ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第5話

2014.03.19 (Wed)

第5駅 「消えた線路の向こうがわ」




ワゴンちゃん
「イヤ~ン♪ライトくんってば飢えた野獣~♪」





野獣系ライト(#5)




朝からワゴンちゃんの弁当を大量に食らう飢えたライトの姿が!
見た目は草食系、中身は肉食系。
そんなキラーラビット的野獣系男子ライトくんの
食に対するイマジネーションがフルスロットルする第5話。




チケットくん
「その車は、お前たちのイマジネーションの力で動きますが長くはもちません。
まぁ、池を渡るぐらいなら…」


車掌
「いいですか?両手でしっかりハンドルを握って
向こう岸へ行くイメージをしっかり持ってください。」
「発車オーライ!!」


ライト
「よーし、行けー!えっー!?飛ぶのォーーーッ!!?」

「うわぁぁああーーーアッーーー!?






ライト死亡確認(#5)


あ…死んだ。





し、死んだーーーーッ!!?




ちょ、えっ…これ、ライトくん死んだんじゃね?死亡確認されちゃうやつじゃね?
あの高度と速度で吹っ飛ばされて、石に頭部を強打して出血でグッタリとか
ライトくんが死んだんじゃないかと思うくらいの衝撃映像キタコレ!

冒頭から、まさかの重大事故発生で吹いたw
線路が途切れているなら、車で行けばいいじゃないという時点でアレなのに
その車を投石器の石のごとく、カタパルトで射出させる装置に人間が乗るなんて
無理があったと言わざるを得ない。


クッ…いったいなぜこんな事になってしまったんだ…!

あんなスーパーカー消しゴムみたいな車っぽい何か

どーにかできるはずなかったんや!起こるべくして起こった事件なんや!
烈車戦隊なのに車になんて乗るから…
あ…前回、タクシーどころかバスにまで乗ってましたわw


生身であれだけの大惨事に巻き込まれたというのに
意外とピンピンしてたライトの頑丈さパネェ。起きて早々食欲旺盛でマジぱねぇ。





チケットくん
「ハイ~。今のが悪い例です。距離を見て加減してくださいよ!」






今のは悪い例です(#5)


    _人人人人人人人人人人人人人人人_
    >      死 の 予 感 !     <
     ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄


死ぬかも!(#5)





あの猿、鬼である。




意識の戻らないままのライトを華麗にスルーして
「さぁ、次は貴様らだ。モタモタしてねーでさっさと行け」と
言い捨てるチケットくんが鬼である。猿のように見えて鬼である。
もしくは、猿でありながら鬼である。

ガチの意味での決死の覚悟で、川越えを決意するトッキュウジャー達…
まさか、烈車戦隊初の命懸けの行動がこんなところで見られるとはw


そもそも、着地の瞬間には車が消えてしまうので
シートベルトの意味がまったくないという地獄仕様は
リコールが必要不可欠なレベルの欠陥であると思うのだがどうか?

イマジネーションでカバーできないこともあったんだよ…。






バケツシャドー
「なんだお前ら?食い物持ってるなら全部出せ!」


ヒカリ
「なるほど。空腹で闇を作る怪人らしい。」


バケツシャドー
「そうだ!この町の食い物は全部、俺のものだ!!」
「えーい、食い物だせよ!!」


ミオ
「食べ物なんて持ってないよ!」






バケツシャドー(#5)





ミオちゃんの桃まんが危ない!(危機感)




早く!早くその胸に隠している桃まんを差し出すんだ!
…と、ばかりにミオちゃんの後ろから抱きつくバケツシャドーの姿は
セクハラ以外のなにものでもなかったわけで。
さぁ、次はカグラのピーチを…と思ったけど、そんなシーンはなかったわけで。


すべての食糧を食い尽くし、空腹になった住民から闇を搾り取るバケツシャドー。
食べ物をゴミバケツに放り込むビジュアルが、実に背徳的なデザインですね。
食べているというよりも、口の中に捨てているって感じがグーよグー。
体内で食料をミキシングして、下腹部にありそうな蛇口から
ミックスジュースを作ってくれそうな、そんな雰囲気があるわぁ。
「腹ペコ駅」にされていた元の駅名が「大盛駅」だったのも上手かったなと。


