ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話

2014.02.26 (Wed)

第2駅 「俺たちはここにいる」




グリッタ嬢の存在感(#2)




ソファにちょこんと座るグリッタちゃんの可愛さがオーバーラン。

フランス人形のようなエレガントな佇まいと
スベスベマンジュウガニに匹敵するキュートさを融合した
奇跡の存在であると言えよう!!

ノア夫人によると、ちょっと痩せたらしいじゃん?
マジかよグリッタちゃん、それ以上魅力的になってどうするつもりなんだよ。
現状でも闇の皇帝なんてイチコロじゃねーの。第2話。




ワゴンちゃん
「激しく失礼しま~す。車内販売員のワゴンで~す。
とてーも美味しいお弁当に、アハ~ンなお茶、ウフ~ンなお菓子はいかが?」


車掌
「あぁ、申し訳ありませんワゴンさん。今ね、彼等それどころじゃ…」


ライト
「いや…まずは食べる!!弁当2個!いや3個!!」


ワゴンちゃん
「いや~ん、激しく大人気♪」






ワゴンちゃん(#2)





セクシーなツルツルでテカテカのメカ的な女の子キタ!!




ワゴンちゃんの意味の無いセクシーポーズに性欲を持て余す。
メカニカルな外観なのに、溢れ出る色気がたまらんわい!しなやかな腰つき!!

アハーンなお茶に、ウフーンなお菓子とか、激しく性的過ぎるだろ…。
もう汎用人型下ネタ兵器ですわ。歩くセクハラマシーンですわこれ。
拙者の蒸気機関が唸りを上げて出発進行しそうでござるよ。デュフフ!!
頭部の取っ手を鷲掴みにして、ジャイアントスイングしたいですね!


トッキュウジャーは死んだも同然…だと…?


そんなことより弁当食おうぜ!!


車掌さん&チケットくんから「お前達は死んだも同然」発言を受けた直後なのに
とりあえず弁当をモリモリ食らうイマジネーションメンタル!
唯一、まともに悩んでいるヒカリくんが不憫になるくらいの能天気っぷりであるw


記憶喪失だろうと、死んだも同然だろうと
腹が減ってはイマジネーションもできぬと言う事であり、駅弁が実に美味そうであった。
デザートとして、ワゴンちゃんの冷凍ミカンを2つ下ちい。





ワゴンちゃん
「フーン、みんな同級生なのね。イヤーン、全然見えなーい。」

「若ーい!老けてる!!」






若ーい!(#2)

老けてる!(#2)





やめたげてよぉ!




トカッチは老けてない!トカッチは老けてないよ!!(全力保護)

確かに、カグラ役の森田愛さんは16歳で
トカッチ役の平牧仁さんは26歳だから
10歳も年の差がある2人が同級生という設定はちょっぴりアレだけど
そーゆーメタ的な視点からツッコミを入れるのはやめたげてよぉ!!

トカッチも頑張っているんですよ!最近流行の年長者ブルーなんですよ!!


…話を戻して、トッキュウジャーの5人は同級生らしいですが
子供の頃の共有している思い出以外の記憶は喪失中。
ストーリー的にも年齢差が意味を持ってくる事がある…かも知れないw






チケットくん
「次の停車駅はー…あぁ、駅名も変わってしまっていますねぇ。
現在の駅名は「決闘ヶ原」~。「決闘ヶ原」~。」


サーベルシャドー
「レディースアンドジェントルマン!ガキ&ジジババ!!
また新しい時間が始まるぞ!今すぐ相手を決めろ!デュエルスタート!!」

「決闘しない臆病者は誰だ?勝負から逃げる卑怯者は誰だ?」


ライト
「俺たち?」






決闘ヶ原(#2)





ルールとマナーを守って楽しくデュエルしよう!!




