ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第12話

2014.05.14 (Wed)

第12駅 「虹の定期券」




ワゴンちゃん
「イヤーン!トカッチさん達、烈車が見えなくなってるぅー!」

車掌
「それだけじゃありませんよ!ホラ!」

ワゴンちゃん
「子供たちまで!?しかも、激しくクールでイヤーンなカンジ!」





ワゴンちゃんヒップ(#12)




ワゴンちゃんのヒップの動きが激しくインモラルでイヤーンなカンジ!
これは子供たちに見られなくて、正解だったのではなかろうか。

なんなら車掌さんも、フリフリしてくれても良かったのよ?第12話。




ランプシャドー
「私は闇の皇帝の護衛・ランプシャドー。
そしてこれは陛下の、あなたに対する実験。」


ライト
「陛下って…ゼットか。なんだよ実験って…。」


ランプシャドー
「説明しますから、まずはお座りください。」


ライト
「ハァ?」


ランプシャドー
「お座りください!あなたのお仲間についても、お話しします。」






ロストイマジネーション(#12)





あらやだランプシャドーさん超優しい。




わざわざ出向いてきて、自己紹介、目的と現状の説明。
さらには、自分の能力と、操られて行方不明になっていた
仲間たちの居場所まで教えてくれたっぽいですね。
なによこれ…至れり尽くせりじゃないの…。

加えて、説明に際して着席を薦めてくるエレガントさを発揮。
このシャドー怪人、実にジェントルマンである。
階段に体育座りするトッキュウ1号がコンパクト吹いたw


街一つ丸ごと催眠術にかけて、イマジネーションを奪い取るとか超凄くね?
って言うかコレ、幹部クラスの能力なんじゃないかしら。
トッキュウジャーはイマジネーションで戦っているようなものなので
催眠にかけられた時点で戦闘不能に陥ってるし…。
ライトだけ意図的に術をかけなかったようですが
下手したら全滅の可能性もあったでコレ!

…でも、みんな普通に就職して、幸せそうにしてるなら
これはこれでグッドエンドな気がしないでもないw


モデルのカグラと、婦人警官のミオはバッチリ似合いますね。
特にミオの婦警コスがチョーイイネ!逮捕しちゃうぞ!
ヒカリは大学で自然科学の研究をしてるのかな。
被験体にされるライトはガチで大変そうですねw

トカッチは、サラリーマンっぽいけど凄いフィット感だ…!
コピーを断られるあたりが地味にリアルで嫌だ…!


なんの会社だろうか? たぶんメガネ関係の何かだとは思うのですが。





ネロ男爵
「これは一体…!?」


ノア夫人
「あぁ…!?」


ネロ男爵&ノア夫人
「陛下…。」


闇の皇帝ゼット
「なんだお前ら?分かってねぇなぁ。
シャドーラインには、このキラキラがねぇんだよ。
光る闇だ!俺に光をくれよ。






ミラーボールついた(#12)

キラキラ大好きだゼーット!(#12)





それにしてもこの闇の皇帝、ノリノリである。




ノリノリであり、キラキラである。
闇の皇帝ゼットの気まぐれな実験によって
トッキュウジャーのメンバーがイマジネーションを消失し
一人きりになったライトが途方に暮れていた、一方その頃…
闇の皇帝は、本拠地にミラーボールを設置していた。



なにしてんのこの人…。



さらに「光る闇」をくれとか、無理難題を言い出しましたよ。
なんだろう「光る闇」って…。とんち?とんちなの?助けて一休さん!!

しかし、そう言った意味では、闇の光を灯すランプシャドーは
ゼットの側近に相応しいキャラと言えますね。


「お前らのキラッっともしねぇ目ん玉見てると、気が滅入るぜ。
ちょっと出てくるからな。」


フラフラと外出しちゃうところもラスボスっぽくないですねw
闇の皇帝らしく、居城の玉座にドンと構えて動かない…
そんなイメージはもう古い!アグレッシブにキラキラを求めるのが
ニュージェネレーションの闇の皇帝なんだよね!

光を拒絶する体でありながら、キラキラを求める闇の皇帝。
「闇の皇帝」のイメージをぶち壊し続けるゼットさんですが
手を触れずに、ネロ男爵を吹っ飛ばしたり、その実力は本物の様子。
逆らったら一瞬で消滅ってのはマジっぽくてデンジャラス。





家出グリッタ嬢(#12)





凄い絵面キターーー!!




すげぇ…あのグリッタちゃん、普通に電車乗ってる…!!

なんだろうこの筆舌しがたい状況。
一般の電車に、怪人が乗車しているビジュアルのインパクト半端ないわ。

そして、一般人と比べて分かるグリッタちゃんのデカさね。
あと、姿勢の良さね。そーゆー所は、育ちの良さが出ちゃうわー。


「ママー、なんかすごいのがいるー。」

「シーッ!指差すんじゃありません!目を合わせないの!!」


目を合わせたら、ガッと行かれるからね。
子供くらいなら頭から丸のみできるくらいの口してるからね!

チビッ子に指差されてるし、グリッタちゃんの両サイドは空いてるし
しっかりと警戒されてて吹いたw

それでも、みんなが逃げ出さないのは
グリッタちゃんの内面から滲み出る、優しさ?的なオーラ?みたいなやつが
彼女は危険な存在ではないんだぞと本能に呼びかけていたからなのか・も。

…うん、なに言ってんだ俺。

レインボーラインや、車掌さん&ワゴンちゃんのように
イマジネーションがない人には見えていないパターンもあるのかな?

まぁ、グリッタちゃんについての考察はどーでもいいか。(投げやり






ライト
「やっと分かった。みんなパスをなくしてなんかない。
ちゃんと持ってたんだ。最初から…!」

「だから、あいつらは絶対来る!ゼット、実験は失敗だ。
俺たちはいつも通り5人でシャドー怪人を倒す!俺には見える!!」






パスで繋がる絆的な(#12)





秘密基地の掟、1つ!基地の事は絶対秘密!
1つ!ピンチの時は秘密の合図を送る!
秘密基地の掟、最後の1つ!絶対5人で助け合うこと!