バケツシャドーの支配していた腹ペコ駅が
レインボーラインすら侵入困難なほどに闇が強かったのは
他の町との交易を遮断して食料供給などのライフラインを絶つ意味があったのかも。





ネロ男爵
「何かと言えば、妃、妃と…耳障りな!
奴は奴で何をしているのか一向にわからぬし…
フン、皇帝陛下さえお迎えすれば奴らはみな用済みだ。」


シュバルツ将軍
「…。」


グリッタ嬢
「ハァ…何事かに打ち込むお姿…なんと麗しい…!」






ネロネロネロネ(#5)

シュバルツ様の横顔(#5)





今回もグリッタちゃんがときめいておる…。




ネロ男爵の目をもってしても「何をしているのか分からない」シュバルツ将軍の姿を見て
ウットリ&キュンキュンしちゃうグリッタちゃんマジ乙女チック。

もうグリッタちゃん的には、シュバルツ将軍がエレガントにしてれば
なんでもウットリと見つめちゃうんだろうなぁ…。恋は盲目なのよ!

ソファに座って、ネイルの手入れをされているだけなのに
圧倒的存在感と女子力を発揮するグリッタちゃんが素敵でしたw


ネロ男爵と、ノア夫人は、それぞれのやり方で
闇の皇帝に取り入ってより高い地位に就きたいと言ったカンジかしら?

シュバルツ将軍も、わりと勝手に行動してますし
一枚岩ではない所を露呈してきたシャドーライン幹部たち。
大ボスである闇の皇帝が未到着なので、まとまりがないのは当然かな。






ライト
「おぉ、みんな来てたのか!
ちょうどいい、怪人を倒す前に腹ごしらえだ!」

ミオ
「そう言えば、ライトってこういうのも得意だったよね。食いしん坊だけに。」






とったどー(#5)

キャンプだホイ(#5)





短時間で大量の食糧をゲットしてくるライトのサバイバビリティ!
キャンプに来ていた5人が探しても、なにも見つけられなかったのに
即行でタケノコとヤマメをとったどー!である。
食に関しては彼の生存本能がイマジネーションを凌駕するのだw


それにしても、あの短い時間でなんの道具もなく
大量のヤマメをゲットしてくるとか凄すぎだろ…。
たぶん、川に入って素手でゲットしとるね。ガッとゲットしとるね。
食に飢えているライトか、冬眠前の本気のクマくらいにしかできん芸当やね。
たぶん、本気を出せば匂いでトリュフとか探せるぜアイツ。



「最初からこうして分けあってれば良かった。」

「腹が減っても、気分はずっと良かったのにな。」



独り占めするのではなく分け合う大切さを噛みしめながら
食料をシェアするシーンにグッときたぜ。

食べ物がないからと、ライトを早々に追い出したキャンプのメンバーは
怪我をしたライトの手当をして看病してくれていましたし
彼らの最後の食料だったカップ麺をダメにしてしまったライトは
山から食料を取ってきて分けていましたし
それぞれちゃんと反省して、しっかりとまとめているのが上手い所。

教訓めいていながらも、ライトの明るいキャラクターと
アグレッシブさが出ていて良いシーンですね。






ライト
「お前か、腹ペコにしてくれた張本人は…
今度はお前をベッコベコにしてやる!!






ベッコベコにしてやんよ(#5)





ベッコベコにしてやんよ!!




バケツシャドーを木に縛りつけて、その目の前で魚を食べると言う
ライトのえげつない行為に食べ物の恨みの恐ろしさを見たw

挙句の果てには、乗り換えチェンジを駆使して
トンネルアックスを口にねじ込んだ上に、シンゴウハンマーでフルボッコ。
お腹をペッコペコにされたお返しに、肉体的にも精神的にも
バケツシャドーをベッコベコのボッコボコにしちゃう腹ペコライト超怖ぇ!