合図があれば、いつでもどこでも即決闘。
近場の相手と傷つけ合わないと、シャドー怪人にボコられると言う
進むも地獄、引くも地獄の世紀末シティにトッキュウジャーが停車いたしまーす。

決闘ヶ原というナイスなセンスが光る駅名とは対象的に
前後の駅名が「こっち」と「あっち」とか扱いがぞんざい過ぎるんじゃね?w


シャドー怪人にレインボーラインの駅を制圧されると
その街はシャドーラインの物になり闇に染まる…
なるほど、桃鉄みたいなものですね!(違)

車掌さんの話や、ネロ男爵の語りから察するに
結構な数の路線がシャドーラインに乗っ取られているっぽい。
トッキュウジャーは、それらの路線や駅を解放するために集められたのか…。
シャドーラインの駅にトッキュウジャーを放り出して
さっさと出発してしまった車掌さんの容赦なさがシビれるぜw


そして、今回もシャドー怪人の造形がカッコイイ。
サーベルシャドーは両肩の部分が、サーベルのガードの様なデザインになってて
両腕そのものが剣先を思わせる意図が組み込まれていて惚れ惚れするわ!


前回は、なぜバッグモチーフの怪人だったのか分からなかったのですが
バッグシャドーは、ノア夫人の部下だったからって事かな。
で、今回のサーベルシャドーは、ネロ男爵の部下と。
ノア夫人は鞄、ネロ男爵はサーベル…
上司の趣向が怪人のデザインに反映されていると考えるとシックリ来る。
シュバルツ将軍の部下はどんなのがくるかワクワクですわ。超強そうな予感。


― 変身いたしまーす。白線の内側に下がってお待ちくださーい ―


「どっちが内側だ!?」


怪人がいる場所が、人の道から脱線した正義の外側であり、闇の内側なのだ。(キリッ





トカッチ
「あれ?線路線路…よし!!」






線路ズレた(#2)

線路クイッ(#2)





線路ズレたーーー!??




ええええええー!?どうなってんのそれ?どうなってんのー!?
ユルユルじゃないですか!顔面線路ユルユルじゃないですか!!
そこ意外とパッカパカなんだ…変身する時に顔の周りを列車が走り回ってるけど
あんまりガッチリとハマってないんだね…。


メガネの位置を直す要領でクイッとしちゃうトカッチ、マジイマジネーション。
「メガネメガネ」みたいなノリで「線路線路」とか言っちゃう人初めて見たよ!
そして金輪際現れないと思うよ!!






サーベルシャドー
「お前は決闘しなかった。それは臆病者だからだ。
臆病者は消えろ。それが決闘ヶ原のルールだ。」


ライト
「待てよ!そんなの教えてくれなきゃ分からないだろ!」


サーベルシャドー
「えっ?」


ライト
「俺たち来たばっかだし、ルール全然知らないし。」


サーベルシャドー
「うん、確かに。それなら仕方ない面もある。」






真面目なヒカリくん(#2)





うわっ…あの怪人、物わかり良すぎ…!




ライトの「知らなかっただから仕方ないじゃん!」を受け入れて
見逃してくれた上に、ルール説明をして去って行くサーベルシャドーさん吹いたw
「えっ」とか「うん、確かに」とか言っちゃったよ!怪人にあるまじき無駄素直!!


「俺、根拠のない想像はできないから。」と、イマジネーションを力にする
烈車戦隊のトッキュウ4号とは思えないような
リアリスト発言を繰り出すヒカリくんよりも、よっぽど素直なんじゃなかろうか?w


「死んだも同然…烈車の中の続きさ。
街の名前や、秘密基地の頃の後…もう分かってるよね。誰も憶えてない。
俺達に共通するピンポイントの思い出以外、全部ボンヤリしてるんだ。
しかも、その事に違和感すら持っていない。
それこそ…死んだも同然って事じゃない?」


そんなことより怪人倒そうぜ!!


助けた少年の言葉に、自分達の境遇を当てはめて
「死んだも同然」の意味を考えるヒカリくん涙目の大胆発言であるw

深く考えない能天気さも感じますが
考えても分からない自分達の境遇の事よりも
目の前で苦しんでいる人達の為に戦う姿勢は嫌いじゃないわ!


