ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

特命戦隊ゴーバスターズ感想 第49話

2013.02.07 (Thu)

Mission49 「覚悟と選択」




陣先輩
「オイ…あれ、復活どころか倒せてねぇ…。」

ヨーコ
「やっぱり、強くなってる!」

エンター
「そう…これも強さ。そして…倒れても立ち上がるのも強さ!!」





不屈の闘志!(#49)




ゴーバスターズの総攻撃を受けてもなお立ち上がるエンターの姿に
もうこれ追加戦士枠でイイじゃん超カッコイイし!
…とか思ってしまうのは必然!!
不屈の闘志を手に入れたラスボスって凄くね?
「加速」・「不屈」・「闘志」と精神コマンド充実なエンターぱねぇ第49話。




エンター
「データを持てば持つほど、強く、完璧に近づく。
より完璧なものが世界を支配するのは当然でしょう!
この世界をどのようにつくり変えようが自由!
ハハハッ!トレビアン!!きっと楽しくて仕方ないのでしょうね!!」


ヒロム
「絶対にさせない!!」


エンター
「もう止められませんよ。あなた方に勝ち目は無い。」






ダークレッドバスター(#49)





不死身ッ!不老不死ッ!モーフィンパワーッ!
取るに足らぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!
我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!!



アバター設定による不老不死に加え、バックアップによって何度でも蘇る不死身性ッ!
さらに、復元されるたびにアップデートされパワーアップするチート能力!!
ついにレッツモーフィンまでラーニングしたエンターは、もうどうにも止まらない。

レッドバスターのコスプレでテンションもアゲアゲ(死語)である。


すでに5人のフルボッコアタックでも仕留められないくらいの強さに成長しており
これ以上、強くなられたら手がつけられなくなることは確実じゃ!
って言うか、もうすでに手がつけられないのじゃ!!



それにしても、ダークレッドバスター(仮)が超イカス!
マスクのカッコよさでもレッドバスターの上を行く始末w

ちょいと控えめなカラーリングとデザインがナイスですね。
ゴーバスターズが「GB」マークをつけている所に
ヴァグラスのマークをつけているのがオシャレだわw


ビジュアル的にはラスボス感はあまり感じないのですが
とにかく能力が脅威的で、纏う絶望感が圧倒的ラスボスのオーラ。
ヒロムが存在する限り、復活と成長をし続けると言う特性を駆使し
進化し続けているわけですが、「ニワトリ」のウィークポイントを始め
自分に不利な弱点になり得る部分はきっちりオミットしてそうだわね。


このまま、「正義の心」や「平和を願う気持ち」を学習させれば
きれいなエンターとして6人目のゴーバスターズに加入させることも出来そうですが…
そういったものすらもデータの一種と割り切るエンターは
人間の心を理解できない事が欠点なのかも知れない。







リュウジ
「ヒロム、なんで1人で決着をつけようとしたんだ。
お前、自分ごとカードを削除する事も考えてたろ。」


ヒロム
「えぇ…リュウジさん達に頼むわけにはいきませんから。」


リュウジ
「見損なうな。俺達は亜空間で、お前やヨーコちゃんの家族
他の大勢の人達をメサイアと一緒にシャットダウンした。
今更それを無駄に出来ると思うか?
どうしてもお前を削除しなきゃいけないなら…俺がやる。
だから、もう1人で動くな。」


ヨーコ
「そうだよヒロム!私まだ全然あきらめてないし!」


ヒロム
「リュウジさん…ヨーコ…。俺の命、みんなに預ける。」






リュウさん怒りの鉄拳(#49)





ヒュー!リュウさんカッコイイーーー!!




ヒロムの勝手な行動に、リュウさん怒りの鉄拳が寸止める!
自分で自分を削除させるくらいなら、俺がやってやんよ。
お前の苦しみを一緒に背負ってやんよ。ズェッテー俺がやってやんよ。
あれこれ、もしかしてプロポーズなんじゃね?と思うくらいの男前さである。


ヒロムを殴らなかった所に、リュウさんの年長者としての優しさを感じますね。
たかが20歳前の小僧からいたわられるほど、やわな人生は送っていない!


