは、1人で撃っちゃうのか―と思ってたら
直後のCMで普通に5人で撃っていたので一安心。
でも、レンケツバズーカのレインボーラッシュが好きなんで
そっちの方を多めに使ってくれた方が、個人的には嬉しいのであった。





モルク侯爵
「見たいものは見られました。退きますぞ、陛下。」






一旦帰るわ(#27)





モルク侯爵の見せたがっていた、ゼットの弱さと言うのは何だろうか。


ライトのようにキラキラを作り出せない・生み出せない存在である事や
他人から奪い取らなければ手に入れられないのが、ゼットの弱さとか?


そもそも、ゼットの言うキラキラは「イマジネーション」なのかな。
でも、トッキュウジャー達だけではなく
グリッタ嬢や、シュバルツ将軍にも感じているんですよね。
もうちょっと深い何かを欲している様な気がしないでもない。





ハイパー搭乗(#27)

ビショップ撃破(#27)





ハイパー化したまま超超トッキュウダイオーに搭乗しているライトの
ビジュアル的な面白さ以外は、特筆することなく消化された巨大戦…。
ライトのパワーアップや、ゼットとの対決。モルク侯爵の思惑も相まって
管理人ビショップさんは哀しいくらいに影が薄い存在になったのだ…。

ぶっちゃけ、皇帝陛下をお守りするために
ダイカイテンキャノンの餌食になった時が活躍のピークであった。

ビショップは犠牲になったのだ…パワーアップ回の犠牲にな…。






ライト
「ごめん。俺の風邪うつしちゃったな。」


トカッチ
「ライト…僕ジュース…。」


ミオ
「背中痛い…クッション持ってきて。」


ヒカリ
「お粥まずい。作り直しでしょ、これ。」


カグラ
「お菓子!お菓子!お菓子!」


ワゴンちゃん
「みんな次から次へと…!もう!みんな風邪ひくと激しくわがまま~!」


車掌
「まぁ…トカッチくんたちの頑張りで
ライトくんも新しいアイテムを使いこなせたわけですし…。」


チケットくん
「たまには面倒見る側に回るべきですよ…ゲホゲホ。」






風邪うつった(#27)





チケットくんまで風邪をひいている…だと…!?




熱を測ってますけど、チケットくんってば体温とかあんの?
夏は暑くて、冬は冷たいみたいな。やだもう超厄介。
ぬぅ…やはり奴は寄生生物…!!
早急に対処しておかないと車掌さんの生命力が吸われかねない問題。


トッキュウレッシャー内で猛威を振るう、ライト発祥のウイルス!
全員もれなくダウンさせるとか、シャドー怪人よりも強くねコレ。
いつも1人で勝手に突っ走ってみんなにフォローされる側のライトが
逆にみんなに使われるってのは、ちょっぴり心地いいw



ハイパーレッシャー、ダイカイテンキャノンのパワーアップ回でありつつ
シャドーラインにもモルク侯爵が登場して、両陣営の戦力が強化された印象。
敵も味方もパワーアップみたいな。


ハイパーレッシャーによるパワーアップは
明をはじめとしたみんなのフォローがあってこそ出来た感じですが
最終的に結局は、ライトのイマジネーションに頼っただけなんだよなぁ…。

そのため、イマイチみんなの力でパワーアップした感は薄い。
幼馴染のチームなんだから
全員一緒にパワーアップでもいいと思うんだけどね。
そうしちゃうと乗り換えチェンジの必要性が薄くなってしまいそうだと言うね。

バランスをとるためにも、ハイパーレッシャーも乗り換え制にして
みんなで連係しつつ戦うってのが、一番いいのかも。


ライトが発熱していたのは、彼に枷を付けるためのギミックでありつつ
最終的な落ちにも使ってくる所がニクイ。

別になくても良いような気がしないでもないが
風邪をひいてグッタリしているミオちゃんの色っぽい姿が見られただけでも
十二分に価値はあったと言えよう。
じゃあ私、クッションの代わりに添い寝しなくちゃいけないからもう行くね。





みんなの列車コーナー復活(#27)





祝!みんなの列車コーナ復活!!
長かった劇場版の宣伝も、ようやく一段落と言うわけですね。

列車コーナーも好きだけど、コーナーに入る直前のワンカットが一番好き。
ストーリーの続きだったり、ちょっとしたオチだったり
毎回、ちゃんと撮り下ろしてくれる所が嬉しいんですよね。
なにより、みんなが楽しそうにはしゃいでいる姿がディモールト・良い。

風邪ひいて熱があるのに、お菓子をがっつくカグラ萌え。
じゃあ私、カグラちゃんの口にお菓子を詰め込む仕事があるからもう行くね。




コメント

No title
お前らはライトをどういう奴だと認識してるんだ!
と、本人に代わって怒っておくべきですかね?