「みんな、それくらい腹ペコで苦しかったし食べたかったんだ!分かったか!」


苦しめられたみんなの気持ちを理解させようとするのは
なかなかの心がけであると言えますが
目の前で魚を食べているところを見せ付けるために
わざわざ変身を解除する程の意地悪さが凄いw

その為だけに、焼き魚を隠し持っていたところも踏まえて
性格が悪いと言うよりも、ミオが言うように「子供っぽい」が的確ですね。
実は今のライトは、子供の頃のライトが想像した
イマジネーションであるという説が現実味を帯びちゃうのがアレですが…。


そして、なにやら変身時に展開される白線に攻撃判定がw
トッキュウジャーを中心に白線が円形に配置されていくのがカッコ良かったですわ。
川だろうが何だろうがビシバシとラインが入っていくのは超イカス。





ライト
「これに食われろ!レインボーラッシュ!でっかい魚!!」






でっかい魚(#5)





でっかい魚でちゃた…。




早くもバズーカからナマモノ出ちゃった…。
ゴムパッチンとかまだマシな方だった…魚きちゃった。新鮮なのきちゃった。

食料を独り占めして、みんなを苦しめた相手を
逆に食料にして食ってしまうと言う弱肉強食な食物連鎖の縮図がここに!

魚に食われて爆散しちゃうとか、周囲が生臭くなりそうで激しくイヤンw





火消しトカッチ(#5)





戦闘に入る前に、ちゃんと火の始末を忘れないトカッチ萌え。

トカッチの真面目で神経質っぽい彼らしさが出ててキュンとしますねw
こういう何気ないワンカットは、キャラクターに深みを与えてくるので超好き。

なんてバケツが似合うブルーなんだ…カッコイイよトカッチ…!






ライト
「よし!烈車合体だ!」


トカッチ
「ちょっとまって、烈車がこっちにこられないんじゃなかったっけ?」


チケットくん
「大丈夫。行けますよ。」






トッキュウオーカーキャリア(#5)





行けるんかい…。




カーキャリアレッシャーがあれば普通に川を渡れたと言う衝撃の事実!
じゃあ、最初っから来いや…。
頭部を強打したライトの苦労とはいったい何だったのか…。

そもそも、トッキュウオーになれば普通に闇を越えてこれた気もするので
「なんか面倒くさそうだし、先にトッキュウジャーを送り込んでおこう」と言う
車掌さん&チケットくんの怠惰戦術だったのであろう。


連結完了!トッキュウオーカーキャリア!
列車なのに右腕に車。必殺技も車がやってくれるトッキュウオーカーキャリア!
烈車戦隊の存在意義をモヤモヤさせてくれるトッキュウオーカーキャリア!


「これは…凄いけど、何が凄いのか分からない!!」


もうトカッチはすぐそういうことをいう。

ほら…あれだよ…右腕超長いじゃん?リーチとか超凄くね?
キックよりもリーチのあるパンチを繰り出せるやん?
トッキュウオーって元々パンチが伸びるからあんまり意味無いけど…。

あっ、あとあれね!あんなアンバランスで重そうなアームを装備して
アクションできちゃうスーツアクターさんが凄いっていうね…
ちょっと体が傾いてたからね。重みで。





車掌
「実は、手元にあるのはカーキャリアで最後です。
あとはみんなシャドーの進出が激しくなった時
レインボーラインから外れて行方不明になってるんです。」


チケットくん
「それを探し出すのも、お前達の任務の一つって言うわけですけが
町、森、山、海、いまどこにあるのかはまったく。」


ライト
「あっ!じゃあ、アレそうかな?
山の中で食べ物探してる時、変なの見たんだよ。
この烈車くらいありそうな水色の…」


車掌&チケットくん
「「それですよ!!」」






しっかり探せや(#5)

にょっきりとした先端(#5)





なんか先っぽだけ出てるゥ…。




どこにあるかも分からないサポートレッシャーを探す旅が始まるお…。
と思いきや、すでに発見済みだったという超特急展開。
サポートレッシャーは強いイマジネーションに引き寄せられるとかそーゆーね。


なんか地面からニョッキリと生えていましたが
どうすれば烈車があんなカンジになるというのか…!
あれならば、たとえライトが発見したとしても
水色の巨大なタケノコかなんかだと思ってもおかしくはなかろうなのだ。


何気に、車掌さんとチケットくんが同時に声を出しているのがもうねw
それ一体どーなってんのと言うね。
まぁ、2人でカエルの歌を輪唱してたし不思議じゃないんだけど
チケットくん生物説がより濃厚になる事態なのであった。





シュバルツ将軍
「思わぬ情報だ。待っていろ、トッキュウジャー。」






バラ型盗聴器(#5)

盗み聞き将軍(#5)





渋いっ!渋いよシュバルツ将軍渋すぎるよ!!