…って言うか、リュウさんがエネルギー込めたマジパンチを放ったら
ヒロムの首から上と首から下がパイルダーオフしそうなので寸止め正解ですよ。
変身前でも、ちょいと軽めにパンチしただけでコンクリ粉砕余裕ですからね。

ヒロムの頭なんてボンッ!…だぜ?


ヒロムを救うことを微塵も諦めていないヨーコちゃんと
そんな3人を黙って見守る陣先輩もカッコ良かったのであった。







黒木司令官
「どうした、陣。」


陣先輩
「黒リンも聞いたろ?さっきのあいつらの覚悟。
まいったよな。いつの間にか甘ちゃんなのはこっちになってた。
黒木、1つ…ヒロムからカードを抜く方法を思いついた。」


黒木司令官
「キーは…お前の欠けたデータ。そうだろ?」


陣先輩
「さっすが黒リン!
…なぁ、黒リン。覚悟の決め時ってのがあるならよ、今だと思うぜ。」


黒木司令官
「陣…。」






決意の陣さん(#49)





ハッフゥーー!陣さんカッチョェエーーー!!




仲間の為に、後輩達の為に、世界の為に
自分の命をかけてヒロムを救おうとする陣さん超カッケェ。
命を捨てる覚悟を決めた男の顔が『笑顔』ってのにもグッときたぜ。


黒リンのことを、初めて「黒木」と呼んだ陣さんですが
それだけで彼の本気さが伝わってくるのが凄い。
陣さんと黒リンの間には、余計な言葉は必要という深い友情を感じますね。
本当に渋いおっさん達だぜ。





ジェンガをガシャーン!(#49)





でもジェンガだばぁ。




あぁっ!今回も特命ジェンガがガッシャーンってなってるゥ!?
亜空間にある陣さんボディを使うことで
ヒロムの中のメサイアカードのバックアップデータを引っ張り出せるらしいけど
陣先輩の体も無事ではすまない…
つまり、陣さんボディがだばぁってなると言うわけですね、分かりやすい。


黒リンも、この方法に薄々気付きながらも黙っていたと言う感じですね。
結局の所、犠牲なくしては解決しないほどの自体という事であり実にシビア。
陣さんを心配するJが健気で泣けてくる。
実際、時が来たらJはどうするのだろうか…?







エンター
「もはや世界をどうしようが私の自由!
手始めに、この一帯の人間を融合して我が拠点を築き、やがては…
愚かな人間も何万と集まれば役に立つ。」
「ゴーバスターズ、あなた方のバスターマシンも
その礎として融合してあげますよ。それとも破壊がお好みですか?」


ヒロム
「亜空間…司令官、だったらエンターも連れていきます。
エンターも、カードも、亜空間で決着をつけます。」


陣先輩
「…ったく、あいつらどこまで俺達の上いってくるんだよ。」






メガゾードΩ(#49)





エネトロンタンクと融合しての最終進化ッ!!
施設内にいた人間も取り込んでパワーアップッ!
ブヂュブブヂュルつぶして、ひきずりこみジャムにしてくれるぜェーーーッ!!



完璧な人間に進化することを望みつつ
最終的にやることは世界征服みたいな所に落ち着くのは悪役のサガなのか…!
根本的な所はメサイア様と変わっていないと言うか
アバターとしての本質からは逃れられないと言った所でしょうか。


力を溜め込んだだけあって、増殖・支配のスピードがハンパない。
一瞬のうちに十数其のエネトロンタンクを繭にするとは
メサイア様を遥かに凌駕しておるね。

マジェスティとは一体何だったのか…。



エネトロンタンク一基を丸ごと融合してメガゾードを創るとかとんでもないな。
メガゾードΩの登場は、劇場版を見た後だっただけにあまり驚けなかったわ…。
ちょっと勿体ないと言うかなんと言うか。タイミングって大事よね。
これが最後のメガゾードってことになるのかな?
せっかくだから、ダークレッドバスター(仮)の様に
ゴーバスターエースを模したデザインのメガゾードにしても面白かったかも。






ヒロム
「大丈夫。お父さんもお母さんも、きっと元に戻すよ。」






元に戻してやんよ(#49)

吸収されとるゥ・・・(#49)





…って、言ってるそばから融合されてますぞー!!?




