ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

指定期間 の記事一覧

スーパーヒーロータイムの感想

2016.03.30 (Wed)

動物戦隊ジュウオウジャー 第7話 「本能、燃やすぜ!」




ゴーストでた(#7)




なに?巨大なロボがでっかい怪物と戦っている?
そんなバカな話があ…あったわ。


タケル殿ォーッ!
動物戦隊ジュウオウジャーとのコラボですぞタケル殿ォーッ!

ジュウオウジャーの決めポーズに混じっていく
仮面ライダーゴーストのノリの良さが素敵。
ポジション的に後ろ過ぎて、背後霊みたくなっちゃってるのが若干スリラー。

ジュウオウイーグルたちのカラーリングに合わせて
エジソン、ニュートン、ムサシにゴーストチェンジしたり
グレイトフル魂まで披露してくれるゴーストのサービス精神がグッドですね。
ニュートンとか久しぶりに見た気がするわ…。


海の中で、巨大化したシオマネキングを迎え撃つジュウオウワイルド。
ここがパシフィック・リムの世界か…。

巨大戦を見守るタケル殿とユルセンが、なかなかシュールで良かったのですが
御成とアカリも来ていたら、もっと面白いリアクションが見られたかなと思うと
ちょいとばかり勿体なかったと思わざるを得ない。


それにしても、ショッカー怪人すら巨大化させてしまうとは
ジニス様の細胞から抽出したエネルギーマジぱねぇ。
平和的に利用すれば、世界のエネルギー問題が解決されそうだわ。




操られアム(#7)




自由奔放なアムちゃんに振り回される、生真面目なタスクくん。
家事全般を押しつけられて、激おこファンファン丸と化したタスクですが
しっかりとこなしてしまうあたりが有能ですね。
アムちゃんの人差し指を唇にムギューッてされてましたけど、アレご褒美でしょ?


幹部のクバルさんに洗脳されて、ゴロニャン状態になったアムちゃんがカワイイ。
しかし、謎の注射器で一度吸い取って、メーバに注入すると言う行程が
スゲーめんどくさい上に全体的に意味不明で困るw

注射器で洗脳薬を注入!が一番手っ取り早いと思うのですが
ご時世的に色々と問題アリと言うわけなのだろうか?ダメ。ゼッタイ。

いがみ合っていても、仲間の絆で起死回生の流れがイイ。
ゲル状の何かから復活するアムちゃんが軽くホラーでしたが。




お口チャックジューマン(#7)




ラストはタスクくんの説教でシメ。アムがお風呂掃除をしてたけど
タスクに代わってもらった分をこなしていたのかな?
こういう描写があることで、憎めない小悪魔らしさがでてる気がする。
ガサツだというのは揺るぎない事実のようですがw






仮面ライダーゴースト 第24話 「命、なめるなよ!」




イーグルでた(#24)




通りすがりのジュウオウイーグルだ、覚えておけ!


たまたま偶然、居合わせた風切大和・絢爛登場!
仮面ライダーゴーストと、ジュウオウイーグルのダブル変身がカッコイイ。

敵怪人を目の前にして「やだなにその決めポーズカッコイイ!」とか
「俺達の武器似てね?ホントだ似てる!!」とか言ってキャッキャしてる
タケル殿と大和くんにキュンと来たわw
戦闘時のコンビネーションも含めて、ヤマトタケルコンビ仲良いな~。


コラボ回と言いつつも、タケルと大和しか出てこなかったのが残念。
御成&アカリと、ジュウオウジャーの面々は絡んでほしかったなぁ。
ジューマン態を見た時の御成&アカリのリアクションとか絶対面白いやん?

コラボとしてはパンチが弱かったものの、主人公2人を絡ませながら
メインストーリーもちゃんと出来ていたので、その辺は満足。
各々の本編の流れ的に、タイミングも良くなかったでしょうが
戦隊ヒーローと仮面ライダーの共演ってだけでもワクワクするってもんよ。




チラ見せ一号(#24)




急に出てきた某国で戦う仮面ライダ一号さんは
さすがに無理矢理すぎると思いましたがw




ゴエモン御成(#24)




「ゴエモンの眼魂が、御成の中に!?」ってセリフだけで十分面白いのが
山ノ内御成のズルい所である。
わざわざ御成の口から入っていくゴエモンさんの胆力である。
よし、次はお尻の穴からINしてみようか…。


カノンちゃんに手当てされながら、たこ焼きを頬張るアラン様。
その姿、まさに王の風格…!!
肉体と言う呪いの檻に捕らわれたアラン様は、空腹も敵なのだ…!


