ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第10話

2014.04.30 (Wed)

第10駅 「「トカッチ、夕焼けに死す」」




ビュンビュン!トカッチ(#10)




カッコいーぜ! 風を切って ビュンビュン 速く走る
晴れの日だって 雨の日だーって まかせとけ
みんなのトカッチ ギュンギュン 自分で走る
次の駅まで 自力で 一人 走ろう

ねぇ、次は どんな トカッチに 会えそう? 死にそう?
ジリリ 待ちきれないよ!

(トッキュウジャーEDのメロディーで)第10話。




ネロ男爵
「闇の皇帝は近々必ずこちらにお渡りになる。
お前には、お出迎えと護衛を命ずる。
そのために、新しいお前専用のクライナーをまた与えよう。
将軍と言いつつ烈車1つ持っていないのは寂しいだろう?」


グリッタ嬢
「はぁ…シュバルツ様…
グリッタはこのままでは、本当に皇帝のお妃に…嫌です!助けて…!!」






烈車やるよ(#10)

ドレス全然できてねぇ(#10)





私を連れて逃げてってことですね。わかります。




新たに与えられたシュバルツ将軍専用クライナーで
私を奪って愛の逃避行をして下さいましシュバルツ様ってことですよ。

純情可憐な乙女に、最後まで言わせてんじゃないよシュバルツ!
とっととグリッタちゃんを奪って逃げちまいな!!


…えっ?いらないの?マジでか。


闇の皇帝が降臨するのが近いらしく、いつもより慌ただしいシャドーライン。
ネロ男爵に、皇帝の出迎えと護衛を命じられていたシュバルツ将軍ですが
地位的には一番下だったのね…!
将軍と言う立場から、ネロ男爵やノア夫人よりも
少し上の立場だと思っていたので、ちょっと意外でした。
専用クライナーもネロ男爵からの授かりものなのね。
うーん、こりゃ頭上がらなそうである。
ついでに、グリッタちゃんと結ばれるのが難しくなってきたカンジ。

立場の違いを乗り越えて頑張れグリッタちゃん!
シュバルツ将軍のハンカチを持ちすぎて
もう体の一部みたいになってるグリッタちゃん超がんばれ。


花嫁衣裳が、いまだに生地の段階だとか出来てないってレベルじゃねーぞ。
純白の生地は、清廉潔白なグリッタちゃんに相応しい色ですが
あれを闇色に染めるって寸法なのかな。
まぁ、色以前にグリッタボディに対して生地の量が足りなそうなのが問題か…。
グリッタちゃんマジダイナマイツボデー。





タイプシャドー
「オッケーオッケー!俺の素晴らしいタイトルセンスを見たか?」
「オッケー!素晴らしいのを思いついたぜ!これだー!」






タイプシャドーのセンス(#10)





凄い能力来ちゃった…。




タイトル通りの現象を引き起こす能力って、なんでもありじゃないかコレ!

「トカッチ、夕焼けに死す」とか、どーでもいーこと書いてないで
「超特急学園Z ~ミオとカグラのパンチラ大騒動~ 」とか
もっと気の利いたタイトルを付けろよォォオ~~~!!
空気読めよタイプシャドォォォオオオ~~~!!(血涙)


この能力ならば一撃必殺でトッキュウジャーを全滅させられそうですが…
タイプシャドー本体のノリの軽さと
あくまでタイトルにこだわる姿勢から察するに
タイトル風にこだわらないと、やる気にならないのか・も。

「トッキュウジャー全滅」?
そんなセンスのないタイトルつけられないよ!ってカンジで。

ついでに言うと、こういうのは本体の力を著しく超えるものは
実現不可だったりするので、頭脳派じゃないと使いこなせなかったりするのよね。
それでも十分強力なシャドー怪人には変わりないですが。
トカッチ回で出てくるには勿体ないくらい(失礼)の中ボスクラスの能力ですわ。
タイプライター&ピエロのデザインも面白い。


駅が闇に染まる前に、トッキュウジャーが到着したので
タイプシャドーの作戦は実行されないままでしたが
彼の能力を使えば相当な量と質の闇を生み出せたに違いないですね。


「トカッチ、夕焼けに死す」と、事実上の死の宣告を受けたトカッチ。
とりあえず「トカッチ、体中の穴という穴からところてんを吹き出し悶絶死!」
と言った、デンジャラスなタイトルを付けられなくて良かったんじゃなかろうか。





車掌
「すいません!コントロール不能です!
とりあえず万感の思いで汽笛鳴らしときます!」


チケット
「さらば!トッキュウジャー!!」






万感の思いでさようなら(#10)





万感の思いで汽笛鳴らす車掌さんがマジ銀河鉄道999。

そして、わりと諦めの良い車掌さんとチケットくんにちょっと吹いたw

この後、行動を制限されていたのか何も出来なかったようなので
「さよならトッキュウレッシャー」のタイトル能力に操られてたっぽいですね。






弘樹くん
「イマジネーションなんて意味ないよ。俺…この間そうだったもん。
自分を信じてもダメなもんはダメだよ。」


トカッチ
「(そうか…弘樹くんに烈車が見えないのは、失敗したせいで
上手くいくことを想像できなくなってるから…。)」

「弘樹くん…あ、いや…なにか良いこと言おうと思ったけど、今の僕じゃね…。
偉そうなこと言う前に、あのシャドー怪人倒さなきゃ。」

「上手く言えないけど、僕たちのイマジネーションと
弘樹くんの自分を信じるっていうのは、ちょっと違う気がする。
言えるのは…イマジネーションは、お祈りじゃないってことかな。」






トカッチと少年(#10)





あれ?トカッチ恰好良くない?




