ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

ドキドキ!プリキュア感想 第4話

2013.02.26 (Tue)

第4話
「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」





やぁベイビー達(#4)

あのロリコン野郎(#4)




すでに、ありすちゃんにまで魔の手を伸ばしていた謎のお兄さんに

「あの金髪ロリコン野郎…!マナだけじゃあなく
ありすにまでちょっかい出しやがって…あとで絶対シメる!」

と決意しているかのような六花ちゃんの表情にキュンキュン!第4話。




四葉財閥の情報網(#4)





四葉財閥の情報網はァァァ世界一ィィィイイイ!!

もみ消せない情報などないィィィーーーーーーッ!!





監視カメラにバッチリ録画されてて正体バレとかどういう事なのw
そう言うのはジコチュー倒した後のピカーって光るエフェクトで
なんだかんだ上手いことなってるんじゃないの?そーゆーもんじゃないの?
破壊された物は元に戻るけど、監視カメラの映像は生きなの?ワォ、シビアァ。


しかし、その映像をもみ消すだけではなく
ネットに流れたプリキュア目撃情報すらも削除完了済みとか
四葉財閥の情報操作能力の強大さが図り知れて逆に恐い。
妖精よりも早く正確にジコチューの出現場所が割り出せるとかマジパネェ。
すでにキュアラビーズまで入手済みなのに、自らは変身せずに
マナ&六花のプリキュアのプロデュースを申し出るありす御嬢様の笑顔も恐いw


なんつーかこう、逆らったらクシャポイされそうで。


謎のバトル空間が展開しないもんだから
プリキュアとジコチューのバトルは、一般市民にも目撃されまくりとは…
変身シーンも普通に見られてたりするんだろうなぁ。ちょっと恥ずかしくね?
監視カメラに普通に変身が映るとかヘンな所がリアルで面白いw





ようオメーら遅かったな(#4)





く…くつろいでるゥゥゥーーッ!??




みんな心配してたのに、普通にありすちゃんに保護されて
破格の待遇で迎えられていたよ!思った以上のくつろぎっぷりだよ!!
ソファに横になってポップコーン食いながらオレンジジュースとか
これ完全に映画見てたよコイツ!!
なんかイスの下から出てきたけど、下にはくつろぎの空間が広がっているに違いねぇよ!


…って言うか、殴りたい。
特に恨みは無いが人中線に一発正拳突きを叩きこみたい。
そんな気持ちで一杯になりましたね。えぇ。







ありす
「マナちゃんに対する暴言、今すぐ取り消してください!」






抑えきれない殺意の波動(#4)





なにこの穏やかな心を持ちながら、激しい怒りによって目覚めた伝説のありす様。


感情が昂ることによって、溢れ出る己の力を制御しきる自信がないからこそ
あえてプリキュアにはならないとか、どこの拳を極めし者なのか。
拳にこびりついた血の匂いが取れないのよォォォッ!!


男子3名を一瞬でフルボッコにしていましたけど
それでもまだ本気の底が見えないのがおっかねぇ。
ありすちゃんの着てる服、アレたぶん50㎏くらいあると思うんだよね。
あと、あの頭のお団子ね。あれほどくと封印が解かれて本気が出せると思うね。
とりあえず、ありすちゃんを怒らせたら死あるのみだと思うね。



ピアノ・習字のみならず、空手・柔道・剣道・合気道と格闘術もお手の物。
さらに優雅な物腰と整った容姿に加え、計算高い聡明な頭脳をもった
四葉財閥の御嬢様・四葉ありす…完璧か!完璧超人か!!
マナと六花に続き、またオーバースペックな子が出てきたもんだよ!