チビッ子を救い、励まして笑顔にして、さらにそこから力をもらう。
ライトのナイスヒーローっぷりにグッときたぜ。
ヒーローとチビッ子の絡みはやっぱり良いですな。






ヒカリ
「大人になっても変わらないな。結局、ライトのペースになる」


ミオ
「変わらないのは、ヒカリもだよ。
ライトって、どんどん風船みたいに飛んでっちゃうから
私たちもつい釣られるんだけど…ヒカリがちょっと重しになってくれるでしょ?」


ヒカリ
「ここだけの話…俺、本当は高いところ苦手だから。
あんまり飛ばれてもねぇ。幽霊飛行機じゃなくて良かった。」


カグラ
「私達は幽霊じゃないよ。こーんなにクッキリしてるもん!」


トカッチ
「街の記憶は曖昧でも、そこだけはハッキリしてるよ。」


ヒカリ
「そうだね。 俺たち5人は…確かに、ここにいる!!






烈車上バトル(#2)





俺たち5人は確かに、ここに・・・あっ!ちょっと待って!


なんか1人だけ烈車の上にいる!!


フリーダムなリーダー的存在が烈車の上で決闘しとる!
フッフフ…まったくライトのイマジネーションは誰にも止められんわい…。


そんな自由なライトを制止する役割のヒカリと、みんなをフォローするミオ。
この2人は、他の3人よりもちょっとだけ常識人寄りなのかな?
記憶は曖昧でも、自分達はここにいる!
ライトに引っ張られながらも、しっかりと地に足をつけて考えている辺りは好感触。


烈車の上での決闘がカッコイイ!ビジュアル的にも映えますね。
線路から空中へと烈車が移動していく、立体的なバトルが迫力満点でした!
それでいて、烈車上をドタバタと走り回る2人の姿はちょっと面白かったりw
烈車を連結させて操り、しっかりとライトをサポートするヒカリも良かったな。


溢れるイマジネーションで常に前向きなイメージを持って勝利を掴むライトと
根拠のない想像は出来ないというリアルな思考と発想を持つヒカリ。
トッキュウジャーはバランスが取れている良いチームだわ。





ヒカリ
「俺には見える、根拠のある勝利のイメージ!」


ライト
「だってさ。俺にも見えた!お前の終着駅!!」


サーベルシャドー
「えーい!負け惜しみはあの世で言え!」

「あ・・・。」






トンネルブレイク(#2)

あ・・・(#2)





折れたーーーッ!!?




「あ…。」じゃないよ!なにしてんのこの怪人なにしてんの!
あれだけ迫力のある空中烈車上の剣戟バトルを展開しておいて
その決着がトンネルで剣を折っちゃって敗北とかイイカンジw


サーベルシャドーに対して、コンビネーションで立ち向かった
ライト&ヒカリのイマジネーション頭脳プレーの結果であり
トンネルを利用すると言う電車の特製を活かしたフィニッシュが素敵でした。


でもあれ、剣が折れただけで良かったですよね。
下手したら、怪人の首から上がグッバイしちゃってもおかしくなかったし。
あやうく日曜朝からヘビーな映像がお茶の間をイマジネーションする所だったぜ。





ワゴンちゃん
「イヤン!この辺りかしら?」


車掌
「やめて下さいワゴンさん!やめて下さい!!」






ワゴンちゃんフォーク(#2)





フォークでけぇ…。




えっ…なにあれ…なにを突き刺す用のフォークなの…。敵?敵なの?
もしかして、ワゴンちゃん専用の武器なの?なにそれ怖い。


烈車の天井を突き破ってでもトッキュウジャーをサポートしようとする
ワゴンちゃんの心意気が激しく熱い。
でも、烈車内での危険な行為はおやめくださーい。






サーベルシャドー
「デュエルスタート!」


カグラ
「あっ!ズルイ!!」


ライト
「合体解除!!」


サーベルシャドー
なにッ!?ぐわぁぁあああーーッ!!?」






オープンレッシャー(#2)





フン!くだらんなあ~~~一対一の決闘なんてなあ~~~っ
このサーベルシャドーの目的はあくまでも「決闘」!あくまでも「勝者」になること!!

正々堂々と戦うつもりもなければ、ロマンチストでもない……
どんな手をつかおうが………最終的に…勝てばよかろうなのだァァァァッ!!


5歩歩いたら振り向いてバンのルールなのに
4歩目で振り向いてバンババンしちゃうサーベルシャドーの卑怯っぷりは
トッキュウオーのコックピット電光掲示板に
「ズルい~!!」の文字が表示されるのも納得のレベル。

どんな時でもタイマン勝負を挑んできた決闘にかける執念の中に
ダイヤモンドの様に固い決意を持つ「気高さ」を見た…
だが…堕ちたな……ただのゲス野郎の心に…………!!

