ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

スーパーヒーロータイムの感想

2013.07.28 (Sun)

獣電戦隊キョウリュウジャー 第23話 「なんかカッパいた」



 
弥生ちゃんマジヒロイン(#23)




デーボス軍幹部達に襲われて大ピンチの所をキングに助けられたり
プレズオンにダイブしてブレイブインしたり
最終的にはお姫さま抱っこまでしてもらった弥生ちゃん大勝利!
弥生ちゃんのこの圧倒的ヒロイン力の前に、アミィの立場がマッハでヤバイ。


しかも、次回は二代目キョウリュウバイオレットになるようで
このままでは真ヒロインは弥生ちゃんになることは確定的に明らかであり
今後のアミィさんの動向に注目が集まる予感で一杯です。


そして、基本的にはキング無双だった今回。
皆がボロボロの中1人だけピンピンしてるわ
生身でデーボス様に立ち向かおうとするわ
ホンマ、キングのブレイブは天井知らずやで!


バクレツキョウリュウジンの誕生と共に、串田アキラソングをかけられては
いかに暗黒種デーボス様としても爆散せざるを得ない。
カオスの旦那に寄生して復活を待つ感じなのかしら?
あと、エンディングでカッパがダンスしてて吹いたw




変身もしちゃうぞ(#23)




>メガネをはずしますか?


→はい
 いいえ


それを はずすなんて とんでもない!





仮面ライダーウィザード 第45話 「輝くチンプイ」




瞬平タックル(#45)




子供なんかに貴重な玩具を触らせませんよ!!
うぅ…なんか胸が痛くなるような言葉だのぅw


正論を叩きつける瞬平が輝いてましたねー。
このタイミングで活躍してくれるとは思わなかったのでかなり嬉しい。
方向性を見失った晴人を引き戻してくれるナイス活躍でした。
良かった…ラーム回で犯罪に手を染めたのが
瞬平最後の活躍にならなくて本当に良かった…!


熊谷先生もいいキャラでしたわー。
まさか自ら飛行機を壊しに良くとは思わなかった。
あの人なら余裕で魔法使いになれそうだけど
それ以前に絶望する事が無さそうなエキサイティングメンタルだったわ。


プラズマシャイニングストライクは、どうみても俺の必殺技です。
本当にありがとうございました。
ダイナミックチョップの次は、俺の必殺技とは…
メデューサ様に引導を渡す必殺技を所望する真由ちゃんが
白い魔法使いから電車斬りを伝授される日も遠くないで!





ドキドキ!プリキュア 第26話 「六花繚乱」




あんみつ(#26)

ブラボーですわ(#26)




あんみつが すごく おいしそうでした。

(六花ちゃんとイーラのいちゃこらから目を背けつつ





以下雑記。




『仮面ライダー鎧武/ガイム』



仮面ライダー鎧武とは「鎧」と「フルーツ」を組み合わせた
まったく新しい仮面ライダーである。

鎧がモチーフなのは良いのですが
そこにフルーツを加えるとかわけがわからないよw

デザイン的に仮面ライダー感は薄いけど面白そうではありますね。

とりあえず、天下統一を目論む悪の大ボス・ドリアン闇将軍と
敵か味方か謎の女忍者・マンゴーくノ一(ヒロインが変身予定)まで妄想した。
お色気満載・ピーチ姫はマリオ的にアウト。



コメント

Re:スーパーヒーロータイムの感想
そうか!!くの一ライダー!これはご飯100杯いけるっ!!!!



キョウリュウジャー
幹部に容易に巨大化、縮小されるデーボス様ェ…。

次回 ネタのつもりの女キョウリュウバイオレットが現実にw
眼鏡はかけたままでいてください!!


ウィザード
翔くんライダーキックが攻介のgolden☆ballにjusthit!!
彼は大物になるでぇ…。

ドキドキ
イーラ「六花の患者(性的な意味で)におれはなる!!」


オマケ

逆転裁判5

…もう次回作はビー玉検事が来ても驚かない!!