マナ&六花との幼なじみエピソードもグッとくる。
己の身1つでぶつかって行こうとするマナの勇気とか
颯爽と先生を呼びに行こうとする六花のサポート能力の高さとか。
自分がからかわれても怒らないが、友達のことを傷つけられると
我を忘れる程に激怒してしまうありすちゃんの優しさと友情とかね。





ありすジイ(#4)

セバスチャン男前(#4)





「己を磨き心を高めよ。」と、およそ小学生女子には
ちょいと難しいんじゃないのと言うレベルの高説を述べるありすジイチャン超渋い。
力を行使したことを責めるのではなく、自らを高め律するための助言をするとは
なんという男前なお爺ちゃんだ。荘厳なビジュアルも相まって
一子相伝の暗殺拳の師匠みたいなオーラを放っておるわw


ありすの心中を察してさり気なく背中を押してくれるセバスチャンも男前。
あくまでも押し付けがましくないのが素敵過ぎる。


大人な男性が格好良く描かれるプリキュアもチョーイイネ!!
ベールおじちゃんにも期待しちゃうぜぇ。







ありす
「お待ちなさい。それ以上、私の友達を傷つけるのは…許しません!」

キュアロゼッタ
「ひだまりポカポカ!キュアロゼッタ!!」
「世界を制するのは愛だけです。さぁ、あなたも私と愛を育んで下さいな。」






チェンジキュアロゼッタ(#4)





ジコチューボコボコ!キュアロゼッタ!!
…じゃあなくて、ひだまりポカポカ…だと…!?
あんなカワイイ決めポーズ取ってるけど、完全武闘タイプなんだよなぁw
即行で、ジコチューに反撃一本背負いかましてたし。
肉体言語的な愛の育み方ですね、素晴らしい。


って言うか、手ぇ凄っ!?キュアロゼッタちゃん手ぇ凄っ!!
あの一瞬でクローバー型を形成し、決めポーズに織り込んでくるとはさすがである。
私なんて自分の手を見ながら慎重に形作らないと不可能だと言うのに…!



己を乗り越え、守るために力を使う事を決意したアリスちゃんの勇姿がパネェ。
車のライトを背負って高い所から絢爛登場した姿の凛々しさと
キュアロゼッタの変身シーンのあざとい動きの可愛さのギャップにメロメロだわ。
変身直後に建物のライトがバシバシ点いていく演出が超イカス。
セバスチャンの仕業?



幼い頃より鍛え上げられた身体能力、帝王学を叩き込まれたであろう頭脳。
そして四葉財閥の財力と、執事のセバスチャン…。
プリティでキュートな衣装に身をつつみジコチューを粉砕するその姿は
まさにプリキュア界のブルース・ウェインと言っても過言ではなかろう。


四葉財閥の総力を結成すれば(しなくても)
バットケイブを軽く凌駕するプリキュアの秘密基地が作れそうだわ…。
ちゅーか、皆がくつろいでたティールームがすでにギミック満載でしたけど。
メルヘンの欠片もないのが問題かしらw






六花
「今度はラジカセか。」


マナ
「なにそれ?」






ラジカセってなに?(#4)





ジェネレーションギャップの波に、涙が止まらんYO!







キュアロゼッタ
「カッチカチのロゼッタウォール!」






ロゼッタウォール!(#4)





カッチカチやぞ!ロゼッタウォールカッチカチやぞ!!




カッチカチ…うん、カッチカチ、いいよね。応用力満点の名台詞だよね。


手の平大のバリアーで衝撃波を完全ガード!
体全体を覆う全体バリアーでは割れやすいことを本能的に悟って
プリキュアパワーを一点集中しサイキックソーサーの様に扱うとは!
つまり「水鉄砲は穴が小さい方がイキオイよく遠くまで飛ぶ!」ということだ!
わかったかスカタン!


しかも、カッチカチのロゼッタウォールをタンバリン的に利用することで
ノイズキャンセリングも可能とか、どこの音界の支配者!?
攻撃能力に難有りってカンジですが、本人の格闘性能が高いのと
そのうちロゼッタウォールを投擲し出すので問題は無い。



怒涛のありすちゃん祭りだった第4話。
彼女の幼少期のエピソードと、プリキュアに変身するまでの決意が本筋ですが
1話の間にジコチューが2体出てきたり
四葉財閥の恐ろしさが垣間見られたり凄く面白かったなと。
車で酔って吐瀉るキュアハートとか小ネタも多くて楽しめましたw


ボロ雑巾の様になって敗北したハートとダイヤモンドの姿を見て大激怒
殺意の波動を纏って鬼の如く戦うキュアロゼッタの勇姿に期待したいw
要素満載なスーパー御嬢様・四葉ありすの戦いは、まだ始まったばかりだ!





