ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第21話

2014.07.24 (Thu)

第21駅 「花嫁は逃走中」




ワゴンちゃん
「は~い!キュンと冷える、かき氷いかがですか?」


ミオ
「かき氷か~。夏だね!」


ワゴンちゃん
「そうよ!アツアツで身も心も燃え上がるイベントだらけの夏が来たのよ!
夏休み!プール!海ーー!!





ワゴンアイス(#21)

間もなく夏本番ー(#21)




そして、水着ーーーッ!!



このワゴンちゃんのハイテンションっぷり…これは海回の予感!
レインボーラインが止まる駅には当然、海の駅もあるだろうし
そこに停車することは想像に難しくあるまい。

つまり、水着回がある事は確実!
そうラムネを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!

やっぱトカッチは囚人服みたいな水色ストライプのワンピースタイプの水着だろうか?
いや待て、ブルーのブーメランパンツも捨てがたいぞ。
変な方向にイマジネーション(幻)が加速する第21話。




シュバルツ将軍
「なんですと!?このシュバルツとシャドーを出ろと?」


グリッタ嬢
「シュバルツ様、以前あなたはしばらくの辛抱だとおっしゃってこれを…。
おかげで私は心を強く持てましたし、強くなれたと思います。
でも結婚は嫌!絶対嫌です!!」


シュバルツ将軍
「まあ落ち着かれよ。」


グリッタ嬢
「でも急がなければ!母は式の準備を進めています。
母が考えている結婚は、とても怖いものです。」

「シュバルツ様、お願い!私を連れて逃げてください!」






駆け落ちグリッタ嬢(#21)





グイグイくる!グイグイくるよグリッタちゃん!!




グリッタちゃんグイグイくる。すごい勢いで駆け落ちを迫ってくる。
その勢いたるやブレーキの壊れた新幹線の如くノンストップで突っ込んでくる。
がぶり寄りで土俵際に追い詰めるかのような突進力で急接近してくる。
グリッタちゃんの巨大キュートな顔面が迫りくるよぅ!!

これには、さすがのシュバルツもタジタジ。
言葉巧みにグリッタ嬢の気持ちを弄び、利用してきたツケが回ってきた形である。

憧れの人を遠くから見守るだけで幸せを感じていたり
貰ったハンカチを肌身離さず握りしめていたり
乙女チックが塊まって出来たような、クイーンオブ大和撫子のグリッタちゃんですが
ここぞという時には攻めに攻めまくるのね…!


やはり、本質的には見た目通りの肉食系女子と言ったところか。
妖しくキラキラと輝く瞳が獲物を捕らえ、剥き出す牙が喉元に喰らい付く。
シュバルツ将軍を骨まで残さずしゃぶりつくすぜ!(性的&物理的な意味で)


ネロ男爵
「やはりこの婚礼、ただならぬ…。」



ノア夫人がグリッタ嬢の結婚を急がせるのは、やはり何か理由がある模様。
グリッタ嬢は、とても怖いものだと言っていましたが果たして…。

シャドーライン幹部たちの中で唯一ハブられていると思われたネロ男爵ですが
彼なりに、不穏な空気を感じ取っていた模様。
ちょいちょい、ノア夫人を怪しんでいましたしね。
相変わらずのまとまりのなさ…さすがシャドーライン幹部たちだぜ…!






車掌
「クライナー接近中!お気をつけください!」
「今のクライナー妙な物を残して行きました。
トッキュウジャーへの招待状です。」


チケットくん
「それも、シャドーライン皇帝の結婚式ですよ!」


ワゴンちゃん
「いや~ん!皇帝独身だったのね…。」






結婚式の招待状キタ(#21)





結婚式の招待状来ちゃった…。




トッキュウジャーの本拠地に、ダイレクト(物理)メール来ちゃった。
レッドレッシャーは何気にセキュリティがザルだから困る。
まっ、チケットくんがサルだから仕方ないんですけどね!(ドヤァ


シャドーラインからの招待状が届いたのは夜中だったようで
寝間着姿で就寝準備に入っていた皆の姿が見られたのは楽しかったw

すでに寝てて寝癖が凄いライトとか
ミルク的なものを持ってきたヒカリくんとか個性が出ててイイカンジ。
カグラちゃんなんてトイレから出てきてたからね。ウェヒヒ!


そんな中、普通にパックしながら出てきたトカッチに吹くw
ちゃんとお肌のお手入れしてるんだねトカッチ。
剥がしたパックでナチュラルに手を拭く姿に年季を感じる。
さらに、ナイトキャップまで装備しているという徹底っぷり。
ぬぅ…やはりトッキュウジャーナンバーワンの女子力の持ち主は彼かも知れん…!


って言うか、ワゴンちゃんがバスローブ着てるんだけど何なの?
もしかして風呂上りなの?って言うか、風呂とかはいるの?
あのままの恰好で寝んの?そもそも寝るの?
ワゴンちゃんって寝るタイプのうっふんアイドルなの?なんなの?


モヤモヤしながら眠れないミオちゃんは
「お祭り」のキーワードで、記憶が蘇りつつある様子。
カグラに心配かけまいと振る舞う姿はまさにミオちゃん。
そして、そんなミオちゃんの悩みを本能で見抜くカグラがまさにカグラちゃん。






グリッタ嬢
「招待状作戦成功だわ!シャボンシャドーいいですね?
トッキュウジャーの内、誰か1人を私と…。」


シャボンシャドー
「ヌルッと承知!からの~ヌルッと登場~!!」
「そう、俺の泡は意識が滑り出るのだ!ヌルッともう一発!」


グリッタ嬢
「ウフフフ、上手くいった!ウフフアハハハハ!」






入れ替えチェンジ(#21)





きたぜ、ぬるりと…!入れ替わり回が来たぜぇ…!!


