ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

ドキドキ!プリキュア感想 第49話(最終回)

2014.02.01 (Sat)

第49話 (最終回) 「あなたに届け!マイスイートハート!」




ベール
「フフフハハハハハ!ついにナンバーワンだ!!
…おぉっ!?くっ…苦しい…いや…ヤバ…ヤバ…」


プロトジコチュー
「我が名は、プロトジコチュー。一万年の時を経て今、蘇った!
世界を再び闇で覆い尽くし、全ての命を思うがままに支配してくれるわ!!」





ナンバーワンタイム(#49)

プロトジコチュー(#49)




さすがベールさん!ナンバーワンになるどころか
アッサリと真のラスボスに乗っ取られて操られるッ
スピーディーに山路るベールさんにシビれる!あこがれるゥ!

ハイ。ベールさんのスーパーナンバーワンタイムはアバンで終了です。
わずか30秒程度の活躍でしてたが光ってたぜ。ベールさん、あんた光ってたぜ。

響け愛の鼓動!ドキドキ!プリキュア、最終回!!




プロトジコチュー
「世界は…いや、宇宙は全て私の物だ!!」


マナ
「もう何言っちゃってるかなぁ…世界を独り占めしたら確かにワガママし放題。
けどね、たった1人の世界だったら、あなたは横入りも信号無視もできなくなるんだよ?
そう、ジコチューって言うのは結局、誰かに迷惑をかけて振舞うこと。
誰もいない世界では…あなたはジコチューでいられなくなる。」


プロトジコチュー
「だまれ!だまれだまれ!!」






プロジコ様大暴れ(#49)





即行で論破されるラスボス初めて見た…。




全部、自分の思い通りに出来ちゃったら、それもうジコチューじゃないじゃん?
一万年の眠りから目覚めた真の黒幕・プロトジコチュー。
長き眠りから起きて早々、女子中学生に正論かまされて
まさかの「うるちゃい!うるちゃい!うるちゃい!」である。なんだこの闇。
アイデンティティを根底から揺るがされるラスボスの姿に涙がとまらねぇよ。

1人ではジコチューできない。支配者になったらそれはもうジコチューではない。
己のジコチュー的思考に乗っ取って世界を支配したとしても
その結果、最終的にはジコチューではなくなってしまうと言う矛盾。
…プロジコ様は、全宇宙を支配した後の事とか考えていなかったのだろうか?
この人バカなんですか?
お腹の部分のお口がずーっと開きっぱなしだし、ちょっとアホっぽいかもねw

あっという間に、プリキュア&レジーナ(ミラクルドラゴングレイブ装備)を
ブチのめす戦闘力にはラスボスの貫禄を感じたものの
マナちゃんの正論で、ぐうの音も出なくなっちゃう辺りは脅威を感じない。
と言うより、あの状態であんなことを言える、マナちゃんが凄いと考える方が普通かも。


そして、プロコ様が自己中的行為をしているイメージ映像がシュールすぎで吹くw
これが世界支配を目論む闇の姿なのか…!
飛べるのに、電車移動したり、横断歩道を渡ったりするのか…パネェ…!!
遊ばれてる…プロジコ様、マナちゃんの脳内で遊ばれてるよ!






プロトジコチュー
「その生意気なプシュケー、子の手で抜き取ってくれる!!」

「フハハハハ!ついに奪ったぞプリキュアのプシュケー!
これで世界は私の物だ!…なに!?や…やめろ…!!


マナ
「みんなに心配かけちゃったね。」
「お願いみんな。あたしに力を貸して。」

「キュアハート・パルテノンモード!!」






無敵のメンタル(#49)





ラスボスにプシュケーを抜かれて、全力全開のジャネジーを浴びせられても
余裕でセルフリカバリーしちゃうマナちゃんの鬼メンタル!!

最強の闇にすらジコチューに染めることのできないプシュケーは
アン王女のそれを軽く凌駕した存在と言えようなのだ。
マナちゃんのプシュケーにビビリまくるプロジコ様がキュートであるw


マナちゃんが闇落ちしたら、強制的に愛を押し付けてくる
史上最強のジコチューが誕生するかも知れない…!
そんな淡い期待をザックリ引き裂きながら、余裕の自己修復完了ですよ。
心配する間もなく大復活ですよ。
仲間達の声援を受けて復活するかと思っていたのですが
そんなワンエピソードを必要ともせずに自力で復活ですよ。


心あるものならば強制的にジコチュー化させる事ができる
ジコチューの最強精神攻撃すらも完全無効化。
アカン…これもうプロトジコチュー様が勝てる要素が見当たらへん…!

