ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

獣電戦隊キョウリュウジャー感想 第40話

2013.12.13 (Fri)

ブレイブ40 「グッとくーる!オッサンはつらいよ」




ダイゴ
「ノッさんがお見合いだって?」


空蝉丸
「優子殿が、よい縁談を見つけてこられたらしいでござる。」


賢神トリン
今から、残念会の用意をしておくべきかもしれんな。」





どうせダメだろ(#40)




辛辣ぅ~!!賢神辛辣ぅ~~~!!



ノッさんがお見合いィ?どーせ失敗するんだから
今から慰めの言葉でも考えておこうぜ!とばかりに
残念会の準備を提案する賢神が辛辣~!

さすがトリン!とんでもなく酷い台詞を平然と言ってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!第40話。




優子
「やだ…誰か倒れてる!」


ノッさん
「あぁ…大丈夫ですか?…ラミレス!?どーしたの?」


ラミレス
「オゥ…ノッさん…スピリットが回復したばかりで
いろいろ無茶し過ぎました…。」


ノッさん
「幽霊が行き倒れ…。」






行き倒れラミレス(#40)

拾われたラミレス(#40)





ラミレス落ちてたーーー!!?




なにこの野良スピリット。お腹が空いてもう一歩も動けないデース的な。
行き倒れる幽霊とかブレイブ過ぎるだろ…そもそも、なんなんだよスピリットってw
スピリットを回復させたばかりだったと言うのに
10人揃ってキョウリュウジャーで張り切りすぎた結果、この有様である。
大自然のパワーだけじゃ足りなかったよ…。


「ねぇ、お母さん!このスピリット、家で飼っていい?」
「ダメよ!そんなコスプレ好きのヒゲ外人みたいな小太りのスピリットなんて!!」
「ちゃんと面倒みるから~ねぇ、お願~い。かわいそうでしょ?」
「もう…きちんと毎日、散歩に連れて行くのよ!」


みたいなノリで、ノッさんの家に拾われていったラミレスの明日はどっちだ…。





ノッさん
「(落ち着けノブハル…絶対に尻尾を掴んでやるんだ!)
喜美子さん、君は誰かに言われてやってるんじゃないの?
だって、僕みたいな男…こんな美人が好きになるわけないじゃないの。」


キャンデリラ
「アラ、そんなことないわよ。
私、前から結構アナタのこと気に入ってたでしょ?
…ねぇ、もう少し歩かない?」






戸松さんと折笠さん(#40)





なにやらいい雰囲気ですね…(#^ω^)




お見合い相手が敵の幹部だったでござるの巻。
こう言う場合、どちらかが相手の正体を知っていることはありますが
両者とも相手の正体を知っている上で対面すると言うのは、なかなか珍しいかも。
初っ端から、お互い正体がバレバレなのが面白いですね。
互いに警戒しながらも、ちゃんとお見合いはする姿が微笑ましいw


第11話でも、キャンデリラはノッさんのギャグに笑ったり
気に入っていた描写がありましたが、ちゃんと組み入れてくるのが上手い所。
なんだかんだ良い雰囲気になっていましたし
このままくっ付いちゃっても良いんじゃなかろうか?(鼻をほじりながら

ノッさんの「トークで繋いトーク」というオヤジギャグで大爆笑しちゃう沸点の低さは
付き添いの優子さんも認めるほどの逸材っぷりでしたし
上手くいけば、林家ペー&パー子のようなカップルになるかも知れんね。


…って言うか、戦隊ヒーローと敵幹部のお見合いとか
なんちゅうもんをセッティングしてくれたんや優子はん!
そもそも、このお見合い自体が喜びの感情を集めるための
デーボス軍の罠だったわけなのですが…
この縁談、どこから拾ってきたんや優子はん!