罠だと分かりつつも、のこのこやってくるのがトッキュウジャーのスタイル!
特に作戦も立てなければ、あんまり警戒もしてないという
結婚式招待状に
シャドー怪人がいたらボコって行こうの姿勢で迎え撃つつもりが
まんまとグリッタ嬢の作戦にハマっているというねw


俺があいつで、あいつが俺で。そうかと思えばあっちのあいつが俺でした。
ライトとトカッチが入れ替わり、さらにトカッチとヒカリが入れ替わる。
こんな時でも、1人だけ2度入れ替わるトカッチのおいしさよ…!

結果、ヒカリINトカッチ・トカッチINライト・ライトINヒカリという
シャッフルされ過ぎて訳が分からない男子戦隊の誕生であった。


そして本命のミオとグリッタちゃんのチェーンジ!!
ミオちゃんのボディを手に入れたグリッタちゃんの可愛さパネェ。
あの容姿で声がグリッタちゃんだよ?
これはもう、実写版浅倉南ちゃんといっても過言ではな…過言かw


人格を入れ替える能力を持つ怪人が、シャボンモチーフと言うのが面白いですね。
シャボンで意識をすべらせて入れ替えるとか、よく考えると全然分かんないもんw
意識を入れ替えることで、強制的に変身が解除されるってのも厄介なカンジ。

ストーブシャドー・ハンマーシャドー・フェンスシャドー
そして今回のシャボンシャドーと
グリッタ嬢の配下の怪人は、何気に優秀かつ作戦成功率が高い気がしますね。
ジャックインザボックスシャドーは、ちょっとアレでしたけどw





ミオ
「ちょっと…!これが私!?あぁ…。」






これがアタシ・・・?(#21)





分かる、分かるよミオちゃんの気持ち。


突然、インパクト抜群の毒々しいプリティーフェイスや
はち切れんばかりのナイスバディーを手に入れたらさすがに驚くよね!
エステに行ったら、ナオミ・キャンベルになってしまったくらいの衝撃度だよね!
ショックで気絶しなかっただけでもナイスガッツだよ!!


でも、大丈夫!そんな毒ウーパールーパーみたいな外見になっても
ミオちゃんはミオちゃんだから!!

人間中身が大事なのダカラー。(ミオちゃんINグリッタ嬢をチラ見しながら)





ノア夫人
「グリッタ、逃げ出すなんてお母様は許しませんよ!」
「皇帝陛下がお待ちです。さぁ、帰って結婚式を。」


グリッタ嬢(ミオ)
「違う!私は…。」
「結婚!?ちょっと!違う違う違う!!」


ノア夫人
「お待ちなさい!グリッタ!お待ちなさい!」


虹野明
「シャドーライン、仲間割れか?」


ノア夫人
「ザラム、お前ごときが出てくる場ではありませんよ。」






機敏な動きのグリッタ嬢(#21)

通りすがりの保線作業員(#21)





グリッタちゃんを追ってきたノア夫人と、唐突に表れた明くん。

いきなり登場してきても何の違和感もない明が凄い。
招待状が来た時点で、ライトやトカッチが明に連絡を入れていたと考えれば
彼が出てくる理由としては十分なのですが、それがなくても問題ないと言うね。

ハーモニカの音色と共に「俺の死に場所はここか」とか言わせておけば
どんなタイミングで登場してきても納得してしまう凄みがある。昭和の風吹いてる。

そして、当然のごとくノア夫人とも知り合い。
案外、顔が広いですね。やっぱシュバルツ将軍と同格くらいの存在だったのかな。






ワゴンちゃん
「はい!これで中身が誰か激しく一目瞭然!変身してもつけてね!」


ヒカリ(トカッチ)
「ありがとう。でも落ち着かないから…一応メガネも!」


ライト(ヒカリ)
「招待状がこんな罠だったとはね。」


虹野明
「シャボンシャドーを倒せば、全員元に戻る。」


ライト(ヒカリ)
「で、ミオが入れ替わったほうの怪人はなんなわけ?」


虹野明
「グリッタ嬢。ノア夫人の娘で、闇の皇帝の妃になると言われていた。」






明くんは知っている(#21)





知っているのか明ー!!(便利だコレ)




あー、もうこれ明がいれば敵サイドの情報筒抜けですわ。
敵の能力が主軸のストーリーの場合は時間短縮にもなるし
必然的に明の出番も増えるというオマケ付きですよ。

フッフフ…虹野明。敵に回せば恐ろしいが
味方になればこれほど頼もしい奴はいないぜ…!


トッキュウジャーとグリッタ嬢が顔を合わせるのは初だったはずですが
こういう時に、元シャドーの明くんがいると便利ですね。
グリッタちゃんの紹介に加えて、シャボンシャドーの対策までレクチャー完了ですわ。
(入れ替わったままだと死んでしまうってのは知らなかったようだけど


入れ変わった男子メンバーの作戦会議シーンが楽しいですね。
それぞれ別のキャラクターを演じているのですが、3人とも上手いのなんのw
各キャラクターが濃いってのもあるけど、みんなナイス演技力。
楽しんで演じているのが伝わってくるようで良かったなー。
堂々としたトカッチ、メガネのヒカリ、けん玉の上手いライト…
これはこれでハマっているというねw
違和感どこ行ったんや…。

お面のイラストはワゴンちゃんが書いたのかな?
なかなか器用なうっふんアイドルですね。



一方、入れ替わりを堪能するグリッタ嬢(中)と
なぜか人目の多い所をひた走るグリッタ嬢(外)。

カグラと一緒にいるグリッタちゃんを見ると、その巨体が引き立ちますね。
相変わらず機敏な動きを発揮していますね。
あのスピードであの巨体…
軽トラくらいなら正面衝突でも競り勝ちそうなパワーを感じる。

