ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第13話

2014.05.21 (Wed)

第13駅 「走れ消火器」




ワゴンちゃんヒップ(#13)




あぁっ!ワゴンちゃんのヒップに目が行ってしまい
車掌さんの話がまったく頭に入ってこない!だがそれがいい!!
積極的にカメラにケツを向けてくるワゴンちゃんのサービス精神に
僕は敬意を表するッ!第13話。




ヒカリ
「なんだ?故障か!?」


車掌
「違いますぅ~、故障じゃありませぇ~ん!ですが!」


チケットくん
「超トッキュウオーは元々想定外の合体です。
圧倒的なパワーを捻出する反面、各烈車に強い負荷がかかっているのです!」


ワゴンちゃん
「イヤーン!激しすぎちっゃたのね!!」






関節イッた(#13)

故障じゃありますぇーん(#13)





いった!いった!関節部分がイったーーー!!




前回、ライトの迸るイマジネーションによって爆誕した
想定外合体超トッキュウオーですが
本来は考えられていなかった合体だけに、かなりの負荷がかかる模様。

お爺ちゃん烈車であるディーゼルレッシャーが
年甲斐もなく若者たちと一緒に、激しくハッスルしちゃった結果
腰の関節がイッてしまったカンジってことですね。わかります。


ともあれ、想定外が故に、いざという時にしか使えない設定はナイス。
そして、車掌さんの顔芸に、謎の怒りがこみ上がるw


冒頭のクライナーロボ7機による波状攻撃は、ネロ男爵指示の作戦。
トッキュウジャーの動きを制限して、また別の場所で闇を集めている様ですね。
ネロ男爵は、姑息だけど意外と切れる作戦を立ててくるのがイイカンジ。






ルーペシャドー
「このまま真っ黒に塗りつぶしてしまいなさい!ちなみに私は左利きです。」


ライト
「そこまでだ!」


ルーペシャドー
「ほぅ、君たちがトッキュウジャーですか。
私は、シャドーラインのルーペシャドーです。
ちなみに視力は左が1.5、右が13.5です。」






目ぇでか!ルーペシャドー(#13)





ちなみに私の右目の視力は13.5です。
ですが、もちろん矯正するつもりはありませんからご心配なく。

バランス悪ッ!!右目と左目のバランス悪ッ!!
とんでもない視力を有するルーペシャドーですが
目の良さを利用する攻撃はしてこないので安心すると良いだろう。


街中をペンキで黒く塗りつぶすクローズさんの努力が光る。
これ、ルーペシャドーの攻撃前予備動作だからね。
攻撃開始前の下準備に、手下を総動員して塗装作業しないとダメとかもうねw
闇を生み出すために、街を(物理的に)闇に染める作業だからねこれ!

ぶっちゃけ黒くできればいいんだから、普通にペンキをばら撒けばいいのに
ご丁寧にペタペタと塗ってるクローズ達が几帳面である。几帳メンズである。


手すりを飛び越えつつ
捻りを加えて空中で銃撃するトッキュウ2号のカッコ良さ!!
トカッチらしく着地でスっ転んでいましたが
アクション的には凄いテクニックで超カッコ良かったですね。
ノールックシューティングでカグラをフォローするトッキュウ1号もナイス。

高低差を意識したアクションが良いんだなコレが。
他にも、スローモーションを駆使してクローズを倒してたり
今回はアクションの見せ方が凝ってて非常に楽しめました。





ミオ
「ルーペシャドーを放っておくつもり?
奴らが何をたくらんでいるのか気にならないの?
どう考えても、こっちの方が非常事態でしょ!?」


ライト
「じゃあ、ミオがあの虫眼鏡探しなよ。
俺は、サポート烈車探すから。それじゃ。」


ミオ
「ちょっと!まだ話は終わってない!」






勝手言うなコラァ!(#13)

あとよろしく(#13)





「『ミオは追いながらシャドー怪人と闘う』………
『おれは町の名物を食いながらサポート烈車を探す』 つまり
ハサミ討ちの形になるな…」


…あっ!ならない!挟み撃ちの形にならないぞコレ!!


シャドー怪人の怪しい行動を放置して
レポート烈車探しを再開しようとするライトに対してミオちゃん激おこ。

冒頭のサポート烈車探しの時点でも、買い食いしたりして
いつも以上にフリーダムな部分が目立っていたライトですが
ここでも一言「手分けしていこう!」って言えば済むと思うんだよなぁ。


「カグラ、ライトを頼む。」


ライトのサポートに、カグラを向かわせるヒカリ。
さり気なくこう言うことが出来ちゃうのが彼の頼もしい所ですね。
さすが、影のリーダー!いや、ヒカリさんマジリーダー!!