さて、今回も思った事をいくつか。

①ハイテンションに暴走する車掌。あれは何だったんでしょう?ハイパーレッシャーの秘めたイマジネーションエネルギーにあてられたとか?

②新幹部モルク公爵。古株と言ってましたが、その他の会話の内容からすると闇の皇帝ゼットより年上っぽいですね。もしかして、闇の皇帝には先代がいて、その時から仕えてたとか?

③闇の皇帝ゼットにとって、モルク公爵は「親戚のおばちゃん」みたいな感じなんですかね?たまに会うと「大きくなったねぇ」と絡んでくるタイプの。私もそういう人から20歳過ぎてお年玉を貰ってリアクションに困った事がありますが・・・。

④ビショップもキャラが濃かったですね。あの高い声と低い声の使い分けは何なんですかね?キャラ付け?

⑤高熱だったライト。最初の時点で「熱あるんじゃないか?」みたいな感じで額に触れる人はいなかったんでしょうか?不機嫌そうな顔だったから、そんな事をする勇気が出なかったのか。

⑥町の住民たちを迷わせるシャドータウン。えっと、元から方向音痴の私はどうすればいいんでしょうか?

⑦ザラムの姿になってまで時間を稼ごうとする明。トッキュウジャーの男性陣でもトップクラスの漢ですね。ハーモニカで皆を呼び寄せたのも、いいアイデアです。もし呼び寄せるのがライトだったら、カレーでも作ればよかったんでしょうか?多分、ハーモニカを吹くより確実です。

⑧姉弟との出会いで、イマジネーションを高めたライト。でも、ハイパートッキュウ1号のデザインは微妙。まあ、両手に金色の烈車を着けてタンクレッシャーみたいにパンチするよりは肩の方がマシ・・・ですか?

⑨1人しか変身しないのは、ハイパーレッシャーがシンケンジャーにおける「スーパー」とか「ハイパー」のポジションだからなんでしょう。脚本家も同じですし。

⑩で、明は何に負けたの?弾けっぷり?

⑪闇の皇帝ゼットはキラキラしてたら、デザインはスルーなんでしょうか?私なら強くなれても、あのデザインだと悩むぞ。

⑫ライトの風邪が移ってしまった皆さん。でも、そこで寝るより各自の寝室で、パジャマに着替えて寝た方がいいというツッコミは無粋ですか?

モルク公爵が加わり、シャドーラインにも動きがありそうですね。
ところで、復活したシュバルツ将軍は何しているんでしょう?
グリッタの墓標でも作ってるんでしょうか?
彼の早い再登場を希望します。
No title
爵位って公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵ですよね
映画で伯爵、今回侯爵、ネロ男爵がいますが後二人ほど幹部がでてくるんですかね

壁に落書きしてた女の子はシンケンでことはの幼少期をやってた子みたいですね

最近映画とかの撮影が落ち着いてるからか志尊くんたくさん番組出てて忙しいですね
イマジネーションエクス/プレス
特急27「カッコ悪いがカッコ良い」
バタコなりに考える新しいトッキュウ1号
を書いてみるのコメ~。

線路を金にする。
車掌のような帽子を被せる。
帽子に「HYPER」とバッジを貼る。

線路をたすき掛け(※ドライブを忘れる)
ブーツ、グローブにも線路を巻く。
掛かった線路の肩に金のレッドレッシャー
を乗せる。
武器
発射音を車掌の「イマジネ~ショ~ン」に!
・・・どうかな?

モルク侯爵はゼットの闇を良質といって
ましたが何かが不十分と。
予想/ゼットを完全に化け物にする!

ビショップの武器がカッコいいので
ソフビでルーク・ビショップを出そう。
グリッタちゃんも復活するなら出そう。
紫のビニールが足りない(豊満ッ!

風邪ヒキマース!ご注意ください!
銭湯回のあとに風邪ひくなよ!
特に怪人の攻撃を受けず風邪を引く
それがトッキュウジャーなんだね!

シャドータウンの人は絶対動けない
パターンなのかな?動けるシャドータウン
は無いのかなと。

そんな事を気にしつつ特急27(完)
モルク侯爵みたいな女性キャラ好きだわ。
>これも、レインボーライン上層部から支給されてきたのでしょうか。

上層部ってどんな存在なんでしょうね?語られないのままというのも作品的にありですが、明かされるとしたら…どんなのかまったく想像できません。

>なぜベストを尽くしたのか。

ベストを尽くしたからこその貫録!しかも、中の人があのねるねるの魔女の鈴木その子さんだというのですから、個人的には嬉しいです(知ってるかな?)しかし、シャドーラインのキャラソンがでましたがモルク侯爵も歌うのかしら?中の人大体70歳だけど。

>ようやくゼットの側近ポジションを手に入れたネロ男爵でしたが

まあ、次回、苦労するのはノアの様ですが。今後、彼の苦労はどれほどのものになるのか?