気分が悪くなって倒れるグリッタ嬢(ミオ)は
中の人(具体的に言うと日下さん)のリアルな体調が反映されている様であったw





ネロ男爵
「グリッタ嬢。陛下との結婚で何をたくらんでいる?」


グリッタ嬢(ミオ)
「えっ…!?ちょっと待って…私は違う!」


ネロ男爵
「言い訳無用。なんであろうとここで消えてもらおう。」


ノア夫人
「ネロ男爵。グリッタへの反逆は陛下への反逆ですわよ。」


ネロ男爵
「反逆?これは陛下のためを思えばこそ。」


ノア夫人
「トッキュウジャーこの瞬間だけ協力です。
グリッタを連れて逃げるのです!」






グリッタちゃんデカい(#21)

デュエルスタンバイ(#21)





不穏な空気を察し、自らグリッタ嬢暗殺に乗り出したネロ男爵と。
グリッタ嬢を守る為に、ネロ男爵の前に立ちふさがるノア夫人。

貴重なシャドーライン同士の決闘シーンである。
…とか言いつつ、実はシュバルツ将軍と明がもうやってたの巻。

それぞれ思惑があるでしょうが、やっぱり仲悪いですねシャドーラインw


ノア夫人がいかに愛しの娘を守る為とは言え
ネロ男爵と敵対しただけではなく
敵であるトッキュウジャーに協力を求めたってのは驚きました。
確かに、ネロ男爵の言うようにただならぬ気配を感じますね。


ネロ男爵とノア夫人、気になる決闘の結末は…次回放送されるのだろうか?






シャボンシャドー
「は~ぁ…いいのかな~?お嬢様。
長い間入れ替わってると、拒絶反応でヌルッと死んじゃうんだけど。
いっか!そこが一番おもしろいところだし~!」


トカッチ(ライト)
「そういうことか!どうも調子が悪いと思った。」


ライト(ヒカリ)
「死ぬ前に倒すしかないね。」


虹野明
「任せろ。死ぬのは俺の仕事だ。」


ヒカリ(トカッチ)
「明くん、なんでも自分に持ってくのやめて~。」






メットの意味は(#21)





ヘルメットかぶってるゥーッ!!?




まったく意味はないのに、変身後にヘルメットを着用する明きゅんめ…!
理解不能のマスクonメット!全然かぶれていない所がキュートだぜ。

「死ぬのは俺の仕事だ」とか言って会話の流れも持っていくし
追加戦士強化期間は終了したというのに欲しがるね~。欲しがり屋さんだね~。

全部か?美味しいところ全部ほしいのか?全部…イヤしんぼめ!!


シャボンシャドー
「慣れない体で戦えるのか?」


ヒカリ(ライト)
「乗り換えには慣れてるからな。俺には見える、お前の終着駅!」



中身が入れ変わってしまったものの
戦闘においては、いつも乗り換えチェンジしているので、
特に不都合はないという、シャボンシャドー涙目の事実!

精神がシャッフルされた状態で、乗り換えチェンジしても面白かったかもですね。
もう何が何やら全然分かんなくなっちゃう感じでw


シャボンシャドーの能力をカーキャリアレッシャーを詰まらせて封じるライトの奇策。
ラムネからヒントを得るのが、食いしん坊のライトらしくて良いですね。

シャボンシャドーは、両手がシャボンランチャーの射出口になっているので
両手が同時に塞がれちゃうと何にもできなくなっちゃうのねw
なんて不便なシャドーなのかしら…!

他にも、シールドレッシャーやタンクレッシャーなど
通常戦闘ではあまり使われないサポート烈車が使われたのはイイカンジ。


女子メンバー2人が不在だったため、男性メンバーオンリーにボコにされ
レインボーラッシュもなく普通に散っていったシャボンシャドー…。
シャボン玉のように華麗ではかなき怪人よ。
おれはおまえのことを永遠に記憶のかたすみにとどめておかないだろう。






カグラ
「ミオちゃん大丈夫?」


ミオ
「うん、大丈夫。…痛っ!?なんで?」


カグラ
「ミオちゃん、大丈夫しか言ってくれないから分からないよ。
昨日からミオちゃんなんか変だなーって思ってたけど大丈夫って言うし…。
今日もずーっと大丈夫って…それじゃあ、助けられないじゃん。
そういうのなんか違うよ。」


ミオ
「カグラ!ごめん。
私、心配かけたくないって思って…結局、心配かけてた。
バカだよね。ホントは聞いてほしかったのに…。
あとで話すね。聞いてくれる?それとね…今、ホントはちょっと体がきつい。
フォローして欲しいんだけど…。」


カグラ
「うん、任せて!早く行こう!」


ミオ
「うん!」






カグラパンチ(#21)


仲なおりの「握手」のかわり





それは仲なおりの「握手」のかわりだミオちゃん。




素直に本音を見せないミオに、カグラ怒りの鉄拳が炸裂する!

自分に厳しく弱音を吐かないミオ。
弱気なカグラを守って引っ張るお姉さんキャラ…と、見せかけて
実際は、やせ我慢しているだけだったりするんですよね。
そんな時のミオを叱って引っ張るカグラちゃんが熱い。

ミオとカグラが心を通じ合わせる展開なんだけど
いつもと立場が逆転しているみたいでゾクゾクするねぇ。
2人は弱い所を補い合ったり、支えあったりしてるんだなと感じますわ。


手をつなぎながらお花畑を駆け抜ける2人の姿が百合百合しいw
怪人を倒すために巨大戦へと向かっているとは思えないビジュアルだぜ…!