キャンデリラの戸松さんに続き、ラッキューロの折笠さんまで顔出しとは驚きましたw
デーボ・カントックに、メガホンで突っ込まれる折笠さんがキュートでラッキューw






デーボ・カントック
「俺は人間を映画世界に入れられるモンスター!
本人の望んだ映画の主役にできるのだー!!」


ダイゴ
「誰だよ、刑事物を思い浮かべたやつ!」


アミィ
「ゴメーン、あたし!昨日の夜、ずっとDVD見てて…。」


空蝉丸
「アミィ殿ォ…。」






恐竜警察(#40)





アミィなにしてんのアミィ。




『清家警察 ~怒りの八つ当たり刑事~』とか、アミィちゃんなに見てんのコレェ…。
相変わらず足でデッキを操作するというお行儀の悪さを発揮するアミィ萌え。
スピリットベースに誰も居ない時に、隠れてコッソリ見てるなコレw

アミィの所持しているDVDの山に、すでに伏線が張られていようとは
この時はまだ知る由もなかったのでした。


映画世界に引きずり込め!唐突に始まった恐竜警察に吹いたw
その後の、清家警察でもうアカンかった…!
さっきまでノッさんのお見合いをしていたと思ったら
一瞬で刑事物のアクションが展開されるとか、なにこのカオス。
変身した状態でコスプレするとか、わかがわからないよw


アミィ殿…と情けない声で突っ込みを入れていたウッチーが
ノリノリでショットガンを連射してゾーリ魔を駆逐する姿が
スーパークールにパーフェクトでござったw
しかし、なぜウッチーが大門でキングが張りこみ中の若手刑事風なのか…!
そして、アミィの婦警さん姿は、もっとミニスカポリスでも良かったんじゃなかろうか?
…そんな疑問を抱かずにはいられない。





ノッさん
「頼む!もう一度会ってくれ!この場所で!!」


キャンデリラ
「えぇっ!?」


ダイゴ
「ノッさん!敵に捕まったままの人間達がいるんだ。
それは分かってるよな?」


ノッさん
「うん。」


ダイゴ
「分かってるならいいよ。任せる。」






押しの強いノッさん(#40)

絆パワー(#40)





みんなの反対を押しきって、もう一度キャンデリラを説得しようとするノッさんと
それを信じて送り出すキングのやり取りが熱い。
心配しながらも最後は信じてくれんのよね。深い絆を感じてブレイブ。


キャンデリラを誘うノッさんは男らしかったですわ。
ここぞと言う時にはグイグイ押すタイプなのか・も。






ノッさん
「君とラッキューロは、人間を喜ばせたり
楽しませたりするために生まれてきたんだろ!?
だったら…人間を好きになる事だって出来るはずじゃないか!
優子を見たろ!?人間だって、いつか君を好きになる!!」


キャンデリラ
「あらあら、何かしらずに蹴っちゃったみたーい。私、帰るわ。
カントック、胸の中の人間とられちゃダメよー。」


ノッさん
「胸の中に人間か…ありがとう!!」






男気ノッさん(#40)





やだ…ノッさんカッコイイ…!!




カントックにボコボコにされながらも、キャンデリラを信じて
決死の説得を続けるノッさんの姿にグッとくーるー!
敵にやられながら、敵を説得するなんて熱すぎるぞノッさん…!
自分の信じた物の為に戦う勇者の姿がそこにはあったのです。
ノッさんはメインエピソードになると男前な所を見せつけてくるから困る。


敵であるデーボス軍の幹部に向かって
「もう悪いことはしないでくれ」と、お願いしながら土下座したり
素直に「ありがとう」とか言えちゃうのは、ノッさんだけかも。惚れるぜ。


そんな、ノッさんの想いに、ちょっぴり応えるキャンデリラ。
手助けするさじ加減が絶妙でチョーイイネ。
これは、アミィと心を通じ合わせたっぽいラッキューロと共に
キャンデリラにも、改心・生存フラグが立ったと思っていいのかしら?

ラッキューロもそうですが、ここまでされると色々な意味で
もうキョウリュウジャーには倒せないような気がするんだけど…。





優子さん
「エマージェンシーよ!」


ラミレス
「オーゥ…ストロングレディ…。」






エマージェンシーよ!(#40)

投擲武器ラミレス(#40)





エマージェンシーとか言っちゃった!!




