ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話

2014.03.26 (Wed)

第6駅 「探し物はなんですか」




シュバルツ将軍
「我々の尾行に気付き、同じ場所を歩き回っていた事は誉めてやろう。」


ライト
ハハッ…その通り!
お前達にサポート烈車を渡さないための作戦だ!」





シュバルツ将軍出陣(#6)

わざと迷ってたし(#6)




「当たりまえだぜッ!
このライトは、なにからなにまで計算づくだぜーッ!」

(ほんとはちがうけど、
シュバルツがくやしがるなら、こういってやるぜ。ケッ!)

普通に迷っていただけなのに、勘違いで過大評価してくれたシュバルツ将軍と
うわっ!マジで!?ライト超すげぇ!みたいな顔してるトカッチがツボ。第6話。




ライト
「あれ?どっちだっけかなー?」


ミオ
「えっ?覚えてないの!?」


ライト
「あの時は、食べ物探すのに忙しかったからなー。
まっ、なんとなくは覚えてるから。よし、こっちだ!」






探し物は烈車(#6)





指差し確認、あっちこっちどっちだ!

サポート烈車まで導け、イマジネーション!





前回見かけたサポート烈車の場所を、すっかり忘れているライト。
でも、大丈夫。イマジネーションさんが導いてくれっから!

…そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。

まさか同じ場所をグルグルとまわる事になるとはw
それ普通に遭難じゃないか!軽く遭難しかけてるじゃないかこの戦隊!


あんなに巨大な烈車的物体が埋まっていたというのに
完全にスルーして食べ物を探していたワイルドネイチャーボーイライトくん。
よっぽどタケノコやヤマメ狩りに夢中だったと見えますね。
ライトは本能で行動している部分が強いのかな。考えるより感じるタイプか。
クローズの尾行にもいち早く気付いた所とか野生の勘っぽいぜ。


そんなライトとは、真逆なのが考えて悩みすぎるタイプのトカッチ。
今回の烈車探索に臨む心意気が
一人だけリュックを背負って重装備な所からも感じられると言えよう。
(休憩用のお茶だけ持ってきているミオが世話焼きらしくてイイカンジ。

勝手にトッキュウジャーのリーダーを襲名したトカッチですが
見るからに戦隊のリーダータイプじゃないよなぁ…。
頼れるリーダーは、両手でメガネをクイクイしないと思うしw

せっかくだし、メガネクイクイリーダーに任命してあげよう。






ライト
「お前はあの時の!えーっと…」


ヒカリ
「シュバルツ。」


ライト
「そうそれ。で、何のよう?」


シュバルツ将軍
「このシュバルツ、烈車の軍団を作り上げるのが夢でな。
サポート烈車とやらを、ぜひ我が軍団に迎え入れたい。」






強いぞシュバルツ将軍(#6)





やだ…シュバルツ将軍超カッコイイ…!




あっさりとトッキュウジャーを蹴散らす圧倒的強さに加え
トカッチを人質にしてサポート烈車の元に案内させるタクティクス
烈車戦隊のゆるいノリをぶち壊すこのシリアス感…そこにシビれる!あこがれるゥ!
実に強敵ってカンジの幹部キャラですね。

目にも止まらぬスピードでトッキュウジャーの攻撃をかわしてカウンターを入れ
納刀と同時にダメージを与えるとか、なにこの神速の抜刀術。

ネロ男爵に似合いそうなバトルスタイルを、堂々と繰り出してくるから困るw
部下のクローズに戦わせるのではなく、自ら剣を抜く男らしさに惚れるで!


これほどイカしたシュバルツ将軍の名前をまったく憶えていなかったライトェ…。
前回あんなにド派手に山をぶち破って登場した上に
バラの花びらをまき散らしながら自己紹介したじゃないですかー!やだー!!