>ポーンのポジションは、大量のクローズでもいいので

見た目は普通のクローズと変わらないけど超強くてクールとか。で、普通のクローズにまじって翻弄するとか。

>方向感覚を狂わされることで

いつもの道なのになぜか迷い家に帰れない…地味にエグイですな。

>肩幅ハンパねぇ…!!

だが、それがいい…!

>モルク侯爵の見せたがっていた、ゼットの弱さと言うのは何だろうか。

弱点もそうですが、闇の皇帝がなぜキラキラをあそこまで欲しがるようになったのかも未だ闇の中なんですよね。モルクはゼットがこうなった理由を知っているのか?

>ダイカイテンキャノンの餌食になった時が活躍のピークであった。

侯爵の命令でなんの躊躇いもなく盾になった彼のかっこよさはわすられません。

それでは、
バカは風邪をひかない、なんて諺がありますが夏風邪はバカがひくそうです
それはともかく、ここ数年季節の変わり目の温度差が極端ですからヨルさんもどうかご自愛くださいますよう
ハイパートッキュウ1号ですが、言われるほどダサくは感じなかったのは、ガッシリ突き出した肩が私の中に流れる勇者ロボ遺伝子を活性化させているからでしょう
マイトガイン、ライナーダグオン、ガオガイガー
こいつらみんな新幹線ですけどね!
契機となったのが名前も知らない子供たちというのに実はすごく燃えました
大人さえ闇に飲まれ負けていくなか、最後まで寄り添い心を輝かせた二人のイマジネーション。
名もなきモブでさえただ襲われるだけの背景ではない。そんな意思を受けて顕現したのが戦いに勝つための武装ではなく人々を牽引する烈車というのはネタ元とも絡んで素晴らしい
直接的に交流がないのも知らず知らずにお互い助け合ってるのを表しているようで私には地味にツボでした。
パワーアップ回ですか。もうそんな時期なんですね。涼しい秋の風とともに最終回の気配が少しずつ強くなってきます。
新キャラ女侯爵モルクの言う皇帝の弱さとはなんなのか、グリッタちゃんを取り込み強大な力を得た闇の皇帝、その成長にはまだ先があるのでしょうか
番組は……すでに後半戦が始まっているんだぜ
何話か前に、明が「シャドーラインの分岐点は不規則に現れる」って言ってたので、
たぶんしばらくすると分岐点は消えちゃうんじゃないですかね。

なので、ライトが風邪を押してでも出撃したのも、ある程度は仕方ない事なんじゃないかと。


モルク侯爵の声はエンヤ婆の人ですか。
つまり、モルク侯爵とゼットはエンヤ婆とDIOみたいなものなんですかね。
エンヤ婆と比べると相当厚かましいですが…w


と言うことは、モルク侯爵がゼットに見せたかったのはスタンドの扱い方ですね、分かります。

そういえば、エンヤ婆が言ってたスタンドを操る極意(できて当然と思う精神力)って、
なんかイマジネーションに通じるものがありますね。
どっちも精神を具現化させるエネルギーですし。

…あれ、ネタのつもりだったのに意外と良い線行ってそうな気がしてきた。

これはゼットの側に現れ立ったグリッタ嬢が無駄無駄ラッシュを繰り出すようになるパターン…!?
3クール初めということで、正邪両陣営の再強化期間ですか。しかし旅には、迷いもつきものですよね。
・「格好良いパワーアップなんて、トッキュウジャーらしくないからこれで良い」と思う反面、「もう少し格好良くてもいいんじゃない?」と思っちゃいますね(笑)。あともうちょいでいいから、小宇宙(コスモ)を燃やそうぜ!

>夜汽車の男(ライト)
・飯や食事に並々ならぬこだわりを持つのに、大ポカをやらかす中年……気になって調べたら、案の定『孤独のグルメ』と原作者が同じだったとか(笑)。

>車掌に何が起ったか
・分かる人には分かるこの宇津井 健氏ネタで、かつて小堺氏を撃沈させたらしいですね(笑)。
・ハイパーレッシャーについては、イマジネーションで力をフルに発揮するタイプですので、パルプンテ並みに「何が起こるか分からない」というのが本音でしょうか(笑)。
・ちなみに関根氏の子どもネタは、かつて娘さんの「弟が欲しい!」という願いに全力で応えた結果生まれた芸だとか……(笑)。しかし残念な話、弟になり切った関根氏は、娘さんに「よけいウザイ」と一蹴された模様(涙)。

>早くも、レディさんに車掌のポジションを譲る日が来てしまったのかと…。
・しれっと自分の欲求を折り込む辺り、流石です(笑)。

>レインボーライン上層部の贈り方
・何気に軽い感じで贈ってる辺り、連中も個性が強いのでしょうか。

>モルクは、スウェーデン語で「暗い」という意味だそうですね
・あのデカい頭……『ザ・シンプソンズ』のマージさんも、旦那と別居せずに、年齢を重ねると最終的にあんな感じになるのでしょうか(苦笑)。
・女の子と強キャラが欠けたことで、両方を埋めるデラックスなキャラを投入とか、ベストを尽くしすぎです(苦笑)。それはそれとして、若い幹部達を見下したり、ゼットにズバズバ物を言ったりと不遜な感じでしたが、それでもあの不気味で低姿勢なアナウンスを担当する辺り、職務には忠実なようで(笑)。