変身ポーズに、サイレンSEまで付けて、エマージェンシーしちゃったよ!
ついに、ゾーリ魔を素手で倒しだした優子さんが完全にジャスミンで吹いたw


ラミレスをハンマーの様に扱って敵を蹴散らす姿はまさに勇者。
これはもう、ラミレスからスピリットパワーを受け取って
キョウリュウイエローになるしか道はない。

お兄ちゃんどいて!そいつ殺せない!とばかりに
ホウキでキャンデリラに向かって行くブレイブといい、パワーといい
獣電戦隊加入の素質は十二分であるといえよう。


ノッさんとナイスメロディを響かせていましたが
最近、メロディが響く描写が多いですね。ラストバトルの伏線かな?






デーボ・カントック
「こうなったら、グッとくーる映画をみせてやる!
よーいアクション!!」


ダイゴ
「オイオイオイオイ、誰だよこんなの思い浮かべた奴は!」


アミィ
「ゴメーン、あたし!昨日、学園物も一緒に見ちゃってて…。」


空蝉丸
「アミィ殿ォ…。」






恐竜学園(#40)





ま た お 前 か 。




アミィなにしてんのアミィ。
『清家警察 ~怒りの八つ当たり刑事~』 に続いて
『ろくでなし HIGH SCHOOL』 を連続視聴とかアミィちゃんなにやってんのよ…。
始まっちゃったじゃん 『荒れるぜ!!恐竜学園』 が始まっちゃったじゃん!!

しかも、このタイミング&シチュエーションで初の素面名乗り…だと…!?
う…うん、勿体ないというか何と言うか、どうなんだこれw
キングとウッチーなんて、うんこ座りしちゃってますけど、どうなんだこれw
最終回で、10人連続でちゃんとやってくれると思うけど!信じてますけど!!


歴代戦隊全員と友達になる男みたいな風体になったキングと
スケバンアミィのヤンキーっぷりが光る。
元々高校生が故に、何も変わらなかったソウジきゅんが
こうしちゃいられねぇ!と、急いでブレザーのボタンを外す姿が微笑ましかったですw


…って言うか、ウッチー乳首見えてるよ!


ザンダーチクビーが残光しちゃってますぞー!!


ソウジ&勝山さんに絡んだ時(13話)のバンカラスタイルもそうでしたが
ウッチーは、上半身裸&サラシに長ランが基本スタイルなのか…?

いや…そもそも、これはアミィが望んだ映画世界の具現化なので
各々のキャスティングや衣装なんかも、アミィの趣味というパターンが濃厚か。
アミィ殿ォ…。


ノッさんがお見合いしていた時もそうでしたが
相手の理想のラブストーリーの世界に引きずり込んでハートを奪い取り
デーボ・カントックの胸のフィルムに閉じ込めて
理想のストーリを見せ続け、延々と喜びの感情を奪い取っていたカンジかな。

あくまで喜びの感情から生み出されたモンスターだから
戦闘に能力を使うと、相手を主役にせざるを得ないワケで…
ぶっちゃけやられ役になってしまうのが悲しい所ですね。





ノッさん
「ノブハルわっしょいスパイカー!!」






ノブハルフライングキック(#40)

ノブハルわっしょいスパイカー(#40)





ノブハルわっしょいスパイカー出たーーー!!?




久し振りに出てきたケントロスパイカーが、変な技名で繰り出されて泣けるで…。
でも、やっぱり斬り裂くケントロスパイカーはカッコイイわぁ。

ミニティラバズーカがあるから、もう出番はないかも知れないけど
ウッチーがザンダーサンダーと二刀流してくれたり
ソウジがケントロスパイカーで斬撃無双剣を繰り出してくれたら思い残す事はないぜ。


主役回なのでガッツリと美味しい所をもっていくノッさんが超素敵。
ノブハルフライングキックの角度が美しィィィイ!!