シュバルツ将軍って、烈車軍団を作るのが夢だったのね…。
強力な烈車軍団を作り上げて、闇の皇帝をお迎えしようってことかな。
電車をいっぱい集めて誉めてもらうんだい!みたいな。






トカッチ
「あぁっ!なんて情けないんだ僕は!!
仲間を守るどころか、足を引っ張る事しかできない情けないリーダーだ!
いや…リーダーの資格なんてない!
情けない…なんて情けないんだ僕は!!」


ライト
「そっか…あの話、続いてたんだ…。」






ボコられリーダー(#6)





こんな情けないリーダーはボコられた方がいいんだ!
さぁ、もっと蹴ってくれ!罵ってくれ!!
そう、やがて痛みは快楽に変わっていくのだから…イマジネーーーション!


己の無力さを恥じて落ち込む烈車戦隊のリーダー(自称)トカッチ。(メガネ)
捕虜として連行されている真っ最中に、ここまで落ち込むことができるとは
ある意味、トカッチのメンタルも相当なものですねw


絶体絶命のピンチを、信頼のコンビネーションで回避する2人にグッときたぜ!

ライトの表情からいち早く状況を察した観察眼に加え
後ろを振り向く余裕すらなかったライトの目の代わりを務めたサポート力と
縛られたまま身を挺してライトを救おうとしたトカッチの勇気に乾杯!
やるじゃんサポートリーダーやるじゃん。

鎖を引っ張ってトカッチを助けたライトといい
2人のコンビネーションの良さが光るナイスなシーンでした。
変身できない状態で、機転を利かせて危機を脱するってチョーイイネ。


「ここに余裕がないのは、お前に一発やり返すイメージで一杯だからだ。」

「フフ…そういうハッタリは嫌いではない。」


ピンチの時こそふてぶてしく笑ってイマジネーション。
単なるハッタリではない意志を感じるライトのセリフに燃える。
明らかな格上が相手にこの態度…ライトの戦隊としてのリーダー的資質を感じるわ。





ライト
「影のリーダーがいるなら、サポートが得意なリーダーもいて
その時その時で、必要な奴がリーダーになればいいんじゃないの?」
「俺たち全員がリーダーってこと。」
「俺たちは、それで上手く行く。俺には見える!」






全員リーダーで(#6)





俺が、俺たちがリーダーだ!!




みんな得意なことが違うし臨機応変にリーダーすればいいじゃない?
そのみんなをまとめるのがリーダーというものだと思うのですが
むしろ、別にまとめなくてもいいじゃんと。すでになんとなくまとまってるじゃんと。
だったら全員リーダーでいいじゃんと言うね。
もうみんなガンダムでいいじゃんと言うね。


この辺は、すでに理解しあっている幼馴染設定が活きるところですね。
記憶はないけど信頼感はあるみたいな。

リーダー不在戦隊ではなく、全員リーダー戦隊…それがトッキュウジャーなんだよね!





ミオ
「私たちが先にサポート烈車を見つける?」


ヒカリ
「それしか手はない。手がかりはあの時のライトにある。」






影のリーダー(#6)





ライトたちが時間を稼いでいる間に
タケノコのヒントを頼りに、サポート烈車をゲットして
颯爽登場してくる影のリーダーヒカリさんパネェ。

冒頭のけん玉の紐を使った目印といい
彼の冷静な判断力と行動力には目を見張るものがありますね。
安心して頼れるこのカンジ!


…あれ?もしかしてこれ、実質的にヒカリさんがリーダーなんじゃね?





エネルギー注入(#6)





シュバルツ将軍専用クライナーとの烈車チェイスや
並走しながらエネルギー補給しちゃうタンクレッシャーとか
電車アクションも見どころが多くてグッド。






シュバルツ将軍
「なるほど、なかなかのパワー。
しかし、我が専用クライナーロボの敵ではない。」

「…まさかッ!?」


ライト
「言ったろ?俺には見えてる、お前に一発やりかえすイメージが…って!
でも、間違ってた。一発じゃない、連続だ!うぉぉおおーーー!!」

「見えた!お前の終着駅!!タンクアッパー!!」






タンクの軽快なステップ(#6)