前回、バラをばら撒いで去っていったのは、伊達や酔狂じゃなかったのね!
てっきりカッコイイからやっただけだと思っていたのですが
バラに紛れさせて盗聴器を仕掛けていたとは驚きました。

バラの花びら型なのがオッシャレー。顔に似合わずオッシャレー。


ネロ男爵やノア夫人が、闇の皇帝に取り入るために画策している間に
トッキュウジャーの情報を収集していたとは、シュバルツ将軍恐るべし!
他の幹部たちとは一味違う大物感がありますね。


…ん?よく考えたら、グリッタちゃんは
盗聴してるシュバルツ将軍にキュンキュンしてたわけ?ワォ。




コメント

Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第5話
そういえばOPの線路走るシーンで線路で遊ばないでねっていうのが出てましたけど、誰かから苦情が来たのですかね
追加戦士でたら、全体的にOP変わるのかしら

焚き火をわざわざ水で消すシーンを入れたのもその一つなんでしょうか

インタビューで最初は駅に到着して敵を倒すけど途中から方式が変わるって書いてあったので、列車を探す旅?にでるってことだったんですね

ここ何年かのロボットのアクターさん凄いですよね
最終形態あたりなんか動けないとかききますし
今回のトッキュウオーは今回の武器で傾いてるようにもみえますけど、レールの上を走ってるとき踏ん張ってるようにも見えて仕方がないです
特急5話「飢えた野獣」
ワゴンさんの発言にドキドキの
ニキニキのワキワキですわ。
(深夜番組でも聞かないデスヨ。)
開発したのは車掌さんだとしたら
ナイスとしか言いようがない。

バケツシャドーさんは「蛮機獣」
に見えますな~。
ストーブシャドーさん辺りもそうかな?

トッキュウオーカーキャリアの
右腕のクロスバー直撃的なデザイン..。
最終的にトッキュウオーは
どうなるんでしょうかね。
2号ロボの方がカッコいい展開来そうだ。

最初の事故はライトの事だし、
イマジネーションガマンしてたのかも?
特急5話(完)!

Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第5話
トッキュウジャーのメンバーって、記憶を失う前は運転免許とか持ってたんでしょうか?
まあ、免許があっても危険すぎる行為である事に違いはありませんが・・・。

さて、今回も思った事をいくつか。

①あんな状況で頭部を石に強打した場合、少なくとも頭蓋骨が損傷してそうなんですが・・・その辺はこう、イマジネーションバリアーみたいなもので防御したんですかね?

②ライトの事を全く心配する様子のないチケット君。ここは好意的に、「ライトがあの程度で死ぬ訳ないと信じていた」という事に・・・やっぱり無理がありますね。

③このバケツシャドーって、ドーラキルケと同じで毒入りの食べ物とか用意したら自滅しそうですよね。あるいは、そのままの意味の「火薬ご飯」とか。

④ネロ男爵からすれば、「お前らも少しは真面目にシャドーライン広げる事を考えろよ」といった感じでしょうか。実際、シャドーラインを広げるのに最も熱心なのは彼なんですよね。

⑤山でたくさんの食べ物を見付けてきたライト。ヨルさんはヤマメについて言及していたので、私はタケノコについて言及します。生で食べられるタケノコって、普通は早朝とかじゃないと見付からないはずなんですが、彼のイマジネーションはそういった常識すら覆すんですね。

⑥「トリコ」でも言ってましたが、どんなに空腹でも食べ物は皆で分け合った方がいいですよね。

⑦ちゃんと焚き火を消してから戦闘開始するトカッチ。こういう細かい所に、彼の性格が見えますね。

⑧拘束したバケツシャドーの前で、わざわざ変身解除までして焼き魚を食べてみせたライト。えげつない奴だと思いつつ、自分ならどうするかと考えてみました。

結論
戦闘員を全員片付けた後、バケツシャドーをもっと厳重に拘束してから皆で山の幸を囲む。

ライトの事を言えなかった。

⑨ゴムパッチンの次は巨大魚ですか。ここまで来ると、「カミナリおやじ」とか「熱湯風呂」とかもありですかね?