デーボ・カントック
「俺の最後の作品をみろォーーー!!」


ダイゴ
「ホラ、来たぞ!今度こそみんな何も考えるなよ!」


ソウジ
「怪獣映画が始まったけど。」


賢神トリン
「スマン、みんな。どうやら私のようだ。
スピリットベースにアミィのDVDが…。」


空蝉丸
「アミィ殿ォ…。」






怪獣大決戦(#40)





トリンかよ!…と、思いきや犯人はアミィ。





もう、全体的にアミィのせいじゃねーかw

刑事物、学園抗争物の次は、怪獣映画とかなにこのラインナップ。
これがキョウリュウジャー紅一点の現役女子大生が見るDVDなのか…!
ラブストーリーとか、ぜんぜん見なそうよねアミィちゃん。
なにそれ?アクションシーンあんの?みたいな。セガール出んの?みたいな。


いやまぁ、トリンもトリンでスピリットベースにあったからと言う理由で
なんでもかんでも見ちゃうのはどうかと思うよ?
「スマン、どうやら私のようだ」じゃないよ!
なに軽くデーボ・モンスターの術中にハマってるのこの賢神!
もうやだこの脳筋戦隊…。


強い!絶対に強い!!これぞキョウリュウジャー!!!
圧倒的な強さで怪獣大決戦を制したキョウリュウジャー。
魅力的な作品を生み出してきたデーボ・カントック、これにて一件オールアップ!!

…いや、ちょっと待って欲しい。ここでよく考えてただきたい。
アミィやトリンばかりが採用されるのは変ではなかろうかカントックさん。

ソウジが昨晩見たであろう、桃色ポルノ映画が具現化されないなんておかしいですよ!
現役男子高校生の頭の中なんて9割方ピンク思想なんだから
真っ先に採用されるのが当然なのではなかろうか?
…といっても、女性がアミィしかいないかr





おわり(#40)






        ┼ヽ  -|r‐、. レ |
         d⌒) ./| _ノ  __ノ
        ---------------
        制作・著作 東映






キャンデリラ
「まぁ、カオス様!」


ラッキューロ
「あぁ!お体の方はもういいんすか?」


百面神官カオス
「体…?私の体か…。」






桃園喜美子(#40)

融合完了カオス様(#40)





私の体はァァアアアアアアーーーッ!!
我が主、デーボス様と融合体であり誇りであるゥゥゥ!!
つまりすべての人間は絶滅確定なのだァアアアアアアアアアアアア!!



怪しく光るカオスアイに、モワモワと漂う暗黒のオーラ…
これはカオスの旦那がデーボス様と融合完了しちゃってる予感…!!

デーボス様がカオスの旦那の体と融合したとなると
完全復活の為に他の幹部達も取り込んでいきそうな雰囲気満点ですねコレ。


キャンデリラとラッキューロには是非とも生き残って欲しい所ですが
カーボス様(デーボス&カオス)に吸収されて消滅しちゃうとか
悲しい結末は勘弁してほしいなー。



喜びの戦騎を笑顔にしちゃうオヤジギャグを持つ男
有働ノブハルのメインエピソード。
お見合い回でありながら、様々なパロディ満載の映画があったり
コスプレがあったり、小ネタ満載のバラエティ溢れる話でしたw
それでいて熱い所は熱く、決める所は決めるノッさんが美味しい。
ノッさん回は相変わらず面白いですね。

カオスの旦那の変化によって、このままクライマックスに突入していきそう。
ウッチーとドゴルド、イアンとアイガロンの因縁に加えて
アミィとラッキューロ、ノッさんとキャンデリラの繋がりにも期待大ですわ。

あっ…ソウジ…(察し)





ラミレスなにしてんの?(#40)





ラミレスなにしてんの?




なにシレっと、ノッさん家でホットケーキ焼いてんの?
居付いちゃったの?ノッさんの所で面倒みるパターンなの?
居候ならぬ、居スピリットなの?
なんだその可愛いエプロンはw


姪っ子の理香ちゃんが家に帰ってきて
こんなヒゲ面のオッサン幽霊がエプロン姿で出迎えにきたら
あまりの恐怖にガン泣きするんじゃなかろうか?w



スピリットだから餌代はかからないので経済的デース!!