コイツがソードです(#4)





キュアソードの正体は、まこぴーだったんだよ!!





な、なんだってー!?(#4)





な、なんだってーーー!!?





すでにもう1人のプリキュアの正体の目星もつけているとかどんだけー。
さすが、ありすちゃんの圧倒的な情報網。
もはや四葉財閥の監視の目からは逃れられない。
そして、個人的にはこんな感じで物語を引いてくれるとワクワクしてたまらない。


いやぁーでも、まこぴーはないわー。
だってアイドルでしょ?6万枚のコンサートチケットを3分で売り切るアイドルっしょ?
トランプ王国を守れなかったキュアソードが
呑気にアイドルなんてしてるわけないじゃあないの。
今ごろ、新人のキュアハートに助けられた汚名を晴らすべく
パワーアップの為の地獄の特訓をしてるに違いないっつーの!




違いないっつーの…。




コメント

ありす「私の金銭力は53万です」
不良「お前もすぐにクシャポイしてやるぜ。あの女子のようにな」
ありす「あの女子?マナちゃんのことか……マナちゃんのことかー!」


マナは正論とかではなくやりたいから人助けしてるだけですから、根拠の無い暴言には反論できないんでしょうね。
今回も盛り沢山でしたねー。
変身前エピソードの尺がマナや六花と比べて短いのが心配でしたが、見事に描ききってましたね。


しかし四葉財閥驚異の技術力&情報力。
そのうちプリキュアが都市伝説みたいになって、真相を追い求める雑誌記者とか新聞部員とか出てきそうな感じですね。


お嬢様キャラかと思いきや、素の格闘能力は現在最強っぽかったありすさん。
あのロゼッタの決めポーズも一見ただのあざと可愛いポーズに見えますが、
たぶん実際は、四肢の力を抜き、どこの方向からの攻撃にもスピードとリズムを失わぬ防御態勢を本能的にとってたんですよ。
そしてぶちキレると、カッチカチのロゼッタナックルで8分間にも及ぶラッシュを食らわせてヤッダーバァァアして燃えるゴミは月・水・金してくるに違いないですよ。

あらゆる意味で敵に回したくないプリキュアNo.1と言っても過言ではあるまい…




余談:
回想でありすが豹変するシーン、本気で蜘蛛の怪人に憑依されたんじゃないかと思うくらいビビりました…
ttp://touch.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=33853372
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第4話
スマプリも面白かったけど、このドキプリも面白いです(妙な所でリアルな部分が好みです)。
感想サイト見るとやはりというか四葉財閥に恐怖と畏怖を感じている人が多く・・・初ロゼッタ回にしていきなりなのはさん的な扱いですよ(注。なのはさんをそんな扱いすると怒るファンもいるのでお気を付けください・・・クシャポイされるかも)。