      なるほど…なかなかのパワーじゃねーの…
           今日はこのくらいにしといてやんよ…

               _______
    :/ ̄| :  :  ./ /  #  ;,;  ヽ
  :. | ::|    /⌒  ;;#  ,;.;::⌒ : ::::\ :  
    | ::|:  / -==、   '  ( ●) ..:::::|
  ,―    \   | ::::::⌒(__人__)⌒  :::::.::::| :
 | ___)  ::|: ! #;;:..  l/ニニ|    .::::::/
 | ___)  ::|  ヽ.;;;//;;.;`ー‐'ォ  ..;;#:::/
 | ___)  ::|   .>;;;;::..    ..;,.;-\
 ヽ__)_/ :  /            \   ハァハァ....






フルボッコされてるじゃねーの。




変形シーンまで披露して颯爽登場したシュバルツ将軍専用クライナーロボですが
トッキュウオータンクのクロスカウンターで顔面をぶっ壊されて
オラオラのラッシュからのアッパーカットでお空の星になりました。


専用クライナーロボの初披露だったというのに、この扱い…。
クロスカウンターの時に、腕のパイルバンカーみたいなのが伸びて
トッキュウオーの顔を貫くと思っていたのにィッ!

初登場の専用クライナーロボが、こんな普通のシャドー怪人みたいな扱いで
無残に散って行ってしまうとは…
で、でも、ビジュアル的には変形ギミックを含めトッキュウオーに圧勝してたよ!
烈車形態も、ロボ形態も、敵の方がカッコイイとかどういうことなの…。


トッキュウオータンクの機敏な動きに吹いたw
変なエネルギーを注入されて、ちょっとハイになっちゃったカンジが素敵ですね。
あれ、やっぱりイマジネーションエネルギーを入れられてるのかな?
へへっ…過剰に摂取するとヤバそうな予感がプンプンするぜェ…!


「一発じゃない、連続だ!」


もしかしてオラオラですかーッ!?
YES!YES!YES! "OH MY GOD"





グリッタ嬢
「あぁ…シュバルツ様…!お怪我は!?」


シュバルツ将軍
「負けた将に情けは無用…。」


グリッタ嬢
「シュバルツ様のせいではありません。
クライナーがシュバルツ様の力を十分に発揮できなかったのです。」
「ハッ…!」






グリッタちゃん顔でけぇ(#6)

ロマンスライン出発進行(#6)





そしてこのロマンスである。



シュバルツ将軍に手を握られてグリッタ感激!!

傷つき帰還してきたシュバルツ将軍を抱きとめるグリッタ嬢。
負けた将に情けは無用と、その手を振りほどく将軍…
グリッタ嬢の手を力任せにに振り払うのではなく
一度優しく握りしめてからスッと払うのが紳士の所作。
これにはグリッタちゃんもときめかざるを得ない。


…って、毎回毎回グリッタちゃんの純愛を見せつけられる
こっちの身にもなってくださいよ!
もう乙女回路がショート寸前なんですよ!!
なにこの敵サイドのロマンス、超素敵やん…。


キャー!どさくさに紛れてシュバルツ様に抱き着いちゃったわン!
しかも、手を握っていただけるなんてグリッタ感激!!
しばらく手は洗わないんだからねっ!!


シャドーライン発ラブトレイン出発進行待ったなしですわ。





ライト
「ぴったりぴったり!どれもあってるだろ?
特に世話焼きリーダーとか!」


ミオ
「なになに?世話焼きリーダーって?
おせっかいおばさんみたい。」






ライトカッチ(#6)

世話焼きリーダー(#6)





ライトとトカッチのコンビ回。
大食いリーダーライトとメガネリーダートカッチのコンビ回。
2人の仲の良いところが見られて良かったなと。
最後に2人でキャッキャしているの見て微笑ましくなってしまった。
このあと、ミオにビンタされるまでがワンセットかな?w


影のリーダーのヒカル。サポートリーダーのトカッチあたりは良いとして
弁当リーダーはどうにもならんねw
なんだろう、お弁当の注文をまとめるリーダーなのかしら?