凄い進化スピードで、ついに人間すらも融合できるようになったエンター。
人類滅亡のカウントダウンが始まったでオイ。
…どうせ融合されるなら、ヨーコちゃんのふとももの横が良いな!(紳士


子供達の両親が取り込まれてしまうのは
まさにヒロム達が13年前に経験した事そのもの。
亜空間では自分達の両親を元に戻すことは出来ませんでしたが…
昔と同じセリフを口にするヒロムの決意はあの時以上ッ!
繋がる絆を守るためにレッツ亜空間!!







黒木司令官
「森下ァッ!仲村ァッ!大丈夫か!?あとは俺がやる!避難しろ!!」


森下&仲村
「「出来ません!!」」


黒木司令官
「命令だッ!!」


森下くん
「司令官!ここまで来て逃げるぐらいだったら、とっくに特命部やめてますよ!
僕達だって…僕達だって…覚悟くらいあります!!」


仲村さん
「最後まで一緒に戦わせてください!!」


黒木司令官
「お前達…!……作戦続行だ!!」


森下&仲村
「「了解!!」」






最終転送カウントダウン(#49)





イヤッフゥー!特命部オメガカッケェーッ!!




第4格納庫へエンターを誘き寄せ、力づくで転送させる男の戦い!!
作戦を練ってる暇なんて無かったので強引さがハンパないぜw
基地内に敵が侵入して大暴れってのはやはり良いですね。クライマックス感パネェ。


そして、満を持して復活する転送完了カウントダウン!!
ファイナルカウントダウンが、亜空間からの敵メガゾード転送ではなく
こちらから亜空間へと飛ぶためのカウンタダウンとか超燃える。



さらに、まさかの森下くん爆上げシーンであるw
「ここで逃げるくらいなら、とっくに辞めてる」とか素直な叫びにシビれたぜ。
こんなに輝く森下を見たのは初めてだぞ森下ァッ!!


部下を逃がそうと命令を下す黒木司令官と、その避難命令を拒否して
最後まで共に戦う決意を示すオペレーターの2人…なんという熱さ。
物理的にも火災が発生してて、ちょいと熱そうですが
それを差し引いても特命部の温度はヒートアップしていたに違いねぇ。


ここ一番で根性を見せた仲村さんも良かったですが
一番輝いていたのはヒロムに「ちょっと黙ってて!」とぶち切れた時かしら?w


森下&仲村のオペレーターの2人には、もっとスポットがあたっても良かったかなと。
非番でプライベートな2人の姿も見てみたかったなぁ。
黒リンの愚痴を言いつつも、特命部で頑張ろうみたいな話をするシーンと・か。







仲村さん
「残り10秒!9・8・7・6・5・4・3・2・1、転送開始!」


森下くん
「転送完了…ですが、成功したのかどうか確認できません。」


仲村さん
「亜空間の不安定さが増しています。消滅は時間の問題かと…。」


黒木司令官
「(あの時の…繰り返しなのか…?こんな事をさせるために、あの子達を…)」






転送完了(#49)





ヒロム達3人を亜空間へと送り出した黒リンが
転送研究センターの二の舞なんじゃないかと心配する気持ちが痛いほど分かる。
同僚でもあるヒロムの父親から託された子供達だもんなぁ。
今回は、こういう各キャラクターの心情が読み取れるシーンが多くてジーンときたわ。


仲村さんのカウント読みあげも、これが最後と思うと感慨深いやね。

結局最後まで仲村さんのメガネは割れなかったか…!