ミオちゃんはここでも、昔の記憶がフラッシュバックしていましたが
真相はまだ闇の中。お祭りの日の夜にカグラと2人で何があったのか…。
人気のない夜の神社で一体何があったのか…。(イマジネーション)


シャボンでヌルヌルになっていた男子達をファイヤーレッシャーの放水で洗い流し
ポリスレッシャーで逮捕完了。わいせつ物陳列罪でデリート許可。
これでシャボンシャドーが文字どおり
「泡のように消えていった」ようで…よかったよかった。


今回の巨大戦は、夕焼けバックで超キレイ。
オレンジ色のビルドダイオーのカラーが一層映えるわぁー。
両肩のライトが発光してるのがカッコイイぜ。

この夕焼けの巨大戦の後、夜間のラストシーンに繋がるわけで
細かく時間経過が表現されているのが丁寧で好感触。



入れ替わりのギャグ回かと思いきや、凄い重要なお話と言う罠。
グリッタ嬢の結婚と、ミオの記憶…敵味方の両サイドから
ストーリーを進めていくのが素敵ですね。

定番の入れ替わりネタでしたが、カグラと明は誰とも入れ変わらないまま終了。
ちょいと残念ですが、今回の彼らの役回りを考えると仕方ないかな。

欲を言うなら、男性メンバーと女性メンバーの入れ替わりも見たかったですね。
…まぁ、前回、女装&男装をしたばかりなんだけどさw





グリッタ嬢
「もうすぐここにシュバルツ様が…!」


闇の皇帝・ゼット
「よぅ、グリッタちゃん。キラキラした夜だなぁ。」


グリッタ嬢
「陛下…どうして!?あぁ…。」






俺やで、皇帝やで(#21)

シュバルツどこ行ったねん(#21)





愛しのシュバルツ様かと思った? 残念! 闇の皇帝・ゼットさんでした!


二重(ダブル)ショック!!
幽霊なんかに出会うよりももっと奇怪な遭遇…
闇の皇帝・ゼット!
そして一緒に駆け落ちするはずのシュバルツがここにいない!


愛しのシュバルツ様に約束を反故にされたあげく
一番会いたくなかった相手が待ち構えていたグリッタちゃん可哀想です><

シャドー怪人の能力を使い、トッキュウジャーの体を乗っ取ってまで
苦手な光の下を駆け抜けて、迫りくる追手を振り切って
ようやくたどり着いた待ち合わせの場所にいたのは愛しの人に非ずとか
なんたる悲劇、なんたる悲恋。
夜景の綺麗なシチュエーションも相まって、恋愛ドラマなパワーが全開ですわ。
もうグリッタちゃんだけでスピンオフが一本出来るんじゃないかってレベル。


しかし、ここまで来るとグリッタちゃんが退場しちゃいそうで心配だったりもする。
愛しのシュバルツ様に裏切られ、ネロ男爵には狙われて
本人の望まない形の結婚式が執り行われてしまう…。
キャラクターの要素的に、そろそろリタイアしてもおかしくないこの流れが怖い!


俺には見える!
結婚してパートナーである旦那(ゼット)を喰らうことで
劇的パワーアップを遂げたグリッタちゃんが闇の力を開放。
力を抑えようとするも失敗し暴走、我を忘れて大暴れした挙句
トッキュウジャーに倒され、最後の力でシュバルツ将軍のハンカチを
手に取ろうとして力尽きるイマジネーションが!!(外れろ)





発光グリッタ嬢(#21)





夜間ロケで輝くグリッタちゃんのキラキラお目目がキレイだったなー。(ウットリ




コメント

皇帝「この後滅茶苦茶キラキラ(隠語)した」
ラストシーンは、戦隊物とは思えない大人な雰囲気でしたね。
どこのジェットマンかと。
No title
シャボンシャドーの泡を車掌さんとチケット君に浴びせたらどうなるんだろう?

さて、今回も思った事をいくつか。

①シュバルツ将軍にグイグイ迫るグリッタ嬢。かなり切羽詰ってますね。

②敵であるトッキュウジャーに対してなのに、割と丁寧な文面の招待状。やっぱり、グリッタ嬢が書いたんですかね?こういうところにも育ちのよさが出てますね。

③シャボンシャドーが空気を読んでくれたからよかったものの、ライトやトカッチを入れ替えられたらどうするつもりだったんだ、グリッタ嬢?

④グリッタ嬢と入れ替わったミオ。細かいですが、体型が全く違うのに2人とも割と普通に動けてましたね。

⑤絶妙なタイミングで登場しましたけど、明ってシャドーラインの気配を感じ取れたりするんですかね?

⑥明が「グリッタ嬢=闇の皇帝の妃候補」という事を知っていたという事は、結構前からグリッタ嬢は妃候補だったんですかね?

⑦ヒカリの身体で眼鏡を掛けたら、逆に見にくくならないか、トカッチ?もしかして、あの眼鏡はキャラ付け用の伊達眼鏡?

⑧グリッタ嬢を消しに来たネロ男爵。グリッタ嬢を助けに来たノア夫人。正に一触即発といった感じですが、この2人って実力的にはどちらの方が上なんでしょう?

⑨明がヘルメットを被った理由?ほら、他の3人は何か頭に着けてるのに、自分だけ着けていないと何だか寂しいじゃないですか。

⑩何かより距離が縮まったっぽいミオとカグラ。男性陣3人も入れ替わった事で、距離が・・・縮まったんですかね?

⑪もの凄く細かいんですが、グリッタ嬢がシュバルツ将軍と駆け落ちする予定だった場所。思いっ切り真っ昼間に出発して夜まで掛かるって、どんだけ遠い場所を指定したんでしょう?

⑫というか、何でそんなに闇の皇帝ゼットが好みそうなキラキラした場所なのか?もしかして場所を指定したの、シュバルツ将軍?

さて、両陣営ともに話が大きく動きそうな気配ですね。
これでグリッタ嬢が退場するのか、それとも覚醒してノア夫人に近い体型になるのか。
第3の選択肢として、現在のグリッタ嬢から「黒グリッタ嬢(仮)」みたいなのが生まれて2人になるのか。
多分、3つめはないと思いつつ、次回に期待です。
追加戦士の明強化月間が終了したためかサポート烈車がよく目立った回でした
はからずも入れ替わりによって分断、弱体化された戦力を補う形で使用したのはいいですね
タンクレッシャーの地味な見た目からのえげつない爆破攻撃に戦慄しました
目前に迫ってきた結婚式。単純な権力闘争や策謀を超越した大きな企み
を尻目に私は『寝間着ってある意味水着よりも無防備な格好だよなあ……』と邪なイマジネイションを働かせるのでした
短パンシャツに生足って素敵じゃないですか!
No title
せっかくの入れ替わりネタなのにキョウリュウジャーの時と同じく
声が人格とセットで入れ替わってしまったのが不満でした。
理由は俳優さんや声優さんにとって難易度が高いからなのでしょうか?
それとも主な視聴者である子供が混乱するからでしょうか?