なりきりリーダーのカグラは「私はリーダー」って思い込めば
凄いリーダーシップを発揮してくれるか・も。

世話焼きリーダーに任命されたミオは、ちょっと不服そうだったけど
そんなに悪くない気がする。世話焼き女房って素敵やん。個人的に好みやん。


通常戦闘では圧倒的な強さを見せつけたシュバルツ将軍ですが
専用クライナーロボを用いた巨大戦ではアッサリ敗北。
しかし、本人が巨大化するわけではなく
ロボに乗り込んで戦うというスタイルが故に
今回の敗北はあくまでロボの性能差によるものであり
シュバルツ将軍自体の実力は保たれたままなのがイイカンジですね。

トッキュウオーがサポート烈車を手に入れてパワーアップしていくように
シャドーライン幹部専用クライナーも新烈車に乗り換えたり
パワーアップをしてくれると嬉しいなっと。





次は絶望に止まります





「沢芽シティ」の字面から漂う絶望感が半端ないw
シャドーラインが支配している駅よりも濃い闇が出ていそうでゾクゾクするねぇ…!




コメント

トッキュウジャーの女性キャラの中で、
「恋人にするなら?」だったら選択肢は人それぞれ色々あると思いますが、
「リアルに結婚するなら?」だったら地に足の付いてるミオが優勢だと思います。
あっ、でも内助の功なグリッタ嬢も捨てがたいですな。


本格的に明るい所に出てきたシュバルツ将軍は、
全身ほぼ黒一色ながらも、各部の細かやかな装飾と赤の差し色のおかげでパッと見でも地味にならず、
まさにデザイナーのセンスと技量が光るナイスデザインでした。

でも割と細身の剣を使ってたのは、確かに以外でしたね。
トレードマークの薔薇といい、顔に似合わずエレガントなお方である。


次回は顔に線路を巻き付けて変身する戦隊が、
顔にミカンを被って変身するライダーとついに共演ですか…
作品の温度差も相まって、色々とカオスな予感がw
龍騎のハイパーバトルビデオに出てきた「きれいな浅倉」を思い出す程のカオス。

どうせなら、雑魚敵を鈍器にして目からビームを出すプリキュアとも共演すれば良かったんじゃないですかね。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
シュバルツ将軍の余命は・・・あと・・・?

>>魚座間
そいつぁいいや。三重クロスもよろしいですね!
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
前回のサポート烈車はオレンジ色のカーキャリアレッシャー
そして今回のサポート烈車は水色のタンクレッシャーと
新戦力メカの色がシンケンジャーの追加秘伝ディスク(追加折神?)を彷彿とさせました。
もしかしたら次のサポート烈車は白色なのでしょうか? どうも、ネームレスバンブーです。
多くのイマジネーションエネルギーを貯えているという設定を持つタンクレッシャーなのに
烈車武装後は戦法も必殺技もボクサーのような格闘系でしたね。
『多くのイマジネーションエネルギーが両腕に籠っている』という解釈なら納得いかなくもないですが、
自分としては右腕からイマジネーションエネルギーを
キョウリュウジャーのパラサビームガンやプレズキャノンみたいに
エネルギー弾として撃つ戦法や必殺技の方が良かったのでは?と思いました。

そして今回と過去に発見した誤字脱字です確認と訂正をお願いします。

(ほんとはちがうけど、
シュバルがくやしがるなら、こういってやるぜ。ケッ!)

シュバル→シュバルツ

部下のクローズに戦わせるのではなく、自ら剣を抜くの男らしさに惚れるで!

自ら剣を抜くの男らしさに→自ら剣を抜く男らしさに

みんな得意なことが違うし臨機応変にリーダすればいいじゃない?

リーダ→リーダー

陰のリーダー(♯6) 注:ミオ、ヒカリ、カグラの写ってる画像の説明文です。

陰→影

…って、毎回毎回グリッタちゃんの純愛を見せけられる
こっちの身にもなってくださいよ!