こうなったら力尽くで屈服させるしかない!
…そう考える隙を与えず爆誕するキュアハートパルテノンモード。


これからが本当の地獄だ…!(プロトジコチューにとって)






プロトジコチュー
「早い!?さっきまでのキュアハートとは、まるで違う!!」


ジョー岡田
「思いの力が人を強くする…
誰かを守りたいという思いの力を持つ女の子は誰でもプリキュアになれる。

そして、その力は宇宙を生みだしたビッグバンにも匹敵するんだ!」






パルテノンモード(#49)





ビッグバン…だと…!?




それは本当なのか岡田ー!ノリで言ってるわけじゃないだろうな岡田ー!!
どうにも根拠のなさのうな岡田さんの解説に疑惑の視線を向けつつ
圧倒的な強さを見せつけるパルテノンモード。


風圧だけでビル郡をなぎ倒し地面にクレーターをつくるプロトジコチューパンチを
余裕の笑みを浮かべながら片手で受け止め
6本腕でのラッシュをハッキリとした残像が見える程の超スピードで回避。
華麗なフォームからの一撃で大気圏外まで蹴り飛ばし
月をバックにムーンサルトして、かかと落としでビームを切り裂きながら
プロトジコチューを海面に叩きつける。


…うん、ビッグバンだコレ!!


宇宙空間で、かかと落とし繰り出してビームを切り裂く女子中学生初めて見たわ。
プリキュア4人の力と、三種の神器のパワーをキュアハートに一点集中した結果
宇宙創成に匹敵するパワーを内包しちゃたよ。なにそれ怖い。
そりゃもうプロジコ様が完全サンドバッグ状態にもなるってもんですよ。
地面から宇宙、そして海面へと、上へ下への大冒険ですわ。
蹴り2発で宇宙旅行ですわ。


キュアハートは最終決戦時で戦うシーンがほとんどなかったので
ここでガチバトルを見せてくれたのは、かなり嬉しい。
ハート単体でラスボス倒しちゃうってのはどうなのかとも思いますが
全員で力を合わせるのではなく、全員の力をハートに一点集中するってのは
今まで愛をふりまいてきたマナが、愛を受け取ると言うカンジして良いですね。





プロトジコチュー
「人間にワガママで自分勝手な心がある限り
私は何度でも蘇る。そう、何度でもだ!」


マナ
「わかるよ。あたしの中にもワガママな心はあるもの。」


プロトジコチュー
「なん…だと…?」


マナ
「誰かを妬んだり、何もかも嫌になって投げ出したくなったりすることもある。
けれど、そうやって悩むから…苦しむから…人は強くなれるんだと思う。」

「それに、たとえあたしが愛を見失ったとしても、あたしには仲間がいる。
支えてくれる仲間がいるから、あたしは絶対に何度でも立ち向かって見せる!」


プロトジコチュー
「ラ…ラー…ラーブラーブラァーーーーブ!!






愛漲っちゃってる(#49)

ラブジコチュー(#49)





自分の中のジコチューを認めて受け入れてからの
仲間がいるから何度でも立ち上がってみせるという決意表明に
これ以上ないくらいのラブ顔ダブルピース(×3)を披露して昇天するプロジコ吹いたw
ん?ダブルピースはしてなかったかな?
まぁ、多分してたと思うよ。心のダブルピースを。


一万年前のキュアエンプレス達ですら完全消滅させることが出来ず
トランプ王国にエターナルゴールデンクラウンで封印していた闇を完全浄化しちゃうとは
マナちゃんのみなぎる愛ハンパねぇ。

「人間にワガママな心がある限り私は何度でも蘇る!」とか言って
高笑いしながら消滅して行こうと思っていたであろうプロトジコチューの心を
完全にへし折ってましたからね。
「なん…だと…!?」とか言っちゃってましたからね。

精神面でも肉体面でも完全敗北ですわ。
あんな、愛☆みなぎっちゃってるガールズに勝てるわけないっちゅーの。
まぁ、プロジコ様ってば最初から負け犬ムードだったからなぁ。
具体的に言うと、ベールさんを取り込んだ辺りから。


自分の中にあるジコチューな心すらも、己を成長させてくれるための
きっかけとすら考えるマナちゃんは、対ジコチューにおいて敗北する事はないのかも。

相手がジコチューである以上、マナが負ける事は決してない!と思っていただこうッ!






ベール
「まぁいい。また1万年ほど眠りについて力を蓄えるさ。」


イーラ
「…まぁ、あいつらがいたんじゃな。」


マーモ
「なにしてるの?行くわよ。」






カッコイーラ(#49)





ベールさん生きてたー。どっこい生きてたー。
なんかネズミになっちゃってましたけど、どういう理屈なのだろうか?
凝りもせずに、またワンクール(一万年)の眠りにつくのね。
まったくこりない悪びれない。

浄化されるわけでもなく、改心するわけでもなく
ジコチューのまま、再び眠りにつくジコチュートリオの最後がちょっと新鮮。
でも、彼等はこんなカンジがベストなのかも知れない。

穏やかさを感じるマーモの声と、爽やかな笑顔のイーラが良いですね。
イーラの視線の先の中心に六花ちゃんがいるのがグッときたぜ。


神々しい感じになっちゃってるアン王女は復活不可!
ここだけは、ちょっと切ない締めですね。
王女の思いは、亜久里、レジーナ、アイちゃんに引き継がれているとは言え
岡田に同情したくなるエンドであった。
アン王女のピンク色の後光が眩しくて涙が出てくらぁ。





ドキドキエピローグ(#49)





トランプ共和国初代大統領デターー!!