イトノコさん皆勤賞ならずか……(涙)
Re:スーパーヒーロータイムの感想
私の今日の注目はEDダンスでトリを飾った、カッパのカパルですよ
ゆるきゃら界の中での特撮マニアなんですよ
一回イベントで見かけたことあるのですが、プロフィールタイムのときに、ウィザードの服装とベルトして出てきたと思ったら、ビーストの変身ポーズをしたっていう可愛いかっぱなんですよ(〃∇〃)
でも周りの人無反応の人ばかりだったので多分知らない人ばっかりだったんでしょうね
こういう感じかな
ttp://p.twipple.jp/wRRXk

鎧武は女の子が喜びそうなモチーフですよね
出演者としては主人公のおねいさん役やってる泉さんに注目かな
セラムンの実写でマーキュリーやってた方なんですが、このポジションは出番があるのかどうか謎ですね
見た目は完全に普通のフルーツっぽくても、
異世界の果実とか書かれるとなんか悪魔の実みたいでちょっとカッコ良く見えてくる不思議。
龍玄の強化フォームはピタヤ(ドラゴンフルーツ)で決定ですか?流石に安直すぎですかね…

漢字表記できるライダーも、多人数バトルロイヤルっぽいライダーも久々ですね。
しかも虚淵氏の脚本ですか…
龍騎やキバの終盤くらいの、メインキャラが次々と死んでいくトラウマ展開を期待しておきます。
●キョウリュウ23話 お待たせしました。ブレイブ研究委員会中間報告です。
ヨルさま。自分のサイトでまとめた「ブレイブ」論、転載します。非常に長いですので、ご勘弁下さい。

●物語の根幹「ブレイブ」の正体 "これを読まなきゃ始まらない"
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【おことわり】
このサイトの管理人は、全員、人道と博愛に重きを置く民主的な人格の持ち主です。
ですので、差別的な発言等には気をつけていますが、ここで用いる用語については
私達の判断では差別用語とみなしていません。その点、お含みおきください。
また、18歳未満の方には極めて不適切な表現があります。閲覧はご遠慮下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【はじめに】
キョウリュウジャーのオープニングから使われ、番組世界の筋書きをすべて、
といっていいほど支配している言葉、
「ブレイブ」。
色々なサイトで、様々な人達がこの言葉は意味がわからない、といいつつも、
正体不明のまま、「ブレイブに」乱用して来ました。(爆)
勿論、私達も、その一部です。
最初にキョウリュウジャー事典を編纂した時、この言葉の定義はいい加減に
お茶を濁したものであった事は言うまでもありません。

しかし、番組開始後半年が経過し、もはやブレイブをこのままにしておくわけ
にはいかなくなってきたことと、私たちの研究も進んできた、という経緯から、
ここで一つの結論を出すことにしました。
異論・反論ともちろんあると思いますが、これも仮説ですので、あくまで話の
タネとしてお考え下さい。
下に、この仮説をもとにちょっとした実験も行いますが、現実の物語世界にも
よく適合していることがおわかりいただけると思います。

【本論】

①ブレイブ、とは何なのか?
ズバリ、ブレイブという言葉の表すものは、
「人間の狂気そのもの」
「きちがい(狂気を持った人)」
ですね。



②ブレイブがそのような意味合いで使われているという根拠
これはこれまでの番組での用例の中から、該当しそうな概念を消去法で
論理的に排除してゆくと、これが残る、ということになります。

その一「勇者説」
 英語でBrave、は勇者、危険や死をものともせず立ち向かう人。とあります。
 これだけみれば、第17話で、ダイゴはグレーの試練に受かるはずだったのです。
 ところが、「お前はただの怖いもの知らずだ」と否定されました。
 なので、単純に勇ましい人、という定義ではないことが立証されています。
 ブレイブは、勇者、ではないのです。