・管理人さんはやると思っていました(・・・シーザーの回は素晴らしかったです)。四葉財閥怖いです。さらに怖いのはありすさんとセバスチャンの2人だけしか知らない=その2人だけで(!)ネットや防犯カメラがクシャポイされたということです。しかもたった1回しか会ってないはずのジコチューの居場所を早期で見破ったことです。
・多分、あの妖精は同じ防犯カメラの映像を見ていたと思います。
・マナに対する暴言・・・なんか今の時系列でそれ言っちゃう人出る気がしますよね。そう言えば周囲はマナ頼りというか依存部分がある人が多いような気がします・・・。しかし、ありすさん怖いです。まさか、傷つけられて暴走してしまってまた恐怖して戦えないと言う展開があるんじゃないか、と思うと心配です。妙にリアルな部分がありますからこれ。
・ランスから「一緒に戦え」言われてますが去年のアニメであっさり戦う決意した子のことを(それも今回のように大人がしっかりしたアニメでした)「いびつ」と評されたことがあったのですが(だとすると某今年の尻アニメでいともあっさり戦うことを決意したあの人達は・・・)、その点において六花もありすさんも拒否して、それから戦うことを決意するまでのやりとりや後押しがしっかり書かれていたのはいい点だと思います(完璧超人なだけに見せた人間味や友達に対する想いが強いことが余計強調されています)。
・セバスチャンが戦闘面のサポート以外でも有能過ぎます。保護者だからって戦いに巻き込ませないことを良しとせず彼女のしたいままに後押しをしてくれるとは・・・心配もしてるんでしょうけれどマナ達と共にいたいという気持ちを理解してると共に、そのマナ達のことも強く信頼してるんでしょうね(それにひきかえ某尻アニメで孫娘と友達を平然と戦わせる戦士に選び特訓で殺しかけたあの淫獣は・・・)。正体を知る一般人ポジションである彼にはランスとのありすさん関係のやり取りを早く見てみたいです。
・この話でラジカセを知らないことを話した時の周囲の反応。「え?」。「今時の子は電話機も回せないんじゃない?」。・・・仲間はいます。
・あの手の形はわたしも試したけど、難しいです。しかし、コンセント外すなんて発想せずに(あっちにしてみれば囮の可能性も疑っていた?)倒すとは凄いです・・・敵に回してはいけないとプリキュアで思ったのは始めてです。
・「四葉財閥こえええええええええ!」前回の予告からここまで防犯カメラが生かされるとは思いませんでした。キュアソードの正体はマナ達には不明のままでしばらく進んで行くと思っていたら再登場なしにこの展開。・・・確かキュアソードってあちらの世界の出身みたいだから生活費を稼ぐためにアイドルやってるとかそういうのじゃないかと。ええ、流石に・・・のんきにアイドルなんてことは。

共通ワード「四葉財閥を敵に回すな」。
・・・次回、四葉財閥の力を使って探りを入れるらしいですが・・・最終話までに四葉財閥はどれだけ今より恐れられる存在になるんでしょうか。
それとセバスチャンが2部スピードワゴンっぽい雰囲気がします。ひょっとしたら最終決戦で吸血鬼対策装置などを現れながらシュトロハイムやスモーキーと一緒に現れた時のような展開も(他者の感想ブログにこれ以上の妄想長文及び他アニメの不穏当発言を垂れ流し過ぎるのでこれ以降の文面は四葉財閥によりクシャポイされました)。
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第4話
ありすお嬢様の底知れなさに敵も味方も視聴者も翻弄される30分でした。すみません。見所が無数だったため、長い文になっちまいます。

>監視カメラにバッチリ録画されてて正体バレとかどういう事なのw
たしかに今日日監視カメラなんてそこら中にありますからね。オーズでもグリード目撃情報がネットにUPされてましたし。
そりゃ実際に変身したら記録も残るでしょうが、プリキュアでそこに突っ込んだ話をやるとは思わなんだw

>マナ&六花との幼なじみエピソードもグッとくる。
六花ちゃん⇒即座に現実的対処法を提案!当時から賢い子だ。
マナちゃん⇒子供だてらになんという漢気・・・兄貴と呼ばせて下さい!
ありす様 ⇒こここ怖ぇぇぇぇ!!

悪ガキ兄だけ黙らせれば終わりそうなものを、きっちり弟達まで血祭りに上げてるところが怖いです。
・・・プリキュアの娘が暴走属性とか斬新すぎですw。えーと、トランプのクラブのモチーフは棍棒でしたっけ?

>ありすちゃんの着てる服、アレたぶん50㎏くらいあると思うんだよね
「シャツを脱いでもよろしいでしょうか?」「?・・・ああ、暑いからな。」⇒ドサッ
的なw

>なんという男前なお爺ちゃんだ。
この作品、渋い爺ちゃんが次から次へと・・・。セバスチャンとお祖父様とは若い頃ストリートファイトで死闘を繰り広げた過去があったりするのでしょうかw。彼らの今後の活躍が楽しみです。

>「世界を制するのは愛だけです。さぁ、あなたも私と愛を育んで下さいな。」
ことばの意味はよくわからんが とにかくすごい威圧感だw
愛を忘れた哀しいラジカセさんに対し、「愛をとりもどせ!!」 ってことですね?