最愛のアン王女は失ったけれど、大統領になったジョー岡田ェ…。
本当に美味しい所を持って行く男である。
これからは、愛する王女の守ろうとした国の発展に尽くしていくんだね、偉いよ岡田!
まぁ、アイちゃん副大統領のきゅぴらっぱーがあれば
岡田反対派勢力など簡単に洗脳可能であり岡田千年帝国の繁栄は確実と言えよう。


ありすの制服姿初披露!しかも、麗奈さんと一緒に通学!!
さらにレジーナの制服姿まで!見たい物を見せてくれるエピローグって良いですよね。
レジーナは亜久里ちゃんよりも3歳くらい年上なのか、ちょっと意外。
肉体の成長が早かったのは、パパを守ろうとする意思の強さの表れかな。

桃まんを食らいつつ勉強する六花ちゃんには
美人女医でありながらも、かるたクイーンしちゃう未来が
そして、カップケーキでスイートしちゃってる亜久里ちゃんには
エルちゃんとの荒ぶる調べな未来が待っているんだぜきっと。


それにしても、レジーナがドラゴングレイブでぶち割った次元の裂け目が
普通に残っているとは驚いたw
なんか日本とトランプ王国が普通に国交しちゃってるカンジですけど
実質的に支配権を握っているのは四葉財閥なんだろうなぁ…。
大統領とも顔見知りのありすお嬢様が仕入れに来てたもん。
トランプ王国から輸入した商品で世界を席巻する気満々だもん。
四葉カーにウイングついちゃってますからね。学校帰りに商談成立ですわ。
トランプ王国の入国管理も厳重に取り締まってるに違いない。


異世界から来た歌姫まこぴーの歌声が世界に響く。
トランプ王国最後のプリキュア、たった1人で孤独に戦ってきたキュアソード。
君と手と手つないだらもう友達だよ。
笑顔の花をいま咲かせて行こう、どこまでもフラーイ!





マナ
「もしもし、キュアハートです。」


総理大臣
「実は、また君に頼みがあるんだ。超大型の人工衛星が軌道を外れ
大貝町に墜落する恐れがある!」


マナ
「みんな、行くよ!!」






わいやマナや(#49)

大貝町に人工衛星が!(#49)

さんきゅー(#49)





国の依頼で出撃してるーーー!!?




総理大臣からのホットラインで人工衛星処理の依頼を受けちゃうとか
なにこの S.H.I.E.L.D. みたいなプリキュア…。
そのうち国連傘下の組織になって、宇宙からの侵略者とか撃退しちゃうんだぜ。

一般市民にも完全に認知されているようですし
これはもう、マナちゃんが歴代最年少総理大臣になるのも時間の問題やで!
最終的には初代地球大統領になって地球を愛で包みますが?


ドキドキ!プリキュア最終回。
愛の塊、相田マナを中心として、全員ハイスペックなキャラは魅力満点。
出来る子の集まりっぷりに、色々と持て余すかと思われましたが杞憂でした。
むしろ各々の個別エピソードは、もっと見たかったですね。
メインテーマであった、愛と自己中に関しての締め方も良い感じだったのではないかと。
カオスな部分も含めてブラボーでしたわ!

ジコチューとの戦いが終わっても、彼女達の戦いは終わらない。
最後の最後までドキドキな展開を見せてくれたドキドキ!プリキュア。
彼女達の守る世界は、ラブリンクがラブリンクを生み出し
愛に溢れた世界になるのでしょう。ゾクゾクしますねw


1年間楽しませてくれた制作者の皆様方
そして、この感想を読んでくれた皆様に、愛と感謝の言葉を送ります。
ありがとうございました!ラーブラーブラーブ!!





ドキドキ!プリキュア完!(#49)





胸のキュンキュン、止まらないよ!