たった一人で戦っていたライトの元に駆けつけてくる4人。
子供の頃の約束が5人を繋ぐ。
催眠術すら打ち破る仲間の絆にグッときたぜ。

絆の力が、ランプシャドーの術を破るってのは良かったですね。
みんなを信じるイマジネーションも実にライトらしくてグッド。

イマジネーションを無くされて、レインボーパスも消失したかに思えましたが
子供の頃に、ライトから貰った秘密基地へのパスが
レインボーパスに変化していたのね。


トカッチのパスだけ「秘密墓地」になっていたのは、どういう事なの…。
ちゃんと書き直してあげてよ、子供の頃のライトェ…。
あっ、でもこんなに大事なものをトカッチは一回紛失してるんだった!
じゃあ、いいや!トカッチの奴はあんな扱いでいいや!





秘密基地へのパス(#12)





「ピンチの時は秘密の合図を送る」ってのが、ちょっと気になる。
今回のライトは、合図を送ったようには見えなかったので
その内、使われる時が来るのかな?

実は第1話の時点で、ライトからの合図を受け取った4人が
レインボーラインに乗り込んだ…みたいな流れなのだろうか。

あの時ライトだけ、シャドーラインにまで飛ばされていたけど
その辺と関係があったりするのかも知れないですね。
闇の皇帝との関連もあったりするか・も。





横並びスラッシュ(#12)





横並びで走りながら、5人一斉に乗り換えチェンジしたり
ナイスコンビネーションが心地よかった戦闘シーン。
5人で助けあうってカンジがビシビシ伝わってきて良かったですわ。

連結パンチのフィニッシュで、勢いがつきすぎて
前のめりに倒れ込んでしまうカグラがキュートであった。
こういう細かい描写超好き。


「へぇー、乗り換えねぇ。レインボーラインの奴らも考えたな。」


ゼットが意味ありげに呟いてましたけど
乗り換えチェンジには、ちゃんと意味があるっぽいですね。
って言うか、ちゃんと意味を付けるっぽいですねw

チケットくんも「乗り換えを何だと思ってるんですかね?」と言っていましたし
対シャドーラインの切り札になる日がいつか来るに違いない。
気がする。たぶん。





レインボーラッシュ火の用心(#12)





レインボーラッシュは「火の用心」!

火の用心と書かれた消化バケツで水を浴びせて
ランプシャドーの闇の灯を消すって事か!…と思ったら
バケツの中から、小さいバケツがいっぱい出てきて吹いたw

数が多くて、角も多い分、タライ落としよりもダメージがデカそうだぜ…!






グリッタ嬢
「私には…もう…これしか…!!」


闇の皇帝ゼット
「そんなに震えてちゃ殺れねぇよ?」


シュバルツ将軍
「母上がお悲しみになりますぞ。」


闇の皇帝ゼット
「その子が、俺のお妃になるってやつか。
いいねぇ、シャドーラインの住人のくせに目がキラキラじゃねぇか。

気に入ったぜ、グリッタちゃん。






ズキュウウン(#12)






               . -―- .      やったッ!! さすがゼット!
             /       ヽ
          //         ',     シュバルツにできない事を
            | { _____  |        平然とやってのけるッ!
        (⌒ヽ7´        ``ヒニ¨ヽ
        ヽ、..二二二二二二二. -r‐''′     そこにシビれる!
        /´ 〉'">、、,,.ィ二¨' {.  ヽ     _ _      あこがれるゥ!
         `r、| ゙._(9,)Y´_(9_l′ )  (  , -'′ `¨¨´ ̄`ヽ、
         {(,| `'''7、,. 、 ⌒  |/ニY {              \
           ヾ|   ^'^ ′-、 ,ノr')リ  ,ゝ、ー`――-'- ∠,_  ノ
           |   「匸匸匚| '"|ィ'( (,ノ,r'゙へ. ̄ ̄,二ニ、゙}了
    , ヘー‐- 、 l  | /^''⌒|  | | ,ゝ )、,>(_9,`!i!}i!ィ_9,) |人
  -‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ  !‐}__,..ノ  || /-‐ヽ|   -イ,__,.>‐  ハ }
 ''"//ヽー、  ノヽ∧ `ー一'´ / |′ 丿!  , -===- 、  }くー- ..._
  //^\  ヾ-、 :| ハ   ̄ / ノ |.  { {ハ.  V'二'二ソ  ノ| |   `ヽ
,ノ   ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l 'ーー<.  /  |.  ヽヽヽ._ `二¨´ /ノ ノ
/    <^_,.イ `r‐'゙ :::ヽ  \ `丶、  |、   \\'ー--‐''"//
\___,/|  !  ::::::l、  \  \| \   \ヽ   / ノ




チューキターーーーー!!




ゼットがグリッタちゃんにまさかのチュー!
レインボーラインも月までブッ飛ぶこの衝撃!!
人間態とモンスターのキスシーンが、日曜朝に放送されるとか胸が熱くなるな。

…って言うか、グリッタちゃんマジ顔デカいな。ほっぺの面積広すぎだろ…。


それにしても、まさか闇の皇帝がグリッタちゃんを気にいるとは予想外ですわ。
キラキラしてれば何でもいいのだろうか、あのキラキラフェチは。

もしくは外見にこだわらず、内面を見るタイプなのだろうか。
そりゃ、確かにグリッタちゃんは、顔はちょっぴりバイオレンスですが
内面は純情可憐な乙女丸出しのピュアハートモンスターだからなぁ。
溢れ出る女子力のキラキラに惹かれるのも無理のない話と言えよう。
問答無用に唇を奪わなかったのは、皇帝陛下の優しさね。



「もう殺るしかねぇ…!!」



悩みに悩んだ挙句、皇帝の命をとりにいったグリッタちゃん吹いたw

電車を乗り継いでどこに向かうのか思いきや、この凶行である。
スーッとナイフを出してくる所が、シリアスな笑いマキシマムドライブ。
グリッタちゃんパートだけ、ニチアサではなく昼ドラしてる感満載であった。

しかし、案の定はみ出まくっててアッサリと気づかれるというね。
9割以上丸見え状態だったからね。誰でも気づくよねアレは。

あと、グリッタちゃんならナイフよりも素手の方が良いんじゃなかろうか?
グリッタちゃんくらいになると、ワンパンでコンクリ粉砕余裕っしょ?
グリッタCQCで、ゼットの首をコキャっとですね…。





シュバルツ将軍
「これは…!」






シュバルツ様が見てる(#12)





衝撃のキッスでショックを受けて
再びハラリと地に落ちるシュバルツ様のハンカチ。
拾い上げたシュバルツ将軍は、グリッタちゃんの秘めた想いに気付いたのか?