コメント

Re:獣電戦隊キョウリュウジャー感想 第40話
必死に頑張るおっさんはかっこいいのだ!!つまり俺たちはかっこいいのだ!!
ヨル様こんばんは

のっさん回はいい話が多いわ~
しかもいつものっさんが一人でボロボロになってるw

デーボカントックの声優さんはゴーカイのナノナノダの方でしたね
あのときもアドリブ満載でルカが笑えて大変だったと言ってましたが
今回もキビシーデスばりの自由度で非常に楽しませていただきましたwww

しかし終盤にきてのっさんと喜ャン様にフラグが立つとは思いませんでした
哀ガロンが見たら怨みと怒りと悲しみでダーク化暴走しそうな気がするw
で、イアンとの因縁ガン無視してのっさんと闘って撃破されるっていう
イアンは…カンブリ魔あたりとドンパチやってればいいんじゃないかなw
個人的にはキャンデリラとラッキューロが取り込まれる→破壊、絶滅とは正反対の感情でデーボス不調→全員の力を合わせて二人を救出で和解が燃える展開ですね。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
スクールウォーズもそうだけど、ターゲット層の親からも多少ずれてるけど大丈夫なの?(笑)
関係者が顔出ししてるけど、アクターさんはラッキューロの神尾さんで、声優は鶴岡さんがまだなんですね
モトネタ探ししたら全部見つけられるかちょい気になるかも
Re:獣電戦隊キョウリュウジャー感想 第40話
一言だけ言わせてください

婦警さんのスカートはあの長さだからいいんです!あの長さだからー!


ノッさんとキャンデリラのエピが昔過ぎて、きれいさっぱり忘れていましたw
Re:獣電戦隊キョウリュウジャー感想 第40話
ツッコミが追いつかない回でしたねwww

とりあえず三条先生、坂本監督、
怒らないからどっちがふざけたのか正直に言いなさい
Re:獣電戦隊キョウリュウジャー感想 第40話
面白かったですね
「ブレイブだぜ!!ノッさん!お祝いの会!」
…残念会じゃなくて良かったですw
コメント返信ッ!


>>ニート社員さん



頑張る人は老若男女問わずに輝いているものよ…!
ニート社員さんこんばんは。あまりの寒さに風邪を引きそうなどうも僕です。


>のっさん回はいい話が多いわ~
 しかもいつものっさんが一人でボロボロになってるw


ノッさんの一生懸命さにグッとくーるー!
ボロボロになりながらも敵を信じるノッさんカッコよすぎる…!


>デーボカントックの声優さんはゴーカイのナノナノダの方でしたね


高木さんノリノリでしたねぇw
今回に至ってはアドリブの方が多かったんじゃないかと思うレベル。
楽しんで演じているのを感じて、こっちも楽しくなるってのは良いですな。


>しかし終盤にきてのっさんと喜ャン様にフラグが立つとは思いませんでした
 哀ガロンが見たら怨みと怒りと悲しみでダーク化暴走しそうな気がするw


最後まで美味しい所を持っていく男よノッさん…!
ネタが多くてアイガロンのことなんてすっかり忘れてましたが
キャンデリラを取りあっての恋敵と言うポジションになるのだろうか?
でも、アイガロンの最後はイアンに決めさせてあげてw





>>テンションminさん



一度吸収されてから救出ってのは納得できる展開ですね。
キャンデリラとラッキューロは、メロディを共鳴させる事が出来るのか…!





>>JUDOさん



これが暇を持て余した賢神の遊び…!
よくよく考えたらトリンって億年単位で生きてるワケで
地上をフラフラするのも飽き始めててもおかしくないですね。

ラミレスは誰かに発見されても、近づいた時のインパクトで一気に引かれそうな予感w
早々にノッさんに気付いて貰えたのはラッキーだったのではなかろうか。
でも、最悪、半透明になって回避すればOKなのがスピリットの便利な所だぜ。
ラミレスがノッさん&優子さんと絡んだ事は後々活かしてきそうな気もしますね。
ちょっと唐突でしたし、なにかあるに違いねぇぜ。

ソウジくんは高校生なので制服がメインなのは宿命と言わざるを得ない。
とは言え、今回みたいなみんなでコスプレって時には一緒に衣装を変えて欲しかったですねw
でも、一生懸命ボタンを外すソウジきゅんが可愛かったので許す!