あの青いメガネの人、トカッチだよね?
レインボーパスをなくしたり、ミオを押し倒してビンタされたり
爆弾付けられてリボンでデコられてた、トカッチだよね?

いつもギャグキャラな役割が多いだけに
大事な所を決めると一層カッコイイですね。
あんな爽やかメガネのお兄さんトカッチ初めて見たぜ…!


失敗したせいで、自分を信じられなくなり
イマジネーションを失ってしまった少年、弘樹くんとの出会い。

あくまでも説教臭いことは言わないトカッチが実にトカッチらしい。
イマジネーションをリアルにするために、イメージトレーニングをしたり
彼本来のまじめで努力家な一面が見られて良かったなと。





タイプシャドー
「オッケーオッケー!
また芸術的なタイトルをつけに行くかー!」






闇がモリモリ(#10)

回復完了(#10)





ライトにやられて一時撤退していたタイプシャドーも
闇の力と、クローズ達の熱心なマッサージによって完全回復。

シャドーラインが集めた「闇」って、あんな風に使って
シャドー怪人の傷を回復させることも可能なのね。


以前、グリッタ嬢が傷を負ったシュバルツ将軍に闇をあげようとしてたけど
こういう使い方をして欲しかったと言う事ね。
ちょっとしたアロマテラピーみたいな。






トカッチ
「僕には見えてる!お前に勝ってる自分が!!」

「そして、ふっかーーーつ!!」






トカッチ復活(#10)





「トカッチ、夕焼けに死す そして復活!」




トカッチ死亡確認!かーらーのー復活確認!!


はいはい死ぬ死ぬ詐欺、死ぬ死ぬ詐欺。
まだ10話目なのに、トカッチが死ぬわけないじゃん。

…そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

まさか、ガチで死ぬとは思わなかったw
即復活したとはいえ、一回死んでるってことですよねアレ。
「トカッチがマジで死んだら鼻でスパゲッティ食べてみせる!」
とか無意味に約束しないでよかったわ…。


トカッチ、夕焼けに死すかと思った?残念!即復活でしたー!


戦いながらタイプシャドーのキーを打ち込んで
タイトルを新しく付け加えるタクティクス!!
相手の能力を逆に利用するのがナイスですね。
リレイズ仕込んでたようなもんでしょうか。

入念なイメージトレーニングをこなした上で
成功するイマジネーションがあったとはいえ
実際、一度死ななければならないわけで…
そこまで覚悟していたトカッチの勇気は称賛に値すると言えよう。
ライトと2人で乗り換えチェンジしつつの撹乱も良かったなと。


…死亡直後に即復活とか、ちょっとギャグキャラみたいな扱いだけどねw





タイプシャドー
「こうなれば、新たなタイトルを…!」


トカッチ
「二度も同じ手は効かないよ!トカッチキーック!!」
「レインボーラッシュ!お習字!!」






トカッチキック(#10)

シャドー怪人の最期(#10)





トカッチに同じ技は二度も通じぬ。今やこれは常識!!
鋭く決まるトカッチキックが美しい。


レインボーラッシュはお習字。お題は「シャドー怪人の最期」。
タイプライターに対して、習字で返すイマジネーション!
洋に対する和。インクに対する墨汁。トカッチの大和魂がグッジョブ。






ライト
「あっ…そう言えば、どこまで行ったんだ?烈車。」


トカッチ
「大丈夫!僕に考えがある!!」


タイプシャドー
「貴様らー!勝手にタイトルを付けるなー!!」
「OKじゃなーい!KO-!!」






帰ってきたトッキュウレッシャー(#10)





トッキュウレッシャー宇宙まで行ってたー!!?




宇宙空間でも余裕で運行可能とか凄いなレインボーライン…
イマジネーションって凄いね!凄く便利ね!!

「さよならトッキュウレッシャー」は
最終的にはどこまで行っちゃう感じだったのだろうか?
アンドロメダ終着駅か…太陽かな?

リアルにさよならする前に、地球に戻ってこれて良かったですね。
トカッチに同じ技は二度通用しないけど
タイプシャドーに同じ技は二度通用する!ってのは、ちょっと吹いたけw
体中にキーが露出してるから、誰にでも押されちゃう危険性があるというね。
なんというリスキーなボディしてるんだコイツは…。


トッキュウオー&ディーゼルオー二大ロボ揃い踏み!!
「トカッチ、夕焼け死す」だったので、そこからの時間経過で必然的に夜間に。
初の二大ロボ共闘バトルが、夜間戦闘だとは胸熱である。
コンビナートの炎と、サーチライトが闇に映えて凄くイカス。
ダサいはずのトッキュウオー&ディーゼルオーがカッコ良く見えた瞬間であった。





ワゴンちゃん
「地球!なにもかも激しく懐かしいわー!」






何もかも激しく懐かしい(#10)





ワゴンちゃん艦長がマジ宇宙戦艦ヤマト。

車掌さんの万感の思いで汽笛といい
なぜ今回は、松本零士先生リスペクトSPだったのだろうかw
「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」的な意味で?