ミオ
「今頃、町の名物全制覇狙ってるよ!絶対!!」






トカッチ安定(#13)





ミオちゃんもミオちゃんで、ライトのフリーダムさは良く分かっているはずなので
この程度だと注意はすれど、ここまで怒らないと思うんだよなぁ。
実際ライトは、(一応)真面目にサポート烈車を探していた(っぽい)わけですし…。


自由すぎて自分勝手になってしまっているライトと
真面目すぎて仲間を信頼することを忘れているミオ。
2人を必死にフォローするトカッチの安定感にはホッとするのでしたw






闇の皇帝ゼット
「目だ!目がいいぜ!キラキラでなぁ…
なんでそんなに光ってるんだろうな。なぁ、グリッタちゃん!」


グリッタちゃん
「私は…別に…!」






つぶらな瞳のグリッタ嬢(#13)





目以外に関してはノーコメント。




オイオイなんだよ、目以外も褒めろよゼット…!
例えばホラ…歯肉が剥き出しになってるのかと思ったら上唇なんだね!とか
ザ・グレート・カブキみたいな隈取かと思ったら地肌なんだね!凄いや!とか。
ビジュアル面は元より、性格的な面でも褒める部分は星の数ほどあるんだぜ?

まぁ、でっかいお目目の中に、ちっさい黒丸がポツンとあるでお馴染みの
グリッタアイに興味津々とは、なかなか目の付け所がシャープだねってカンジだが。

あっ、ちなみに目がキラキラしてるのは、電飾が仕込んであるからっすね!


人目もはばからず、見つめ合ったりイチャイチャしているゼットとグリッタちゃん。
日曜朝からチビッ子たちの目に毒な光景が繰り広げられているわけですが

褒められたグリッタちゃんも、そんなに悪い気はしてなさそうで何よりですw


「グリッタ嬢、改めてこれを。
今はご辛抱です。あなたのお気持ち…いずれ。」

「(あのお言葉の意味は…?でも、今はおっしゃる通りに…!)」

「フフ…。」


拾ったハンカチをグリッタ嬢に返していたシュバルツ将軍。
一度地に落ちたものは身に着けない主義だけど
グリッタちゃんが落としたものはちゃんと届けてくれるのが紳士的。


ついに、グリッタちゃんの気持ちに気がついたシュバルツ将軍。
彼女の気持ちに応えるために
闇の皇帝に反旗を翻して花嫁を奪い去るのか!?
シャドーラインに吹き荒れる恋のハリケーンは
バミューダトライアングルすら飲み込むカオスな三角関係に発展するのであった!

…って感じの展開クルー!!
とか思ってワクワクしてたら、シュバルツ将軍が何やら怪しげに企んでいる模様。
グリッタちゃんの想いを利用して、下剋上を狙うつもりなのかな?
恋する乙女の純情ハートを利用するなんて…嘘だろシュバルツ!


あぁ…悲恋の道をひた走るグリッタちゃんの恋の終着駅はどこなのか…。





闇の皇帝ゼット
「オーイ、グリッタちゃん。こっちに来いよ。」


グリッタちゃん
「あっ…あぁっ…!!」






強引に行くゼーット!(#13)





このあと滅茶苦茶ラブトレインした。




あーもーこれは、皇帝専用クライナーの寝台車で
めくるめく連結合体の流れですわ。

グリッタちゃんのあごの部分についてる肉垂れみたいなやつを
引っ張ったり伸ばしたりして弄ぶに違いないですわ。

アカン!もう地上波では見せられないパターンや!!
ここから先の路線に乗車されたい方は、別途料金が必要になります!






カグラ
「消火器…?」


ライト
「うぉー!でっか!!」






消火器でけぇ(#13)





ところでこの消火器を見てくれ。こいつをどう思う?


すごく…大きいです…。


大地にそびえたつ巨大な消火器…なんだろうこの画。
それによじ登り、巨大な消火器に乗っかるライトのがシュールである。
って言うか、ライトはどうやって上ったんだろう?手すりでもついてんのかな。
落ちたら普通に死ぬ高さだぞあれ。
いや待て、そもそも消火器に上るという行為自体意味が分からないよ!(混乱


そして、驚きの安全ピンの小ささね。
ライトが寝転んでも余裕のデカさのグリップに対して
手のひら大の安全ピンっておかしくね?
あの長さの安全ピンだと、グリップをカバーしきれてないじゃん…。

そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

あれ、コックピットのハッチを開く鍵みたいなもので安全ピンじゃないのね。
初めから巨大消火器に安全ピンなんてなかったんや…!
安全って何かね?


ライトは、巨大消火器を最初からサポート烈車だと感じ取っていたようですが
どうみても巨大消火器のオブジェにしか見えないようなぁw
彼のイマジネーションと直感は、常人をはるかに凌駕しておるわ!