エンター
「ボンジュール、懐かしき亜空間。
…が、ここに用はありません。すぐに戻りましょう。」






グッタリしてるゥーッ!?(#49)





頼れる仲間はみんなグッタリしてるーッ!?




ラストバトルのステージに到着した時点で、全員マヒ状態とかマジ無理ゲー。
やはり亜空間への転送は付加が大きいという事ですね。
グレートゴーバスターで突入してやっとだったと思うので
あんな無茶な転送をしたら、合体が解除されて大ダメージを負っても仕方ねぇ。


Jに至っては、バスターマシンから投げ出されちゃってるんだけど大丈夫かしら?
それでもちゃんと格納庫へと転送されているのは、さすが俺のマーカーシステム。


ただ1人元気ハツラツ、ピンピンしているエンターはさっそく帰る気満々。
無理矢理、田舎に連れ戻されブーたれる都会人ぶった若者のよーに
「こんな何もない田舎に用はねぇ、オラ東京さ行くだ!!」ってカンジですね。
違いますか、そうですか。また間違えましたか、そうですか。





気絶したまま最終回(#49)





紆余曲折を経て仲間に命をあずけたヒロムも
1人で決着をつけようとしたヒロムに怒ったリュウさんも
諦めるなんて選択しなんて無かったヨーコちゃんも
自分の命をかけてヒロムを救おうと決意した陣さんも
パートナーを支えるバディロイド達も
決死の覚悟でみんなを亜空間へと送り出した特命部の面々も
とにかく熱く、サブタイトルの「覚悟と選択」通りに
各キャラクターの覚悟と選択、そして決意と絆が見られました。


エネトロンタンク、融合、転送、カウントダウンと
これまでかとゴーバス要素をぶち込んだだけあってクライマックス感がハンパない。
最終決戦にかける意気込みがビシビシ伝わってくる良エピソードでした。



消滅を始める亜空間での最終決戦。
依然、圧倒的なエンターに対してどう立ち向かうのか…
最終回がどうなるかまったく読めないけれど
あの時、守れなかった約束を守るくらいはさせてあげて欲しいもんだぜ。



「大丈夫、きっと元に戻すよ。約束する。」




コメント

Re:特命戦隊ゴーバスターズ感想 第49話
ども。
最終回イブ回は、ほんと激アツ。
ヨルさんのレビューも激アツ!

確かに、まあ、メサイアとはなんだったのか?と
思うわけですし、仲村さんが「ちょっと黙ってて!」
って怒った回付近では、正直言って
ヒロムを応援できるようになる自信は皆無だったのですがw
いやいや、さすが小林靖子脚本がここへきて追い込み。
カウントダウン演出が生きてたなぁ。

森下君と仲村さんはあと1回ずつくらいは、個人回が見たかったと思う。ギャバンの宣伝とピンクバスターに削られたのか?

それにしても、ダークレッドバスター(仮)カッコイイです。大きなお友達としては、このくらいの渋い赤のがカッコいいわけですよ。宇宙警察地球署長とか正義サイドのボスキャラマスクでもOKなくらい。
実はエンター怪人態のお尻のひらひらした白い布が、なんか、温泉でタオル巻いてる中途半端な奴みたいだわ―と思い始めたら、それにしか見えなくなって、
その上、後ろしか隠してないって、ビンボッっちゃまのデータ収集を間違えたのか?にしか見えなくなってきてたので、このあとダークレッドバスターのまま削除されてくれると嬉しいです。

ではまたー。
Re:特命戦隊ゴーバスターズ感想 第49話
いやぁホンマ熱い回でありました。

最終回、一番気になるのはやはり、陣さんが生き残るかってことですよ。
ジェンガの説明だと、陣さんの犠牲はどうしようもない感じなんですよね。
どうやって回避するのか。

それからどうやってエンターを削除するのか。
無事にヒロムからバックアップカードを取り出せたとして、今のエンターを倒すのは至難でしょうし。

最終回、テレビの前で正座して見ます!
コメント返信ッ!