見せけられる→見せつけられるor見せ付けられる

凄いリーダシップを発揮してくれるか・も。

リーダシップ→リーダーシップ

トッキュウジャー 第5駅

ヒカリ
「なるほど。空腹で闇を満たせる怪人らしい。」

満たせる→作る(注:家で録画したものでよく聞いて確認した所こっちでした)

トッキュウジャー 第4駅

体よくタダ働きさせる車掌さんの辣腕っぷりが光ますね。

光ますね→光りますね

隠れて観察しいたものの、不意打ちなどせずに
むしろ挨拶に出てく所が、戦いに対して美学を持っている感じで素敵ですわ。

観察しいたものの→観察していたものの

スーパーヒーロータイムの感想(2014/03/09 のものです)

まだ4話目だと言うのに、さっそくパスを失くす大失態をやらかし上に
タクシーやバスや徒歩で戦闘現場に駆けつけるとか

やらかし上に→やらかす上にorやらかした上に
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
シュバルツ将軍カッコ良かったですねえ
クローズたちを無言で制してからの
目にも止まらぬ剣閃五連撃
常に余裕を持って侮らず敵を評価する(一部過大評価もありましたが)態度や
情報収集のための人質といった悪役らしいクレバーな一面
ゴッツイ見た目にも関わらず実にスマートなデビュー戦でした
こりゃグリッタちゃんが夢中になるわけだ
今回の主役はライトとトカッチですが
立ち位置やキャラクターがしっかり固まってるんじゃなく
「なんとなくだけどしっかり繋がっている」
この緩くはあるけどそれがいいのがトッキュウジャーのカラーなのだと理解できた気がします
EDのキョウリュウジャーレッシャーに変な声が出てしまった
ガブティラが出るだけで心躍るとは。やっぱりまだ影響残ってますねえ
目指せ、禁断の黒鉄合体!
特急6話「アバレ居合いの黒将軍」
クローズを戦わせずに、自らが戦う。
カッコいい上に美学が冴え渡る..!

シュバルツさんの目的は「烈車」集め。
図体に似合わぬ剣技にときめくぜ。
(シュバ様がアバレキラーっぽいなと。

6話の敵としては異例?の幹部戦は
トッキュウジャーの強さを見せられた
後にはインパクト大の物でした。

タンクレッシャーってタンクだからさ、
中身スカスカなんじゃな~い?
だから速いのか..!

前回は人間の危機、「空腹」
を取り上げ、今回は戦隊の危機
の「幹部戦」。さらに次回は
ヒーローの危機、「沢芽シティ」へ..。
出くわす先に不幸が起こっとるわ!
特急6話(完)!




Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
戦いにおいて、「ブラフ(ハッタリ)」というのは重要な戦術の1つです。

さて、今回も思った事をいくつか。

①何かライトの記憶に頼るより彼の足跡でも探した方が早かったような気がするのは、私だけでしょうか?

②シュバルツ将軍、強っ!登場した時点から只者ではない雰囲気でしたが、予想以上に只者ではない人でしたね。

③シュバルツ将軍としては、闇の烈車軍団による歓迎セレモニーでもやるつもりなんでしょうか?私が闇の皇帝なら結構嬉しい気がします。

④トカッチは与えられた仕事に責任を感じすぎて空回りするタイプですね。会社とかでも出世しなさそうです。

⑤状況に応じて各自がリーダーをやればいい。このメンバーの場合、下手にまとめようとしても上手く行かないと思うので、その方がいいでしょうね。

⑥でも、今回の活躍を見る限り、リーダーはヒカリでいい気もします。

⑦烈車同士でバトルって、カーチェイスならぬトレインチェイス。次回以降、あの専用クライナーロボがアップデートして再登場する事を願っています。今回の敗因は腕の長さの違いでしたね。

⑧今回の話を見る限り、シュバルツ将軍の最期はグリッタの腕の中のような気がします。

次回はいよいよ沢芽シティですね。
多分、あの街はシャドーラインが何もしなくてもいい感じに闇が出てきてる気がします。
主にバナナとかバロンとか戒斗から。
後、ブドウと龍玄とミッチから。