ミオ
「ルーペシャドー!お前の企みはお見通し!!」


トカッチ
「この街を火の海になんかさせない!」


ルーペシャドー
「そうですか、そこまで気付くとはやりますね。
ちなみにちょっと遅かったです。
充填完了、エネルギー収束…発射!!」


ヒカリ
「しまった!間に合わなかった!!」






わりと大惨事(#13)





(ノ∀`)アチャー間に合わなかったかー。




ルーペシャドーの企みは、まるっとお見通しだったんだけどなー。
ちょーっとだけ、手遅れだったねー。ギリギリアウトみたいなー。
まぁ、間に合わなかったなら仕方ないよ。たまにはこういう事もあるよ。
巨大なビルが2棟ほど破壊されて大炎上してるだけだからまだマシだよ。
街中で巨大戦やってたら、毎回出てる程度の被害だよこんなもん!(酷


ルーペシャドーが火災を起こすために
クローズ達が街を黒く染めていたわけですが…
あのビームの出力だけでも十分火災を引き起こすことは可能な気がしますねw
とは言え、炎上効果の促進にはなっていそうだったので
最終的にはビルを2棟ほど塗り上げたクローズ達の努力は
報われた形にはなったのではなかろうか。





ミオ
「あっちにはライトがいる!私はライトに任された。
ライトが私を信じて任せてくれたみたいに、街のことはライトに任せる!」






信じてやんよ(#13)





ライトとの幼いころの思い出が、ミオの信じる心を取り戻す。
記憶がよみがえることで、ライトの真意を理解することが出来たミオちゃん。
ちゃんと、一人で立ち直ったのは良かったですね。
昔の思い出が、ルーペシャドーの作戦を看破する流れに繋がっていたものグッド。





ライト
「やっぱり、こいつがそうだったんだ!」


カグラ
「ウソ!消火器のサポート烈車だったの!?」


チケットくん
「消火器じゃなくてファイヤーレッシャーです!」
「とにかく災害救助型のサポート烈車です。落ち着いてご利用下さ~い。」






めっちゃ燃えとる(#13)

消火器レッシャー(#13)





めっちゃ燃えとる…!




あらやだ思った以上の大惨事になってるじゃないの。
ルーペシャドーのビームが破壊ではなく
火を起こす事に焦点をあてたものだったので
壊すだけではなく、火災が起こっているというのがポイントですね。
持続的に被害が拡大するのが火災の怖い所だぜ。

危なかった…消火器レッシャー、じゃなくてファイヤーレッシャーがいなければ
街は火の海と化していただろうぜ。駅名は「火の海ヶ浜」になっていただろうぜ。


烈車状態にトランスフォームする前は、完全に消火器なんだけど
消火器レッシャーじゃなくて、ファイヤーレッシャーなんですね。

シールドレッシャーですら、シグナルの形をしていないのに
まんま消火器ときたか…。そろそろ電車とか関係なくなってきたぞ…!(ワクワク






車掌
「ここで見つかったのが消火器レッシャーなら、ディーゼルオーを使ってください。
おもしろいものが見られますよ!ちなみにそれは、想定内です。」


チケットくん
「だから、ファイヤーレッシャーだって!」


ライト
「見えた!お前の終着駅!これでとどめだ!!」


ルーペシャドー
「 火も水も両方出るなんて…ずるいぞー!!」






ディーゼルオーファイヤー(#13)





消火して!燃やして!消火する!
想定内合体ディーゼルオーファイヤーの豪快さがチョーイイネ!
山火事を沈下する姿は、まさにファイヤーマン。
そして、火炎放射器でシャドー怪人を消毒する姿はまさに放火魔。

森林地帯で容赦なく火炎放射して、火災が発生しても自分で消火。
フフ…このマッチポンプな二面性にシビれるぜ。
消防車のクレーン部分が伸びるってのも素敵ですね。

ディーゼルお爺ちゃんが、また凶悪な兵器を手に入れてしまったわ…!


レンズを通すと物質を巨大化できる能力を持っていたルーペシャドー。
…なぜそれを早く使わなかったのか。
使ったところでどーにもならなかっただろうけ・ど。


今回、ちょっぴりギスギスしていたライトとミオですが
幼馴染で記憶喪失な彼らは、唯一無二の運命共同体なわけで
約束の絆で繋がっていることが分かった今となっては
こういうギスギスしちゃうシーンがあると微妙な気分になっちゃうな。

思い返してみると、ヒカリとカグラもケンカしてましたね。
幼馴染でありつつも、記憶喪失であるという複雑な関係は
親しき仲にも歪みを生む危険性があるという事なのだろうか…。

特にライトのキャラクターは、下手するとすぐに
空気の読めないやつになってしまいがちなので難しいとは思いますが。

ケンカするなら、もっと下らないことでケンカして欲しいかな。
ライトのプリンをカグラが食べちゃって、ライトマジ切れみたいな。





ミオ
「私、ライトのこと勘違いしてたから…。」
まぁ、なんていうか…頭より胃袋で物事考えてるとか…
その間違いに気づいたから頑張れたっていうか…。」


ライト
「みんなー!コレ、みんなにおすそわけ!
町の名物!ちょっと買いすぎちゃったから、みんなも食べてよ!
いただきまーす!」


トカッチ
「 台無しだよ…。台無しだよ?ライト…。」


ミオ
「もういい!こうなったら町の名物全制覇よ!」






名物ハンターライト(#13)

もぐもぐミオちゃん(#13)





町の名物全制覇してるんかい…。




勘違いと思わせて、それすら勘違い!
いつの間にか、ちゃっかりと町の名物をコンプリートしていたライトきゅん。
胃袋と直感とイマジネーションで動くライトに常識は通用しないのだw

美味しそうに町の名物を食らう、ライトとミオの笑顔が素敵でホッコリ。
やっぱり笑顔が似合うねトッキュウジャーは。仲良し幼馴染戦隊!