コメント

Re:ドキドキ!プリキュア感想 第49話(最終回)
この最終回にぴったりのBGM↓↓↓



稲妻が闇を裂いて 俺を呼んでる

悪と散らす火花 四角いジャングルを

真っ赤に染めてやる

マッチョドラゴン!燃え上がれ

マッチョドラゴン!空に舞え


鮮やかに決まる技は ナイフの切れ味

愛を胸に秘めて 力に挫けない

ファイトを見せてやる

マッチョドラゴン!立ち上がれ

マッチョドラゴン!風を呼べ



マッチョドラゴン!燃え上がれ

マッチョドラゴン!空に舞え


極悪な敵に遭えば 熱く燃えるぜ

マットを焦がす炎 正義の名のもとに

息の根止めてやる

マッチョドラゴン!ぶっつぶせ

マッチョドラゴン!夢に飛べ


稲妻が闇を裂いて 俺を呼んでる

悪と散らす火花 四角いジャングルを

真っ赤に染めてやる

マッチョドラゴン!燃え上がれ

マッチョドラゴン!空に舞え

マッチョドラゴン!立ち上がれ

マッチョドラゴン!風を呼べ

マッチョドラゴン!ぶっつぶせ

マッチョドラゴン!夢に飛べ


(歌詞を間違えてたら御指摘お願いします)





・・・・・・ほんとはリン・ミンメイの『愛・おぼえていますか』(7:18)

が大好きなんだけど、〝ピンクの衣装〟繋がりでプリキュアは

〝漢らしい幼女向きアニメ〟ということで藤波さんにしました(笑)

あの映画がたとえ〝アニメの中の映画〟であっても

スパロボα世代にとっては本物のミンメイなのよ。


※マクロスファンと、スパロボ好きにだけわかる愛言葉


ヤングで聡明な客将方々には伝わらないとわかっていながらね(涙)…


ソレハハジメテノアイノタビダチデシタ・・・・・・・



シュールなプロジコ様→

まるで『独裁スイッチ』使ったのび太だな・・・・


無人のスーパーで好きな食べ物をたらふく食べたプロジコ様を想像

「ゲェーップっ・・・・もう食べられない・・・・・・・・・」
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第49話(最終回)
まずはキャスト、スタッフの皆さんお疲れ様でした!
そしてヨルさんもレビューお疲れ様でした。

最終回記念に各キャラの感想をば。


マナ/キュアハート
史上最強のハーレム王。スペックは歴代主人公最高クラス(芸術以外)として数々の武勇伝を見せつけ、新たな伝説を築き上げた。10年後は大宇宙総大統領ハーレム女王として君臨される姿が容易に見える。すでに後輩も攻略済みだぜ!

六花/キュアダイヤモンド
マナの正妻、王子のツバメ。ダイヤモンドは砕けない。しかしレジーナがついにマナの愛人になりつつあり(もうなってる?)気苦労が絶えない。青キュアのジンクスからは逃れられなかったのかたびたびネタキャラになることが多かった。しかもダイヤモチーフであるがそれに歯車をかけていく始末である。六花の明日はどっちだ!?

ありす/キュアロゼッタ
四葉財閥の令嬢にして武神である。彼女に逆らったものは存在そのものをクシャポイされる運命にあたる。彼女の主役回は必ずと言っていいほどカオスになる決まりである。簡単に生身のままで宇宙に行った彼女を見たらつぼみさんはどういう顔をするのか…。

まこぴー/キュアソード
真の主人公。ツンツンしたり、ポンコツになったりいろいろ苦労をしたが、キングジコチューに一矢報いるという快挙を成し遂げた姿は間違いなく主人公であった。設定とかほとんどブレイドなんだよな!

亜久里/キュアエース
主な必殺技は釘宮ウイルス散布。
変身前の名前はティガ、変身後はエース、フレーズは帰マン、言動はレオ客演時のセブン、極めつけはカラータイマーつきの制限時間ありと突っ込みどころまんざいのウルトラぶりである。
1歳児の小学生ってキュンキュンするよNE!

レジーナ
出る番組を間違えたりメインライターがミスターBUCHIUROだったら間違いなく悲惨な最期を迎えたであろう子。
しれっと6人目のプリキュア面しているが、所詮は満と薫のポジションに過ぎないので映画のオールスターに並ぶことはないと思う。本編がおいしいポジションだからいいじゃないか!

ジョー岡田
一番報われなかった人。
終始ジョーカーポジション(躍らせたり、踊らされたり)を貫いたが、結局パッとしないまま物語が進みプリキュアたちとの間に水をあけられてしまい、最終的に悲恋という形になってしまった点には同情せざるを得ない。次は素敵な出会いが来るといいですね(鼻ほじりながら

セバスチャン
作中最強の執事。シリーズ初の男プリキュア。ありす嬢に無礼を働く輩には執事拳法で瞬殺である。

イーラ
「盗賊にはならないよ」言ったはずが20年後「海賊王に俺はなる!」と真逆の道を歩んでいった。…え?そういうことじゃない?