どんな話になるのか。
前日に劇場版を見に行って予想してみたいと思います。
グリッタ嬢に萌えすぎる
どの烈車をつないでもダササ爆発でなかなかですな(;´Д`)
見慣れるのかなと思いながら見てますが、なかなか見慣れません(笑)
ミカン刺さるのには案外サックリ慣れたんですがー
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
2ch特撮版が全面転載禁止になった今、ミッドナイトさんのSHTレビューだけが生きる楽しみやでえ…
居・合・一・閃
将軍 キタァァァァァァッ‼︎(挨拶)
イマジネーション?なにそれ、美味しいの?と言わんばかりにトッキュウジャーを瞬殺するシュバルツ将軍のカッコ良さと言ったら・・・。ライト自身を痛めつけるより、仲間の命を引き合いにした方が効果的とみると、トカッチを人質にとったりと頭もきれるし、正に敵幹部ってかんじですよね。ネロ男爵やノア夫人は現場に出てくるタイプでは無さそうだし、今後も度々トッキュウジャーとの戦闘シーンが見れそうで、今からワクワクのドッキドキです。
クライナーロボの敗北は、そもそも5両+タンクレッシャーで6両で構成されたトッキュウオー対1両のクライナーな時点で相当のハンディであり、思ったよりあっさり負けはしたものの、BUZAMA感はあまり無かったと言えよう・・・。
まだ、サポートレッシャーは幾つかあるみたいですし、そのうちの1車両くらいはシュバルツ将軍が手に入れて、パワーアップしたクライナーカスタムと共に大暴れしそうな予感・・・!
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
これはシュバルツさんが途中退場して、それに怒ったグリッタ嬢が脱皮?してみんなの前に現れるパターンですかね
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第6話
グリッタちゃんのかわいさに導かれ、ステキなサイトに巡り会えました
ありがとうグリッタちゃん!かわいいよグリッタちゃん!シュバルツ将軍爆ぜろ!

シュバルツ将軍は生身では圧倒していたので、ロボでももう少し粘るかと思ったら
あっさり吹っ飛ばされてましたね…ちょっとビックリでした
でもグリッタちゃんと純愛ラブロマンスしてたからやっぱり爆発しとけばいいと思うの

そしてもしグリッタちゃんが変身するとなると、今の姿は未成熟、つまりロr、
もとい、エメロード姫ですね。例えが古いですかそうですか
何にせよグリッタちゃんはかわいい(結論)
こんな闇の皇帝はイヤだ
見た目が完全に機関車ト○マス
ヨル様こんばんは

探してこいって言うだけ言って何も手伝わないチケットさん(本体)w
前々回はたまたま手元に残ってたシールドレッシャーをくれたりしたものの
あとは「車運び」しかないから他のも探せとかw
見つかったのがタンクだって分かった時点でエナジーチャージの術を教えてくれてもいいのにぃ!!
シャドーラインと戦ってくれてるだけでも凄いと思うんだけど・・・

トカッチってカグラとは別の意味で思い込みが激しいですよね
どっちかって言うとネガティブの方にw
トカッチとカグラのWメイン回が待ち遠しいわ~

グリ子の背中には衣装の一部なんでしょうが、白い翼が付いてるんですね
化け物のクセにw
もうシュバルツの新車両ができたら二人で逃避行すればいいのに!!!
コメント返信ッ!


>>魚座間さん



恋人にするのも結婚するのもミオ的な女の子が好みのどうも僕です。
グリッタちゃんはグリッタちゃんで可愛いけどねw


>トレードマークの薔薇といい、顔に似合わずエレガントなお方である。


立ち振る舞いもクールですよね。顔に似合わず。
専用クライナーロボの操縦席にも薔薇がデザインされててちょっと吹いたw


>次回は顔に線路を巻き付けて変身する戦隊が、
 顔にミカンを被って変身するライダーとついに共演ですか…


文章では言い表せないレベルのカオスを感じるぜ…!
ハピネスチャージは必殺技がイマジネーション全開なので
この二作品と共演しても結構いけそうなのが困る。





>>シュバルツ将軍の余命は・・・あと・・・?