決闘大好き怪人でしたが、結局は『決闘して勝利する』ことだけが満足感であり
過程や方法なぞ、どうでもよいのだァーーーッってことですね。


連結合体を解除して、攻撃をかわすトッキュウオー吹いたw

ま、まぁ…個別の烈車も普通に空を飛べてましたし
空中に固定できてもおかしくないんだけど、イマジネーションにも程があるw





車掌
「なるほど。あなた達の記憶がなく、死んだも同然なのは
闇に飲まれたどこかの街の住人だったんじゃないかと…。」


トカッチ
「ヒカリの推測ですけど、ピッタリ当てはまりますよね?」


車掌
「そうですねぇ…答えは…当たりです!


チケットくん
「ハズレです!!」






思わせぶりな車掌さん(#2)

微妙にブサイクなチケットくん(#2)





イエスでもあり、ノーでもある。




つまりは、明確な答えは曖昧にしたまま持ち越しであり
次回をお楽しみにね!というパティーン。

チケットくんのアップに若干イラつきながら
イマジネーションを膨らませつつ待つしかないのであったw




コメント

Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
えっ!?
ズレるの!?
その線路、ズレるの!?
というか、固定されてないの!?

さて、十分に驚いたところで、今回も思った事をいくつか。

①前回も言いましたが、やっぱりグリッタとラッキューロのツーショットが見たいです。

②ワゴンちゃんは「ライブマン」のコロンと「電王」のナオミを足したような感じですね。ぜひとも3人で並んで欲しいです。

③「じゃりン子チエ」のおばあ曰く――

人間に一番悪いのは腹が減るのと寒いゆうことですわ。
長いこと生きてますとな、ほんまに死にたいちゅうことが何回かありますのや。
そおゆう時メシも食べんとモノ考えるとロクなこと想像しまへんのや。
ノイローゼちゅうやつになるんですわ。
おまけにさむ~~い部屋で一人でいてみなはれ。
ひもじい…寒い……もお死にたい、これですわ。
いややったら食べなはれ。
ひもじい、寒い、もお死にたい、不幸はこの順番で来ますのや。

この考えに基づくと、「まずは弁当で腹ごしらえ」というライトは間違ってないんですよね。

④リュウジ、ノッさん、トカッチ・・・どうして青は老けてないといけなくなったんでしょうか?

⑤決闘ヶ原の決闘って、絶対に武器を使わないといけないんでしょうか?もの凄く真剣に将棋とか始めたらダメなんですかね?

⑥白線の内側に下がるのはいいんですが、変身してる側が言っている事を考えるとトッキュウジャーのいる方が内側じゃないんですかね?

⑦サーベルシャドーは割と好印象な怪人ですね。こいつ、理路整然と説明したら味方になってくれたんじゃないでしょうか?

⑧列車の上で戦闘って、初っ端から(初っ端だから?)とんでもない事やってくれますね。次はぜひ5対5で!

⑨以前も言った通り、私は卑怯な手を完全には否定しません。だが、サーベルシャドー。お前は負けたから卑怯者だ!

最後に、チケットくんについて新たな説を唱えて締めたいと思います。

実は彼が本体で、車掌の方が人形だったのだ!
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
今回はまだ怪人の巨大化の仕組みに説明がないし、巨大化すると理性を失うとかあるんですよきっと。たぶん……
最後まで正々堂々の決闘にこだわってほしかったです……
メシだ飯 そんなことより メシだ飯 (五七五
ワゴンさんのフォークはエナジー
レッシャーから射出されたに違いない、

あの~、サーベルシャドーは最終奥義とか
持ってないのかな~。(ゴーカイジャーが
好きなのでゾドマスやキアイドーの様な
キャラを期待した!)
シャドー剣、サーベルフィニッシュ!(錯乱
まぁ、第2駅という名の2話だから..。

根拠ナッシングで問題ナイス!なライト、
根拠がなくちゃメシ食えねぇ!なヒカリ。
(ふりかけ無いと白メシ食えねぇ!的に
その2人のバランスは究極のW、
サイクロンアクセルエクストリームなのだ!
(キリッ
ライト「真面目に喰わせる弁当は、ネェ!」

Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
今回も爆笑満載!漫画にしたら最高のバトルギャグ漫画になりそうだ。すでにてれびくん等でも掲載されていそうだが。
サーベルと言えばゴーカイジャーが使用していた剣にもなっていたね。
列車で決闘といえば西部劇だが、ヒカリはやはり改札を通って来たんでしょうね。いつの間に。
巨大戦も西部劇風。カンフーもキョウリュウジンの形態を連想させるわ。前の作品の攻撃や形態をそのまま使用するのはウィザードでもありましたが。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
サブアイテムや車上決闘などギミック満載の第2回でした
ヒーローもので旅形式ってのは新鮮でいいカンジ
10年以上前の仮面ライダー555の序盤では九州発で東京を目指すバイク旅行形式が使われていましたが
予算の都合などで結局取りやめになってしまいました
せっかくの題材ですから最後までこのまま路線変更しないでほしいものですね。列車だけに
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
>折れたーーーッ!!?
私も思わず「折れたー!」叫んでしまいましたわw
仮面ライダー龍騎の1話目で龍騎の剣がいきなり折れた時以来の折れたーですわ。
えーと、12年ぶりくらいかあ・・・

>立体的なバトルが迫力満点でした!
さすが2話目。CGもミニチュアも豪華!
スマブラのステージみたいな足場で超絶バトルの果てにまさかの決着。やってくれたのうw

>セクシーなツルツルでテカテカのメカ的な女の子キタ!!
オープニングで転ぶリーダーがアキバレッドを彷彿とさせますな。
声優の堀江由衣さん、夏までやってた「バトスピ」の前期アニメではメインヒロイン役でした。時期がカチ合ってたらヒロインが30分後にウッフーンアッハーンになってしまうところでした。危なかった・・・
(ちなみに今期アニメにも堀江由衣さん・山口勝平さん・福山潤さんが出演されてたりでトッキュウジャーとちょい被り)

>現状でも闇の皇帝なんてイチコロじゃねーの。
しかしそのグリッタ嬢はシュバルツ様にお熱らしいという現状・・・なんか皇帝が登場する前から不憫ですw
近年のトレンドだと番組中盤で皇帝降臨して2週敗退とかになりかねない立場なのも、そこはかとなく不憫w

能天気なコメディー作品かと思ってたのですが、どうも一筋縄では行かないようですね、いずれにせよ今度の戦隊も楽しみです。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
中澤監督によるパイロット版の安定感は異常。ヨル様こんばんは

>セクシーなツルツルでテカテカのメカ的な女の子キタ!!
やっぱり車内販売だけじゃなく、そっち方面のお願いもできるのか!?
人外ぽい車掌は別としても、ライト君たち三人は生身(仮)ですもんね
きっとピンクレッシャーにそういう部屋があるんですよ!!
>頭部の取っ手を鷲掴みにして、ジャイアントスイングしたいですね!
ちょwまぁ確かに若干女子プロレスラーっぽいですけどもw
てか、ああいうの付けるの流行ってんのかしら?トリンにもついてたし
トリンとワゴンが互いの取っ手をカチャカチャしながらアハ~ンでウフ~ンなことしてるDVDはどこで買えますか?
…むぅ、シモネタは鎧武だけにしとけよオレ!!サーセンw

>そーゆーメタ的な視点からツッコミを入れるのはやめたげてよぉ!!
平牧君はもう27歳になったらしいですね。
結局年長ブルーが一番おいしいのよねここ最近w

列車上での戦闘シーンのBGMが、洋画のファンタジーモノとかに使われてそうな感じでとてもかっこいいですね。シャドー側モチーフの曲だからかクラシックベースで、特に金管の使い方盛り上げ方が非常にたぎってきますね
あとED曲もっと長く聞きたいですな。プレゼントキャンペーン終わったら長くなるのかな?
今週は「ななつ星」が出ててうれしかったっすw
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
最初ネタバレサイトとか、先週の東映公式にちょっと記憶喪失と書かれてましたが、これって記憶喪失とはちょっと違いますね