その二「火力主体説」
 これも第17話です。機材のバージョンアップもないのに全員の火力がアップ
 しているのですが、ダイゴは弱点がないといわれて火力そのものが変わりませ
 んでした。火力はブレイブに対して従属的であり、主体ではなかったわけです。
 つまり、ブレイブは見かけ上の物理破壊力の裏側にある真のエネルギー源で
 (このあたり大変プラトン的です)観念的なものです。 

その二「闘魂説」
 それでは、ブレイブは"根性"みたいなものなのでしょうか。
 何者にも負けない気持ちそのもの、がブレイブでしょうか。
 これも、第17話でトリンの発言によって否定されました。
 空蝉丸に向かって、「戦う気持ちは、ブレイブに通じる。」と言っているからです。
 つまり、闘魂≠ブレイブなのです。厳密に言うと、闘魂は必要条件のひとつだ
 けれども、十分条件ではない、ということです。 

以上により、ブレイブとは、勇ましい人やみかけの物理的戦闘能力ではなく、
なにやら精神の世界に関連したものである、ということは明白になりました。
そして、それは闘魂、負けん気、といった個別の感情では説明不十分という
こともわかりました。

そして今回、第23話で、弥生が自分なりにブレイブの本質が人間の精神の
「あり方」に属するものだと解釈を述べています。

"滅びた小惑星の生命体にはなかったモノ、それは・・・ともに燃え上がり、
絶望を乗り越える人間の魂"
 
この弥生の発言は、大変重要です。
そこに「燃え上がる精神」という、力動的な(動きを伴う)状態を定義している
からです。
ここまでで定義できるブレイブは、フロー理論[Wiki参照]のような「火事場の馬鹿
力」を説明するための方法の範疇に収まります。

しかし、問題は、ここまでブレイブの真実に肉薄していながらこの後、弥生は
プレズオンに自分のブレイブを託す
"現実的方法"
を思いつかず、苦しんだという点です。

そしてこの後の弥生の行動から、まさにブレイブの本質は、「狂気の発動」、
つまり普通ではない精神状態への不連続的な移行(一気にどーんと別次元)
である、ということが実証されました。

彼女は、自分の生命を捨てて、プレズオンの口の中へとダイヴしたのです。

確かに、フロー理論でいわれるような火事場の馬鹿力も、人間が普段入って
いる安全装置を解除して肉体限界を超える力を発揮する、という精神状態の
不連続な移行、は含んでいます。
しかし、戦隊で発揮される「力」は、フロー理論にあるような自己統制感覚が
欠落しています。それどころか、たががはずれるほど楽しそうにしている。

そこで私達管理人は、狂気、を導入します。
これは「異常なまでの魂の高揚を伴った状態」です。
一言で言うとエクスタシーを伴う変化で、まあ俗ないい方をすると「イッちゃってる」
状態ですね。
世界各地のフェスティバル、祭礼儀式でみられるところのTranceのような、
精神の非線形なダイヴがその本質といっていい。

とこう考えると、精神の「信じられないような高いレベルへのダイヴ」を実現
するため、弥生がプレズオンに身体的にもダイヴした、というのは大変合理的
かつ象徴的とな場面だと理解することができます。
プレズオンの中に飛び込んだ弥生は、きっといまだかつてなかったエクスタシー
の中で「イッちゃった」んでしょうね。

うわエロっ! 

ああ、じいちゃんが知らない間に弥生は一人そんな世界に入ってしまっていたなんて!
(なにいってんのワタシタチ?)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上、これまでの番組内容からみえて来たブレイブの本質、
もう一度、ここで確認してみましょう。

「ブレイブとは、エクスタシーを伴った、人間の精神状態の飛躍、狂気を言う」
「ブレイブとは、そのような狂気を持つ人、または発動できる人を言う」

なんとなく謎、解けました?