>前線復帰
・ネロ男爵ですら陰口を叩くしかできなかった宇宙方面担当ナイル伯爵といい、シャドータウン統括の女侯爵モルクといい、お偉いさん達は控えに回ってたのですね。モルクの場合は、シャドーライン陣営のゴタゴタや管理人ルーク撃破によるシャドータウン「動ヶ無イ」奪還を受けて、遂に出てきたというところでしょうか。

>シャドーライン住人の生い立ち
・シャドー怪人にも若手やベテランがいる感じでしたし、グリッタ嬢の様に幼い娘さんがいる辺り、人間と同じとはいかないまでも、幼少期はあるかもしれませんね。ゼットの前に皇帝はいたのかそれとも転生するシステムなのか……レインボーラインの上層部共々後々明かされると良いのですが。

>シャドータウンの管理人達
・武器のビショップ系エレファントやシャドーかいじんうんちくといい、「象(ゾウ)」を意識していた辺り、僧正(ビショップ)の駒の元ネタを取り入れていたみたいですね(管理人ルークの武器名もルーク系チャリオットでしたし)。
・この管理人も中々キャラが立っていて面白かったですが、やはりシャドータウンの管理という職業柄故か闇(ホーム)での戦いに長けていることと忠誠心以外は微妙でしたね。いえ、超超トッキュウダイオーが強すぎるというのもあるのでしょうが(笑)。

>シャドータウン「差迷井」
・管理人達のスペックからして、最初に闇駅へ変えたであろうシャドー怪人と同一存在の線は今のところ薄いですが、それは置いといて、目的地に辿り着けないとか さんも仰るようにこれもかなり嫌な仕掛けですね(苦笑)。しかしクローズがいなかったり、管理人ビショップも殆んどその場を動かなかったりと連中も迷うからか追撃してこなかったのは、救いでした(笑)。
・ラストで「至ヶ丘」に戻ったのは、洒落が効いてました。

>トッキュウ6号、シャドータウンへ
・「悪い予感」で出発進行しておりましたが、ドリルレッシャーで探知したことと対皇帝装備ということもあって、やはりビルドレッシャーも乗り込めましたか。闇の路線拡大にこだわるネロ男爵も流石にポイントをどうこうする気はないと前のプロレスで分かりましたが、万が一の撤退時を見越して切り替えポイントを守護するのは大事な役目、それを放り出した辺り、本当に危ない予感がしたのでしょうね。

>けん玉どうした?
・ナイル伯爵戦後は、冒頭から結構ゴタゴタしてますからねぇ……昴ヶ浜探しとかいきなりクローズ襲撃とか今回みたいにライトの変調とか。我々の視ていないところで、やっていると思った方が良いかもしれませんね、下手に画面に映ったら、カグラがまた壊しそうですし(コラ

>どんなに上手に隠れても素敵な二の腕見えてるよ
・ザラム形態はやはり格好良いですね。そしてその姿でもちゃんと「明(くん)」と呼ぶ名付け親4人の姿は良かったです。ヨルさんもザラム時のセリフのところに「虹野 明」と打っているのもナイスです。

>子ど○の頃の夢は 色褪せない落書きで 思うまま書○滑らせて 描く未来へとつながる
・まぁ画用紙よりも広く使えますからねぇ(笑)。でも、道に迷い、闇に呑まれても、両親と再会するイマジネーションを捨てなかった姉弟と自分達を重ね、「イマジネーションは勝利するためだけじゃない!」と思い直して、二人の想いを受け取ったパワーアップは目頭が熱くなりましたし、良かったです。まぁあの程度だったら、綺麗に落ちますし、頑張るでしょう、パパさんが(笑)。

>俺が烈車で烈車が俺で(略しておれおれ?)
・よく視ると機関車なアーマーのディティールは悪くないですし、殺陣も魅せ方がしっかりしているのでテレビ映えしているのですが……この全体的に漂う開き直ったダサさは近年の電車ヒーローの宿命か……!てんこもりやら遺影フォームやら銀のお面屋さんやら見慣れていたと思ったはずなのに、この世界は底なしです(笑)。仮面ライダービーストハイパーも最初は不評でしたし、視てみますか。

>せっかくだし、みんなも各々の烈車を模したハイパーレッシャーを装着しても面白かったかもしれませんね。
・そんな5人DEアメフト軍団の進撃を止めなきゃならぬシャドーラインが少し気の毒になりそうな展開が待ってそうですね(笑)。

>敗北宣言
・ツッコミドコロの塊をして「負けたかもしれん」と言わしめるとは、流石弁当リーダー!