>プリキュア界のブルース・ウェインと言っても過言ではなかろう。
思った思ったw。ありすお嬢様はもう、バットマンとかマイトガインとかビッグオーとかそれ系の人ですw。たぶんあのリムジンの中身もバットモービルばりのスーパーマシンです。

>車で酔って吐瀉るキュアハートとか小ネタも多くて楽しめましたw
「息 切れてるー!?」
2週目にしてこんな扱いのダイヤモンドがちょっぴり不憫かもw

>手の平大のバリアーで衝撃波を完全ガード!
そうそう。シールド技能持ちのプリキュアは色々いますが、よくある大型バリアーではなく手の平大のバリアーで防ぎきる効率の良さにテクを感じます。
防御専門っぽいのは、3人もいるんだから役割分担して1人が防御に専念⇒残りのメンバーが攻撃 という設計思想ですかね?合理的かも。今後ラビーズが増えると攻撃技も出てくるのかもしれませんが。

余談。3代目プリキュアに「キュアミント」というメンバーがいまして、これが1年通して防御技しか持たない人でした。
だからといって彼女を侮ると、屋内で全方位バリアを展開して相手を圧殺する・一方向にバリアの反発力を集中させて相手を大地もろとも彼方へ吹っ飛ばす・至近距離で相手の必殺攻撃を反射してカウンターで自滅させる、等の地獄を見せられるため、ロゼッタの「防御こそ最大の攻撃」には全力でうなずきます(汗)
第2シーズン(※3代目は2年やった)から円盤状のシールドを投擲する攻撃技を使えるようになりましたがね。

ところで前回の六花が親御さんとの手紙のやりとりで繋がっていましたが、マナ達と違う進学先となったありすも定例のお茶会を開くという形で繋がりを保っているのですね。地味にグッときました。
繋がり(ラブリンク)が今年のテーマなのかしら?自分から積極的に繋がろうとするところがミソ?
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第4話
幼稚園児の段階で男子相手に3on1での北斗無双・・・己の力の大きさに恐れて戦士になるの自ら恐る生まれにしての女王ありすさんの女帝ぶりがパネェ。恐れ多くてさん付けないといけないと思えるレベル。
今後バリアのサポート中心みたいだけどこれ絶対潜在能力的には最高スペック確定ですよね?
キュアロゼッタの怒りが爆発する時ひだまりポカポカがちだまりボカボカに(ry

街の監視カメラの映像を自由にできる権力にかかればキュアソードの正体なぞ朝飯前ェ!!・・・・ってまこぴーが正体?wwwねーよwタチバナさんの正体がヴァルゴゾディアーツで江本教授なくらいないわーーーーーw・・・・・っていうかキュアソードちゃんマジでなにしてたんですかねぇ・・・
怪我とかしてるならアイドルできないし・・・・
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第4話
ありすちゃんがプリキュアになりたくない理由、はしたないとか怖いとかそんなことだと想像してましたが、まさか暴走するからってのは意表つかれました。

ピアノに習字、さらに諸々の格闘技も全てセバスチャンがありすちゃんに教えたのではないでしょうか?
なんかそれくらいの風格ありますぜ、あの執事さん。
おそらく若い頃は、世界各地で傭兵として戦っていたりするんでしょう。
セバスチャンの過去話回とかもありますかね?

ありすちゃんのおじいちゃんも、日本の財界のドンって感じでしたな。
ゴル○13にも何度か依頼をしている顔ですよ、あれはw
クシャポイは四葉家の伝統なんでしょうな。

ダメ妖精って感じのランスも、根は結構しっかりしてましたね。
でもパートナーになるのはありすしかいないって、あの屋敷の待遇が気に入ったからじゃないかとの疑惑が…w

血だまりポタポタ?(難聴)
でも実際、そうなる展開がどっかにありそうな。
ピンポイントバリアってのも、なるべく力を攻撃に使いたくないからなんですかね。

「そうか!ノイズキャンセリング!」
ってセリフだけで、そのノイズキャンセリングとはどういうことか一切説明しないってのは、こういう幼児向けアニメとしたら思い切った演出ですよ。
大川透の声で「ノイズキャンセリングとは…」ってナレーション入れたくなりますよ、普通はw