マーモ
コスプレのチョイスが年齢的にきついんじゃないんですかね。スイーツをドカ食いするシーンがなかなかキューティーでした(キューティーマダムなだけに)。


ベール
ドキプリMVP賞。
ドキプリ界のスタースクリーム。
自称ナンバートゥー(笑)
口だけはえげつないのに策をはったらはったで逆に利用され、やること成すことが逆効果に回っていく姿は一種の清涼剤である。
最終回のアバンはまさに彼の集大成と言っていいだろう。ラスボスになるどころがたった数秒の天下で終わるという爆笑ぶり。1万年後もあんな調子になる気がする。
座右の銘は「私は謝らない」

長々となりましたが楽しんでいただければ。ハピプリも応援していきましょう!
プリキュア踵キック!
仲間の力と神器をハートに集中させる展開は、「助っ人をしてきたマナ」が「みんなに助けてもらう」という熱さがありましたね。

レジーナのときや、ありすがぶちぎれたときの回想からすると、マナは相手に嫌われるのが苦手なんですね。
困ってる人なら助けられるけど、マナを嫌ってる人には何もできない、できる事が無い。
しかし、マナは気付きました。
向こうに愛が無いのなら、こちらの愛を与えればいい。
これでラブリンク。
王様自ら侵攻してきたトランプ王国とも、侵攻時の穴を通してリンクできましたしね。

普通の敵なら「このまま終われるかぁ!」とか特攻してきそうですが、ジコチューは「勝てないやつとこれ以上戦いたくない」というジコチューな理由で撤退できるんですね。
プシュケーを抜き取られて最強のジャネジーを注入され、
救済の魔女クイーンジコチューになるかと思いきや、
自力で元に戻るとかどういうことなの…

人間なら誰にでもある身勝手な心を増大させる精神攻撃が効かないとか、
もはや精神力がどうのと言うより、

幼少時に頭を打って凶暴性が欠落し、アックマンのアクマイト光線が効かなかった悟空のように、

マナも小さい頃にジャングルジムから飛び降りて頭を打ったせいで、
自己中な心理を頭で理解は出来ても、心からジコチューにはなれない異常体質(精神異常?)になっていたんだよ!
…と言われた方がまだ納得できるレベルである。


パルテノンモードは、ハートキャッチの無限シルエットとか、スマイルの最終形態ハッピーみたいな巨大プリキュアのパワーをそのまま人間サイズに圧縮したような強さでしたね。

宇宙までふっ飛ぶ蹴りを食らっても、
木っ端微塵になるどころか普通に「痛え」程度のダメージだったプロジコさんは、地味に超強いと思います。
ジャネジーとか以前に、物理的に破壊するのも現在の人類には不可能そうですね。

幹部ジコチューが1万年眠るという話で、ジコチューの生態がちょっと解明されて個人的にスッキリしました。

ラストで翼形態だったってことは、少なくともラブリーパッドはまだプリキュアが持ってるってことですね。
メランはどうしてるんでしょう。



余談:
ヨルさんに描くきっかけを頂き、
毎週お付き合いして頂いたネタ絵も何とか終わりました。
毎週の丁寧なコメント、ありがとうございました。

唯一の心残りは、
まこぴーや六花のラウザーみたいに、ワイルドスラッシャー(ワイルドカリスの鎌)をマナの太ももに装着させたかったのに、
パルテノンモードでスカートの丈が若干伸びたせいで太ももの露出が減り、
デザイン的にスラッシャーをスカートに装着せざるを得なかった事です。
ttp://touch.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41309000
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第49話(最終回)
ああああ一週間が・・・いやさ、一年間が早いです。楽しいドキプリもフィナーレです。

>わずか30秒程度の活躍
安定のベールっぷりでした。一年間ほんとうにありがとうございましたw。一万年後もこの調子なんでしょうなあ

>宇宙を生みだしたビッグバンにも匹敵するんだ!
BIG BANG!?
聖闘士みたいな勘定されるパルテノンモードの弩チートぶりが頼もしすぎるw
思い出すのが『ウルトラマンネクサス』というヒーロー番組。こちらは円谷プロの経営の傾きが加速するくらいの鬱カラーで始まった作品だったんですが、その最終回はヒーローが諸悪の権化をパンチで宇宙まで吹っ飛ばし、地上と宇宙とで光線を撃ち合い、競り勝って完全爆砕するという痛快豪快なものでした。
でしたが・・・相田さんの大暴れ、もうその上を行ってると思います。w

>プロジコ様ってば最初から負け犬ムードだったからなぁ。
うん、まあ、冷静に考えれば、プロジコ状態で不足ないならキンジコ作る必要なかったですもんねえ。所詮は悪あがきだったか・・・(良く言えば最後までクライマックス)。

>なんかネズミになっちゃってましたけど、どういう理屈なのだろうか?
まさか「自己チュウ」って駄洒落じゃあるまいな?(汗)
『仮面ライダー剣』では、1万年周期で蘇るアンデッド達が再び封じられたカードの束を山路さん演じる烏丸所長がいずこかに保管して幕を降ろすのですが、こっちでは逆に自分が1万年の眠りにつくことに。なんの因果かw

>彼等はこんなカンジがベストなのかも知れない。
オッシャルトーリダワーー。子悪党たちは懲りない子悪党のままっての、嫌いじゃないわ!