>ゴールデンなの?レインボーなの?
・宇宙海賊の旦那、虹の根元には金の杯(カップ)や金塊(おたから)があるという話ですぜ!

>終電烈車砲ダイカイテンキャノン
・どうやらライトくんは、風都の仮面ライダーを見たことがあるみたいですね(笑)。

>陛下の弱さ
・ヨルさんやロペリドさんの考察で間違いないかと……それとアレですね。「オイシイからって、光(おかし)ばっかり食べても大きくなれませんよ!闇(ごはん)もしっかり食べないと!!」ってことかも(黙れ
・ライトは、風邪をひいたことや、今までの戦いにゼットのパワーアップ、そして前回明とカグラに見せ場を取られたこと等から「焦り」を感じていたようですが、ゼットもゼットで、育ての親から指摘を受けた後の様子からして「自分が『深き闇』である事実に変わりはない」ことや「弱さ」に自覚があったみたいですし、何だかんだで光と影ですね。最終的に一方が肩の力が抜け、もう片方が執着心が強くなった辺りも含めて。

>ライトのイマジネーション頼り
・自称弁当リーダーですが、元々イマジネーションが強い最強戦士設定ですし、仲間達のサポートやブレーキもありましたが、要所要所で烈車戦隊を引っ張ってきたのも事実……しかしクライナーまで飛ばされた件もありますので、高まっていっている他の面子のイマジネーションも終盤辺りで重要になってきそうです。

>明君も地味に「死に場所」見つけたり?
・すげぇな、ライトウィルス……こりゃゼットとモルク侯爵もかかったのでは(笑)。
・トカッチの「ジュース飲みたい」は、風邪をひくとスポーツドリンクが欲しくなることからして分かる気がします(笑)。ヒカリは玉子多めのおじやにしとけば喜んで食べますよ、多分(ワゴンさんに任せず、自分でおかゆ用意する辺り、ライトの反省具合が分かります)。そしてカグラですが、放っておくと1秒間に10回くらい「お菓子」と「か」の半分を叫びそうです(笑)。

>じゃあ私、クッションの代わりに添い寝しなくちゃいけないからもう行くね
じゃあ私、カグラちゃんの口にお菓子を詰め込む仕事があるからもう行くね
・ヨルさんがちゃっかり烈車が見えるようになるくらいイマジネーションが高まってる件について……。そう言えば、ポリスレッシャーさん、見えてましたね(笑)。
・バニラアイスや添い寝する時のマイッキー着ぐるみを忘れないように(笑)。

>みんなの列車コーナー
・このコーナーとミニコント、前作の視聴者投稿映像と同じく、収録されないから滅茶苦茶レアなんですよね。お菓子にがっつくカグラやしれっとトカッチにおかゆの器を渡すヒカリの姿が視られるのもTVだけ!……トカッチのジュースだけ用意されていない気がしますが、気のせいですね、ハイ(笑)。

>他媒体展開
・ネロ男爵指揮の下、花月へやってきたサーベルシャドーの一団は、乳首ドリルやら未知 やすえさんのキレ芸やらよしもと新喜劇の洗礼を受けた上でトッキュウジャーに倒された模様(笑)。
・テレマガとくせいDVD『烈車戦隊トッキュウジャー さらばチケットくん!荒野の超トッキュウバトル!!』……これも面白かったですよ(笑)。先月号の付録だったビルドレッシャー超トッキュウVerも絡めてましたし。チケットくんについての謎も深まるどころか混乱しますが、大体ヨルさんの読みで合ってるかもしれません(笑)。
・それと夏の映画に登場した連中の闇形式ですが、ナイル伯爵は「ナイ89489(=伯爵)-SOS」、ハウンドシャドーは「ナロ11(=ワンワン)-SOS」、最終形態の巨大ナイルハウンダーは「ナイナロ100048(=戦車)-SOS」だったみたいです。グリッタ嬢やランプシャドーの例に漏れず、「イロハ」の「イ」と「ロ」は、それぞれ上位クラスと上位級の護衛に付けられるみたいですね。

長々と失礼しました。
No title
 今回女侯爵が出たわけですが、爵位って女性でももらえましたかな?まあ史実とフィクションを混ぜたらだめでしょうが・・・。

 あの侯爵やっぱり乳母だろうなあ・・・。ゼット様とならぶと「徳川家光と春日局」みたい・・・。

 ライトのパワーアップモード、ダサいですねえ・・・。前作のカーニバルモードを見てると尚更・・・。でも、あれが作品全体のゆるさの象徴と思うとほほえましく見えるかな?
 