ワゴンが使ってたフォークはあれは武器の一つなのでしょうか
というかワゴンは話にいろいろ絡んでくるとかあるんでしょうかね

トッキュウジャーってレインボーラインとか言ってるから、追加戦士は2人でオレンジとか紫か藍色のどれかなんでしょうか
ピンクは元々ないですけど

この前乾杯戦士なるものがが発表されてました
ttp://afterv.tv/
私の地域では見れませんけど(´・ω・`)ショボーン
ttp://natalie.mu/owarai/news/110603
記事みてるととても楽しそうな5人ですね
S(スーパー)H(久川)T(タイム)
線路状のバイザーっぽいアレ、外れるのか・・・。

近年は最年長ブルーが美味しいポジションなのがいいですねw

そろそろオレンジ戦士来てもいいんじゃないかなとは思ってます。前作あれだけレアカラー多かったからね。

待ちに待ったエロボ娘さんのワゴンさんですが、なぜゴーバスでもやらなかったのだろう・・・。コンセプト的にもピッタリだと思ったんだよなぁ。

敵キャラクターの評判いいですね。特に戦闘員のクローズが。なんかいつもの戦闘員よりも背が高く見えますね。
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
1話限りの敵でもカッコいいので、
そいつらと戦うトッキュウジャーがより格好良く見えますね
番組開始前はデザインが不満でしたが、
今は全く気にならないです

>「フーン、みんな同級生なのね。
> イヤーン、全然見えなーい。」
見える…見えるぞ!
来年のVSシリーズで老けてることを
ネタにされる青い2人の男の姿が!!
Re:烈車戦隊トッキュウジャー感想 第2話
イマジネーションの力なら分離回避も余裕でした。

しかし考えてもみてほしい、彼らは普段トッキュウオーに乗っていてそれが盾になってしかもあんなに激しく動く、ということは社内がとんでもないことになってしまっているのである。

しかし4号がいないとツッコミ不足で大変ねこれ!
コメント返信ッ!


>>JUDOさん



グリッタちゃんとラッキューロのツーショットは
VSシリーズでやってくれるって信じてる!
ワゴンちゃんとキャンデリラの絡みも良いかもですねw
線路のユルユルさが気になる、どうも僕です。


>この考えに基づくと、「まずは弁当で腹ごしらえ」というライトは間違ってないんですよね。


「おいしいものを食べればだいたいのことは解決する」(※ファイ・ブレインより


>リュウジ、ノッさん、トカッチ・・・どうして青は老けてないといけなくなったんでしょうか?


最近、流行りのこの流れ…嫌いじゃないわ!


>決闘ヶ原の決闘って、絶対に武器を使わないといけないんでしょうか?
 もの凄く真剣に将棋とか始めたらダメなんですかね?


ちょっと真面目に考えてみたんだけど
シャドーラインから支給された武器を使って戦うように言われていたのかも。
普通に人間は武器なんて携帯して無いですしね。


>以前も言った通り、私は卑怯な手を完全には否定しません。
 だが、サーベルシャドー。お前は負けたから卑怯者だ!


勝てば戦略、負ければ卑怯。
でも、サーベルシャドーは卑怯と言うより、お間抜けさんなカンジ!


>実は彼が本体で、車掌の方が人形だったのだ!


これは最終回で明かされる衝撃の事実の予感!w





>>今回はまだ怪人の巨大化の仕組みに説明がないし、
 巨大化すると理性を失うとかあるんですよきっと。たぶん……




決闘に対する真摯な姿勢は、敵ながらアッパレでしたが
最後の最後は堕ちましたねー。
確かに正々堂々と決闘をして散ってほしかったかも。
騎士道貫きそうなデザインだったのにねぇ。





>>バターコーンさん



>ワゴンさんのフォークはエナジーレッシャーから射出されたに違いない、


イマジネーションで構築されたワゴンちゃん専用武器やね。


>あの~、サーベルシャドーは最終奥義とか 持ってないのかな~。


確かに必殺奥義を持っててもおかしくないキャラでしたね。
せっかくの二刀流なのにあまり活用されなかったのも残念である。


>ふりかけ無いと白メシ食えねぇ!的に その2人のバランスは究極のW、
 サイクロンアクセルエクストリームなのだ!