>トランプ共和国初代大統領デターー!!
単に国民全員が岡田に全面倒ごとを押し付けただけとかだったりして(汗)。だとしてもまあ、あまり気になりませんがw。アイちゃんは「アン王女ボディー+お腹の子供」だったんじゃないかと疑っている自分。・・・いやその方が良いのか。

>麗奈さんと一緒に通学!!
どーでもいいけど、いちいちゴールドカラーの乗り物を使う麗奈さんってば、ガンダムWのドロシー嬢みたいだなあと。

>日本とトランプ王国が普通に国交
スゲエよマナちゃん軍団、ちょっと世界を変えちまったよ!世界を変えるハッピーラブ!この顛末には驚きました。前向きでいいですね。

>実質的に支配権を握っているのは四葉財閥なんだろうなぁ…。
トランプ王国、日本に外交上の借りを作りまくっちまいましたからねえ。
責任者の不始末で他国を騒動に巻き込み、現地の未成年者を徴兵して後始末。国民的アイドルのまこぴーは密入国者だったし。
事情を良く知っている四葉財閥が間に入ってきちんと説明し、国交によるメリットを説明するなどして丸くおさめたのでしょうな。王政の解体も罪を清算するための政治的事情によるものか?
ともあれ、ありす様に任せればトランプ共和国が悪どい絞られ方をしないで済みそうなので安心ですわ。

>レジーナは亜久里ちゃんよりも3歳くらい年上なのか、ちょっと意外。
肉体年齢は同じくらいかもしれませんが、だとしても「亜久里だって1歳で小学生なんだからアタシが中学生になったっていいでしょ!」とか主張したんだぜきっと・・・
マナと同じ事したくて純君の生徒会に入ったりすると萌える展開かもw

>そのうち国連傘下の組織になって、宇宙からの侵略者とか撃退しちゃうんだぜ。
パルテノンモード(『国連事務総長承認』)! 発動・承認!
マナたちの活躍はこれで終わりではなく、むしろこれからが伝説の始まりって感じで、無限に未来の開けた素晴らしいラストでした。ブラボーですわ!
まだまだ語りたいことはありますが、ひとまずドキプリありがとうございました!

ヨルさんも一年間ありがとうございましたー。
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第49話(最終回)
 こんばんは。

 ドキプリとうとう最終回しましたね。

 約1年見続けて、色々言いたい事は多いッス。

 まず、見続けてきてやっぱりドキプリの「全員が能力の高い優等生」という設定は、正直完全には馴染めませんでしたね。制作側は今までの「勉強あるいは運動あるいはその両方が苦手で明るいのが一番のとりえ」という設定のマンネリ化を防ぐ為だったんでしょうが、現実的な目線で見ると今までの設定の方がずっと自身を重ねて見やすいんですよね。
 
 だって社会では、マナたちのように「常に自分の行動や能力に自信たっぷりで、学校や会社でしっかりとした居場所がある」人間より「能力や行動にいつも自信がなく、学校や会社に居場所がないと感じている」人間の方が大多数なわけですから。(ですが、作品そのものは好きでしたよ!)

 次回作「ハピネスチャージプリキュア」は今まで通り「明るいけど、何かしらに自信がもてない普通の女の子」が主人公なので共感を得られる部分は多いだろうなと思いました。

 次は最終話の内容の感想を。

 あれだけ街を破壊しておいて、あっさりと戻るのは拍子ぬけでしたね。街のみんなが力を合わせ災害復興にとりくむ、という描写があってもよかったように思いました。(それを言ったら特撮のロボ戦とかどーなんだって話になっちゃいますよね・・・。)

 王女様の復活はやはりありませんでしたね。特撮ならともかく女の子むけ作品だから「奇跡がおこる」パターンでくるかと思いましたが、きませんでした。特にソードの姿がシド先輩は戻らないと宣告されたジョーとかぶりましたよ・・・。

 後、トランプ王国の王制から共和制への移行は意外でしたね。てっきりエースが人間界に残りレジーナが次期女王とばかり思っていましたからね。更に人間界との交流とは、更にびっくりしました。

 ジコチュートリオは、どっちつかずの扱いになりましたね。今までは敵幹部は「浄化」か「改心」かの両極端でしたから。ですが、どちらにもならなかったからまた1万年後には復活の可能性が・・・。(今回は根本的解決といえるのか?)

 ありすの制服姿など色々な伏線も最終話でイッキに回収し、ラスボスに勝利した後も変身能力は残ったという斬新なラストで締めくくった「ドキプリ」お疲れ様でした!
コメント返信ッ!