③実験~この定義に従って物語を読み変えてみる
ここで、この解釈に従って、番組の要所要所を最初から全部読み変えてみま
しょう。なにかが見えてくるかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆まずタイトル前の「呼び込み」
 "億千年のときを超え、地球を守るために今、史上最強のブレイブチームが
  誕生したーっ"
    ↓
 "億千年のときを超え、地球を守るために今、史上最強のきちがいどもが
  誕生したーっ"
 
  →そりゃ聞いて驚かざるを得ない。

☆オープニングソング
 "WOWO~ オレタチは無敵のスーパースター、
                  ブレイブを黙らせるな! いつもチャレンジャー"
               ↓
 "WOWO~ オレタチは無敵のスーパースター、
                  狂気を忘れるな! いつもチャレンジャー"

  →怖すぎ。 LOL

☆第一話
 トリン  "その名の通り、強き竜の者"
 ダイゴ  "そいつはまさしく、オレのことだなあ! "
 トリン  "ははははは。そこまで言い切るか! ブレイブな奴だ"
               ↓
 トリン  "その名の通り、強き竜の者"
 ダイゴ  "そいつはまさしく、オレのことだなあ! "
 トリン  "ははははは。そこまで言い切るか! イカれた奴だ"

   →キャラ確立!

☆第二話(必殺技)
 ダイゴ  "獣電ブレイブ・スラッシュ! "
               ↓
 ダイゴ  "獣電クレージー・スラッシュ! "

   →いちいち言わなくてももう知ってる。

☆第三話(ディノチェイサー)
 トリン  "ブレイブが足らないぞっ。のっさん! "
               ↓
 トリン  "エクスタシーが足らないぞっ。のっさん! "

   →この人に対してそれはないものねだりやわ。トリン。

☆第五話(獣電池をいろいろ試しつつ)
 ダイゴ  "ブレイブ・イン! "
         ↓
 ダイゴ  "狂気装填っ! "   

   →なにそれこわい。

☆第七話(オビラップーの放屁攻撃)
 トリン  "ブレイブにぶっぱなせ! "
         ↓
 トリン  "トリガーハッピー! "   

   →おまわりさんアブナイ人です。

☆第九話(ダイゴが仲間の捕囚にこだわらない発言、開き直るのを見て)
 トリン  "ダイゴ、なんと揺るぎないブレイブだ ! "
         ↓
 トリン  "ダイゴ、お前ホントに救いようのないきちがいだな! "   

   →激しく同意。

☆第十一話(アミィ、空蝉丸とともにホネヌッキーを倒して)
 アミィ  "ブレイブでしょう? "
               ↓
 アミィ  "私って、フツーじゃないでしょ?"

   →激しく同意。

☆第十二話(隠れ里にガブティラを転送する計画で)
 のっさん "さーて、うまく行くかなー? "
 トリン   "私と、君たち四人のブレイブを合わせれば、可能なはずだ"
               ↓
 のっさん "さーて、うまく行くかなー? "
 トリン   "私と、君たち四人、タガが外れてしまえば可能なはずだ"

   →狂気は時空を超える!

☆第十七話(ナガレボーシに対してメンバーが強くなったのをみて)
 トリン  "戦う気持ちはブレイブに通じる ! "
             ↓
 トリン  "戦う気持ちはトランスに通じる! "   

   →戦闘儀礼の定番です

☆第二十三話(固く18禁)
 弥生  "プレズオン、受け取って! 私の心そのものを! ブレイーブ・イン! "
                   ↓
 弥生  "プレズオン、受け取って! 私の心そのものを! イっちゃうーっ! "

   →  あのあのそのそのえーっと(汗

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、番組上のブレイブ、を今回の定義に従って全部読み変えて見ました。
この「翻訳作業」でご理解いただけたと思いますが、物語の構成、会話の流れ、
どこから見ても論理的に破綻を来たしていません。
それどころか、なにやらまったく訳のわからなかったこの汎用的な用語が、きちん
と色を持って再生されていることに気づかれる事と思います。
この実験により、ブレイブの本質が狂気じみたものを指す、というのはほぼ
間違いないと私たちは信じます。