⑩トッキュウオーカーキャリアって、右腕を振り回したら上に載ってる車が落ちそうな気がするのは私だけですか?

⑪前回、シュバルツ将軍がトッキュウジャーの前に現れたのは、盗聴器を仕掛けるためだったんですね。侮れない人です。

次回はシュバルツ将軍が出陣するようですが、彼の戦闘力やいかに?
そういえば、グリッタも戦闘は可能なんでしょうか?
ラッキューロが戦ってたぐらいだし、彼女のそれなりに戦えたりして・・・。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第5話
ひもじい、寒い、もお死にたい、不幸はこの順番でやってきますんやで。
某じゃりン子漫画の台詞を思い出しました
腹が減るってのは身近にあるだけにその恐怖がよくわかりますね
金ぴかボディにウロコみたいな意匠。ゴツイ鉤爪とバケツモチーフにしてはなかなか気合の入ったデザインのバケツシャドーがイイですね
大食いキャラなら武器も攻撃も食べてしまうくらいのレベルでもよかったくらいの貫録
話の筋に悪影響が出るからそこまで強キャラにしても仕方ないですが
チケット君のライトに対するバッサリ具合には戦慄すると同時に笑ってしまいました
好きあらば手首を掻こうと狙ってくるんですもの
口調が辛辣になるのも無理ないか
カーキャリアーレッシャーの車のやっつけ彩色に全俺が泣いた!
今日日食玩だってもっときちんと彩色されてます。どうにかならなかったんでしょうか
来週から話は烈車探し。第一号はなんかゴーカイに埋まってますがどうやって掘りだすんでしょうか。シュバルツ様の初陣にも期待!
お初にお目にかかります。
獣電戦隊とはまた違ったベクトルで面白いです、トッキュウジャー!

>カーキャリアレッシャー
「大量の物資等の運搬」が目的のサポート烈車だそうですが、公式サイトとかを見る限り、あのダッシュカー…どう考えても「車の体裁をとった弾丸」(笑)。

>レインボーライン、いつもナイスタイミング
「レインボーラインの烈車はシャドーラインの路線に長期間留まると危険である」・「闇の濃い駅は線路を繋げにくい」ということは、烈車戦隊を文字通り投入→(大立ち回りをする・駅前の人達を励ます・シャドー怪人を一度撃破するなど)闇を薄めてもらう→烈車が闇側で自由が利きやすくなる→毎回美味しいところで参戦して路線を取り戻す、ということでしょうか(コラ

>ヤマメとタケノコ
ヤマメはつかみ取りのイベントが地方によってはありますし、タケノコの朝掘りは大体「夜明け〜午前8時程度」だそうですし、不可能ではないのですよね(実際今回の話はライト達の朝食時でしたし)。
ただ不可能じゃないだけで、簡単ではないからこそ、10人で食べられるだけ採ってきたライトの凄さが際立ちますけどね(笑)。

>闇炎男爵「何かと言えば、妃、妃と耳障りな…!」
グリッタ嬢のご尊顔どアップ視点からして、「何の罰ゲームだッ!」とでも思っていそうですな、ダークフレイムロード(怒)。

>盗聴するお姿もまた素敵
シュバルツ将軍本人も仰っていた通り、「情報収集」は大事なお仕事です。あのばいきんまんですらパン工場にチョイチョイ仕掛けてますしね(笑)。確かに、我々人間からすれば、犯罪ですが(苦笑)。

長文失礼しました。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第5話
200万ヒッツおめでとうございます。100万はワテクシなので感謝してください
ヨル様こんばんは↑嘘だぉ(>ω・)テヘペロ♡

トカッチ「烈車がこっちにこられないんじゃなかったっけ?」
チケットくん「大丈夫。行けますよ。」
え?行けんの?
というか怪人の巨大化の仕組みが明かされてませんけど、今までを見る限り巨大化の際生み出した周囲の闇を吸収してるように見えるんですよね
だから今回は巨大化で闇が薄まったのでレッシャーが来られたのかなぁと?