握りしめすぎて皮膚と一体化しちゃってんじゃね?との疑惑が持ちあがるほどに
肌身離さず持ち歩いていたシュバルツ様のハンカチを落としてしまうとか
グリッタちゃんのショックのほどが受け取れますね。

愛しいシュバルツ様の前でキスされて
プルプルしちゃってるグリッタ嬢が乙女カワイイ。
もう完全に本番組のヒロインの座を確固たるものにしておるわ…!


グリッタちゃんとシュバルツ様の禁断の恋に、闇の皇帝ゼットが本格参戦で
シャドーラインに吹き荒れる恋の嵐!
ラブトレインの運行ダイヤが乱れまくっておるで!!






チケットくん
「ウォォー!イマジネーションエネルギーが最高に盛り上がってまーす!」


車掌
「なんでも思う通りにやっちゃってください!」


ライト
「いいこと思いついた!超烈車合体!超トッキュウオー!!」


トカッチ
「なんか、すっごい勢いを感じるよ!」






連結完了超トッキュウオー(#12)





すごい勢いを感じる。今まで以上の、なんかすっごい勢いを。
風…なんだろう吹いてきてる確実に、着実に、トカッチたちのほうに。

中途半端はやめよう、とにかく全車両で合体してやろうじゃん。
そんな意気込みを感じる、ライトの思いつき超烈車合体。

線路の向こうには沢山の仲間がいる。決して一人じゃない。
信じよう。そしてともに戦おう。
そんな思いを込めて連結しました、超トッキュウオー!!


やだ…5両合体が、8両合体になっただけなのにちょっとカッコイイ…!
ロボ幅的には、2両増えただけですが
重厚感が増したのと、肩のキャノン砲が心を揺さぶるぜ。

ランプシャドーは「でかけりゃいいってもんじゃありません!」とか言ってましたが
巨大ロボに関してはデカけりゃ強いみたいな部分があるからなぁw


みんなで一緒に戦うというライトのイマジネーションが生み出した超烈車合体。
8車両が走ってきて交差するように合体するのは迫力がありますね。
必殺技の超トッキュウオーフルバーストフィニッシュも
現状の全マシンをフル稼働させた最強技らしくて超イカス。


…とか思ってたら、次回早くも新しいサポート烈車が出てきそうでゴニョゴニョw





ライト
「なんで、俺たちが一緒に烈車に乗ったのか分かったな。」


トカッチ
「このパスで繋がってたんだね。」


ヒカリ
「掟かぁ、確か破ったら一万回しっぺだったっけ?」


ライト
「そうそう!また一つ思い出した!」


ミオ
「こうやって、一つ一つ進んでいこうよ。私たちの町まで。」






イマジ復活(#12)





掟を破ったら、しっぺ一万回…アカン!腕とれちゃう!!
やられる方は元より、やる方も大ダメージ確定の制裁が待ち受けているとは
レインボーパスの掟とは、決して破れぬ血の盟約だったと言うわけか…!


闇の皇帝登場と、トッキュウジャーの絆のエピソード。
イマジネーションをなくしたメンバーが
パスを手に集結してくる展開は1クールの締めに相応しいかったなと。

催眠術ごときには操りきれない繋がりと連結する心と
無限のイマジネーションがトッキュウジャーの強さ。
その流れで超トッキュウオーが登場したのも良かったですわ。


色々な意味で予想を裏切ってきた闇の皇帝ゼットも面白い。
あんなにフランクにトッキュウジャーに絡んでくるとは…。
しかも、グリッタちゃんを気に入っちゃうとか本気ですかゼットさん!!

トッキュウジャーの記憶と町を探す旅路も気になりますが
グリッタちゃんのラブストーリーの結末が気になって仕方ないよ!





グリッタちゃん(#12)





恋の超特急の終着駅はどこにあるのか…。




コメント

ヨルさん、こんばんワンダホー!
最近、プリキュアから更新するようにしたんですか?(笑)
ワタシ、気のせいかな?今回、なんか「ピンチの時は…」のシーンで涙出てきちゃったんですけど‼︎
鈍行ジャーもとい、トッキュウジャーでまさか泣くとは思ってなかったので、自分でもビックリです(笑)
ま。そのあとの変身シーンのユルさで爆笑しましたけどね!
でも、イマジネーション喪失&4人の別の生き方とゆうこのエピソード、もっと後半で使えば盛り上がる事必須だろうに…まあ、Z様が早々に降臨してしまった時点で視聴者の予想を裏切ってますけど(笑)さすが、小林靖子先生!と言わざるを得ない展開運び!
しかし、イマジネーション喪失したらソッコーで置いてきぼりにする、チケット君(車掌)まじ鬼畜っすね。
なにかと単独行動の多いレッド‼︎(笑)

個人的な意見ですが、SNSやケータイの普及で、友達と繋がるとゆうことすら、自分を満足させるツールになりがちな現代で、幼い頃のつたない約束だけで友達のピンチに駆けつける…この展開はベタだけど、今の子供達に伝わって欲しい物があるなぁとすごく思いました。

ワタシもうっかり、超トッキュウオーかっこ良くね?と思ってしまったクチです(笑)
慣れって怖いですね。
そろそろ追加戦士出てもいい頃なんでしょうけど…
Z様もしくは、グリッタちゃん希望で‼︎
あ、ワゴンちゃんの中の人が出てくるパターンもあるか(笑)

サルカニ勝平
特急12話「フルブラスト・イマジネーション」
山口勝平さん、30分前の「バトスピ」
でカニになってたよ。イマジネーション‥。

リーマントカッチ(平)は一応、上司
なんだな~。でも「いつものトカッチ」www
モデルカグラと婦警ミオに関しては
心からありがとうというしかない‥。

イマジネーションを失うと、けん玉を
ヒカリはどうするんだろうか!?