④ブレイブ、という用語を三条氏が使った背景
さて、それでは、なぜ三条氏はこのような一見難解なレトリックを使ったのでしょう。
理由は非常にシンプルです。
狂気またはきちがい、という言葉は放送コードで禁止されていますから、いかに
物語世界の本質を的確に表している言葉といえども使用出来ません。
それで、このようにある程度、安全な言葉で、しかもそのまま受け取ったのでは
意味がわかりにくく混乱するような用語で目くらましをしたのだといえると思います。

⑤さらに英雄論への展開
以上の論を広げていくと、実は三条氏の狙いはもっと別のところにあったのでは
ないかという推測も成り立ちます。
「英雄批判」です。
英語のBrave、は勇者ですが、これの推進力となっているのが「きちがい」、
圧倒的な心の力を獲得するプロセスです。
しかし、それが個人の世界にとどまらず、外部社会において大きな影響力を
持ち、そのうち社会的価値の高いものを印象づけた者は勇者・英雄だと
呼ばれるようになります。
ところが一方では、その強大な影響力の影では必ず、被害を蒙る人々が出る
ことは歴史の真実。
英雄みたいな異常な存在は、はた迷惑なもの。
こう喝破することで、勇者・英雄観に対して疑問を提出したかった、とそういう
解釈も可能ですね。

お粗末でした。
これは試論ですので、あくまで酒の肴にして下さい。

管理人一同(Sylvie, Halu, Doctor)

●こちら元サイト
blog.livedoor.jp/pirateparty2013/archives/30987885.html
ダイレクトブレイブインと熱血教師と記憶喪失の敵兵
 キョウリュウジャー

鎖でグルグルとか、ラスボスの扱いじゃ無い……。


 ウィザード

「頼っていいんだよ!」と叫びたくなるくらい、今回の晴人は支離滅裂でしたね。


 ドキドキ

両親が留守にしている間に、娘は大人の階段登っちゃいましたよ。
Re:スーパーヒーロータイムの感想
キョウリュウジャー→

弥生『プレズオン!ブレーイブ・イン!!』

完全にフェード・イン!!w

デーボス様の鎖がア○ルパールに見える


ウィザード→

真由『決め手が足りない!』

そりゃ中身が良くてもジムやザクでジオング級の敵は倒せんわな
(バーニィは特別)

量産型の宿命なのよねw




ドキプリ→

雷に撃たれて記憶喪失、ケンシロウかおまいは!

もしかしてあの雷アン王女が落としたのか?


アン王女「キュアダイヤモンドに試練を与えるため

 あなた(の実は六花スキスキなハート)を利用させて頂きます」  な感じか?
コメント返信ッ!


>>TSさん



ガイムって侍戦隊っぽくね?(挨拶

逆転裁判は4までプレイしていますが
3DSを持っていないので5はやってないのよねー。
イトノコ刑事でないのかー。でも御剣が出るなら良いかなw


>幹部に容易に巨大化、縮小されるデーボス様ェ…。


デーボス様の扱いはラスボスと言うよりも便利なアイテム程度であったw
弥生バイオレット超楽しみ。だがメガネを取るのは許さない。絶対にだ!


>翔くんライダーキックが攻介のgolden☆ballにjusthit!!


迷いのない瞳がイッツクール。
ライダーをダウンさせるとは相当な実力者だぜぇ…!


>イーラ「六花の患者(性的な意味で)におれはなる!!」


ラピュタでパズーがシータのことを
「ひょっとすると天使じゃないかって心配してたんだ。」
というセリフがあるんですけどそれを思い出しました。田中真弓的な意味で。





>>ゆるキャラ大好きな石楠花 私の一押しキャラはハンバーグマのグーグーさん



震えるぞハート!燃え尽きるほどミート!刻むぞ肉汁のビート!
ハンバーグマにはジョジョラーとしてシンパシーを感じざるを得ない。
EDのカッパもゆるキャラなんですね。
特撮マニアのカッパとかどういうことなのw
ウィザードライバー装備でビーストポーズとかブレイブですね。
って言うか、ベルトの延長っぷりが半端ないなw


>鎧武は女の子が喜びそうなモチーフですよね


チビッ子受けしそうな感じよね。
フルーツモチーフがどうなるのか不安で一杯ですがw
ヒロインの子は可愛いので期待大ッ!