それにしても、ライトの食に対する欲求とモチベーションぱねぇ。
みんなの列車コーナーに続いて、みんなの町の名物をライトくんが食べ歩く
新コーナーの設立が待たれるところである。


「これがこの駅の名物弁当ですかー。まさに駅弁の超特急やー。」(決め台詞)




コメント

No title
クライナーロボ相手なら、超トッキュウオーになるよりトッキュウオーとディーゼルオーで戦った方が効率がいいと思うのは私だけでしょうか?

さて、今回も思った事をいくつか。

①想定してなかった割に、結構あっさりと合体できた超トッキュウオー。イマジネーションって、凄いですね。

②左目が1.5で、右目が13.5。多分、そのまま放置しておくと、左目に引き摺られる形で右目の視力も低下するんじゃないでしょうか?

③刷毛やローラーで一生懸命に街を黒く塗っていたクローズたち。せめてスプレーを支給してあげませんか?

④グリッタのキラッキラな目がお気に入りな様子の闇の皇帝ゼット。そんな事より、シュバルツ将軍の「あなたのお気持ち…いずれ」とはどういう意味ですか!?

⑤そもそも消火器に上るという行為自体意味が分からない?簡単ですよ。登らないと、消火器をプシューッて噴射できないじゃないですか。

⑥ルーペシャドーの作戦について、一言だけツッコミ。

その作戦なら、クライナーから黒いペンキを撒くだけでよかったんじゃないか?

⑦駅名に関して。

最終的な状態を考えると、「火の海ヶ浜」より「焼け野原」の方がよくないですか?

⑧消火するための烈車と合体してるのに、トドメで火災を発生させているディーゼルオーファイヤー。古いネタですが、「サイボーグクロちゃん」を思い出しました。

暴走した防災ロボをクロちゃんの乗った消防車が追跡。
クロちゃんの乱射するガトリングで次々に起こる火災。
慌てて車両後部のホースで消火活動をする消防士めぐみ。
その結果、前方で起こした火災を後方で消火していくマッチポンプ状態に。
そんな光景を見て、通行人たちはツッコむ。
「何が目的なんだ、あの消防車?」と。

⑨ライトって、色んな名物(食べ物)を買ってきてますけど、やっぱり5人の中で1番レインボーパス(お金)を使ってるのは彼なんですかね?

さて、次回はどうやらヒカリが探偵になるようですね。
それにしても、消防や警察の烈車まであるとは驚きです。
そのうち海底用の烈車とかも出てくるんですかね?
No title
シャドーラインの恋模様は色々と気になりますな。
しかし、将軍殿が読めませんな、見た感じではなにかを企んでいるとも企んでいないとも断言できませんでしたね。
グリッタ嬢に言った「今はご辛抱です。あなたのお気持ち、いずれ…」というのも「今はあんな陛下で嫌だろうけど、闇を増やせばいずれ陛下は昔の素晴らしい陛下になるからもうしばらくの辛抱です」みたいな意味で言ったとかふふっ、と笑ったのも二人の子供っぽいやり取りを見て、思わず笑ってしまったとか下剋上以外の意味というか色んな解釈ができてしまうだけに。
先週のハンカチを拾った時のだって、グリッタ嬢の気持ちに気が付いたのではなくただ単に自分が落としたハンカチをまだ持っていたのに驚いただけという可能性もある訳で(どこのラノベの鈍感主人公だ、と言いたくなる推測ですが)
だけど将軍は将軍で冷酷なところがあるだけになんとも言えない、ネロやノアと違ってその真意がまさに読めない闇そのもの。
どちらにせよ、グリッタ嬢の恋は一寸先も闇状態ですな。
それでは、
ヨルさん、ばんわー!
更新楽しみですが、身体壊さないで下さいね〜。

車掌さんはなぜ今回あんなウザい喋り方だったのか?
もはや関根さんのその日の気分なんじゃないかとすら思える。
ト書きに書いてあったらそれはそれでウケるけど(笑)

子ライト「もしも俺がそんな風になっちゃったら…」
子ミオ「任しといてよ!ワタシがちゃんと面倒みてあげるから!」
嫁か!プロポーズか!(笑)
ライトとミオは性格が真逆だから、ちょうどいいコンビなんですね。
列車コーナーの前説も、息がぴったりで可愛かった(笑)

今回はビタミンカラー3人集の乗り換えアクションと、ミオをキャッチして〜のアクション良かった〜。
3人の跳躍力と滞空時間の長さにちょっと吹いたけど(笑)