それにしても、4話にして6体のジコチューを倒してるんですよね。
さすが完璧超人揃いの今回のプリキュアですな。
こりゃ、先輩であるソードさんが一番しょぼいんじゃないかな?
まさかそんなことはないよね?ハハッ…。
Re:ドキドキ!プリキュア感想 第4話
ありすの使用人には確実に、
映画館で出てくるアイツが居るに違いない!
それぐらいの盗撮技術やでぇ!

マナ六花の焦り顔が、早くもプリキュア変顔アルバムに加わりました。
そして流行のアイドルはよく知らないのに、ラジカセは知ってる六花さん。
これは年齢詐称あるでぇ
コメント返信ッ!


>>ロペリドさん



金銭力と戦闘力を兼ね備えるありすちゃんって無敵じゃね?

マナちゃんの人助けは条件反射みたいな物ですしね。
お礼を言われるとか、文句を言われるとか、そんなこと考えずに動いてそう。
まっ、マナちゃんを泣かせた罪は万死に値するがな!





>>魚座間さん



ありすの変身前エピソードは、尺の少なさを感じさせないほどの濃さでしたね。
なんというか全体的に濃いのよありすちゃん。

例え、プリキュアの正体を追う人物が現れても
四葉財閥の力をもって余裕でクシャポイするので問題はないッ!
なんなら報道機関ごと掌握しそうでおっかねぇぜ…って言うかもうしてるかもw


>どこの方向からの攻撃にもスピードとリズムを失わぬ防御態勢


あっ…あれは中国拳法の用いる「ネコ足立ち」のかまえッ!!?
冷酷!残忍!そのロゼッタがジコチューを倒すぜッ!

幼少期にボコられたいじめっ子3人は
セバスチャンが清掃車にダイレクトにIN!!


>本気で蜘蛛の怪人に憑依されたんじゃないかと思うくらいビビりました…


やべぇよ…幼女状態のありすちゃんの背負うオーラやべぇよ…。
カッチカチ(凍結的な意味で)吹いたw





>>パネトーネさん



微妙な部分でメルヘンではなくリアルな所が面白いですよねドキプリ。
それだけに、四葉財閥の強大さが引き立っておっかないわけですがw
ネット情報をクシャポイできるとか、どんな権力なんだろうか…!

セバスチャンの有能さは恐怖を感じるレベル。脱いだらムキムキに違いない。
しかしバトルに参加したらセバスチャン一人でなんとかなってしまいそうで心配だわ。
スピードワゴンの様に戦闘を解説されても困るけどw


>戦うことを決意するまでのやりとりや後押しがしっかり書かれていた


この辺も微妙にリアルなカンジですよね。
マナちゃんは例外として、六花とありすはきちんとステップを踏んでいたのが好感触。
これからも心情の変化が描写されそうな気がしないでもないわ。


>「今時の子は電話機も回せないんじゃない?」。・・・仲間はいます。


心強い限りだわw


>生活費を稼ぐためにアイドルやってるとかそういうのじゃないかと。


それはそれで現実味があって切ないのぅw





>>ヒツジさん



>オーズでもグリード目撃情報がネットにUPされてましたし。


フォーゼも野座間さんがネットで仮面ライダー情報を知ってましたね。
最近のヒーローは監視カメラやネットとも戦わねばならんのかもw
しかし、プリキュアでやられると一気にリアルかなカンジになっちゃいますね。


>きっちり弟達まで血祭りに上げてるところが怖いです。


カッとなってやった。…とは言え完膚なきまでに叩きのめすとか
さすがに恐怖を感じるレベルw
ロゼッタは棍棒…なるほどな…!(恐怖


>セバスチャンとお祖父様とは若い頃ストリートファイトで死闘を繰り広げた過去が


吹いたw なんという旧知の中。
今は宿敵の孫娘に使えるセバスチャンのエピソード0の放送が待たれるぜ!