>ベッコベコにしてやんよ!!
トンネルアックスを口に突っ込んだので、柄を上からハンマーで打ち下ろして頭部パックリさせるとか、そのまま木こりの要領で柄を打ち込んで頭部を打っぱずすとかそういうエグイ攻撃するのかと思ったのですが、ただ口をふさぐためだけだったことにホッとしたのと同時に、そこはかとなく残念な気持ちが芽生えましたw
ライト君て見た目がゴセイ・アラタ系だからごまかされてますけど結構乱暴なとこあるよねw
逆にこういう性格設定だから志尊くんみたいな見た目を選んだってのもありそうですが

>車掌「あとはみんなシャドーの進出が激しくなった時
レインボーラインから外れて行方不明になってるんです。」
志○家の折神みたいだなw兵器の管理はきちんとやってくださいよw

あっ!!そうそう!!OPでカグラがコケてこれで全員がこけましたね!!
えっと…だからどうということもないんですけどwww
コメント返信ッ!


>>百日紅さん



>そういえばOPの線路走るシーンで線路で遊ばないでねっていうのが
 出てましたけど、誰かから苦情が来たのですかね


出てましたねー急に。
苦情が来くまえに、対応しておいたのかもしれませんね。
注意喚起しておくのに間違いはないでしょうし。

焚き火を消すシーンはトカッチっぽくて好きだけどw


>インタビューで最初は駅に到着して敵を倒すけど
 途中から方式が変わるって書いてあったので、
 列車を探す旅?にでるってことだったんですね


そうなのか。でも、それ以上に変化しそうな気もしますね。
今回ラストの展開をみるに烈車探しは割と早めに終わりそうな予感。


>今回のトッキュウオーは今回の武器で傾いてるようにもみえますけど、
 レールの上を走ってるとき踏ん張ってるようにも見えて仕方がないです


あのシーンも大変そうですよねw
結構股が開いてますしきつそうな体勢だぜ。





>>バターコーンさん



>ワゴンさんの発言にドキドキの ニキニキのワキワキですわ。


豚の角煮がグツグツ煮えたぎりますわ。

ワゴンちゃんを作ったのが車掌さんだったら人格疑っちゃうなw
作られたというよりもロボっぽい生命体であると信じたい。


>バケツシャドーさんは「蛮機獣」 に見えますな~。
 ストーブシャドーさん辺りもそうかな?


あ、見える!ちょっとギャグ寄りのシャドー怪人は
蛮機獣と言っても遜色ないですね。


>最終的にトッキュウオーは どうなるんでしょうかね。
 2号ロボの方がカッコいい展開来そうだ。


両腕の横にもう2両くっついて七両編成になるパターンと予想。
まぁ、トッキュウオーよりもダサいロボはそうそう来ないでしょうなぁw





>>JUDOさん



>その辺はこう、イマジネーションバリアーみたいなもので防御したんですかね?


そうそうそれそれ。イマジネーションバリアーね。
チケットくんも、ライトのイマジネーション力を信じて
送り出したに違いなんよ…そうに違いないんよ…。


>このバケツシャドーって、ドーラキルケと同じで
 毒入りの食べ物とか用意したら自滅しそうですよね。
 あるいは、そのままの意味の「火薬ご飯」とか。


レインボーラッシュで何かを食べさせるパターンなのかと思いきや
逆にでっかい魚で食べてしまう展開にイマジネーションを感じざるを得ない。
これは、カミナリおやじが出てきても不思議ではないで!