今回のカグラちゃん、ライトのお目付役とライトの相づち係だけにしか見えなかった…ちょっと不憫(笑)

付き合い長い友達って、家族みたいなもんだから相手の事信じてても、信じてるからこそ素が出てケンカになっちゃう事はあるかもですね。
甘えられるって事なんでしょうけど。確かに前回のすぐ後のエピソードとしては、繋がり微妙ですな(苦笑)

気になること…
グリッタちゃんの父親(ノア夫人の旦那)って誰⁈
その辺も段々出てくるのかしら?
シャドー軍団は一枚岩じゃない感じだし、トップであるZ様がも闇に飽きてキラキラに夢中な時点で、目的がよく分からない感じになってる気が…それでもコツコツ働き続けるネロさんはサラリーマンの鏡(笑)
あんな環境でピュアに育ったグリッタちゃんは奇跡‼︎
シュバルツ、グリッタちゃんを傷付けたら許さーん!

胃袋背負って町へ出よう、
特急13話「ちなみに、僕の視力は両眼A」
車掌ウザい‥。そして珍しく
チケット君がツッコミ役だと‥。
(皆、どうした!?

今回のライトの「食べてみ?」は
何故に関西弁だったのか!?
可愛いから全面的に許すけど。

饅頭、定番ですね~。沢芽シティ
にもあったし‥。(もみじ饅頭‥!

そして、グリッタ嬢は瞳が
キラキラ(ボデェは饅頭)と。
電飾!?(/´△`\)アーアーキコエナイ‥。

消火器レッシャーって‥。今まで
カタカナだったじゃん?
ショウカキレッシャーって事か‥解せぬ。

ディゼファイヤー格好いいなぁと。
何がスゴいか分かる合体で‥。
消火と引火、両方の意義‥!

列車コーナーのライト&ミオが
息ピッタリだったので嫉妬しておこう。
特急13話(完


吐き気を催す邪悪とは、何も知らぬ者を自分の利益の為だけに利用する者。
現状、
皇帝→グリッタ→将軍
ですから、
将軍はグリッタの愛人になって、皇帝を操る気でしょうか?
割とマジな話、ルーペには焦点というものがあってですね・・・。火災の被害を避けるためにあんだけ遠くにいたんだからむしろチャージングしないと駄目だったんでしょうww

貴女のお気持ち、いずれ・・・の意味の仮定は

①恋のライバルになった皇帝に反旗を翻してグリッタちゃんとつきあうつもり

②ちゃんと皇帝とコミュニケーションとればいずれ皇帝を好きになりますよ、と諭してる(グリッタちゃんの思い違い)

③グリッタちゃんを利用して皇帝を傀儡として操る

はたしてグリッタちゃんの明日はどっちだ
ルーペシャドーは視力の差がありすぎてバランス悪くて歩けないと思ったり

ライトは何も考えてないように見えて実はいろいろ考えてる設定だけど、今回はマイペースすぎますね
すまない、ヨルさん…アンちゃんのシャワーシーン、お尻のアップでピクッと反応しちまったよ……
今回のサブタイトルは「走れ正直者」か「走れシベリア鉄道」か(笑)。
サブライター陣営にも頑張っていただきたいですが、カーレンジャー時空に引きずり込まれない様にお願いしたいですね(笑)。
それはそれとして、仰るとおり、アクションは良かったですね。スーツアクターさんもトッキュウジャーのキャラを完全にものにしていた感じでした。

>ディーゼルレッシャー「君達とヤると激しすぎて、車体(カラダ)が持たんよ///。」
タンクレッシャーのタンクにマカビンビンを容れることを推奨する。

>車掌さんの顔芸に、謎の怒りがこみ上がるw
関根氏お約束の顔芸か(笑)。やはりチケットくんと繋がっていると思えますね(怒)。
話は変わりますが、前回のスーパーヒーロータイムでのコメント通り、山口 勝平氏はモンキー系声優でもあるのですよね、そう言えば(笑)。イケメンも上手いですが、『ご近所物語』や『うえきの法則』等のサル顔キャラも印象に残っております。それとターちゃんを演じた岸谷氏もお上手でしたね。アニメ声優としてだと、少し前にEXILEのベストアルバムの特典映像『エグザムライ』で主人公HIROを演じておられたそうです。

>ミオちゃんスマイル
どんな人でも不機嫌な日があったりしますので、心はロジックじゃないと分かります。
ネロ男爵の策で連チャンだったそうですが、それでキレやすくなるわけないですし…、やはり一時間前のアニメ「暴れん坊力士!!松太郎』(この時の脚本担当は、シリーズ構成も務める大和屋先生)を視聴してしまったのかも(苦笑)。今回は大人しめでしたが、「初見殺し」の面が強いですからね、あの作品(興味を持って、原作を読んでみたら、今のところまでの下りはアニメより酷くて別の意味で吹きました)。