まだ全然生きるよ!
ロゼッタちゃんと愛の逃避行をする予定だかんね!!(俺の中で





>>ネームレスバンブーさん



白色の折神と言うと虎折神だったかな?
挟まって動けなくなっていた境遇はタンクレッシャーと酷似しとるね。
だから何だと言われると別にないけどね、どうも僕です。


>エネルギー弾として撃つ戦法や必殺技の方が良かったのでは?と思いました。


その方が派手だったかもねー。
両手に装備してるわけだし、両手で必殺技を繰り出してほしかったかな。
タンク内のエネルギーを内包したトッキュウジャー自体が
パワーアップしたイメージですかね。


>そして今回と過去に発見した誤字脱字です確認と訂正をお願いします。


報告グラッツェ!
うん、俺、一生懸命書いてるよね。だから仕方ないね。うん。





>>シャドーラインに支配されたら駅名は「ヘルヘイム」かしら?



ストレートに「ヘルヘイムの森市」とか、軽くひねって「絶望林」とか?


>常に余裕を持って侮らず敵を評価する(一部過大評価もありましたが)態度


どんな相手にも油断したり侮ったりしないのが良いですよね。
それでトッキュウジャーが助かってる部分が多々あるという事実もまたよし。
グリッタちゃんのことも見た目では判断していないはずだぜ。…たぶんw


>「なんとなくだけどしっかり繋がっている」


記憶はないけど幼馴染という設定が、上手く機能している感じですな。
彼らの信頼関係とコンビネーションは結構好きかも。


>EDのキョウリュウジャーレッシャーに変な声が出てしまった
 ガブティラが出るだけで心躍るとは。やっぱりまだ影響残ってますねえ


キョウリュウジャーレッシャーだけでも驚いたのに
間髪入れずに普通にデンライナーが出てきて絶句したわ!

トッキュウジャーしか出ないと思っていたので
キョウリュウジャーの参戦はサプライズ的に嬉しかったり。





>>バターコーンさん



>シュバルツさんの目的は「烈車」集め。
 図体に似合わぬ剣技にときめくぜ。


己の信念と美学を持ったライバルキャラっていいですよね。
ときめくぜ。全身真っ黒だけど問題なくときめくぜ。

確かに6話目で幹部戦は早いですね。
シュバルツ将軍とは何度も戦うことになるのか・も。


>タンクレッシャーってタンクだからさ、 中身スカスカなんじゃな~い?
 だから速いのか..!


内部のエネルギーをレッドレッシャーに与えたぶん
タンクレッシャーは軽量化を実現していたのね!

次回は沢芽シティ…一番厄介な駅になりそうだぜ…!





>>JUDOさん



>シュバルツ将軍としては、闇の烈車軍団による
 歓迎セレモニーでもやるつもりなんでしょうか?


闇の皇帝が到着したときに、壮大な軍事力を誇示する
烈車軍団パレードの開催を目論んでいたと言う事か…!
なかなか気の利く男よシュバルツ。


>トカッチは与えられた仕事に責任を感じすぎて空回りするタイプですね。


あまり期待せずにいると、思わぬ結果を出すタイプなのかも。
集団よりも個人で光るカンジかしら。


>今回の敗因は腕の長さの違いでしたね。


トッキュウオーは元々リーチが長いですよね。
専用クライナーロボのパイルバンカーが伸びれば勝てた…!


>今回の話を見る限り、シュバルツ将軍の最期は
 グリッタの腕の中のような気がします。


容易に想像で来ちゃって泣けるで!


>次回はいよいよ沢芽シティですね。
 多分、あの街はシャドーラインが何もしなくても
 いい感じに闇が出てきてる気がします。


なにもしなくてもすでにシャドーラインが開通してるレベル。
予告を見る限り、劇場版とも絡んでそうなので映画にもいかんとな!