>>BDN(バダン)は許ざん!!プーのプリプリマンさん



>まるで『独裁スイッチ』使ったのび太だな・・・・


究極的にまでジコチューすると誰もいなくなって
結果的にジコチューでなくなると言う自己矛盾を秘めたプロジコ様が
ちょっぴり切ない生物に見えてきたのであった。





>>TSさん



労いの言葉ありがとうございます。
TSさんも、いつも楽しいコメントありがとう!


>史上最強のハーレム王。


何が凄いって、そのハーレムメンバーのスペックですよね。
日本とトランプ王国くらいなら、すぐにでも支配…統制できそうなメンバーである。
やだもう怖い。このマナちゃん怖い。


>マナの正妻、王子のツバメ。


ドキプリでは六花ちゃんが一番好きになりましたw
あの重いカンジが良いですね。正確には深いと言った方がいいのかしら?
とにかく女子中学生にあるまじき精神テンションですよ彼女。好き!


>四葉財閥の令嬢にして武神である。


最後の方、ロゼッタウォール&リフレクションが完全に武器になってたよね。
一番多用された技なのではないだろうか?
最終回もトランプ王国で暗躍してたり気が抜けねぇや…。


>真の主人公。


最初と最後を締めてますからねー。決めるとこ決める歌姫でした。
もう、ぽんこつなんて言わせない!


>1歳児の小学生ってキュンキュンするよNE!


俺のカラータイマーが凄い勢いで点滅してるゥッ!


>出る番組を間違えたりメインライターがミスターBUCHIUROだったら
 間違いなく悲惨な最期を迎えたであろう子。


ラストは追加戦士みたいなポジションになってましたよねw
槍がなくても戦えるのかな?


>一番報われなかった人。


トランプ共和国の初代大統領に大出世したのでいいんじゃなかろうか?(興味なさそうに)


>最終回のアバンはまさに彼の集大成と言っていいだろう。


前回の引きから見ると感動も倍増よねw
セバスチャンといい、ベールさんといい
髭のオジチャンが面白いプリキュアであった。(まさかのまとめ)





>>ロペリドさん



不意打ちで目に飛び込んできたプリキュア踵キックに吹いたw


>仲間の力と神器をハートに集中させる展開は、
 「助っ人をしてきたマナ」が「みんなに助けてもらう」という熱さがありましたね。


マナは最終回1話前までレジーナ達の助っ人してたようなもんですもんね。
最後はマナが皆の力に助けられるってのは
ドキプリなりの幸福の王子のラストって感じでグッときてしまいましたわ。

マナのラブリンクも、バッドエンドを回避する愛の大きさを感じたのであった。


>王様自ら侵攻してきたトランプ王国とも、侵攻時の穴を通してリンクできましたしね。


そうか、あれもラブリンクだったのか…!
デカイ。愛がデカイ。


>ジコチューは「勝てないやつとこれ以上戦いたくない」という
 ジコチューな理由で撤退できるんですね。


ジコチューは、どんな行動を取ってもジコチューだからと言う理由で通せそうなのが
凄い所だぜ…。一万年後もきっとジコチューなんだろうな…。
そして、すぐ負けるんだろうなw





>>魚座間さん



>自己中な心理を頭で理解は出来ても、心からジコチューにはなれない
 異常体質(精神異常?)になっていたんだよ!


な、なんだってー!!?
マナはジコチューな心さえも受け入れて、自己の成長に繋げている感じですね。
あの子にはジャネジーによる精神汚染攻撃は完全無効と見た。
って言うか、マナちゃんが救済のジコチューになったら数時間で世界は滅ぶ。(確信)
全人類が強制ラブラブラーブするまで止まらないぜ。


>ジャネジーとか以前に、物理的に破壊するのも現在の人類には不可能そうですね。


もしかして物理攻撃無効なのかしら?
となると根本から完全浄化させる愛の力しか効かないってことかもですね。
そう考えると、封印するくらいにまで追い詰めた
1万年前のプリキュア達の実力(物理的な意味で)が想像できるかも。


>メランはどうしてるんでしょう。


天に召されていなければ良いのだがw


>ヨルさんに描くきっかけを頂き、
 毎週お付き合いして頂いたネタ絵も何とか終わりました。
 毎週の丁寧なコメント、ありがとうございました。


こちらこそ楽しいネタ絵ありがとうございましたw
キュアカリス・ワイルドモードの背負った禍々しいハートに惚れ惚れしつつ
ふとももへの執着心にシンパシーを感じで感無量でございます。

1年間お疲れさまでした。またネタが思いついたら描いてくれると嬉しいなって。
お気に入りに入れておいたので、たまにチェックしちゃうゾ!(ゝω・)





>>ヒツジさん



ドキプリも、もう終わっちゃいましたよ。もう一年経っちゃいましたよ。
まだスマイルプリキュアとか鮮明に憶えてるのに、どういうことなの…。(挨拶)