>クローズ達の地道な作業は、近隣住民にとっての「嫌がらせ」にもなりますので、微量ながら闇を回収していたのかも…
今までのネロ男爵は基本的に生かさず殺さずの策でしたが…、クライナーロボ七体ぶっつけといい、平静を装ってはいますが皇帝・ノア夫人の絶好調にイライラしてるのでしょうか(苦笑)。ミオは解消されましたが、男爵はどうなることやら…。

>ノア夫人「まあまあ仲のよろしいこと!あとは若い2人に任せて。」
あれ、皇帝も見た目と同じで「若い」のですか。まぁ、ノリっぽいですけどね。

>シュバルツ将軍「ネロ男爵…。クライナーロボによるトッキュウジャーへの波状攻撃うまくいっているようですな。」
おかしいです、「これだけ烈車を使い潰したんだ。その倍は補充してくれるんだろうな、え?このハゲ男爵…!」と言ってる様に聞こえましたが、幻聴か。

>影のリーダーとカグラ
始発駅からそうでしたが、何気にカグラ(トッキュウ5号)を庇うシーンが多いんですよね、ヒカリ(トッキュウ4号)。

>うまいもん巡り
JUDO様も指摘しておりましたが、レインボーパスでの買い物に躊躇いが一切ない…「カラダで払えばいいんだろ?」と開き直ってる感がありますね(笑)。

>例えばホラ…歯肉が剥き出しになってるのかと思ったら上唇なんだね!とかザ・グレート・カブキみたいな隈取かと思ったら地肌なんだね!凄いや!とか。
せんせー、ヨルくんがグリッタちゃん泣かせましたーー!!

>ダイナマイトボディにキラキラな瞳
最近だと如月先生の教え子が変身したサナギマンも良い目をしてた印象があります(ちょっと男子!

>皇帝の降臨で…
シャドーラインの中世貴族染みた権力争いがよりドロドロしたものに…!

>ここから先の路線に乗車されたい方は、別途料金が必要になります!
課金の波が…キッズ番組にまで!まぁこども料金じゃ視れない景色もありますよね(ゲス顔)。

>ファイヤーレッシャー
まぁ各駅構内には消火器を常備してますし、間違ってないと言えば間違ってないですね(笑)。
公式だと「ファイヤー(消火)のイマジネーションをモデルに開発された」爆発的な放水能力を持つ烈車だそうですが、やはりチケットくんから正式名称を教えてもらったライトの「ファイヤー(着火)のイマジネーション」とディーゼルお爺ちゃんの火力(パワー)が合わさった結果が、汚物消毒(ファイヤースプラッシュ)でしょうか。

>マッチポンプな二面性
かつてスペシャル番組でやっていた『上岡龍太郎の仰天!日本の三面記事』で取り上げられた「消防団として活動したいために、放火して回った男」の話を思い出しました(笑)。

>ディーゼルお爺ちゃんが、また凶悪な兵器を手に入れてしまったわ…!
パワーに優れた元軍人に質の良い武器を渡すととんでもないことになるというのは、『コマンドー』等を観るより明らかです。しかし何が始まるんです?

>ルーペシャドーの巨大化攻撃
等身大時の大きくしたウインク攻撃からして、牽制にしか使えなかったのでしょうね(笑)。
それとヨルさんやJUDO様、石楠花さんが指摘されたルーペシャドーの視力差と言いますかロンパリ問題は、「虫眼鏡のシャドー怪人だから、人間の常識が通用しない」ということでしょうかね。シャドーかいじんうんちくだと毎回綺麗に磨く辺り、メンテに余念が無いみたいですし。

>「これがこの駅の名物弁当ですかー。まさに駅弁の超特急やー。」(決め台詞)
そして最終クール辺りには、現在の彦摩呂氏やグリッタ嬢に負けず劣らずなわがままボディを得たライトの姿が…ッ!!!

>>JUDO様
>トッキュウオーとディーゼルオーで戦った方が効率がいい
確かに(笑)。まぁアバンの時点で5・6・7号目でしたので、前の時点で消耗して不利となり、超烈車合体したのかもしれません。

>クライナーでぶっかけ
それをしない辺り、男爵のこだわりでしょうか(笑)。

>今は亡きコミックボンボンの漫画『サイボーグクロちゃん』(アニメ化もしましたが、途中で会社が潰れて無念の打ち切り)
毎回何かぶっ壊れていた印象です(笑)。「1999年7の月に本当に恐怖の大王が降りてきても、クロがいれば勝てる」ってオチとか妙な説得力がありました。
ラブトレイン 一寸先は闇
ゼット皇帝、グリッタちゃんの褒めるところは
まだまだたくさんありますからね!
キュートな唇にのぞく八重歯とか、
柔らかそうな手とか、
仔犬のように愛くるしいご尊顔とか。
あと、ヨルさんは応援し隊定例会へ強制連行ね

それにしても、シュバルツ将軍が読めない…
グリッタちゃんの恋心に気付いたのか、
それを踏まえて、純粋に応えるのか、
はたまた己の野心に利用するのか、
ただ嫌がるグリッタちゃんを慰めただけか…
くそっ、わからない爆ぜろ

グリッタちゃんの明日はどっちだ!?
(フレームアウト的な意味で)
No title
 今回グリッタちゃんまんざらでもない様子では・・・なんて思いましたね。
 
 そりゃあちょっと歳はくっているけどあれだけいい男だし、ステータスも最高だし・・・。できれば代わってほしいです。ただ、目以外もほめてあげて!