次の戦隊で入れ替わりネタをやった時こそ
ゴーカイジャーのルカとハカセの時みたいに
俳優さんや声優さんには大変ですが声は外見と同じく
入れ替わらないでほしいです。

どうもネームレスバンブーです。

しかし『長い間入れ替わってると拒絶反応で死んでしまう』
という大事なことをシャボンシャドーはなぜ言ってなかったのでしょうか?
あれでしょうか?キュゥべぇやキョウリュウジャーのダイゴと同じように
「聞かれなかったから言わなかった」ってやつでしょうか?


そして今回と過去に発見した誤字脱字です。確認と訂正をお願いします。

一番合いたくなかった相手が待ち構えていたグリッタちゃん可哀想です><

合いたくなかった→会いたくなかった

もうグリッタちゃんだけでスピンオフが一本で斬るんじゃないかってレベル。

で斬る→出来る

スーパーヒーロータイムの感想(2014/07/20 のものです)

裏切りのシュバルツ将軍といいワクワクが止まららねぇぜ。

止まららねぇぜ→止まらねぇぜ

第20駅

わごんちゃんはそういうところがある。激しく放置系女子!

わごん→ワゴン

縦笛を拭きながら颯爽登場してきて、華麗に音程を外すその勇姿に

拭き→吹き

個人的には、でっかい相撲取りを召喚するくらいしてくれも良かったけどね。

してくれも→してくれても

スーパーヒーロータイムの感想(2014/07/13 のものです)

ポリレッシャーの出番は近い。

ポリレッシャー→ポリスレッシャー

第18駅

ここでものシャドー怪人とのタイマン勝負は
明がけじめをつけるという意味でも重要よね。

ここでもの→ここでの


第15駅

なんだかんだ、ミオの事を一番に理解しているのは、ヒカリなのか・も。

なんだかんだ→なんだかんだで
愛と裏切りの入れ替わり回
ついにグリッタちゃんが動き出しましたね!(捕まっちゃいましたが)
彼女を後押ししてしまった、ノア夫人の言う「結婚」が気になりますわ

ネロ男爵の疑惑もノア夫人の思惑もグリッタちゃんの決意もシュバルツ将軍の裏切りも、
さらにはトッキュウジャーのミオの記憶も加えて、テンコ盛りの回でしたねー
続き気になりますね!グリッタちゃんに色んなフラグが立ってて怖いですが

しかし、グリッタちゃん、トッキュウジャーなら誰でも良かったのね
思わずトカッチと入れ替わった姿をイマジネーションしてしまって…ええ、想像力の無駄遣いでした
もう一回、光の下で喜んでいるグリッタちゃんINミオを見直してきます…

グリッタちゃん、どうなる!? 怖いかつ楽しみです!
No title
グリッタちゃん恐ろしいことが云々言ってたけど、成長とかするですかね
今の状態ってゴスロリっぽいけど、赤ちゃんみたいな帽子?被ってるよね
成長したら、普通の人間体になったりして

独り言のとこにも書いたけど、志尊くん結構頻繁にあの番組出ますね
結構正解率いいし、格闘技できるわ、けん玉を普通にうまいしすごいですな
小林くんタイプじゃなくてよかったですね(笑)
グリッタ嬢を幸せにするのは、『デモンズソウル』や『ダークソウル』の世界をハッピーエンドにしろと言っているようなものですからねぇ(涙)。
グリッタ嬢の終着駅や如何に…!無茶苦茶緩いようで締めるところはキッチリ締める!…本当に面白いです。