超トッキュウオー、う~ん‥。
個人的にはもう少しかなと。
でも、肩にあるレールガンは
フォーゼのマグネットっぽくてGood!!

デカけりゃ強いは「デカベースロボ」や、
最近は「ギガントブラキオー」があると。
今さらだけど「トッキュウオー」も
基地の変形ロボだな~と。

デカベースロボの変形シーン、
また見たいな‥。特急12話(完




No title
 どうも。まさか皇帝陛下がグリッタちゃんを気にいるという衝撃展開に全てを持っていかれたかぐやです。

 そうなったのを見て、刺すなんて考えるより逃げ続けていた方がまだ賢かったような気がする・・・。

 今回五人の絆がテーマでしたが、小林先生の過去作品の「シンケンジャー」も「ゴーカイジャー」も同じテーマが作中であったので、これは先生の脚本のかなめなんでしょうね。

 それにしてもトカッチ「秘密墓地」って、なんて不憫・・・。(泣)

 今回ライト以外の4人は「夢から醒めて大人になった」訳ですけど、いつかみんな完全に夢から醒める日が来るんですよね。
 それはとても悲しい事だけど、誰だっていつまでも夢の中では、子どものままでは生きられない。その事実も終盤近くでしっかり描かれるような気がします・・・。

 後、今までトッキュウジャーを見てきて、関根さんもう完全なレギュラーなんですね。
 つまり、準レギュラーだったダンテツさんと違いあの5人は毎回撮影であの大御所と顔を合わせている。その緊張感はキョウリュウメンバーよりもデカい訳で、それでもちゃんと撮影をやってるんだから、若手でもプロだなあと感心しています・・・。その努力する心わけて欲しいです・・・。
雑誌のインタビューで大口さん載ってましたけど、大口さんは人と話すシーンは恥ずかしくて目がみれないらしくて、まゆげとか眉間のあたりみながら話してるみたいですよ
でトッキュウジャーはスーツ相手に話すことが多いから凄いやりやすいと書かれてました

しれっと路線復帰します(笑)。
秘密基地のパスがレインボーパスに変わるのは、OPの演出と思っていたら…!正邪両陣営ともに、序盤の積み重ねが活きた駅で、朝から少し興奮してしまいました。

>闇の影駅
子ども達が、スポンサーの東京ド…もとい夢の星遊園地とか玩具(ぬいぐるみ)とかをディスりだした辺り、確かに危険(苦笑)!
車掌さん達の発言からして、更に闇が濃くなると、町は世界から切り離されて忘れられ、「死んだも同然」な状態になるのでしょうか。
そして即発車を決断したチケットくんは薄情に見えますが、判断力は何だかんだでピカイチですね。

>なんなら車掌さんも、フリフリしてくれても良かったのよ?
チケットくんが仲間外れになるから、気を遣ったのかもしれないわ(笑)。

>ランプシャドー、つまりはアッカリーン使い
小林先生がメインライターを務める戦隊で、1クール最後の強敵を演じるのは、これで三回目でしょうか、諏訪部氏(笑)。
前回の描写、そして今回のトッキュウ1号への対応からして、ゼットに対しても過保護にならないようにかいがいしく世話を焼いていたのだろうなと思いました。
ちなみに闇形式は、「ゼロ109(ランプだけに『電球』でしょうか)-11」でしたが、これとかつてのバケツシャドーが「ネシ0091-5」だった事からして、もしかして他の連中の「ハ」は、配下のハもありますが、列車の「(イ・)ロ・ハ」の意味合いが強いのでしょうかね(ちなみにシは「食堂車」)。

>一休さん「光る闇…簡単ですよ、みんなキラキラネームに改名すればいいんです。」
第2クールの標的が決まりました…か(笑)。しかし石楠花さんのお話とおり恥ずかしがり屋らしい大口氏は、ノブ君を演じた頃、「もう少し暴れたかった」と語っておりましたが、まさか数年後闇の皇帝として降臨するとは(笑)。


>ネロ男爵「このお力を闇に集中していただければ無敵なものを…。嘆かわしい…いつから陛下はあんなご様子に…。」
前回に視せてくれたゼットの力の片鱗からしても、仰るとおり「世界が変わる!」発言は確かにハッタリじゃないと分かります。ゼットがキラキラに興味を持ってくれたお陰で、レインボーライン側の、ひいては地球の寿命も延びたわけですが、男爵の発言やサポート烈車の多くが路線を外れる程の戦いを繰り広げたことなどからして、皇帝自身かなりの路線変更があったみたいですけれども、果たして…。
その「真っ暗な闇を古臭いと思うようになった時期」は「ライト達が闇に飲まれた頃」とも絡んでくるのでしょうか。
それはそれとして、ネロ男爵がカチンとくると、素っ頓狂な声をあげながら、怒鳴る描写は前にもありましたが、(仕方のないこととは言え)前回の描写を含めてここまで神経質だったとは…貴族故の潔癖なのでしょうが、こりゃ頭に血が上ってマスク蒸れを起こしそうですし、脱毛待ったなしだ(涙)。

>闇を光は拒絶する
ゼットのノリで忘れてましたが、そう言えば、「光を嫌う闇=シャドーライン」と一番最初のナレーションで説明されてましたね。
シュバルツ将軍を除いた幹部達が今まで出撃しなかったことや退屈していたグリッタ嬢のためにノア夫人が闇のターミナルを増やそうとしていたこと、最前線のシャドー怪人達が交戦後に割とすぐ撤退していたことなども、皇帝程とはいかないまでも、光が毒に感じられるからだったのですね。

>シュバルツの立ち位置
男爵と夫人は、見下しながらも、何だかんだで、シュバルツ将軍を頼りにしていることが伺えますね。お互いに弱味を握られたくない彼らにとっては、「(権力争いの外にいるもしくはその資格を持っていない)中立の立場」だからでしょうか。まぁシュバルツ将軍も将軍なりに思惑があって動いているからか完全な手駒でない点もミソですね(笑)。苦言を呈することもそうですが、ネロ男爵の立場よりも皇帝の意思を尊重したり、ノア夫人の為というよりも何かと気遣ってくれたグリッタ嬢のために優しく諭したりとしてますし。