 シュバルツさん、少なくともグリッタちゃんを不幸にだけはしないであげて!

 その後皇帝陛下は、多分年端もいかぬグリッタちゃんにいったい何を!?(一応子どもむけ番組です・・・。)

 ワゴンちゃんは「ライブマン」のコロンちゃんとキャラクターは違うベクトルなんですね、やっぱり。最近は年齢とスリーサイズが気になって仕方ありません。(セクハラになっちゃう?)
コメント返信ッ!


>>JUDOさん



>想定してなかった割に、結構あっさりと合体できた超トッキュウオー。
 イマジネーションって、凄いですね。


むしろ想定外の合体だから無理があったというリアルさにビックリですよ。
イマジネーションもなんでもアリってわけじゃないのかな。

多数のクライナーロボ相手なら、トッキュウオー&ディーゼルオーの
2体で相手をした方が効率が良さそうってのは同意ですね。
めんどくさいから超トッキュウオーでやったれー!ってカンジになったのかな?


>シュバルツ将軍の「あなたのお気持ち…いずれ」とはどういう意味ですか!?


グリッタちゃんの気持ちを利用しそうな気配がしてイヤン!


>登らないと、消火器をプシューッて噴射できないじゃないですか。


プシューってやる気だったのかライト…。


>「火の海ヶ浜」より「焼け野原」の方がよくないですか?


上手い!
ルーペシャドーの作戦は決行した時点で火災発生で闇ゲットなので
必然的に焼け野原でOKですね。


>やっぱり5人の中で1番
 レインボーパス(お金)を使ってるのは彼なんですかね?


って言うか、使いすぎて赤字になっちゃうんじゃなかろうかw
トッキュウジャーのお給料っていくらくらいなのかな?
何気に気になる所である。


次回はポリスレッシャーですね。
もう潜水艦型の烈車が出てきてもなんの不思議もなくなってきたわ…!





>>:さん



>しかし、将軍殿が読めませんな、見た感じでは
 なにかを企んでいるとも企んでいないとも断言できませんでしたね。


これまでの彼の言動からすると
下剋上を狙っているようには見えなかったもんね。
しかし、皇帝の妃になるであろうグリッタの気持ちが自分にあると知って
野心が湧いたという可能性も捨てきれない…!
分かりやすいネロやノアと比較すると、真意が掴めないですよね。


>どちらにせよ、グリッタ嬢の恋は一寸先も闇状態ですな。


グリッタちゃんを中心とした恋愛模様が複雑になってきてワクワクなのですが
彼女が幸せになるルートが次々と閉ざされてきているようで可哀想だったり。





>>朧月夜さん



朧月夜さん、ばんわー!
お気遣いありがとうございます。
忙しい時には、シレっとプリキュア感想を吹っ飛ばしますので大丈夫ですよ!


>車掌さんはなぜ今回あんなウザい喋り方だったのか?
 もはや関根さんのその日の気分なんじゃないかとすら思える。


個人的には監督のさじ加減なんじゃないかと思っております。
ゴーサインが出れば全力でやってくれそうだなと。


>ライトとミオは性格が真逆だから、ちょうどいいコンビなんですね。
 列車コーナーの前説も、息がぴったりで可愛かった(笑)


列車コーナー良かったですよねw
ハイタッチするところが仲良しってカンジで。
一杯練習したんだろうなぁ。


>今回はビタミンカラー3人集の乗り換えアクションと、
 ミオをキャッチして~のアクション良かった~。


ミオキャッチで銃撃するところがカッコ良かったですわ。
彼女がメインのエピソードでしたしね。
乗り換えてブルーになっているのが、ちょっぴり残念でしたがw


>甘えられるって事なんでしょうけど。


2回ほど見たら、ミオが怒るのも理解できてきました。
おっしゃる通り、ライトが甘えちゃった部分もありましたね。
短時間で理解して仲直りするミオが凄いわけで
ライトはもうちょっと空気を読んだ方が良いとは思いますがw


>あんな環境でピュアに育ったグリッタちゃんは奇跡!!
 シュバルツ、グリッタちゃんを傷付けたら許さーん!


シュバルツ将軍がグリッタちゃんを利用して傷つけるようなことがあれば
グリッタパパが飛んできてナックルパンチをお見舞いするに違いない。





>>バターコーンさん



>車掌ウザい‥。そして珍しく チケット君がツッコミ役だと‥。


そうそう、いつもと立ち位置逆でしたよね。
車掌さんもたまには本性を剥き出しにしたい時もあるって事なのだろうかw


>そして、グリッタ嬢は瞳が キラキラ(ボデェは饅頭)と。


饅頭のような豊満なボディーということですね。わかります。


>ディゼファイヤー格好いいなぁと。
 何がスゴいか分かる合体で‥。 消火と引火、両方の意義‥!