 ちょっと余談になりますが、エンディングを見ていて、「来年キョウリュウジャーとの映画の時ダンスついていけるかな・・・。」とか思ったり。実際ダンス無しの戦隊と有りの戦隊が共演する時無しの戦隊はエンディングダンスに全然ついていけずに苦労したとか聞いた事あるので・・・。
 
横槍で恐縮ですが、
>>輝夜さん
>爵位持ちの女性
・時の皇帝の寵愛を受けたり、継承する男子がいなかったり等で、実際に爵位をもらう女性も少なくなかったみたいです。歴史上「〜公爵夫人」とか「〜伯爵夫人」とかいったように呼ばれた方々は、「〜というお偉いさんの嫁さん」ではなく「〜領を任された爵位持ちの女性」という意味合いだそうです。
コメント返信ッ!


>>JUDOさん



車掌さんって、定期的にハイテンション状態になるよねw
最近は出番もそこそこになってきちゃったし
あれくらいハジケても良いのかも知れない。


>闇の皇帝ゼットにとって、モルク公爵は
 「親戚のおばちゃん」みたいな感じなんですかね?


モルク侯爵は、一応ゼットの育ての親的存在なので
多少は尊敬している部分もあると思う。…そう信じたいw

個人的に、ゼットの出生には秘密があると思っているので
モルク侯爵は、その辺に絡んで来たら嬉しいなとも思いますわ。


>20歳過ぎてお年玉を貰ってリアクションに困った事がありますが・・・。


もらえるものは病気以外ならなんでもイタダくぜ。


>あの高い声と低い声の使い分けは何なんですかね?キャラ付け?


あのくらいのキャラ付けがないと、薄くなっちゃいそうですねw
管理人シリーズは案外個性的な奴らばかりなのかも。


>最初の時点で「熱あるんじゃないか?」みたいな感じで
 額に触れる人はいなかったんでしょうか?


ライトが風邪をひいて、熱を出した所を見たことがなかったのかも。
熱が出ても我慢して、いつも通り振る舞ってそうだね。


>ザラムの姿になってまで時間を稼ごうとする明。
 トッキュウジャーの男性陣でもトップクラスの漢ですね。


頼れる男ですよね明。幼馴染設定に負けないくらい良いキャラです。


>まあ、両手に金色の烈車を着けて
 タンクレッシャーみたいにパンチするよりは肩の方がマシ・・・ですか?


マジパンチ…そんな言葉が頭の片隅を超特急でよぎった。


>そこで寝るより各自の寝室で、
 パジャマに着替えて寝た方がいいというツッコミは無粋ですか?


その発想はなかったわ…!
このチャンスに、ライトに世話させようというみんなの魂胆なのか・も。


>ところで、復活したシュバルツ将軍は何しているんでしょう?
 グリッタの墓標でも作ってるんでしょうか?


そうそう、アイスの棒でグリッタのはかを作って…ってコラァ!
専用クライナーの修理をしていたんじゃないかなーと思っておるわ。





>>百日紅さん



>映画で伯爵、今回侯爵、ネロ男爵がいますが
 後二人ほど幹部がでてくるんですかね


公爵と侯爵は読み方が被ってるので微妙ですが
分からないけど、子爵は劇場版のキャラで出てきそうな予感。


>壁に落書きしてた女の子はシンケンで
 ことはの幼少期をやってた子みたいですね


マジでか。全然分からなかったわ。って言うか、顔を思いだせないw


>最近映画とかの撮影が落ち着いてるからか
 志尊くんたくさん番組出てて忙しいですね


本編放送中に、これだけ出るって凄いよなぁ。
上手くスケジュール調整してるんでしょうけど大変そうだわ。
体に気を付けて頑張って欲しいですね。





>>バターコーンさん



>バタコなりに考える新しいトッキュウ1号を書いてみるのコメ~。
>・・・どうかな?


ごめんバタコちゃん…全部ダサいわ…。
でも、そう考えるとNEW電王は電車モチーフとしては
かーなーりカッコ良かったといえますね。


>予想/ゼットを完全に化け物にする!


やっぱり完全なる闇の皇帝になって欲しいってところでしょうか。
光すら飲み込む闇のパワーに目覚める日が来るのか来ないのか。


>ビショップの武器がカッコいいので
 ソフビでルーク・ビショップを出そう。


シュバルツ将軍の売れ行きが良くて、他の幹部が嫉妬!
グリッタちゃんが出たら欲しいけど、材料費的にアウトなのだろうか?w
紫のビニールを大量入荷するんや!


>風邪ヒキマース!ご注意ください!
 銭湯回のあとに風邪ひくなよ!


上手いw
おっしゃる通り、銭湯で湯冷めして
風邪を引いたって流れの方が綺麗でしたよね。


>シャドータウンの人は絶対動けないパターンなのかな?
 動けるシャドータウンは無いのかなと。


完全に闇落ちしちゃうと、闇に飲まれて完全停止でしょうな。
ライトたちの町も止まっているであろう所がポイントですかね。





>>:さん



>上層部ってどんな存在なんでしょうね?