ヒカリ
「トカッチ、あれあの子じゃない?」


カグラ
「ホントだ。弘樹くんだっけ?」


トカッチ
「弘樹くん…烈車が見えるんだ。
見えるようになったんだ…!弘樹くーん!!」


弘樹
「トカッチー!」






グッバイトカッチ(#10)





旅先で出会った少年との出会いと別れ。
去りゆくトッキュウレッシャーに手を振る弘樹くんの手に
努力の跡が見て取れるのがグッと来たぜ。

イマジネーションは思い願うだけのお祈りじゃない
自分を信じるだけではなく努力して行動しなければ実現できない。
トカッチのイマジネーションと頑張りが光ったストーリー。
ラストもきれいに締めてて、実に良いお話でした。


トカッチはヒカリと同じく
イマジネーションを実現するだけの根拠が必要なタイプっぽいので
今回のようにちゃんと作戦を立てられる時間があったほうが真価を発揮しますね。
ライトとカグラは、イマジネーション特化で突き進むタイプ。
ミオは…ライトに引っ張られないとダメだとか言ってたので中間タイプかな。


トッキュウジャーは子供と絡むことが多い戦隊ですが
今回のように1人の子とガッツリ絡んだのは初めてですね。
出会い、自転車の貸し借り、お悩み相談、そして別れ、と
丁寧に交流が描かれていた印象です。
主役を張ったトカッチ的にも、イマジネーションを失った子供の前じゃあ
カッコ悪い姿は見せられねーぜって事で
イケメン度200%でお送りしてたカンジでしたw
カッコ良かったぞトカッチ!!





足つったトカッチ(#10)





最後の最後で、足がつっちゃうトカッチさすがトカッチ。

みんなの笑顔が凄く自然なんだけど、アドリブなのかな?
特にミオちゃんが超可愛いので注目してみると良いだろう。


これまでも、様々なピンチを経験してきたトカッチ。
10話目で早くも死亡するという快挙を達成である。凄い漢だ…!
これからも数多のピンチに陥っては、乗り越えてほしいですね。


戦えトカッチ!メガネが割れるその日まで!!




コメント

メガネ伝説トカッチ(最終回)
特急10話「トカッチは死して、生きる」
体力づくりからの、トカッチ
ワキバラ脱線確認!!

少年的なトカッチと
イマジ障の弘樹くん!
2人の立場が一概に「大人と子供」
じゃないのがなかなか、おもしろい。

闇の皇帝はライト?とか一回だけ
思ったりしましたがチガイマスカ‥。
シンケンジャーがあったから、まさかの
パターン来るかなと思ったんですが

花嫁衣装?そんなことより
グリ子をヌードにしようぜ!(興味本意

闇の皇帝、ドSだったら
グリッタ可哀想です‥。
特急10話(完





ヨルさん、お疲れ様です♪

トカッチのメガネが伊達じゃない事が証明されて良かったよ…
そして、大事な場面でタイプミスしなくて本当に良かった(笑)
結構賭けですよね。うっかりEnter押せなかったら死んでたし。

トカッチは前にもコンプレックス強いエピソードあったし、だからこそ「イマジネーションはお祈りじゃない」って言葉に説得力ありました。
戦闘も頭脳も仲間より劣るけど、だからこそ努力する。
確かに、あのメンバーにおいてはお笑い担当色強いけど、自分のコンプレックスを認めて、努力する姿が超感動です!
そう、青い人は決める時は決めるのです!(ノッさん…(遠い目)

でも
ライト「この作戦うまくいってるんだよな⁈」
トカッチ「…(無言)」
作戦の意図が分からず一瞬不安を覚えたライトが、ちょっと可愛かった(笑)
No title
あわただしい中にしっかり教訓も取り入れた良回でした
イマジネーイション主体の戦隊とはいえ戦いは体が資本とばかりに鍛える姿勢はイイですね
トカッチは眼鏡でひょろひょろとややそういうのとは縁遠そうな見た目なので妙な説得力がありますね
走ってわき腹痛めるあたりは御愛嬌
弘樹君、斜に構えた糞ガキかなと思ってましたが少しショックな出来事があってふさぎこんでただけでいい子でしたね
最初の接敵に間に合いましたがトカッチに貸した自転車を追ってきたのでしょうか
さすが野球少年。体力あるなあ
ヒーローとちびっ子との心の交流はいいですね。映画の予習で見たキョウ竜戦隊獣レンジャーでもそれが主題でした
今週はまさしくトカッチ全開!頭脳キャラネタキャラオチ要員に感動全部持っていってもうどこの追加戦士ですかコヤツ
さて闇の皇帝がいよいよ御出座しになるってことでそろそろ1クール目も終わり
戦いもグリッタちゃんの恋の行方も新たなステージへ移行ってとこでしょうか
直接関係ないのですがフランスの文学小説『赤と黒』によりますと
赤(軍人)と黒(僧侶)は一般人が高位ステータスを得られる最大級のものであり
生まれながらの特権階級である青(貴族)はそれらとは一線を画したものであるそうです
そう考えると貴族である男爵、婦人が軍属であるシュバルツ将軍を見下すのもある意味理に適っていますね
まあそんな上っ面の価値観だけでモノを見ないグリッタちゃんはマジ天使ということですが
No title
ノートパソコンを買い換えました。
以前のより大きいのはいいんですが、キーボードの配置が微妙に違うので打ちにくいです。