>ありすお嬢様はもう、バットマンとかマイトガインとかビッグオーとかそれ系の人ですw


ですよねw
どちらかと言うと少年漫画的なヒーローの立ち位置ですわよ、ありすお嬢様!
あの車もそのうち変形するかしらね?


>これが1年通して防御技しか持たない人でした。


凄いですねキュアミント…。
バリア技の使い方が正義の味方というか、悪の幹部みたいなんだけどw
タイバニのジェイクみたいな雰囲気を感じるぜぇ…!


>繋がり(ラブリンク)が今年のテーマなのかしら?


おっ、なるほど。そう見ると繋がりが強調されているようにも見えますね。
ラブリンクの意味もわかりやすくなった感じ。





>>キュアロゼッタの情報統制能力はキュアソードの55753倍さん



>これ絶対潜在能力的には最高スペック確定ですよね?


本体の戦闘能力がとんでもないレベルですもんねぇ…。
プリキュア活動で戦闘の勘を取り戻せば最強なんじゃないかしら。
バリアの能力を駆使して攻撃に活かし始めたら敵は無しだねこりゃ。

血だまりボカボカ吹いたw


>タチバナさんの正体がヴァルゴゾディアーツで江本教授なくらいないわーーーーーw


ここ最近で最もねーよな正体キターw
次回明かされるであろうキュアソードの正体に注目するしかねぇ!





>>Tarutoさん



力が抑えきれないからプリキュアにはなりません!
…って、およそ中学生女子の思考と台詞じゃないですよねw
まったく、ありすお嬢様は恐ろしいお人やでぇ…。


>クシャポイは四葉家の伝統なんでしょうな。


恐っ!四葉財閥恐っ!血だまりポタポタ?大体あってるゥ!
セバスチャンもお爺ちゃんも、只者ではないオーラがハンパないですよね。
2人ともかなりの修羅場を潜ってきたに違いないよ。
セバスチャンのエピソードは是非とも見たいですね。望みは薄いでしょうけどw


>そのノイズキャンセリングとはどういうことか一切説明しないってのは
 こういう幼児向けアニメとしたら思い切った演出ですよ。


そう言えばラジカセってなに?に関しても説明無しでしたね。
分からなくても、雰囲気が伝わればいいよ的なあれでしょうか。
セバスチャンが解説してくれてもいいのよw


>こりゃ、先輩であるソードさんが一番しょぼいんじゃないかな?


ややややだなぁ、何をいっているんだいチミは。
そんなことあるわけないじゃあないか、次回を見てみようよ!次回を!(ハラハラ





>>かえらにぱぁさん



違法画像をクシャポイすると言う意味で
どちらかというと映画泥棒を捕まえるパトライトの方な気がするぜw


>そして流行のアイドルはよく知らないのに、ラジカセは知ってる六花さん。


まこぴーは知っていたけど、マナが夢中なのでちょっとイラッと来て
しらないフリをした説を提唱しておこうッ!
ラジカセを知っていた件に関しては言い訳できないなぁw
博識なんだよホラ、英知の光やん?





拍手コメント返信ッ!





>>Hadukiさん



ドキプリ世界のプリキュアの変身は一般人にも普通に見えるってのは
けっこう衝撃的な事実ですよね。しかも撮影可能と来たもんだ。
この設定がのちに波乱を巻き起こす展開になっていくのです?

ありすちゃんのお爺様は理解のある御方のようですね。
厳しいだけじゃない優しさも感じました。
でも、あの地位につくまでに何人かクシャポイしてそうでおっかねぇ。

ラジカセに反応するとは目の付け所がシャープだぜ。
今回はジコチューが2体出現しましたが両方とも生まれ方はカットでしたね。
そのぶん、ありすちゃんの描写に時間を割いたという事でしょうが
このストーリーは2話に分割しても良いくらい濃かったことの裏返しですかね。
1話で2体倒すじてんでちょっと凄いことのような気もします。

あとプリキュア状態でも普通に酔うんですね。
まさか吐くとは思わなかったけどw




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