アイテム支給とかしてくれるので、ちゃんとありそうですよね。
レインボーラインのステーションが出てきてくれたらうれしいな。
たぶん、車掌とそっくりの大車掌がいると思うわw


>中の人があのねるねるの魔女の鈴木その子さんだというのですから、
 個人的には嬉しいです(知ってるかな?)


知ってますよー。
最近でも、ジョジョでエンヤ婆を演じてましたからね。
キャラソンあるなら是非聞きたいですね。

ただし、ひと言言いたい。鈴木その子さんではなく、鈴木れい子さんだと…!
いや、鈴木その子さんは鈴木その子さんで存じておりますがw


>見た目は普通のクローズと変わらないけど超強くてクールとか。
 で、普通のクローズにまじって翻弄するとか。


ちょっと強めの雑魚って、たまに出てくるけど結構好きなのよね。
帽子の色だけ変えてくれてもいいのよ?


>モルクはゼットがこうなった理由を知っているのか?


知っててくれると、物語に深みが出そうですよね。
育ての親だけに、ゼットの事なら何でもお見通しだと素敵かも。


>侯爵の命令でなんの躊躇いもなく盾になった彼のかっこよさはわすられません


部下の鑑ですよね。
モルク侯爵の幹部としての存在の重さも描写で来てて一石二鳥かな。





>>あの烈車に乗っていこうさん



>バカは風邪をひかない、なんて諺がありますが夏風邪はバカがひくそうです


ライトェ…。

季節の変わり目には体調を崩しがちな貧弱設定のどうも僕です。
お気遣い感謝。無理なく頑張って行きますわ。
あの烈車に乗っていこうさんも体調管理には気を付けてね!


>ハイパートッキュウ1号ですが、言われるほどダサくは感じなかったのは、
 ガッシリ突き出した肩が私の中に流れる
 勇者ロボ遺伝子を活性化させているからでしょう


なるほど。勇者ロボの合体シーンを想像すれば
ハイパートッキュウ1号へのパワーアップもカッコ良く見え…ない…。

肩が列車の勇者ロボはなぜあんなにカッコイイのか…!!
ライトも新幹線をイメージすればイケたのか…?


>直接的に交流がないのも知らず知らずに
 お互い助け合ってるのを表しているようで私には地味にツボでした。


姉弟はライトを助けて、ライトは姉弟を助けた形になるという事ですね。
シャドータウンの住民は動けないので
物語の組み立てが難しいかなーと思っていたのですが
そこを逆手に取った巧みな演出が光っていたってことなのね。深いわ!


>番組は……すでに後半戦が始まっているんだぜ


うそだろ承太郎!
そうか…パワーアップしたんだもんね。トッキュウジャーも後半戦なのか。
超特急で時が過ぎ去っていくのを感じるわ。





>>魚座間さん



>たぶんしばらくすると分岐点は消えちゃうんじゃないですかね。


発見直後に乗り込まないとダメってことですな。
期間限定イベント発生みたいな。

でも、たとえなんであれ、自分たちの町である可能性があるのなら
すぐにでも乗り込まずにはいられないッ!ってカンジよね。


>と言うことは、モルク侯爵がゼットに見せたかったのは
 スタンドの扱い方ですね、分かります。
>…あれ、ネタのつもりだったのに意外と良い線行ってそうな気がしてきた。

ゼット様ッ!あなたは必ずキラキラを支配できるッ!
HBの鉛筆をベキッ!とへし折る事と同じようにッ
できて当然と思うことですじゃ!
大切なのは「認識」することですじゃ!
イマジネーションとは出来て当然と思う精神力なんですぞッ!

…うん、実になじむぞw
馴染みすぎて怖いくらいですじゃッ!!


>これはゼットの側に現れ立ったグリッタ嬢が
 無駄無駄ラッシュを繰り出すようになるパターン…!?


口で「ガオン!」と空間ごと削り取るカンジの能力だと思うね。





>>にわか三級(仮)さん



トッキュウジャーのパワーアップフォームを考えた時に
新幹線になったり、リニアモーターカーになるという
安易な想像をしていたどうも僕です。

色々と考えると今回のパワーアップは、トッキュウジャーらしいと感じますね。


>気になって調べたら、案の定『孤独のグルメ』と原作者が同じだったとか(笑)


マジでかw
似た作風だと思っていましたが、原作者同じだったんですね。超納得。


>ちなみに関根氏の子どもネタは、かつて娘さんの「弟が欲しい!」という願いに
 全力で応えた結果生まれた芸だとか……(笑)。


なんというマニアックなネタを披露してるんだ…!
窓辺に立つぞうだけでもギリギリだったと言うのに。でも好きw

そして、子供の頃から案外辛辣な関根麻里ちゃんに吹いたw


>女の子と強キャラが欠けたことで、両方を埋めるデラックスなキャラを投入とか、
 ベストを尽くしすぎです(苦笑)。


頭部も実にデラックス!姿も声もまさに大物幹部がやってきたって感じですね。
ああいうタイプの追加幹部は珍しいと思うので新鮮で楽しいですわ。
ゼットに対してもズバズバ意見を言えちゃうモルク侯爵の活躍に期待したい。