さて、今回も思った事をいくつか。

①シュバルツ将軍って、ネロ男爵より格下だったんですね。グリッタが「シュバルツ様」と呼んでいたので、少し上だと思っていたんですが・・・。

②まだ序盤なんですが、グリッタは最終的にどうなるんでしょうね?改心するのか、それともシュバルツ将軍がやられて復讐鬼になるのか。いずれにしろ、彼女には「シュバルツ将軍との別れ」が待ち受けているのは確実でしょう。

③タイプシャドーのタイプで、「潰える野望 シャドーライン全滅!」とか「目覚めよ!トッキュウジャーの新たなる武器(ちから)!」と入れたらどうなるんでしょう?前者はともかく、後者は何とかなると思うんですが・・・。

④万感の思いで汽笛を鳴らし、去っていくトッキュウレッシャー。それをやるなら、ワゴンもメーテルの格好をしないと!

⑤「自分を信じてもダメなもんはダメ」と主張する弘樹少年。これは絶対的に正しいと思うんですが、1つだけ付け加えたいですね。「取り敢えず、自分を信じなければ何も始まらない」と。

⑥クローズたちが闇でタイプシャドーの怪我を治していましたが、あんな風に使うんですね。おそらく怪我をしていないグリッタが使うと、肌がさらにスベスベになる訳ですか。つまり・・・ネロ男爵が使うと、あの嘴がより長く鋭くなるんでしょうか?

⑦本当に死んで、即座に生き返ったトカッチ。今までガチで死んで蘇った戦隊メンバーって、そんなにいないですよね?デカレッドは一時的に仮死状態になって、すぐに電気ショックで生き返りましたけど・・・。

⑧習字で死んだタイプシャドー。これって、同じく小林靖子がメインライターを務めたシンケンジャーのオマージュ・・・?

⑨烈車が宇宙まで行ってしまいましたね。これで、車&飛行機&ヘリ(ゴーオンジャー)、船(ゴーカイジャー)に続いて、電車が宇宙に進出した訳ですね。

ふと思ったんですが、私はトッキュウレッシャーを見る事ができるんでしょうか?
正直、あまりイマジネーションには自信がないんですよね。

それはそうと、次回はいよいよ闇の皇帝がお出ましになるようですね。
どうやら人間に近い姿のようですが、これは仮の姿?それとも、本当の姿?
いずれにしろ、次回も目が離せませんね。
つけたしもできて変えることが出来るなら「というのは真っ赤なウソ」みたいな文章にしても大丈夫なのかしら

というかトカッチは文字打たれた時、すごい遠くにいたのによく配列判ったね

列車コーナー行く前のコントみたいな感じ毎回何気に面白いですね
たまに敵側があれやらないかしら
No title
GWいかがお過ごしですか?ヨル様こんばんは

>凄い能力来ちゃった…
>「トカッチ、夕焼けに死す」とか、どーでもいーこと書いてないで
これほどの能力がありながら
「なぜ女の子をターゲットにしなかったのか問題」が発生中です
くれぐれもお気を付けください!!

>あの青いメガネの人、トカッチだよね?
いいえ、ケフィアです

今話は、レッシャはイマジネーションのあるものにしか見えないという設定を
うまくいかしたお話でしたね
トッキュウジャーを噛ますことで逆に説教臭くならないってのも不思議な現象だわw
この番組「戦隊」なのにw

次週、闇の皇帝キタ(・∀・)コレ!!
しかも着ぐるみじゃないイケメンの予感!!
なんてこと…よもやグリッタがワテクシのライバルになるなんて!!

P.S 4/29が誕生日だったんですけど
友人がトッキュウチェンジャープレゼントしてくれましたw
居酒屋で呑みもせず変身したりレッシャー呼んだり、wktkしてたら
帰り際店員さんがトッキュウジャーかっこいいですねって
生暖かい声をかけてくれますたwww
もちろん着けたまま帰りました!!ブレイブだろぅ!!
愛の逃避行はならず…
敵幹部の上下関係が垣間見えた今回、
なんだかグリッタちゃんが頼めば将軍は逃避行ぐらいしてくれそうだな、と
でも、確実にたしなめられるし、
何より愛が無いしね!却下よ、却下!

しかし、皇帝がまさかの人間形態…!?
これは次回も目が離せませんね!
No title
お久しぶりです。
「もしタイプシャドーがシンケンジャーのウタカサネのように夕焼けになるまで
シャドーラインで籠城されたらトカッチは生還できずに死亡していただろうな」
と思ったネームレスバンブーです。

この作戦はシンケンジャーのウタカサネからめっきり見かけないので
禁じ手になったのでしょうか?