なるほど。さっそく連結してたのはそういう事か。(納得)





>>愛乃めぐみさん



マスクの線路ズレとか、サーベルシャドーの剣が折れる所とか
予想外の展開が実に面白かったですわw


>列車で決闘といえば西部劇だが、
 ヒカリはやはり改札を通って来たんでしょうね。いつの間に。


あの改札結構好きなのでもっとやって欲しいんだけど
さっそくカットされてそうで泣けるで…。





>>撃ちますよ~! ご注意くださ~い、ご注意くださ~い(怒)



ご注意した後で、容赦なく撃ち抜くのがトッキュウジャーのやり方!
2話目までで大体のギミックはお披露目した感じでしょうか。


>10年以上前の仮面ライダー555の序盤では九州発で東京を目指す
 バイク旅行形式が使われていましたが
 予算の都合などで結局取りやめになってしまいました


ファイズはちゃんと見て無いので、あまり知らないのですが
そんな経緯があったんですね。バイク旅行とかロケが大変そうだわ。

トッキュウジャーの駅を巡る旅は、新鮮で面白い試みですね。


>最後までこのまま路線変更しないでほしいものですね。列車だけに


上手すぎて、ちょっとイラッときたw





>>ヒツジさん



>仮面ライダー龍騎の1話目で龍騎の剣がいきなり折れた時以来の折れたーですわ。
 えーと、12年ぶりくらいかあ・・・


10年以上の時を経て、同じツッコミを引き出す戦隊力。
これがトッキュウジャーのイマジネーションなのか…!


>さすが2話目。CGもミニチュアも豪華!


背景のミニチュアが意外と熱いですよねw
気合い入ってる感じがするわぁ。


>オープニングで転ぶリーダーがアキバレッドを彷彿とさせますな。


妄想力の高さは同レベル!


>時期がカチ合ってたらヒロインが30分後に
 ウッフーンアッハーンになってしまうところでした。危なかった・・・


それはとてもよいイマジネーションが発揮されそうじゃないですか。
惜しい。実に惜しいバッドタイミングであったと言い切る勇気。


>近年のトレンドだと番組中盤で皇帝降臨して2週敗退とかになりかねない立場なのも、
 そこはかとなく不憫w


グリッタ嬢もラスボスの座もシュバルツ将軍に奪われる
闇の皇帝の姿が目に浮かぶわい。
まだ登場もしていないのに闇の皇帝が可哀想になってきたぞw


>能天気なコメディー作品かと思ってたのですが、どうも一筋縄では行かないようですね、
 いずれにせよ今度の戦隊も楽しみです。


完全にコメディーではなさそうですよね。
死んだも同然というのが、どういうことなのか…
ライト達は一体どんな存在なのかワクワクしますね。





>>ニート社員さん



この2話でアクションや設定の大半を魅せる手腕がさすがと言わざるを得ない。
ギャグとシリアス、緩急のつけ方、シビれるほどにイマジネーションでした。
ニート社員さんこんばんは。


>きっとピンクレッシャーにそういう部屋があるんですよ!!


ワゴンちゃん専用ショッキングピンクレッシャーかも知れん。注視しようぜ。


>てか、ああいうの付けるの流行ってんのかしら?トリンにもついてたし
 トリンとワゴンが互いの取っ手をカチャカチャしながら
 アハ~ンでウフ~ンなことしてるDVDはどこで買えますか?


今、戦隊キャラ内で取っ手がとっても熱い!(取っ手だけに)

つまり、トリンの取っ手にワゴンちゃんの取っ手をはめ込む形になりますね。
なんでしょうかこの卑猥な響き。実にインモラルですね。
ワテクシのバナーヌが以下略。


>平牧君はもう27歳になったらしいですね。
 結局年長ブルーが一番おいしいのよねここ最近w


平牧くんの誕生日が、この記事の更新日時と一緒の
2月26日と言うのは運命ですか?運命です!


>シャドー側モチーフの曲だからかクラシックベースで、
 特に金管の使い方盛り上げ方が非常にたぎってきますね


BGMまでカッコイイとか、なにこの悪の組織。隙がないじゃないの。
トッキュウジャーを軽々と凌駕するシャドーラインに嫉妬!