>江ノ電の令嬢
確かにイマジネーションで見えるのかもしれませんが、大人の乗客の中にガン見したり、あえて後ろを向いたりしている人がいたこと、以前闇の駅にする前からイマジネーションをなくした弘樹君ですらタイプシャドーが視認されていたこと、そしてあの世界観(人外エイリアンや怪人が、飲食店で働いたり、日常生活を送ったりしているノリ)からすれば、珍しくはあっても許容範囲なのかもしれません(笑)。
しかしヨルさんやかぐやさんのご指摘とおり、早まったことをしておりますが、彼女も恐らく光を浴び続けて生きることは不可能でしょうしシャドーラインの侵攻具合や彼女のお妃候補としての存在意義とノア夫人の思惑、そして何より闇の皇帝を最初から恐れていたのですから、どこへ逃げようとどうあがこうと絶望しかありませんでしたから、「ヤられる前に殺ってやるデス」と考えても仕方ありませんね。レインボーラインに拾われたら、また変わったのでしょうが、あの状況でしたし…。

>(コピーは)ご自分でやってください。
会社を支える本体ならともかくそのおまけの言いなりにはならない、「Be proud」ですね(苦笑)。
まぁコピーなんて基本的に自分でやった方が早いですよ、……早いですよ。

>秘密「×墓」基地
序盤でも確認できますが、そう言えば、トカッチのだけこれなんですよね(笑)。まぁライトはトカッチに対して雑な応対をしているように視えますが、真っ先に名前を呼んだり会いに行ったりしてますし、何だかんだでお互い心を許しているのでしょうね(笑)。親しき仲にも礼儀ありとは言いますが。
それはそれとして、墓地と言い回想シーンと言い、「死」を連想させる子ども時代は狙っているのでしょうか(『ひょっこりひょうたん島』の如く)。

>秘密基地の掟最後の一つ
4人がライトへ近づく時や5人がパスを出し合う時に子ども時代とダブらせるシーンは良かったですね!
さて恒例の新戦士はどのように巧く彼らの絆と連結するのか見ものです。

>乗り換えは切り札?
OPとおり、「乗り換える度に 近づくデスティネーション」な展開が待っているのでしょうか。
仰るとおり、「乗り換えチェンジ」に関してレインボーライン側は何か別の思惑があるみたいでしたね。ぼかされているライトがシャドーライン側まで飛んだ理由等伏線や設定が整理された印象です。

>笑えないランプシャドー
自分よりもずっとキラキラな彼らに、尽くしてきた皇帝が夢中でしたし、何気に嫉妬もこもっていそうです。自慢の催眠術も破られ、挙げ句の果てに散り様はグリッタちゃんの方へ意識が向いて、見ることすらされない(涙)。記憶を改変されても変わることのなかった絆からして、五人とも術にかけても最終的に破られそうでしたし…まぁ我々の記憶に残ればそれで良いですよね(笑)。

>グリッタちゃんくらいになると、ワンパンでコンクリ粉砕余裕っしょ?グリッタCQCで、ゼットの首をコキャっとですね…。
グリッタちゃんは漢女にあらず、乙女なり…!!!
このままゼットと線路の続く限り行くとこまで行くとか、愛しのシュバルツ様が「貴女の父は、私です。」とカミングアウトするとかで確変を起こしそうでありますが。

>グリッタちゃんの純潔が危ない…!
ゼット皇帝とグリッタ嬢に関しては…、ニート社員さん、まだチャンスはありますよ、多分!
切り札(ダイナマイトグリッタちゃん)を引いたノア夫人ある意味逆転か。初期から「ターミナルより烈車軍団より何より線路を敷くことが大事」と努めてきて、皇帝降臨に成功したネロ男爵の立場が(涙)。

>鈍感将軍
「落とした物は身につけない」主義でありながら、レディの落し物は拾う辺り、弁えている紳士なのですね。

>ラブトレインの運行ダイヤが乱れまくっておるで!!
D・4・C!D・4・C!

>火の用心
決め手は、ぶっかけと思ったら、ぶっつけだったり、イマジネーションの底が見えません(笑)。確かに埋めて鎮火することもありますけど、完全に予想外でした(笑)。

>超トッキュウオー
「特急」が「超特急」に!?
確かに「横に」充実したことで、安定感が増して、何か凄く格好良かったですね!トドメの時にかかったOPのアレンジも良かったです。

>掟破りは、シッペ一万回
何という鉄の掟…!

>闇の影駅解放
この後、泣きながらゴミ箱を漁って、クマのぬいぐるみを見つけ、謝りながら抱きしめる幼女の姿が!

>次回は、
正直な話、現在ホットな『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』シリーズ構成続投と深夜特撮『牙狼』シリーズのスピンオフ映画担当が去年の時点で決まってましたので、小林先生は、今回の戦隊には関わらないだろうと思ってました。そのため、ほぼ近い製作時期辺りに、この『烈車戦隊トッキュウジャー』のメインライターもやると聞いて、驚きました(笑)。
コラボ回を除いて、1クール書ききって、基本的な世界観を固めましたので、サブライターさん達に少しの間任せて、(おそらく)劇場版脚本や『牙狼』の次のプロジェクト(アニメ)にも力を入れるのでしょうか。

長文失礼しました。
No title
パソコンの不調、未だ回復せず。
出張修理を頼みました。

それはさておき、今回も思った事をいくつか。

①可憐さを重視してた(?)コロンと違って、ワゴンはセクシーさを重視しているようですね。いつか共演して欲しいです。

②ランプシャドーの礼儀正しさは90点ぐらいですね。着席を促した時に、クローズに椅子を持ってこさせていれば、文句なしの100点だったんですが・・・。

③そういえば、シャドー怪人はどうやって生まれるんでしょう?「ガオレンジャー」のオルグのように自然発生なのか、「ゴーオンジャー」の蛮機獣のように人工的に生み出すのか。少なくとも、ランプシャドーについては後者のような気がします。

④仮にライトが催眠術に掛けられていたら、どんな仕事をしてたんでしょう?正直、全く想像が付かないんですが・・・。

⑤ノア夫人たちがミラーボールに戸惑っていたという事は、設置した事に気付いていなかったという事ですよね?どんだけ迅速かつ隠密に設置したんだ、クローズたち?