>>ROMの人さん



>どの烈車をつないでもダササ爆発でなかなかですな(;´Д`)


基本ベースが五台連結烈車ロボですし
どうやってもダサさは消えないような気がしますわw
ま…まぁ、ダサいと割り切れば見れなくもない。…かも。

鎧武は割と慣れるのが早かったですね。
頭にバナナのっけてもシリアス風にはできるという新発見。





>>2ch特撮版が全面転載禁止になった今、
 ミッドナイトさんのSHTレビューだけが生きる楽しみやでえ…




マジでか。楽しみにしてくれるのは、ありがたいですが
ネットの片隅でこっそりやってる糞ブログだから
あまり多くは期待しないよーに!





>>シュバル「ツ」じゃなくて「ト」さん



>イマジネーション?なにそれ、美味しいの?と言わんばかりに
 トッキュウジャーを瞬殺するシュバルツ将軍のカッコ良さと言ったら・・・。


想像力を真正面から叩き斬るシュバルツ将軍のリアルな力に
グリッタ嬢と私がメロメロなのであった。
シュバルトさんもきっと、シュバルツ将軍のような渋いお方に違いねぇ。


>ネロ男爵やノア夫人は現場に出てくるタイプでは無さそうだし


現状はこそこそ企んでるタイプですよね。
でも、あの2人もかっこいいので是非アクションしてほしいなー。


>そもそも5両+タンクレッシャーで6両で構成されたトッキュウオー対
 1両のクライナーな時点で相当のハンディであり、


そういうことだったのか…!
ってことは、シュバルツ将軍の専用クライナーロボも
後々、黒鉄合体をすると期待してもいいのだろうか?いいんです!
サポート烈車を装備したクライナーロボとか燃えるわー。





>>石楠花さん



愛しのシュバルツ様を倒された復讐に燃えるグリッタちゃん…
なんだか紆余曲折したのちにラスボス化しそうな流れだのぅ。(ゴクリ





>>KRさん



グリッタちゃんの恋を心から応援したいブログへようこそ。
純粋な彼女には幸せになってほしいですね。
シュバルツ将軍が相手でもいいじゃない、渋いおじ様よ彼。
ロボ戦ではあっさり負けましたけど、あれはマシンの差なのよ!(必死


>そしてもしグリッタちゃんが変身するとなると、今の姿は未成熟、つまりロr、
 もとい、エメロード姫ですね。例えが古いですかそうですか


なんというレイアース。これは歳がバレるw
その流れだと、やはりグリッタちゃんがラスボスになるのか…それはそれでイイね!





>>ニート社員さん



関根勤さんがインタビューで、先端に自分の顔がついている
車掌レッシャーになりたいと言っていたので色々な可能性はあるで!
イマジネーションと言えばなんでも通りそうで怖いですねどうも僕です。


>シャドーラインと戦ってくれてるだけでも凄いと思うんだけど・・・


もはやすべての雑用を押しつけてきそうな勢いである。
さすがチケットさん容赦の欠片もないサルやでぇ…。


>トカッチってカグラとは別の意味で思い込みが激しいですよね
 どっちかって言うとネガティブの方にw


ネガティブなイマジネーションってどうなんですかねぇ?
そのへんは、また別のトカッチ回でやってくれそうかな。
カグラと組ませたら凄いことになりそうでワクワクっすわ。
 

>グリ子の背中には衣装の一部なんでしょうが、白い翼が付いてるんですね
 化け物のクセにw


あっホントだ!天使の羽じゃねーの。
グリッタちゃんの清らかさを現しているかのようなナイスなデザインですね。

…化け物とか言うな、化け物とかw
グリッタちゃんマジ天使じゃねーの!



お久しぶりです。PCの寿命がストレスでマッハなのでスマホからです。(毎回敵側のロマンスな展開を見せられるこっち側の身にもなって欲しい・・・)もうお前ら結婚しろ

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