そして今回と過去に発見した誤字脱字です確認と訂正をお願いします。

トッキュウジャー 第10駅

シャドー怪人の最後(#10)

※:習字を貼り付けられたタイプシャドーの画像の説明文です

レインボーラッシュはお習字。お題は「シャドー怪人の最後」。

どちらも

最後→最期

トッキュウジャー 第9駅

委員長キャラで固まりかけていだけに

固まりかけていだけに→固まりかけていただけに

スーパーヒーロータイムの感想(2014/04/20 のものです)

そんなミオちゃんが、ひ・と・め・ぼ・れしたお相手が
ゲキチョパーとかマジでか!

ゲキチョパー→ゲキチョッパー

トッキュウジャー 第8駅

車掌さんの独り舞台に腹がよじれるほど笑らわてもらいました。

笑らわてもらいました→笑らわせてもらいました

トッキュウジャー 第7駅

トカッチアタックで、ハンコシャドーのハンコを封じるたと思いきや

封じるたと→封じたと

烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武
春休み合体スペシャル 後編

なんだかんだノッてくれる戒斗さんんってば付き合い良いよね。

戒斗さんん→戒斗さん

烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武
春休み合体スペシャル 前編

ライトーさん早えとこ次の駅に出発しちまいな!

ライトーさん→ライトさん
ヨルさんやコメントの方々、そしてタイプシャドーのようなタイトルセンスが羨ましい
『ぼく、仮面ライダーになる!』等で有名なのぶみ先生の新作は、かんたろう(仮面ライダーかんたろう)のご近所さんにして友達はるとくんとその家族が、風邪をひいてピンチに陥ったトッキュウジャーを助けるために大活躍する『トッキュウジャーかぞく』!のぶみ先生が描くキャラクター達とイマジネーションの相性の良さは抜群かもしれませぬ。

1クールも終盤にきて、イマジネーションは何たるかの再確認回だったようですが、それを旅先で出会った子どもとの交流の中で分かりやすく伝えていたのが「子ども向け番組」らしくて良かったですね。仰るように、30分未満の短い時間であそこまで丁寧に表現できるとは。

>トカッチ、鍛えてます
ミオが以前「たまには身体を鍛えたらどうか」と言っていたことと今までの戦いでの必要性(イマジネーションを鍛えるだけではダメ)から、始めたのでしょうね。自分にできることから一つずつやっていく彼の姿勢は見習いたいです、本当に。 今回の弘樹くんはおそらくかつてのトカッチだったのでしょうね。

>「ビュンビュン!トッキュウジャー ROUTE2 メガネ経由トカッチ行」
特急トカッチ、快速トカッチ、準急・各駅トカッチ!本当に待ち切れませんね(笑)!
「ビュンビュン!トッキュウジャー」はフルで聴きますと、烈車戦隊の要素をきっちり盛り込みながらも、タイトル以外で「トッキュウジャー」の単語を避けていることとあのアップテンポからして、NHKで「『みんなのうた』です!」と流れてもあまり違和感ないだろうなと思いました(笑)。

>トッキュウレッシャーの認識
オーバーテクノロジーの塊でわすれがちですが、そう言えば、見た目は、子どもでも知っている蒸気機関車なのですよね。

>黒鉄将軍の立場
イメージとしては、公爵等の貴族が有事の際になる将軍というよりは、下級階層から成り上がり取り立てられた将軍の方でしょうか。
普段ネロ男爵,ノア夫人,グリッタ嬢が集まるキャッスルターミナルのエントランスホールに寄り付かず、外れのバルコニー側にいること、男爵達への接し方やその男爵達の対応と心情、それからシアターGロッソ等のステージ(前線)に出張って頑張っている辺りから、「一応同格なのだろうけど、その中では下の方なのだろうな…。」と思っておりましたが…。グリッタ嬢が「いとしいしと」に対する「様」を付けているから、少しややこしかったですね。
しかしシュバルツ将軍も、デーボス軍の復活支援(三条先生脚本の『獣電戦隊キョウリュウジャーファイナルライブツアー2014〜聞いィィて驚けッ!キョウリュウジャーファイナルバトル!!』)、地下帝国バダンへの助力、烈車強奪のための策等独自の作戦を展開してますし、男爵達へ時折見せる慇懃無礼な面や「(闇の皇帝のお出ましに)さて、どう動くか…。」と思案していることからして、彼もまた何か企んでいるかもしれません。

>クライナーはネロ男爵からの授かり物
あぁ、ネロ男爵ってシャドーラインのお財布握ってる感じですよね(笑)。シャドー烈車軍団を増強したいシュバルツ将軍が独自に闇を集めたり、レインボーラインの烈車を狙ったりしているのも何となく頷けます。
しかしネロ男爵も、ケチをつけながらも、「闇の皇帝のお出迎えと護衛」をシュバルツ将軍に命じる辺り、何だかんだで実力は高く評価しているのですね。