⑥今回、皇帝への不満を漏らしたネロ男爵。下剋上は・・・あるんですかね?力の差は歴然っぽいんですが・・・。

⑦グリッタが電車に乗ってましたね。彼女の身体構造上、券売機にお金を入れるのさえ難しそうなんですが・・・シャドーラインもレインボーパスならぬシャドーパス(仮名)みたいなのを持ってるんですかね?

⑧レインボーパスは子供の頃にライトが作ったパスが変化したものだったんですね。今までパスが登場しなかった事にきちんと理由があった事に驚きました。

⑨結構シリアスな強敵だったのに、水の入ったバケツに倒されたランプシャドー。今まで出てきたシャドー怪人の中でも、かなり悲惨な方に入りそうですね。

⑩自分を殺しに来た相手でも、キラキラしてればキスしてみせる闇の皇帝ゼット。もう「凄い」の一言ですね。

⑪8両合体というトンデモない事をやってのけた超トッキュウオー。ただ、どうしても身体に対して腕が短く見える事はスルーした方がいいですか?

⑫「しっぺ」というのは、座禅の時に肩を叩く棒の事なので、あれで1万回叩くと考えれば・・・いずれにしろ、叩く側も大変そうですね。

正直、トッキュウジャーよりグリッタの恋路の方が気になってる今日この頃。
次に鎧武の感想を書く時はメインのパソコンが直っている事を祈りつつ、次回を待つ事にします。
ラブトレインが超特急!
一回見て印象がグリッタちゃんに全部持ってかれてしまって。。。記憶に残らず、もう一度見直しました(笑)

前回見たホームでのグリッタちゃんもなかなかの破壊力でしたが、車内のグリッタちゃんの破壊力すごかったですねー

あのフォルムなのに、あの佇まいにすごい女子力を感じます。。。
爪の垢欲しいです(あのラブリーなハート型の爪の垢を激しく希望)

こうなったら皇帝を亡き者にーという、清純派一直線のグリッタちゃんのイメージをぶち壊したまさかの所業に驚きが隠せません。
なるほど、最初からクライマックスですね!分かります(笑)
しかも、命を狙われたのに気に入っちゃう皇帝ハンパない!!
シュバルツ様のハンカチ拾ったあとの反応

はっ(゜∀゜)。。。追加戦士はシュバルツ様でどうでしょう!
皇帝に囚われたグリッタちゃんを取り戻すべく、皇帝に立ち向かう!追加戦士!

これからグリッタちゃんのラブトレインがどういった終着駅にたどり着くのか。。。私、気になります!
あ・・・ありのまま今起こったことを話すぜ・・・スーパー戦隊を見ていたと思ったらいつの間にか恋愛ドラマを見ていた・・・な・・・何を言っているのかわからねぇと思うが俺自身もなにが起きたのか分からなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・超能力だとか・・・超スピードだとか・・・そんなチャチなモンじゃあ断じてねぇ的な気持ちになったゆっくりであった
トッキュウジャー グリッタの銀河恋物語超特急 ラブトレインのゆくえ
ナッパ「ベ、ベジータ、グリッタの女子力はいくつになった!?」

色々ヤバかったですねグリッタ嬢。一般の電車に乗車、思い詰めた末の凶行、そして闇の皇帝にスギュウウウウウウーーンとキッスされるなど、ほとんど持っていっちゃいましたよ。真のヒロインですよコレ。
グリッタ嬢だけ名前の由来が黒じゃないから絶対物語の後半から確変が起こると思うんですよ。

トッキュウジャーのパスに書かれた最後の掟の文章には感動せざるを得ませんでしたね。助け合っていくのが戦隊、改めて守るべき伝統を見つめ直せた良エピソードでした。
No title
ランプシャドーへのトドメの一撃は『レインボーラッシュ・火の用心』でしたが
もしも『レインボーラッシュ・消火器』だったら
消火器から消火液を発射して目潰し(目くらまし)状態にしてから
消火器を雨の如く降らせる技だったのか?と思ったネームレスバンブーです。

イマジネーションが戻ってトカッチ達や子供達に列車が見えるようになりましたが
尺の都合仕方ないとは言え、ぬいぐるみをゴミ箱に捨てた女の子が
拾いに戻ってぬいぐるみに謝るみたいなシーンは欲しかったなと思いました。

超烈車合体に参加できなかったシールドレッシャーェ...
ゴセイジャーでいうミスティックランナーポジション
なんでしょうか?あれもスーパー合体に混ざれなかったですし。

しかし追加戦士のトッキュウ6号(仮)ってどんな奴なんでしょうね?
俺の予想ではこんな感じです。

本命:
幼少期は楽しく遊ぶライト達に憧れるも
病弱や気弱など何らかの理由で声をかけることができず、
遠くから見ていることしかできず幼なじみになれなかった。
現在はライト達を探している。

大穴:
ライト達と同様イマジネーションを持つ若者だが
キョウリュウジャーの空蝉丸のように
ゼットによって憑代もしくはマインドコントロールされている。

そして今回と前回で発見した誤字脱字です。確認と訂正をお願いします。

手を振れずに、ネロ男爵を吹っ飛ばしたり、その実力は本物の様子。

振れず→触れず

子供の事の約束が5人を繋ぐ。

事→頃

拾い上げたシュバルツ将軍は、グリッタちゃんの秘めた思いに気付いたのか?

思い→想い

レインボーパスの掟とは、決して敗れぬ血の盟約だったと言うわけか…!

敗れぬ→破れぬ

第11駅 

誰がアナウンスしてるのかな?闇のチケットくんみないな奴?

みないな→みたいな

トカッチ
「2体3じゃ分が悪いよ。」

2体3→2対3

ライト
「お前たち、どうしたんだよ?
おい…ミオ、ヒカル!カグラ、トカッチ!おい!!」

ヒカル→ヒカリ
朝からラブトレインはノンストップ
トッキュウジャーは、
イマジネーションで戦う5人の勇姿と、
貴族の政略結婚と純愛に揺れる乙女のロマンスの、
両方が楽しめる朝の番組です。

絆の大切さを再認識できる良い話でありながら、
グリッタちゃんの電車乗車のヴィジュアルインパクト、
皇帝暗殺未遂からのキッスの衝撃、と
溢れ出る乙女パワーに圧倒される今回でした

これで、グリッタちゃんの恋を全力で応援し隊も大幅隊員増!間違いなし!
コメント返信ッ!