>生で食べられるタケノコって、普通は早朝とかじゃない
 と見付からないはずなんですが、彼のイマジネーションは
 そういった常識すら覆すんですね。


マジでか。ライトは山を舐めるなとか言ってましたけど
むしとライトを舐めるなと言った方がしっくりきますね。


>戦闘員を全員片付けた後、
 バケツシャドーをもっと厳重に拘束してから皆で山の幸を囲む。


もはやライトよりもエグイと言えようw


>トッキュウオーカーキャリアって、右腕を振り回したら
 上に載ってる車が落ちそうな気がするのは私だけですか?


イマジネーションでくっついているので大丈夫です。(投げやり





>>史上最強の伝説は続く! 出た~(超低音)さん



>腹が減るってのは身近にあるだけにその恐怖がよくわかりますね


三大欲求の一つですもんね。
相変わらずシャドー怪人の作戦はエグイ所をついてきますわ。
ギリギリのところで生かしておくのがやらしいわー。


>大食いキャラなら武器も攻撃も食べてしまうくらいのレベルでもよかったくらい


確かに!
そこから逆に考えてみたのですが、だからこそライトは一番最初に
口が閉じられない大きさのトンネルアックスを口に入れたのか・も。


>好きあらば手首を掻こうと狙ってくるんですもの
 口調が辛辣になるのも無理ないか


そうか…チケットくんってば、ライトに対してだけ
厳しいところがあるってのもあるかも知れませんねw


>カーキャリアーレッシャーの車のやっつけ彩色に全俺が泣いた!


玩具に忠実なカラーリングにしたのよきっと…w





>>お初にお目にかかります。



初めまして!コメントありがとうございます。
なかなか楽しい戦隊ですよねトッキュウジャー。


>あのダッシュカー…どう考えても「車の体裁をとった弾丸」(笑)。


だよねw
投石器の石だよねあれ。まったく人間が乗るものじゃあないぜ…!


>「レインボーラインの烈車はシャドーラインの路線に長期間留まると危険である」


そういえば、そんな設定があった気がする!
いつもトッキュウジャーだけ下ろして、どっか行っちゃってますもんね。

だからと言って、車をぶん投げることなかったのに…。
カーキャリアレッシャーでもっと近づいてくれれば
ライトが怪我しなかったような気もしないでもないw


>タケノコの朝掘りは大体「夜明け?午前8時程度」だそうですし、
 不可能ではないのですよね(実際今回の話はライト達の朝食時でしたし)。


タケノコの件に対して、結構考えられてて目からうろこが…!
でも、結局あれだけの量を短時間でゲットしてくるライトは凄いのね。


>グリッタ嬢のご尊顔どアップ視点からして、
 「何の罰ゲームだッ!」とでも思っていそうですな、ダークフレイムロード(怒)。


闇の炎に抱かれて激怒!


>シュバルツ将軍本人も仰っていた通り、「情報収集」は大事なお仕事です。
 あのばいきんまんですらパン工場にチョイチョイ仕掛けてますしね(笑)。


うむ、情報収集は戦略の基本!
…とは言え、ばいきんまんと一緒にされるとシュバルツ将軍の立場がw





>>ニート社員さん



>200万ヒッツおめでとうございます。100万はワテクシなので感謝してください
 ヨル様こんばんは↑嘘だぉ(>ω・)テヘペロ?


ありがとうございます。
私が100万ほど踏んでいるので、ニート社員さんとでピッタリだな!


>だから今回は巨大化で闇が薄まったのでレッシャーが来られたのかなぁと?


見事な考察。やはり、駅の闇が薄くなったからというのが理由のようですね。
突っ込みだけして考察しなかった私のバカバカ!(ただし反省はしていない


>ライト君て見た目がゴセイ・アラタ系だからごまかされてますけど
 結構乱暴なとこあるよねw


あの見た目でかなり緩和されているものの、ライトはかなりの野獣系だよね。
意地の悪さとか、攻撃のエグさとかもうね。シビれるよねw


>あっ!!そうそう!!OPでカグラがコケてこれで全員がこけましたね!!
 えっと…だからどうということもないんですけどwww


一通り全員こけましたけど、次回からどうなるのかな?
5人のローテーションなのか、その回の主役を張るキャラがこけるのか…。
わりとどうでもいいけど、一応気にしておこうw




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