>>魚座間さん



冷静に考えると、そもそも異世界の果実と言う意味がわからないと言うね。
ビジュアル的にはインパクト大なので楽しそうですが。
ドラゴンフルーツは確実に来そうですねーw
形状的にも使い安そうですし。


>メインキャラが次々と死んでいくトラウマ展開を期待しておきます。


最初からライダーが多数出ていますし、何人か死んでもまったく不思議ではないで…!
ベルトだけ受け継いで2代目登場のパターンもありそうだわ。




>>5000円ぐらいの安モン電子辞書さん



ぱねぇ…我が記事の本文より長い考察とかぱねぇ…。
って言うか、コメント欄ってこんなに文字数はいるんだ。(感激

ブレイブ溢れるブレイブ論、楽しく拝見させていただきました。
しかしまぁ、個別に言及する事がはばかられるくらい随分とブレイブな研究結果だぜw
人間の感情の真髄とはいったいなんなのか…。
ちなみにブレイブに対する私の個人的な見解は
キョウリュウジャー23話感想内で述べているので宜しければご覧下さいませー。





>>ロペリドさん



生物兵器的に扱われるデーボス様に全俺が泣いたw


>「頼っていいんだよ!」と叫びたくなるくらい、今回の晴人は支離滅裂でしたね。


そうなのよねー。自分1人で抱え込むからあんな事になるのよねー。
もっと仲間を頼っていいんだよと。
晴人を正してくれた瞬平と熊谷先生がグッジョブでした。


>両親が留守にしている間に、娘は大人の階段登っちゃいましたよ。


誰もいない家に男を連れ込んで重なり合っちゃうとか血の涙が止まらないよ。





>>プリプリマンさん



完全にフェードインでしたねw
次はディノチェイサーに乗って走りながらプレズオンに搭乗しようぜ!


>デーボス様の鎖がア○ルパールに見える


眼科にいくんだ!いいか、今すぐだぞ!!w


>量産型の宿命なのよねw


特攻して自爆する未来が見えて泣けるで。


>もしかしてあの雷アン王女が落としたのか?


氷漬けで雷落とせるとか
トランプ王国で石化してるキングジコチュー様に匹敵するで!
そう言えばキングジコチュー様も雷落とせましたね。
イーラに対するキンジコ様のお仕置きサンダーだったのかも知れん。





拍手コメント返信ッ!





>>Hadukiさん



今回のニチアサは悩み多き者達の宴でしたねw
トップクラスはウィザードの晴人かな。
ジコチュー化とは納得のハマりっぷりですわ。

2代目バイオレットは7人目としてレギュラーになるんじゃないかな?
って言うかなってほしいんだけど!貴重な女キャラですし。
バイオレットとしてはゴウ兄さんに次いで歴代2人目になるんですかね。
あ、ウルシェードバイオレットを入れると3人目かな?
総じて紫戦士のキャラが濃過ぎてまいったぜw

輝くチンプイ良かったっすっわー。
瞬平に見せ場があったと言うだけでも超嬉しい。
本当はもっと活躍させて欲しかったけど高望みかしら。



特撮好きのカッパというかナカノヒトが好きなだけだと思いますよ
ちなみにカパルさんは、イベントで共演したキャラクターとか寄ってきたファンとかにキュウリをねじこんたり、押し付けてくるやんちゃさんなんですよ
ダンスビデオ募集始めた時に千葉県のゆるキャラ獣兵衛というのが応募したとか言ってたのを思い出したので、忘れたころにやってくるかも?

管理者のみに表示

トラックバック