>コンカツ!コンカツ!
やはり前回ノア夫人が作戦失敗時に顔を出した程度だったのは、嫁入り準備のためですか(笑)。しかし綺麗な生地も今まで罪のない人々を精神的にも肉体的にも嬲って搾り出した闇から紡いだのだろうなと思うと…(苦笑)。

>新たに与えられたシュバルツ将軍専用クライナーで私を奪って愛の逃避行をして下さいましシュバルツ様ってことですよ。
結局どう逃げても「レールの上」ということですね、わかりました。

>グリッタボディに対して生地の量が足りなさそう
逆に考えるんだ、「露出(だ)しちゃってもいいさ」と考えるんだ。

>ノリスケ、お前という奴はっ!
闇形式は「10622」だから、タイプライターだけに「テロップ」ですか。シャドー怪人は、スタッフは毎回闇形式をよく考えつくなと感心します。
「タイトル通りの現象を何でも実現させる」能力を持ちながらも、「創作魂のおもむくまま」にタイプライター系キーを打ち込んでいる辺り、仰るように、「イメージ重視」なのでしょうね。少し焦って打った「トッキュウオー大爆発」がディーゼルオーが庇う形で失敗しましたし(トッキュウオーの「周り」が大爆発という形に修正)。

>「超特急学園Z ~ミオとカグラのパンチラ大騒動~ 」
デーボ・カントック達悪のクリエイターが生きていたら、あるいは…。
さり気なく、トカッチの命が非常に軽い(天秤座)。

>トカッチ、体中の穴という穴からところてんを吹き出し悶絶死!
タイプシャドーでもドン引きです(笑)。しかし死んでも死にきれない最期ですね。しかもところてん「のように」じゃなくて、ところてんそのものが吹き出すとか、身体の95%が心太、残り5%はゼリーでもなきゃ無理ですね(笑)。

>彼の能力を使えば相当な量と質の闇を生み出せたに違いないですね。
確かに(笑)。ノリに反して、恐ろしい能力でした。上司のノア夫人が「上質な闇を生み出すためなら、人の生死は問わず」という考え方ですので、余計に。
実際のところ、傷を癒す為に今まで貯めた闇を少し減らした程度ですんだのは、人間界にとって幸運でした。ネロ男爵には、ここぞとばかり嫌味を言われて、憤るノア夫人が見えます(笑)。

>「さよならトッキュウレッシャー」のタイトル能力に操られてたっぽいですね。
つまり車掌さんとチケットくんは、トッキュウレッシャーのアバターですか(意味不明)。

>トカッチ、イメージトレーニング
シャドーラインのシャドー怪人タイプシャドーを想定してシャドーボクシング…シャドーがゲシュタルト崩壊します。

>鼻でスパゲッティを食べてやる
あののび太ですら失敗した闇の罰ゲーム…!

>「タイプシャドーのタイトルのうんめいからは、ぜったいにのがれることはできないぞ。」→ならば「うんめいとたいけつだ」
身体を擦り付けるくらい接近していたのは、タイトル封じだけではなかったのですね。戦う前に妙に溜めがあったのは、文字の配列を確認していたからでしょうか。

>トカッチに同じ技は二度も通じぬ。今やこれは常識!!
フェニックス十勝、奥義はトカッチキック(どストレート)!

>シャドー怪人の最期
トッキュウ1号が考え、トッキュウ2号が推したタイトル…タイプシャドーにとってはOK!できないタイトルでトドメをさす辺り、意趣返しですね。しかしストーブシャドーに対するゴムパッチンといい、地味に痛い攻撃を思いつきますね(笑)。

>終着駅はアンドロメダ?
いっそレインボーラインの路線を宇宙に繋げちゃおーぜ!と思いましたが、凶悪なアリエナイザー達が撃破され、宇宙帝国ザンギャックのような勢力が潰さたとは言え、デーボスの創造主の様なとんでもない連中がまだ残ってるでしょうし、あの三名では厳しいですか(苦笑)。

>なんというリスキーなボディしてるんだコイツは…。
トッキュウジャーを手こずらせる辺り、意外と高い身体能力を持っていたことが伺えますが、ヨルさんやネームレスバンブーさん達の仰るように確かに能力や人格的に前線へ突っ込むタイプではなかったですね(苦笑)。もしかしたら、人格は反逆防止の意味合いもあるのかもしれませんが(笑)、インスピレーションタイプはとりあえず外に出て、創作意欲を刺激する人が多いですしね。

>タイプシャドー「OKじゃなーい!KO-!!」
何度も OKと言う辺り、KOくるなと思ってましたが、実際きたら変な笑いが出ました(ッんふっ笑)。
それにしても、トッキュウオーとディーゼルオーは今回格好良かったですね。流石の、プロの見せ方・魅せ方でした。

>松本零士先生リスペクトSP
鉄道系ロードムービーで避けられない『銀河鉄道999』ネタを思いついたら、『宇宙戦艦ヤマト』ネタも絡めて思いついたから、でしょうか。
そう言えば、「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」的な意味では、槇原 敬之氏が大変でした(苦笑)。

>藤沢 弘樹くん「トカッチ…『ありがとう』…それしか言う言葉がみつからない… 。」
ここからは「再生の物語」。

>戦えトカッチ!メガネが割れるその日まで!!
「ゼット」な最後の強敵にメガネを割られる「さらばトカッチマン」展開ですか(涙)。
今回はトカッチが最後に綺麗に落としてくれました(笑)。
コメント返信ッ!