>安定のベールっぷりでした。一年間ほんとうにありがとうございましたw。


僕は最後の最後まで、まったくブレずに小物してくれたベールさんに敬意を表するッ!w


>円谷プロの経営の傾きが加速するくらいの鬱カラーで始まった作品


その説明文でちょっと見たくなったわw


>相田さんの大暴れ、もうその上を行ってると思います。w


相田さんのパルテノンはビッグバンですからね。
ウルトラ兄弟にも匹敵する人類に進化したと言えよう。恐るべき愛である。


>プロジコ状態で不足ないならキンジコ作る必要なかったですもんねえ。


それもそうだねw
出涸らしがナンバートゥーを取り込んだ所で…と言う事か。(酷)


>まさか「自己チュウ」って駄洒落じゃあるまいな?(汗)


あっ、ジコチューだからネズミなんですね。今、気付きましたでチュー。

それにしても、山路さんは中の人のイメージが滲み出すぎなんじゃなかろうかw


>アイちゃんは「アン王女ボディー+お腹の子供」だったんじゃないかと疑っている自分。
 ・・・いやその方が良いのか。


その方が岡田的には報われそうですけどねー。
でも、アイちゃんって妖精なんですよね?
あっ、きゅぴらっぱーって結局なんだったのかしら。アイちゃんさんぱねぇ。

トランプ共和国は、ありす様がいる限りは安泰でしょうねw
しかし、別空間にある国と繋がっちゃうラストってのも凄いですな。
最後も出動して終わりましたし、締めるのではなく
続くってカンジの終わり方が良かったですね。


>「亜久里だって1歳で小学生なんだからアタシが中学生になったっていいでしょ!」
 とか主張したんだぜきっと・・・


ナイスジコチューw
学力とか大丈夫なのかな?腕力は大丈夫そうだけど。


>まだまだ語りたいことはありますが、ひとまずドキプリありがとうございました!
 ヨルさんも一年間ありがとうございましたー。


サンキュー!ヒツジさんもコメントグラッツェでした!





>>かぐやさん



確かに全員優等生という設定は当初は不安でしたね。
でも、その中でも各々悩みがあったりして
キャラクターの深みが出るにつれて愛くるしく見えるようになりました。


>あれだけ街を破壊しておいて、あっさりと戻るのは拍子ぬけでしたね。


ドキプリは戦闘後に謎のピンク色の光が降り注いで修復されるパターンですからねw
なんでしょうかあのパワーは。愛でしょうか。


>王女様の復活はやはりありませんでしたね。特撮ならともかく女の子むけ作品だから
 「奇跡がおこる」パターンでくるかと思いましたが、きませんでした。


ここはシビアに締めてきましたね。
まぁ、あれで復活されちゃうとアン王女の覚悟はなんだったのかとなってしまうし
亜久里とレジーナ、アイちゃんが消えちゃうことになりますしね。
打倒な落とし所と言わざるを得ないのかも。


>てっきりエースが人間界に残りレジーナが次期女王とばかり思っていましたからね。


レジーナが王女になったら、国が滅びそうだわいw
もう少し勉強して成長したら立派な大統領になるのか・も。


>ジコチュートリオは、どっちつかずの扱いになりましたね。
 今までは敵幹部は「浄化」か「改心」かの両極端でしたから。


これ珍しかったですよね。
もしかしたら復活するかもしれませんが、イーラはもうジコチューしなそうだし
ベールを抑制するストッパーになってくれるんじゃなかろうか?
って言うか、ベールさんが勝てるビジョンが見えないので安心な気もするw

一万年語は一万年後で、その時代のプリキュアにボコられるベールさんを想像すると
胸のキュンキュンとまらないよ!



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>>Hadukiさん



マナちゃんはヘコんでもリカバリーが早いですよね。
気持ちの切り替えが早いと言うか、精神的にタフと言うか。
しっかりと自分を持っているのであまりブレを感じなかったですわ。
プロジコのジャネジー攻撃すら無効化するほどとは思いませんでしたけどw
まこぴーが成長株ナンバーワンでしたね。1話からの変貌っぷりを見るとグッとくるぜ。

今回は地球滅亡まではいかなかったですね。
トランプ王国崩壊&大貝町壊滅レベルで済みました。済みました?

プロジコ様は消滅してしまいましたが
ジコチュートリオが生き残ったのは「人に自己中な心があるかぎり~」ってカンジも
含まれているような気がしますね。特にベールさんに。

トランプ国王はともかく、岡田は特に何もしていないのに
最愛の人を失う結果になったのは可哀想でした。まぁ、大統領になったし良いかな?w

感想完走ご声援グラッツェ!
ハピチャもキャラが濃くてイイカンジですね。楽しみですわ。




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