弥生ちゃんが出てたらラブストーリーになりそうですね。
他のメンバーの配役が気になりますが
きっと通行人レベルの扱いなんだろうなぁ…ソウジはまた変わらなそうであるw

キャンデリラとラッキューロには是非とも改心して生き残って欲しいですね。
地球の生命を見守る存在になるためにトリンの弟子になると言うのはどうかしら?
ブレイブ道を叩き込め!





>>シャクナゲさん



>スクールウォーズもそうだけど、
 ターゲット層の親からも多少ずれてるけど大丈夫なの?(笑)


大丈夫じゃない気がしますけど、楽しければよかろうなのだ!
主にスタッフの皆様が楽しんでるようにも見えますがw

ここまで来たら、アクターさんも声優さんも最終回に出したらええねん。
ドクター・ウルシェードの再登場マダー?





>>リス男さん



>婦警さんのスカートはあの長さだからいいんです!あの長さだからー!


えー!デカレンのジャスミンくらいの短さがいいー!!w


>ノッさんとキャンデリラのエピが昔過ぎて、きれいさっぱり忘れていましたw


あれ別にノッさん&キャンデリラのエピソードじゃなかった上に
何気ないワンシーンだったもんねぇ。
あそこを拾ってくるとは驚きましたわ。





>>ツッコミが追いつかない回でしたねwww



細かくツッコミだすとキリがないですねw


>とりあえず三条先生、坂本監督、
 怒らないからどっちがふざけたのか正直に言いなさい


2人で1人の悪ふざけ!
まさにウッチャンに対するナンチャン!
三条陸の脚本に対する、坂本浩一の監督!…つうーっ、感じっスよお~っ





>>ナナシKさん



ネタ満載な上に、しっかりとしたノッさん回。楽しかったですなw


>「ブレイブだぜ!!ノッさん!お祝いの会!」
 …残念会じゃなくて良かったですw


残念回が却下されたのはいいですが
いったい何をお祝いされているのか困惑するノッさんと私なのであったw





拍手コメント返信ッ!





>>Hadukiさん



なんか声優さんが顔出しする時だけピックアップされるってのも悔しいなー。
せっかく面白いんだから、きっかけはなんであれ続けて見て欲しいワケで。
そう考えると今回のような話は、取っ掛かりとしてナイスな感じなのかも。

ツッコミしきれないネタ祭の中で、ラミレスの件は気になりましたね。
ノッさんの家に転がり込むための展開が必要だったのかしら?
その内、この流れが活きてくる流れになると期待。

アミィは、ジェントルの目から逃れるために
頻繁にスピリットベースでサボってそうですよねw
キョウリュウジャーの活動だと言ってけばジェントルも許してくれそうですし。
そして、その頻度に比例してトリンの無駄知識がどんどん増えて行くのであったw

ラッキューロに続いてキャンデリラにも改心フラグが立ちましたが
アイガロンとドゴルドはダメだと思うなー。
2人とも、士郎とおやかた様をやっちゃってますからね。

ソウジが桃色ポルノを~とか書いといて何ですが
私の中でソウジくんは、自分を置いて家を出ていった母親に対して
自分でも認識できないレベルのトラウマを背負っており
恋愛感情を無意識に押さえ込んでいるので女の子に興味を示せない
…って感じの設定だと思っているのでポルノってはないでしょうね。
DVDを見るなら時代劇物ですかね。

ラッキューロがラキューロ…報告グラッツェ!修正しました。
Hadukiアイからは逃れる事はできなかったよ…!w



三条さん、坂本さんふざけすぎですw

映画内のキャッチコピーの「強い!絶対強い!」は黄金バットからなんですかね(笑)
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>>TSさん



役者さんのみならずスタッフさんのノリが伝わって来るような楽しさでしたw
ふざけることろは全力でふざけるのがブレイブだぜ!
いいぞ三条先生&坂本監督w


>映画内のキャッチコピーの「強い!絶対強い!」は黄金バットからなんですかね(笑)


あの元ネタって黄金バットだったのか!
「強い!絶対に強い!」って語感が素晴らしいですよね。
無意味に使いたくなるフレーズだわw




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