>他媒体展開
サウンドトラックの『烈車戦隊トッキュウジャー オリジナルアルバム サウンドエクスプレス1号車』に収録されたミニドラマ「特急トーク」に登場したシャドー怪人は「どんより横丁」駅のエノグシャドー…声優さんは三ツ矢 雄二氏で、灰色の絵の具を用いて、世界を「グレーゾーン」に染め上げることで、人の心を沈め、闇を生み出す作戦を運行しようとした辺りから、スマイルプリキュアと戦ったジョーカーの分身だとか日高さんが演じるグリッタ嬢と絡ませるべきだったとか言われてました(笑)。
ショー展開だと、トッキュウ6号も加わる話も増えて、Gロッソ駅以外の場でも更に面白いことになっているみたいです。「烈車戦隊トッキュウジャー バトルステージ2」では、かつて解放されたマリーナシティ駅を「も〜っとワルイーナシティ(おジャ魔女か!と)」に変えたマンガシャドー&ヘンシュウシャドーの一味と対決しましたが、この二体もなかなか面白い関係でした。マンガシャドーは相手のイマジネーションを利用して自分の漫画の中に引きずり込み、バッドエンドの筋書きや展開を書き足して相手を苦しめる能力を持っているのですが、芸術家気質で遅筆なため、「イラスト等を立体印刷する」能力を持ったヘンシュウシャドーが、「先生」と慕い、ヨイショしたりしてやる気にさせる,シュバルツ将軍に助力を仰いだり、クローズと共にトッキュウジャーに襲いかかったりして時間を稼ぐ,分断に成功したトッキュウ1号(トッキュウ2号と5号を漫画の中に閉じ込める事に成功→トッキュウ1号「二人はどこだ!?」→マンガシャドー「あっち(適当)?」→トッキュウ1号「ありがとう!」なノリですが)を倒すために立体印刷したサーベルシャドー達を差し向ける等のフォローを行っておりました。しかしマンガシャドーの能力を知っているトッキュウ6号の助言と参戦のために漫画に介入され、2号と5号はバッドエンドを切り抜け、脱出,トッキュウ1号は「可愛い後輩を助ける」為に駆けつけたゴレンジャーの助太刀もありサーベルシャドー達の撃破に成功し、仲間と合流,トッキュウ1号と6号の連携でシュバルツ将軍の撤退と原稿の締切に間に合わないこと=作戦の失敗が決定的になったことで、ストレスを爆発させるかのようにヘンシュウシャドーは豹変し、マンガシャドーを痛ぶり、「てめぇら漫画家は、俺達編集がいなきゃ何もできないくせに!」等と罵倒、歴代悪の戦士(皇帝アクドス・ギル!エンター・ユナイト!百面神官カオス!)が描かれたとっておきのイラストを奪い、立体印刷、しまいにマンガシャドーが「連中の『最期』のページは完成させますから…」と頭を下げる始末…立場が逆転する様は、時々漫画家が告発する893編集のようでした(苦笑)。ラストは勿論、諦めないトッキュウジャーに呼応して、アカレンジャーがお友達に更なる応援を呼びかけ、烈車戦隊回復!ゴーカイレッドらレジェンドの参戦!と逆転劇を見せつけ、シャドー怪人達の最期(しゅうちゃくえき)を飾り、終了でした。
「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」でのスペシャルステージでは、シュバルツ将軍指揮の下、MCもこなせる司令官とサーベルシャドーが六本木駅の支配とトッキュウジャー打倒を目論みますが、失敗しております。
ゼットのお目こぼしとグリッタ嬢の後ろ盾のお陰でシュバルツ将軍、相変わらずの暗躍ぶりでした。それとシャドー怪人達は同じ名前同じ姿の個体がショーで出てきます(絵本『トッキュウジャーかぞく』でも暴れていたのはバッグシャドーでした)が、闇形式という型番があることからして、一部は量産型なのかもしれませんね。
それとレインボーラインとシャドーラインそれぞれキャラクターソングを出すとのことで(笑)。

>そうラムネを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!
「ヨルさんはラムネを飲んでゲップをする」………「ジョースターさんはコーラを飲んでゲップをする」つまりハサミ討ちの形になりますね…。
前作のテレマガ特製DVDではウッチーが俗に言うシマウマ水着(グレコ型)を披露してましたね(笑)。

>グイグイくる!グイグイくるよグリッタちゃん!!
配下を捨て駒にしたり、肉食系を剥き出しにしたりと何だかんだでこういうところは、ノア夫人の娘です(笑)。そう言えば「ちょっとわがまま」設定あったよな…とか思ってたのですが、その次の回を視て、一気に迫ってきたのも納得でした、ハイ。

>かき氷とラムネ
皆さん、美味しそうに食べてましたが、省エネとばかりに空調を調節してたりして(笑)。

>やはりトッキュウジャーナンバーワンの女子力の持ち主は彼かも知れん…!
お掃除する姿とか、ワゴンちゃんよりサマになってましたしね(笑)。

>カグラちゃんなんてトイレから出てきてたからね。ウェヒヒ!
マドカァッ!

>ワゴンちゃんのバスローブ姿
男の子に「性のめざめ」を促すツルテカボディを保つ為に、イロイロヤッてるということですか…。
それと「独身」にショックを受けていた辺り、初見で怖がりながらも「激しくイイ男」と思っていたわけですか(笑)。

>シャボンシャドー
要は「挟まって中々抜けない物に石鹸を使って滑りやすくする」の凄いバージョンですか(笑)。ヌルッとチェンジのかけ声で入れ替わってましたので、倒せば元に戻るというのも納得できました。
しかし子どもは妙に石鹸を使ってイタズラとか遊びとかを楽しみますよね、確かに(笑)。スーパー銭湯で危うくすっ転ぶところでしたよ(苦笑)。

>お馴染みの入れ替え
ヨルさんも皆さんも仰るように、アフレコも芝居も上手くて、メイキングが視たくなりますね(笑)。
そう言えば、男子と女子の入れ替えだと、『魔法戦隊マジレンジャー』と芳香姉ちゃん(マジピンク)と魁ちん(マジレッド)のアフレコ抜きのやや過剰なノリはカオスでしたね(笑)。

>これはもう、実写版浅倉南ちゃんといっても過言ではな…過言かw
じゃあ天道 あかねで(ガッキーの立場は?
本当に日高さんはお上手ですよね、「またジブリ作品に出るチャンスが欲しい」という旨を言っても聞けぬジブリに明日はないんや(暴言

>ジャックインザボックスシャドーは、ちょっとアレでしたけどw
まぁ、アイツもアイツなりに、ライト達以外の笑いの沸点が低い連中を吹っ飛ばしてましたので、頑張った方かもしれませんよ(笑)。成果だけで言うなら、ノア夫人配下のタイプシャドーとかソウジキシャドーとかもアレでしたし(笑)。

>唐突に現れる明くん
レインボーラインの保線メインですし、トッキュウジャーの近くにいるというのもあるのでしょうが、仰るように元シャドーラインですから神出鬼没でも違和感がないのですよね。しかしJUDO様も指摘されたように、明もグリッタ嬢の事を知っていた辺り、抜けたのは結構最近だと分かります。