>>バターコーンさん



>2人の立場が一概に「大人と子供」じゃないのがなかなか、おもしろい。


トカッチが説教臭くなかったのも好感触でした。
トッキュウジャーのメンバーは子供っぽい部分もあるから
その辺も意識しているのかも知れませんね。


>闇の皇帝はライト?とか一回だけ
 思ったりしましたがチガイマスカ‥。


さすがにそれは…と、思ったけど
主人公から発生した闇がラスボスというパターンはありかも。


>花嫁衣装?そんなことより
 グリ子をヌードにしようぜ!(興味本意


おいおい放送事故になっちゃうぞ!(ワクワク





>>朧月夜さん



どもー。返信が遅れちゃってごめんなさいね。だってGWだったからー!


>そして、大事な場面でタイプミスしなくて本当に良かった(笑)
 結構賭けですよね。うっかりEnter押せなかったら死んでたし。


間違えてもアウト、押せなくてもアウトどころか
ライトが変なキーを押してもダメだったと言う綱渡り状態でしたね。


>戦闘も頭脳も仲間より劣るけど、だからこそ努力する。
 確かに、あのメンバーにおいてはお笑い担当色強いけど、
 自分のコンプレックスを認めて、努力する姿が超感動です!


ちゃんと自分を理解してるから、体力作りとか努力するんですよね。
カッコイイメガネですわトカッチは。
最近はブルーが年長ネタ枠みたいになってるけど、嫌いじゃないわー。
思い返すとゴーバスのリュウさんから変な方向に…w


>作戦の意図が分からず一瞬不安を覚えたライトが、ちょっと可愛かった(笑)


「変なキーは押さないでね」くらいは言っておくべきだと思うぞトカッチ!





>>鉄郎の見た目はガニ股に上向き鼻派さん



TV版の鉄郎のひょうたんみたいな輪郭に不安感を感じるので
映画版の鉄郎でもわりと受け入れられる派のどうも僕です。


>イマジネーイション主体の戦隊とはいえ
 戦いは体が資本とばかりに鍛える姿勢はイイですね


イマジネーションもちゃんと理由を付けたり
キャラによって変えたりしてなかなか上手く考えられてますよね。
トカッチに努力を語らせるのもグッドでした。


>最初の接敵に間に合いましたがトカッチに貸した自転車を
 追ってきたのでしょうか さすが野球少年。


割と平気な顔して追いついてきていたような…何気に凄い体力ですよねw
弘樹くんはやればできる子であり、ちょいとへこんでいただけなのかも。


>今週はまさしくトカッチ全開!頭脳キャラネタキャラオチ要員に感動
 全部持っていってもうどこの追加戦士ですかコヤツ


まだ10話なのにこのキャラの立ちっぷりである。
少しヒカリくんにもキャラを分けてあげてほしいもんだぜ…!


>まあそんな上っ面の価値観だけでモノを見ないグリッタちゃんは
 マジ天使ということですが


シュバルツ将軍が一番下の地位でビックリしましたわ。
そう考えるとグリッタちゃんは身分が下の者に恋してるんですね。
皇帝の妃になることを捨ててまで…なんというヒロイン力。さすがである。





>>JUDOさん



私もキーボード変えたんですけど、すげー使いにくい。
キーの間のスペースに違和感が…慣れるまで頑張るしかないのですが。


>まだ序盤なんですが、グリッタは最終的にどうなるんでしょうね?


キョウリュウジャーで言う所の、ラッキューロみたいになって欲しいのですが
さすがにシュバルツ将軍と一緒になれるとは思わないんですよねー。
やはり、幸せにはなれないのかな…?


>前者はともかく、後者は何とかなると思うんですが・・・。


新たなサポート烈車が出てきそうなタイトルだぜ。


>おそらく怪我をしていないグリッタが使うと、肌がさらにスベスベになる訳ですか。


そう言えば、元々は美容のために使うはずだったんですよねw
シャドー怪人全般の細胞を活性化させる効果でもあるのだろうか。


>本当に死んで、即座に生き返ったトカッチ。
 今までガチで死んで蘇った戦隊メンバーって、そんなにいないですよね?


もしかしてキョウリュウゴールド。


>これって、同じく小林靖子がメインライターを務めた
 シンケンジャーのオマージュ・・・?


しまった!一筆奏上ネタ使えばよかった!(後悔)


>ふと思ったんですが、私はトッキュウレッシャーを見る事ができるんでしょうか?


コメントにはイマジネーションがあふれているように思えるので
目を凝らせばイケるのではなかろうか?w





>>石楠花さん



「そして復活!」がOKだったんだし、わりとなんでも行けそうですよね。
タイプシャドーに対しては、付け足し攻撃はかなり有効っぽいなー。


>というかトカッチは文字打たれた時、すごい遠くにいたのによく配列判ったね


トカッチのメガネは伊達じゃないという事か…!