>>朧月夜さん



朧月夜さん、こんばんワンダホー!伝説を乗りこなせワンダホー!
更新の順番は、テンションや気分によって変動しますね。ランダム!!


>ワタシ、気のせいかな?今回、なんか「ピンチの時は…」のシーンで
 涙出てきちゃったんですけど!!


ああいうシーンは鉄板だけど良いもんですよねー。
トッキュウジャーは記憶がないとか、死んだも同然とか伏線があるので
最後の方は泣かせてくるんじゃないかなーと思いますわ。
ゼットの登場や、イマジネーション喪失と言うネタは
ワンクール目の締めとしてはナイスでしたね。


>しかし、イマジネーション喪失したらソッコーで置いてきぼりにする、
 チケット君(車掌)まじ鬼畜っすね。


そーゆー所はシビアに放置していきますよねあの人達w


>幼い頃のつたない約束だけで友達のピンチに駆けつける…
 この展開はベタだけど、今の子供達に
 伝わって欲しい物があるなぁとすごく思いました。


記憶はないけれど、子供の頃の約束だけで繋がっていたってのは
絆の強さをカンジて良かったですね。


>そろそろ追加戦士出てもいい頃なんでしょうけど…
 Z様もしくは、グリッタちゃん希望で!!


追加戦士は、この5人の絆の中に入ってこれるのだろうかw
ゼットが6人目の可能性か…ありそうだなー。





>>バターコーンさん



勝平さん、サルやらカニやら大変ですね。
1人猿蟹合戦じゃないですかw


>モデルカグラと婦警ミオに関しては
 心からありがとうというしかない‥。


何気にカグラの衣装が3パターンくらいあったのが眼福であった。


>でも、肩にあるレールガンは
 フォーゼのマグネットっぽくてGood!!


マグネットステイツも肩キャノンでしたね。
なんだかんだあーゆー装備には燃えてしまうわー。


>今さらだけど「トッキュウオー」も 基地の変形ロボだな~と。


ホンマや!
あまりに自然で考えもしなかったけどトッキュウジャーは
移動する基地で戦ってるようなもんですな。





>>かぐやさん



まさかのキスでしたねw
しかしこれで、グリッタちゃんがゼットに惚れれば
なにも問題なしになってしまった…!

例え逃げても、いずれノア夫人に連れ戻されてしまうでしょうし
そうなる前に皇帝を亡き者に…って考えだったのでしょうかね。
凄い覚悟と行動力だぜグリッタちゃん。


>それにしてもトカッチ「秘密墓地」って、なんて不憫・・・。(泣)


常に美味しいところを持っていくのがトカッチなのである!


>それはとても悲しい事だけど、誰だっていつまでも夢の中では、
 子どものままでは生きられない。
 その事実も終盤近くでしっかり描かれるような気がします・・・。


そうなのよねー。
ストーリーの根底には、そんな哀しさが秘められているような感じがしますよね。
ハラハラするぜ。


>今までトッキュウジャーを見てきて、
 関根さんもう完全なレギュラーなんですね。


烈車からは出てこれませんが、出番は少なくないですもんね。
なんとなく関根さんは優しそうだし
トッキュウメンバーとも仲良さそうなイメージかな。





>>石楠花さん



シャイ過ぎィッ!闇の皇帝シャイ過ぎィッ!!
なんという恥ずかしがり屋さん。
役者さんなのにそれでいいのかしら?w





>にわか三級(仮)さん



イメージ映像化と思ったらマジだったでござるの巻。
OPの演出は伏線だったんですねー。


>小林先生がメインライターを務める戦隊で、1クール最後の強敵を演じるのは、
 これで三回目でしょうか、諏訪部氏(笑)。


そんな繋がりがあったとは!
シンケン、ゴーバス、トッキュウと強敵続きなんですねw
闇形式もちゃんとゼットの配下仕様なのか。
今後も皇帝直属は出てくるのかな?


>一休さん「光る闇…簡単ですよ、みんなキラキラネームに改名すればいいんです。」


ポンコツっぽい一休さんキタ!


>「真っ暗な闇を古臭いと思うようになった時期」は
 「ライト達が闇に飲まれた頃」とも絡んでくるのでしょうか。


この辺は、ちょっと勘繰っちゃう部分ですよね。
絡めてくるんじゃないかなー?(ワクワク

ネロ男爵は脱毛する心配はもうないんや…。


>皇帝程とはいかないまでも、光が毒に感じられるからだったのですね。


シャドーラインにとって闇はエネルギー
光は毒みたいなものなのかね。
小林靖子さんは怪人の撤退に理由を付けるのが上手くてチョーイイネ。


>男爵と夫人は、見下しながらも、何だかんだで、
 シュバルツ将軍を頼りにしていることが伺えますね。


ネロ男爵は皇帝のお迎えに、ノア夫人はグリッタのお迎えに将軍を派遣する。
2人ともお互いに牽制しあいながらも
シュバルツをあてにしているのは面白いですね。
その内、シュバルツ将軍が成り上がるパターンもあるかな。


>珍しくはあっても許容範囲なのかもしれません(笑)。


さすが地球の住人と言ったところかw


>それはそれとして、墓地と言い回想シーンと言い、
 「死」を連想させる子ども時代は狙っているのでしょうか


それは少し感じちゃったり。
でも、トカッチのパスだけ字が間違っているのは
もしかしたらライトが一番最初に書いたものだからなのかも。
…と思うと、トカッチの扱いも悪くないよねって思うわ。


>愛しのシュバルツ様が「貴女の父は、私です。」とカミングアウトするとかで確変


うわぁあああああ!!?


>コラボ回を除いて、1クール書ききって、基本的な世界観を固めましたので、


しっかりとしたベースは出来ましたし、ここで一旦休憩って感じですかね。
次回は大和屋さんなんですよね。
こいつはカオスを期待せざるを得ないぜ…!!