>今週は「ななつ星」が出ててうれしかったっすw


電車に関しては詳しくないですが
地元に馴染み深い電車が出たらテンション上がるか・も。





>>石楠花さん



確かに記憶喪失とは、ちょっと違いますね。
なるべく早く説明して欲しい所ですが、車掌さんとチケットくん次第かな。


>というかワゴンは話にいろいろ絡んでくるとかあるんでしょうかね


ワゴンちゃんは1話くらいメインを張るエピソードが合ってもいいと思うの。
って言うか、超希望。


>トッキュウジャーってレインボーラインとか言ってるから、
 追加戦士は2人でオレンジとか紫か藍色のどれかなんでしょうか
 ピンクは元々ないですけど


オレンジ、バイオレット、ネイビーとかかねー。
今回はゴールドやシルバーはおあずけかしら?


>この前乾杯戦士なるものがが発表されてました


なぁにこれぇ。
アフターVというネーミングの時点で大勝利じゃないの。
忘れなかったらチェックしてみる!





>>TSさん



>近年は最年長ブルーが美味しいポジションなのがいいですねw


誰が悪いんだ!リュウさんか!リュウさんが悪いんか!?
とは言え、みんなをまとめる年長者ポジションだったオジサンブルーが
トカッチで変な方向へと動き初めていると言う懸念。


>そろそろオレンジ戦士来てもいいんじゃないかなとは思ってます。
 前作あれだけレアカラー多かったからね。


オレンジとかバイオレットは来そうですよね。
…追加戦士にしては地味かな?大丈夫かな?


>待ちに待ったエロボ娘さんのワゴンさんですが、なぜゴーバスでもやらなかったのだろう・・・。
 コンセプト的にもピッタリだと思ったんだよなぁ。


そのぶんエスケイプちゃんが頑張ってくれましたw
でも確かに。リュウさんの相棒はお色気お姉さんロボでも良かったかも知れん。
すまぬゴリサキ…すまぬ…。


>敵キャラクターの評判いいですね。特に戦闘員のクローズが。
 なんかいつもの戦闘員よりも背が高く見えますね。


ふむふむ。いつもの雑魚戦闘員の様に猫背になったり
変なポーズを取らなくてもいい分、スタイリッシュですね。
カッコ良いぞシャドーライン。





>>1話限りの敵でもカッコいいので、
 そいつらと戦うトッキュウジャーがより格好良く見えますね




敵がカッコイイのは、そういう意図もあるのかしらね。
トッキュウジャーのデザインは、もう気にならなくなりましたわー。
ダサい部分も上手く使ってるし好感色です。


>見える…見えるぞ!
 来年のVSシリーズで老けてることを ネタにされる青い2人の男の姿が!!


ノッさんとトカッチの絡みがくるのは確実!
そうコーラを飲んだらゲップが出るくらい確実じゃ!
年配ゴールドのウッチーも加わるとより一層ベネ!!





>>トッキューオーオープンゲット55753分割さん



55753体に分離できるならもうなにもこわくない!
これがイマジネーションの力なんだよね!!


>彼らは普段トッキュウオーに乗っていてそれが盾になってしかもあんなに激しく動く、
 ということは社内がとんでもないことになってしまっているのである。


その辺はイマジネーションでカバーするので大丈夫です。(断言)


>しかし4号がいないとツッコミ不足で大変ねこれ!


ヒカリもツッコミというよりは
キョウリュウジャーから続く真面目グリーンって感じですし
トッキュウジャーには純粋なツッコミはいないのかも知れない…!





拍手コメント返信ッ!





>>Hadukiさん



ワゴンちゃん登場時に「ホアアーッ!」とか書こうと思ったのですが
時代を考慮して自重しました、どうも僕です。
ワゴンちゃん人間態として堀江由衣さん出ちゃいますかね?
お色気キャラだけど大丈夫ですか?個人的にはウェルカムですが。

トッキュウジャー主要キャストを見た時こそ、ゴセイっぽさを感じたのですが
2話見た時点で払拭されましたわ。
メイン脚本も靖子にゃんですし、安心してみていられそう。
…後半でトラウマ展開をぶっこんで来ても良いのよ?w

あなた疲れてるのよHaduki…。
トッキュウジャーの略称は「TQG」、「NTR」とは似ても似つかないの。
「トッキュウ一号、レッド、寝取ってピンク」とか言わないのよ。




管理者のみに表示

トラックバック