>光に当たっても全然平気
かつて江ノ電に乗ってまで逃げてたのに、戻ってきたのは、やはり光が眩し過ぎたからでしたか。

>反逆?
忠臣のネロ男爵を反逆者扱いするとは、狙ってますわ、月影夫人。
決闘は…暑いし眩しいしで退却したのでしょうね、メタ的な意味でも設定的な意味でも(笑)。

>おれはおまえのことを永遠に記憶のかたすみにとどめておかないだろう。
そう、すべては泡沫…。

>カグラ「それは仲なおりの『握手』のかわりだミオちゃん。」
ミオ「う、うん・・・あ・・・ありがと・・・かぐら・・・(別の意味で鼻血)。」

>シャボン玉、トンだ…
日暮れまで続いたシャボンシャドーとの激戦地は、モノが焦げる臭いとフローラルの匂い(シャドーかいじんうんちくより)が混ざっていたという…。

>人気のない夜の神社で一体何があったのか…。(イマジネーション
真夏の夜の淫マジネェェェェェェイションッ!
しかしここまで来ると不安になってきますね、思い出すのが全て「小学生くらいの頃の記憶」までなのですから…。

>「その勢いたるやブレーキの壊れた新幹線の如くノンストップで突っ込んでくる。がぶり寄りで土俵際に追い詰めるかのような突進力で急接近してくる。グリッタちゃんの巨大キュートな顔面が迫りくるよぅ!!」,「でも、大丈夫!そんな毒ウーパールーパーみたいな外見になってもミオちゃんはミオちゃんだから!!
」,「小ぶりのトトロ」
「グリッタ嬢を応援するスレ」住人との喧嘩祭りの準備ですかい(笑)。

長々と失礼しました。

コメント返信ッ!


>>ロペリドさん



>皇帝「この後滅茶苦茶キラキラ(隠語)した」


「口では嫌がっても、体はこんなにキラキラじゃねーのグリッタちゃん。」


グリッタとゼットの醸し出す大人の雰囲気は異常。
今回のラストシーンは、グリッタとゼットの会話に加え
夜景の綺麗さも相まって実にトレンディでしたw





>>JUDOさん



>シャボンシャドーの泡を車掌さんとチケット君に浴びせたら
 どうなるんだろう?


当然、2人の人格が入れ替わる…演技をする?


>グリッタ嬢が書いたんですかね?
 こういうところにも育ちのよさが出てますね。


秘密の作戦なのでグリッタちゃん作ですかね。
育ちの良さは、ノア夫人の教育の賜物と言った感じでしょうか。
皇帝の妃になる為に、色々と英才教育されてきたのかも。


>ライトやトカッチを入れ替えられたら
 どうするつもりだったんだ、グリッタ嬢?


光の下を動ければ良かったっぽいので
誰でもOKだったのかも知れぬ。
そもそもトッキュウジャーじゃなくても大丈夫だよね。
…まぁ、誘い出しやすくて色々と便利ってのはあるかな。


>ヒカリの身体で眼鏡を掛けたら、逆に見にくくならないか、トカッチ?
 もしかして、あの眼鏡はキャラ付け用の伊達眼鏡?


心にいつでもメガネなんですよ。(?)


>正に一触即発といった感じですが、この2人って
 実力的にはどちらの方が上なんでしょう?


互角っぽいですよね。
純粋な戦闘力としてはシュバルツ将軍の方が強そうかな。


>何でそんなに闇の皇帝ゼットが好みそうなキラキラした場所なのか?
 もしかして場所を指定したの、シュバルツ将軍?


鋭い読み!その可能性は高そうですねー。
待ち合わせ場所が時間がかかる所だったのも
皇帝に知らせる時間を考慮しての設定だったんじゃなかろうか。
おのれシュバルツ!


>第3の選択肢として、現在のグリッタ嬢から
 「黒グリッタ嬢(仮)」みたいなのが生まれて2人になるのか。


そうなると、ゼットが復活してもグリッタ嬢の生存が見えてきそう。
グリッタ嬢は、かなり好きなキャラなので退場して欲しくないのよね。
踏ん張れグリッタちゃん!





>>壊れて消えたさん



>入れ替わりによって分断、弱体化された戦力を補う形で使用したのはいいですね


こういう所でサポート烈車を使ってくれるのは嬉しいですね。
5人そろっての戦闘じゃなかったけど見どころはあったなと。
自動追尾爆弾みたいに扱われるタンクレッシャー吹いたw


>『寝間着ってある意味水着よりも無防備な格好だよなあ……』と
 邪なイマジネイションを働かせるのでした
 短パンシャツに生足って素敵じゃないですか!


ミオちゃんのあの姿は、やはり寝間着姿なのか…。
なんかカグラのパジャマ姿より色っぽいですね。

でも、あの短パンは寝るときは脱ぐんじゃないかなー。
その方が良いよ。うん、凄く良い。(イマジネーション)





>>ネームレスバンブーさん



>理由は俳優さんや声優さんにとって難易度が高いからなのでしょうか?
 それとも主な視聴者である子供が混乱するからでしょうか?


個人的には後者だと思いますね。
ミオとグリッタの入れ替えがメインだったし、分かりやすさ重視かなと。

メインキャラが2人だけ入れ変わる展開…しかも男子と女子のチェンジだと
分かりやすさ的に考えて演技でやっても良いかもしれない。


>キュゥべぇやキョウリュウジャーのダイゴと同じように
 「聞かれなかったから言わなかった」ってやつでしょうか?


普通に言い忘れていたとみた!
シャボン玉のように中身が空っぽの頭なのよきっと。(酷)


>そして今回と過去に発見した誤字脱字です。確認と訂正をお願いします。


誤字脱字報告グラッツェ!修正しておきますね。

>わごんちゃんはそういうところがある。激しく放置系女子!
>なんだかんだ、ミオの事を一番に理解しているのは、ヒカリなのか・も。

この2箇所は、このままでOKです。





>>グリッタちゃんを慰めたいKRさん



トッキュウジャー達のドラマを食っちゃいそうな勢いで動きまくる
シャドーライン側のドラマが熱いですね。
その中心にいるのがグリッタちゃんとは胸熱である。

しかし、グリッタちゃんが動きすぎて、リタイアしてしまわないか超心配!
このタイミングでの結婚は早すぎる気がするんですよねー。


>しかし、グリッタちゃん、トッキュウジャーなら誰でも良かったのね


ぶっちゃけ人間ならだれでも良かったって感じでしょうか。
シャボンシャドーがミオちゃんをチョイスしてくれて助かりましたわ。
トカッチが太陽の下でキャッキャしてる姿なんて…なにそれ見たいわ!
チェンジ!トカッチとグリッタちゃんをチェンジプリーズ!!