火と水の両方を掛け合わせて、凄い必殺技とか出してくれないかしら?


>列車コーナーのライト&ミオが 息ピッタリだったので嫉妬しておこう。


本編でケンカしていた2人が、バッチリ仲直りして
コンビネーションの良さを見せ付けるイチャイチャっぷりが実にナイスであり
ちょっぴりイラッとしてしまうのは必然と言えよう。





>>ロペリドさん



>将軍はグリッタの愛人になって、皇帝を操る気でしょうか?


シュバルツ将軍がグリッタちゃんの愛人…うぅ…なんかもういたたまれない!
ニチアサキッズタイムはどこへ向かっているんだ…w





>>テンションminさん



>火災の被害を避けるためにあんだけ遠くにいたんだから
 むしろチャージングしないと駄目だったんでしょうww


焦点合わせ&火災からの避難で、町の外にまで移動するってのは
戦闘シーンを移動する流れ的には、実に合理的でハマっている設定だったと今気づいた。


>貴女のお気持ち、いずれ・・・の意味の仮定は


答え③現実は非常である。

…と、言いたい所ですが全部可能性がありそうですよね。
グリッタちゃんの恋の行方がとんでもないことになってきたで…!





>>石楠花さん



>視力の差がありすぎてバランス悪くて歩けないと思ったり


いつも片目閉じてあるいてるし…(震え声)


>ライトは何も考えてないように見えて実はいろいろ考えてる設定だけど、
 今回はマイペースすぎますね


ちょいと言葉が足りな過ぎたって印象ですね。
自由すぎるのも難しいってことなのかしら。





>>にわか三級(仮)さん



>すまない、ヨルさん…アンちゃんのシャワーシーン、
 お尻のアップでピクッと反応しちまったよ……


グ、グレートだぜ…!

でも、あのシーン意外と丸出しでしたねw
湯気で隠して、クリア版はDVDでという売り方はしないのか?


>スーツアクターさんもトッキュウジャーのキャラを
 完全にものにしていた感じでした。


乗り換えチェンジがある分、各キャラのアクションに個性を持たせるのは
難しいかと思いますが、それぞれ特徴のある動きでイイカンジですよね。


>一時間前のアニメ「暴れん坊力士!!松太郎』


なぜあの時間にこの番組をやってるのか意味が分からないというね。
しかも声が松平健さんなんでしょ?色々と凄すぎるわ…見てないけど…。


>始発駅からそうでしたが、何気にカグラ(トッキュウ5号)を
 庇うシーンが多いんですよね、ヒカリ(トッキュウ4号)。


やはりヒカリ×カグラのカップリングか…!


>せんせー、ヨルくんがグリッタちゃん泣かせましたーー!!


褒めたんですー。グリッタちゃんも喜んでますぅー!


>公式だと「ファイヤー(消火)のイマジネーションをモデルに開発された」
 爆発的な放水能力を持つ烈車だそうですが


どちらかと言うと、爆発的な火力の方が目立っていたようなw
今後も消火よりも放火の方に比重が置かれると思うと胸が熱くなるな。


>等身大時の大きくしたウインク攻撃からして、
 牽制にしか使えなかったのでしょうね(笑)。


上手いこと使えば、闇をゲットするのに使えそうな気がしないでもない。


>そして最終クール辺りには、現在の彦摩呂氏やグリッタ嬢に負けず劣らずな
 わがままボディを得たライトの姿が…ッ!!!


ライトは食べるシーンが多いですし、何気に太っちゃいそうですよねw
体型管理には十分気を付けて欲しいものである。





>>グリッタちゃんの幸せを願わずにはおれないKRさん



>あと、ヨルさんは応援し隊定例会へ強制連行ね


えっ…あれっ…?何が行われるんです!?


>それにしても、シュバルツ将軍が読めない…


グリッタちゃんが惚れたシュバルツ将軍ならば
きっといいヤツに違いないと思いフォローしてきましたが
どうも雲行きが怪しくなってきたかも知れぬ。

思いに応えてくれればいいが、利用するつもりだとすると許せんね。





>>かぐやさん



>今回グリッタちゃんまんざらでもない様子では・・・なんて思いましたね。


なんだかんだ皇帝ですもんね。
ルックスもイケメンだし惚れられるのは悪い気はしないってもんよ。

しかし、グリッタちゃんを巡る関係が複雑になってきましたねw
なにこの恋愛ストーリー…。


>やっぱり。最近は年齢とスリーサイズが気になって仕方ありません。
 (セクハラになっちゃう?)


ワゴンちゃんは積極的にセクハラしてくるタイプっぽいですが
本人がされたらどんな感じになっちゃうのかしら。
照れてくれると萌えるのですが!が!!




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