>>プッチさん



あまりの熱さに感想が長くなって反省したどうも僕です。
ここ数回の展開の盛り上がりっぷりに驚愕ですよ!超面白い!

ヒロムが主人公として活きて来たのは
エンターの活躍による所が大きい気がしますね。
ヒロムのキャラクターが反映された言動が素晴らしいカンジ。

仲村さんは怒ると怖い!というレッテルを貼られたのは
ヒロムのせいだという事実は消えませんが
彼女のラストカウントダウンが素敵だったので良しとしようw


>ギャバンの宣伝とピンクバスターに削られたのか?


ピンクバスターは良いとして、ギャバンがありましたね。
確かにあのコラボが無ければオペレーターエピが入れられたかも。
…でもまぁ、ギャバンはギャバンで嫌いじゃないんだよなぁ。
ヨーコちゃんとシェリーの絡みとか。ぐぬぬ難しい問題だなコレは。


>実はエンター怪人態のお尻のひらひらした白い布が、なんか
 温泉でタオル巻いてる中途半端な奴みたいだわ―と思い始めたら、
 それにしか見えなくなって


うぉおーいい!最終回直前でとんでもないこと思っちゃったよオイ!
ちょ…次にエンター・ユナイト見た時に温泉タオルが思い浮かんだらどうすんのよ。
…まぁ、それはそれで面白いからいいやw
ダークレッドバスターはカッコ良いですよね。あの渋さがたまらないぜ。
色をブラックにしたら、黒リンが変身したと言われても信じるレベル。





>>Tarutoさん



ヒロムの中のバックアップに、陣さんの生死、そしてエンターの削除…
崩壊寸前のラストステージでやる事が多すぎると言うね。
この絶望感がたまらなくクライマックスって感じでチョーイイネ!

ここ数回の熱さはハンパないですよね。
こいつぁ最終回も期待せざるを得ないぜ!
しかし、もう最終回なのか…早いもんよね。(遠い目





拍手コメント返信ッ!





>>ぷり子ぷり夫さん



拍手&コメントさんきゅー!
楽しんでいただけているようで何よりですw
熱い展開だったので、感想書くのも気合いが入ってしまいましたわ!
最終回も楽しみですね。展開が読めないのが素晴らしいぜ。





>>グリーンバスターさん



拍手&コメントさんきゅー!
私の拙いツッコミ&ボケに笑っていただいて嬉しい限りです。
その応援がオラに元気を与えてくれる!!
あと数時間後の最終回がどうなるのかワクワクするねぇ。
感想も熱くなりそうな予感。





>>Hadukiさん



ちょっと気合入れて書き過ぎたと正直反省しているのでした。
あんまり長いと読む方が大変だから、なるべく短くしたいんですけどねぇ。
だってみんなカッコ良かったんですもの!

陣さんが死んでも、データをコピーておけばアバターとして映画に出られる!
…そう考えると、肉体は死んでもよいのではなかろうか?(酷
いや、みんな存命が一番良いんですけどね。流れ的にね。

13年前の転送研究センターの面々ですが、最終回で全員復活!
…ってことはないですよね?さすがに。
その辺のリアリティは、靖子にゃんだから…ってのもあると思います(笑)が
ゴーバスターズと言う作品のスタイルって感じで嫌いじゃないのだわ。



Re:特命戦隊ゴーバスターズ感想 第49話
スーパーメサイアとヒロムのパワーを手に入れた究極生命体エンター君は不死身、不老不死!、スタンドパワーと勝てるわけなかろうなのだぁあああああ!!!?こうなったチカラずくで・・・・・・なんとかなってくれんのかぁあああああ!?

・・・・・・ここは最終回はやっぱエンターくんと和解ハーレムルートで!(無駄無駄ァ!!
コメント返信ッ!


>>究極生命体エンターメサイアさんを倒す方法は0.55753パー以下さん



エンターとの和解ハーレムエンドはなかったんや…。
夢物語やったんや…。

しかし、ここまで超進化した敵キャラも珍しかったですね。
エンターは実にナイスキャラだったぜ!




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