>>石楠花さん



>成長したら、普通の人間体になったりして


これは期待していたのですが、今回ミオちゃんと入れ替わったことで
擬似的に人間態を晒したと受け取れたなくもないんですよね。
何が言いたいかって言うと
グリッタちゃんが死んじゃいそうで超心配ってことです!


>志尊くん結構頻繁にあの番組出ますね
 結構正解率いいし、格闘技できるわ、
 けん玉を普通にうまいしすごいですな


ルックスもイケメンだ!
この万能感…ライトとは良い意味でイメージが違いますね。


>小林くんタイプじゃなくてよかったですね(笑)


やめなさい、サラッと強者をディスるのはやめなさいw





>>にわか三級(仮)さん



>グリッタ嬢の終着駅や如何に…!
 無茶苦茶緩いようで締めるところはキッチリ締める!
 …本当に面白いです。


入れ替え回なのに、ストーリーベースはしっかり展開してるんですよね。
やっぱり敵サイドのドラマに見どころがあると見応えあるよね。


>エノグシャドー…声優さんは三ツ矢 雄二氏で、
 灰色の絵の具を用いて、世界を「グレーゾーン」に染め上げることで、
 人の心を沈め、闇を生み出す作戦を運行しようとした


三ツ矢さんサントラのミニドラマで何してはるんですか…。
しかも、凄い魅力的な怪人演じちゃってるんですね。
これは是非とも本編でやって欲しかったなー。グレーゾーン!ってw


>マンガシャドー&ヘンシュウシャドー


こっちも面白そうな怪人ですねーw
イマジネーションを利用するあたりが使えそうなカンジ。
コンビ怪人とか本編でやっても楽しそうですよね。

しかし、サーベルシャドーは出番が多いみたいですね。
カッコ良くて好きなのですが、量産型だと思うと泣けるでぇ!


>前作のテレマガ特製DVDではウッチーが
 俗に言うシマウマ水着(グレコ型)を披露してましたね(笑)。


それや!ポジション的にトカッチとウッチーは酷似しているという事か…。
つまりはいじられキャラのギャグキャラであり
VSシリーズでの絡みに期待が持てる鉄板のコンビと言えよう。


>そう言えば「ちょっとわがまま」設定あったよな…
 とか思ってたのですが、その次の回を視て、
 一気に迫ってきたのも納得でした、ハイ。


キャラクターの初期設定ほど、あてにならないものはない…!
そう、彼らは成長するのです。良い方にも悪い方にも。
グリッタちゃんはワガママってカンジはしないかなー。


>マドカァッ!


ウェヒヒ!


>男の子に「性のめざめ」を促すツルテカボディを保つ為に、
 イロイロヤッてるということですか…。


なるほど…そう言った意味でのメンテナンスと言う事か。
さすがワゴンちゃん。激しく見直しました。


>しかし子どもは妙に石鹸を使って
 イタズラとか遊びとかを楽しみますよね、確かに(笑)。
 スーパー銭湯で危うくすっ転ぶところでしたよ(苦笑)。


石鹸と風呂桶でカーリングを始めてからが勝負だ!


>『魔法戦隊マジレンジャー』と芳香姉ちゃん(マジピンク)と
 魁ちん(マジレッド)のアフレコ抜きの
 やや過剰なノリはカオスでしたね(笑)。


やっぱりゴーカイのルカとハカセみたいに
男女入れ替えの方がアフレコタイプじゃなくてもイケるのかも。
その分、カオス度もアップでワクワクやで!


>かつて江ノ電に乗ってまで逃げてたのに、戻ってきたのは、
 やはり光が眩し過ぎたからでしたか。


あのサイズの日傘だと、グリッタちゃんの全身が隠れないんだよねーw


>決闘は…暑いし眩しいしで退却したのでしょうね、
 メタ的な意味でも設定的な意味でも(笑)。


まさにそんなカンジでしょうなw
トッキュウジャーと一緒に逃げた時点で追うのも面倒臭いでしょうし。


>しかしここまで来ると不安になってきますね、
 思い出すのが全て「小学生くらいの頃の記憶」までなのですから…。


ぬぅ…やはり子供のまま闇にとらわれた説なのか…?


>「グリッタ嬢を応援するスレ」住人との喧嘩祭りの準備ですかい(笑)。


ちょっと待ってくださいよ!
私の溢れんばかりのグリッタ愛をよく見て下さいよ!!

2ちゃんは、まとめサイトくらいしか見ないけど
そんなスレがあるならば私はそこの住人とは仲良くしたいね。
むしろ、私もその一員だと思うのですがどうよ?(真っ直ぐな瞳)





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>>Hadukiさん



お面を付けて判別する方法な、なかなか面白かったですね。
もうちょっと大きめのお面でも良かったかもしれぬ。
そもそも、お面じゃなくて名札を付けとけば良かったじゃね?
…とか言ってはいけない。こんばんは、どうも僕です。

入れ替え回がギャグだけじゃないのは、さすがってカンジです。
ノア夫人とネロ男爵の決闘は、もうすこし見たかったですね。
戦うノア夫人のアクションは可憐で好きなのよね。

この次の話で3幹部の方向性が見えましたが
シュバルツが思っていたよりも軍人気質で驚きました。
って言うか、まともに闇を集めてるのがネロ男爵しかいないとは…。
皇帝もキラキラ言ってるし、シャドーラインの未来は暗いで!

シュバルツ将軍はなんであれ
グリッタ嬢を裏切ったのは間違いないわけで
痛い目にあった方が良いと思うの。
女性の心を持て遊ぶ奴には鉄槌を!(ブルー様含む)




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