>>JUDOさん



>着席を促した時に、クローズに椅子を持ってこさせていれば、
 文句なしの100点だったんですが・・・。


ライトのお尻の下にハンカチーフを強いてあげたら120点。


>そういえば、シャドー怪人はどうやって生まれるんでしょう?


形式番号がついてますし、直属の上司も別々だし
幹部級が作り出す(生み出す)パターンかなー?


>仮にライトが催眠術に掛けられていたら、どんな仕事をしてたんでしょう?


えーっと…だめだ…想像が出来ん…!!


>シャドーラインもレインボーパスならぬ
 シャドーパス(仮名)みたいなのを持ってるんですかね?
 

ありそうですねー。
せっかくだしデザインも見てみたいですわw


>ただ、どうしても身体に対して腕が短く見える事はスルーした方がいいですか?


ロボのダサさについては全体的にスルーすべきであろう。


>トッキュウジャーよりグリッタの恋路の方が気になってる今日この頃。


まったくですよ。なぜあんなに濃い恋愛模様が描かれているのやらw
パソコンが不調のようですが、とりあえず応援しておるよ!





>>ROMの人さん



電車乗ったり、皇帝を刺し殺そうとしたり、キスされたりもうね…
どれだけ持っていくんだグリッタちゃんと言うね。
全てのビジュアルのインパクトがハンパない威力ですわ。
加えて、あの女子力ですよ。もはや完全にヒロイン。
ミオとカグラを置き去りですよw


>こうなったら皇帝を亡き者にーという、
 清純派一直線のグリッタちゃんのイメージを
 ぶち壊したまさかの所業に驚きが隠せません。


思いつめたら変な方向に行っちゃう系女子!
グリッタちゃんは、ロミオとジュリエットとか
それくらいのレベルの乙女って感じがするわ。


>はっ(゜∀゜)。。。追加戦士はシュバルツ様でどうでしょう!


嫌いじゃないわ!
でも、それやっちゃったら完璧にグリッタちゃんがヒロインになるでw


>これからグリッタちゃんのラブトレインが
 どういった終着駅にたどり着くのか。。。私、気になります!


敵サイドのドラマが面白い作品は良作!
…でも、まさかこれほど濃厚な恋愛ストーリが
展開されるとは夢にも思いませんでしたw
結末が楽しみですね。





>>ゆっくりさん



凄まじい恋愛空間ってやつだッ!
ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ…!

グリッタちゃんが出てくる時は、トッキュウジャーとは別の
恋愛時空が形成されるから困るw





>>TSさん



>ナッパ「ベ、ベジータ、グリッタの女子力はいくつになった!?」


ベジータ「…8000以上だ!!」

ナッパ「は…8000以上!?そりゃなにかの間違いだぜ!スカウターの故障だ!!」


スカウターがボンッ!しちゃうくらいの圧倒的女子力!
ミオとカグラを置き去りにするヒロイン力に驚愕であるw
これで真の姿に変身したらもう敵なしですよ。頑張れトッキュウヒロインズ。


>助け合っていくのが戦隊、改めて守るべき伝統を見つめ直せた良エピソードでした。


トッキュウジャーは幼馴染設定といい、乗り換えチェンジといい
助け合いを重視してますよね。まさに戦隊ってカンジでグッとくるぜ。





>>ネームレスバンブーさん



消火器は次回出てきそうなので、あえてスルーしたのかな?
…と、今更ながら思ったどうも僕です。
ネームレスバンブーさん、こんばんは。
誤字報告サンキュー。修正しておきますね。


>ぬいぐるみをゴミ箱に捨てた女の子が
 拾いに戻ってぬいぐるみに謝るみたいなシーンは
 欲しかったなと思いました。


冒頭の子供たちが、遊園地に行くシーンも欲しかったですね。
ワンカットあるだけで救われるってもんよ。


>超烈車合体に参加できなかったシールドレッシャーェ...


シールドレッシャーって微妙に扱い悪いですよねw
ミスティックランナー…懐かしい響きだ…。
ウゥッ!?在庫コーナーに最後まで残っていた記憶が…!!


>しかし追加戦士のトッキュウ6号(仮)ってどんな奴なんでしょうね?


追加戦士の想像はつかないですねー。
5人の絆の中に入ってくるとなると、かなり難しい気がしますけど…。
やっぱり幼馴染って設定の方がシックリくるかな?





>>グリッタちゃんの恋を全力で応援し隊隊員急増加の予感!?KRさん



レインボーラインとシャドーライン。
2つの路線が織り成す、イマジネーションとロマンスの超特急。
それが烈車戦隊トッキュウジャーなんだよね!


>溢れ出る乙女パワーに圧倒される今回でした


トッキュウジャーの絆パワーを上回る乙女パワーであった。
あの風貌で、あの女子力を誇るグリッタちゃんはズルいよねーw


>グリッタちゃんの恋を全力で応援し隊も大幅隊員増!間違いなし!


今回だけでも、潜在的な隊員は1000人を超えたと思うね。





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>>Hadukiさん



闇の皇帝は、普通にラスボスして
普通にやられて退場するってのはなさそうですよね。
何かしらのドラマが待ち受けていそうでドキドキですわ。

靖子にゃんはワンクール終わったことでひと段落っぽいです。
次回は大和屋さんの出番のようで、待ち受けるのはカオスかと思うと
ちょっぴり期待してる私もいますw

超トッキュウオーは横に広がりましたけど
ここからさらにパワーアップするとなると
後方への拡張もあるんじゃないかと思うんですよね。
トッキュウオーがどんな変化を見せるのか楽しみです。

秘密墓地は、実は1話目からOPで出まくってるんですよね。
子供の頃のパスが、レインボーパスに変化していた件も含めて
相変わらず伏線をあるのが巧みで良いですね。
トッキュウジャーのラストにも期待せざるを得ないぜ。



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>>マサキ樹さん



ディーゼルオーの意外な人気に嫉妬!
しかし、トッキュウオーが一番カッコ悪いってのは安定なのねw

グリッタ嬢がナイフを取り出すシーンは
恐怖と笑いが混同した実にカオスな画であった。




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