>ゼットの前に皇帝はいたのかそれとも転生するシステムなのか……
 レインボーラインの上層部共々後々明かされると良いのですが。


この辺は、結構重要な気がするので是非ともやって欲しいですね。
特にゼットが皇帝になった経緯はポイントだと思うのだ。


>やはりシャドータウンの管理という職業柄故か
 闇(ホーム)での戦いに長けていることと忠誠心以外は微妙でしたね。


前線で戦うシャドー怪人の方が、実力的には上の印象ですね。
シャドータウンに乗り込んでくる奴なんてほとんどいないでしょうし
彼らは防衛用の駒にすぎないのかも知れぬ。


>管理人ビショップも殆んどその場を動かなかったりと
 連中も迷うからか追撃してこなかったのは、救いでした(笑)。


あれビショップも追撃に出ちゃったら
お互い会えないままになったんですかね?w


>ナイル伯爵戦後は、冒頭から結構ゴタゴタしてますからねぇ……


この後すぐ、けん玉出してくれて嬉しかったわ。
やっぱりストーリー内容的に忙しかったですもんね。
落ち着いたらしっかりと出してくれる所に愛情を感じたわ。


>ザラム時のセリフのところに「虹野 明」と打っているのもナイスです。


シャドーとしての名を捨てた彼に対するリスペクトなのよ。


>「イマジネーションは勝利するためだけじゃない!」と思い直して、
 二人の想いを受け取ったパワーアップは目頭が熱くなりましたし、良かったです。


ここは良かったですね。
イマジネーションは勝つための力だけではないってのは凄く良い。
トッキュウジャーとしてのソウルを感じるセリフですわ。


>てんこもりやら遺影フォームやら銀のお面屋さんやら
 見慣れていたと思ったはずなのに、この世界は底なしです(笑)。


コンプリートフォームとゴールドシルバーモードだけは
今でも見慣れないのだぜ…!
それから比べるとハイパートッキュウ1号ははるかにマシなのだぜ。


>どうやらライトくんは、風都の仮面ライダーを見たことがあるみたいですね(笑)。


プリズムビッカーもダサいよね!(持ってるけど)


>ヒカリは玉子多めのおじやにしとけば喜んで食べますよ、多分


それだ!!
でも、卵料理なだけに味付けにはうるさそうなのがヒカリの怖い所だぜ?


>バニラアイスや添い寝する時のマイッキー着ぐるみを忘れないように(笑)。


あれ…?マイッキー着ぐるみがあればミオちゃんとくっつき放題じゃね?
どこに売ってんのあれ?イマジネーションがあれば具現化できるかしら?


>このコーナーとミニコント、前作の視聴者投稿映像と同じく、
 収録されないから滅茶苦茶レアなんですよね。


DVDに収録されないとかショッキングですわー。
このコーナー大好きなので残念でならない。
TV録画は永久保存版決定と言う事なのね。


>トカッチのジュースだけ用意されていない気がしますが、
 気のせいですね、ハイ(笑)。


ナチュラルにスルーされる…それでこそトカッチだよ!w



>・テレマガとくせいDVD『烈車戦隊トッキュウジャー さらばチケットくん!
 荒野の超トッキュウバトル!!』……これも面白かったですよ(笑)。


これは気になりすぎて結局買って見たんですよ!
こういう付録のDVDは初めて見たのですが面白かったですね。
もうチケットくんの謎が深まりまくりでしたわw
シュバルツ将軍も大変でしたねw


>それと夏の映画に登場した連中の闇形式ですが


闇形式はかなり凝ってて楽しいですよね。

これを見るとハウンドシャドーって、かなりの実力派怪人なんですね。
巨大化してからの強さを考えると納得できるカンジ。





>>輝夜さん



にわか三級(仮)さんもおっしゃっているように
女性でも侯爵はいたみたいですね。
モルク侯爵は貫録的にも侯爵って感じがして素敵。


>前作のカーニバルモードを見てると尚更・・・。
 でも、あれが作品全体のゆるさの象徴と思うとほほえましく見えるかな?


カーニバルも大概でしたが、ハイパートッキュウ1号も凄いですよねw
でも、これがトッキュウジャーだと言われると納得できてしまう不思議。


>実際ダンス無しの戦隊と有りの戦隊が共演する時無しの戦隊は
 エンディングダンスに全然ついていけずに苦労したとか聞いた事あるので・・・。


ゴーオンジャーとシンケンジャーの時に
殿がダンスに苦労したというのは
私の中で有名な逸話として心の隅に刻まれておるわ!

キョウリュウジャーのみんなも最初はダンス微妙だったし
頑張って練習すれば何とかなるんじゃないかな?
誰が苦手なのか、こっそり楽しみにして見るというパターンもあるで。





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