>列車コーナー行く前のコントみたいな感じ毎回何気に面白いですね
 たまに敵側があれやらないかしら


毎回撮り下ろしだし、本編と絡んでるし楽しいオマケですよね。
シャドーライン版も見てみたいけど、紹介される列車的にはビミョーかなw





>>ニート社員さん



GWは映画観たり、ゲームやったりしてました。結局遠出はしなかったなー。
ブログは放置気味で、コメント返信が遅れちゃって申し訳ない。


>「なぜ女の子をターゲットにしなかったのか問題」が発生中です
 くれぐれもお気を付けください!!


ホントだよ…どういう事なのいったい…。
トカッチは、すぐにヒロインのポジションを持っていくから困る。


>いいえ、ケフィアです


ケフィアでしたか。(納得)


>トッキュウジャーを噛ますことで逆に説教臭くならないってのも不思議な現象だわw


トカッチのキャラが上手くハマっていたってのもありますよね。
内容的には王道なんだけど、トッキュウジャーだと変化球になるのが面白い。


>なんてこと…よもやグリッタがワテクシのライバルになるなんて!!


グリッタちゃんは、シュバルツ将軍一筋の純情乙女なので問題はない。
問題があるのはニート社員さんであると言えよう。


>P.S 4/29が誕生日だったんですけど
 友人がトッキュウチェンジャープレゼントしてくれましたw


ちょいと遅れちゃいましたが、お誕生日おめでとう!
いい友人をお持ちのようでw
居酒屋でトッキュウチェンジャーとかブレイブすぎるぅw


>もちろん着けたまま帰りました!!ブレイブだろぅ!!


もはやブレイブの化身と言うのに相応しい益荒男っぷりと言えよう!





>>グリッタちゃんの恋模様にドッキドキなKRさん



>なんだかグリッタちゃんが頼めば将軍は逃避行ぐらいしてくれそうだな、と
 でも、確実にたしなめられるし、 何より愛が無いしね!却下よ、却下!


シュバルツ将軍的には、グリッタ嬢は上司の娘みたいなものなのね。
当のシュバルツ将軍は、グリッタちゃんのことをどう思っているのだろうか?
何とも思ってないんだろうけど…
実はお慕い申し上げておりました展開が来ても一向に構わないのよ!





>>ネームレスバンブーさん



>この作戦はシンケンジャーのウタカサネからめっきり見かけないので
 禁じ手になったのでしょうか?


むしろ外道衆だったからこその、ド外道作戦だったのではなかろうか。
タイプシャドーに逃げられたらアウトだったかもしれませんが
トカッチの死体が腐敗する前に、タイプシャドーを倒せば生き返るかな?


>そして今回と過去に発見した誤字脱字です確認と訂正をお願いします。


うわぁいっぱいあるゥ!?
ご指摘サンキュー、直しておきますね。





>>にわか三級(仮)さん



>のぶみ先生が描くキャラクター達と
 イマジネーションの相性の良さは抜群かもしれませぬ。


あらすじを聞いただけでは何もわからないくらいのイマジネーションである。


>自分にできることから一つずつやっていく彼の姿勢は見習いたいです、本当に。


トカッチの強みは「努力」でもあるってことですかね。
サポートリーダーであり、努力リーダーでもあるわけか。


>NHKで「『みんなのうた』です!」と流れても
 あまり違和感ないだろうなと思いました(笑)。


確かに、みんなのうたっぽいかもw
はたらくくるまみたいな。
トッキュウジャーのエンディングは本当に一部分しか流れないから残念だわ。


>普段ネロ男爵,ノア夫人,グリッタ嬢が集まる
 キャッスルターミナルのエントランスホールに寄り付かず、
 外れのバルコニー側にいること


確かに!シュバルツ将軍はいつも外にいましたね。
そのことからも立場の違いが読み取れると言うわけなのね。

専用クライナーもネロ男爵からもらったものですし
男爵と夫人には頭が上がらないんだろうなぁ…。
上司の2人からすると、使い勝手のいい部下と言う感じかしらね。


>逆に考えるんだ、「露出(だ)しちゃってもいいさ」と考えるんだ。


それだ!
露出大の花嫁衣装とかグリッタちゃんに似合いそうだぜ…!(ゴクリ


>「創作魂のおもむくまま」にタイプライター系キーを打ち込んでいる辺り、
 仰るように、「イメージ重視」なのでしょうね。


イマジネーションで戦っているようにも思えますよねw
散り際も含めて敵ながら面白い奴であった。


>つまり車掌さんとチケットくんは、
 トッキュウレッシャーのアバターですか(意味不明)。


ワゴンちゃんと一緒に大人しく座席に座っている姿がシュールでしたw


>戦う前に妙に溜めがあったのは、文字の配列を確認していたからでしょうか。


トカッチってわりと賢い方だと思うのですが
そういう部分はあんまり見せてくれないのよねw
あの一瞬で記憶して、戦いながら打ち込むのとか実は凄いことですよね。


>今回はトカッチが最後に綺麗に落としてくれました(笑)。


ちゃんと落としてくるのがトカッチの凄い所ですw
カッコ良くて面白い。いい男だぜトカッチ!





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