グレイトフル魂は、英雄ゴースト自体を召喚可能なのね。
純粋に戦力が増強できる上に
使い方によっては色々できそうな凄い能力だなコレ…。
一度に召喚する人数に上限とかないのかな?
無制限だとするならば、最大15人の関智一が一挙大集合する
スーパー関智一大決戦も可能と言うわけか。おっかねぇ。


出会ったばかりのジュウオウイーグルとも共闘が出来た
目的が一緒ならば、アランとも一緒に戦えるはず。
コラボでの流れを組みこんでの展開がイイカンジ。

なんならジュウオウイーグルさんに頼んで
ジュウオウキングで眼魔界に乗り込むのもアリやで!
アデル兄さんなんてワンパンKOやで!






魔法つかいプリキュア! 第8話 「ペガサスローリングクラッシュ」




落下みらい(#8)

落下キュア(#8)

案外平気(#8)




超高度から落下しても、平然としてるプリキュアすごい。
五接地転回法でもマスターしてるのかしら?
武闘派魔法使いとしては、なんらおかしくない事ではあるが。
空飛ぶとかマジ危ないし。




ペガサスキネンサツエイ(#8)




母ペガサス
「はーい、1枚1000円になりまーす。」



スーパーヒーロータイムの感想

2016.03.20 (Sun)

動物戦隊ジュウオウジャー 第6話 「ボーン・トゥ・ビー・ワイルド」




老いてるラリー(#6)




老いてるー!!!



王者の資格を通じて、大和にジューマンパワーを渡した結果
急激に老けてしまったラリーさん。
コワイ!ジューマンパワーの譲渡コワイ!!

ジューマンパワーは、ジューマンの生命力。
寿命を削るってのはリスキー過ぎかとも思いましたが
大和はそれによって命が救われたようなものなので仕方なかろうなのだ。

これがキンジラレタチカラを扱った結果…。
ジューマンパワーでは無く、ゴマンパワーくらいなら老けなかったのかも知れぬ。


気に病む大和に対して、ハッピーなプレゼント交換だというラリーさんの男気。
ラリーさんの話を前後編に分けて描いてくれたおかげで
大和とラリーさんの絆パワーがしっかりと描かれててグッときた。

ラリーさんは大和にとって、第二の鳥男的ポジションになるのかな?
今回で一時フェードアウトしてしまいましたが、まだ出番はありそうですね。
ラリーさんは幼女にも好かれる良いゴリラなんや。


動物戦隊ジュウオウジャー、最初からゴリラモード名乗り!
ジュウオウゴリラのムキムキ感が、圧倒的マッスルパワーを醸し出しておるわい。
背景にゴリラがいないのが、ちょっぴり寂しいですが。


なんか急に出てきたキューブゴリラさんを加えてのジュウオウワイルド。
キューブナンバー4・5・6で構成されているので、2号ロボポジなのかな。
ゴリラ感は薄いですが、連続ロケットパンチがマジワイルドなので問題ないだろう。

って言うか、キューブゴリラがキャノン砲を常備していることで
キューブキリンの存在意義がなくなりそうで、ちょっと心配。
ジュウオウキングはキリンバズーカ
ジュウオウワイルドはワイルドキャノンを使う感じでしょうが
どうしてもキリンのパワー不足を感じざるを得ないのであった。
がんばれキリン。超がんばれ。




復活アザルド(#6)




やっぱり生きてたアザルドさん。
あの貫録と風貌で再生能力も一つもなかったら逆に凄いもんね。

細かいキューブ型パーツの集合体の様なボディらしいですが
1個だけ丸いパーツがあって、それが核だったりする王道パティーンなのかしら。

爆散して細かくなったキューブを、1個2個袋詰めして大勝利もありだけど
ここは、ヴォルガノ島の火山の溶岩に叩き落してこそ
この星をなめるなよと言えるのではなかろうか。生命の大車輪的な意味でも。






仮面ライダーゴースト 第23話 「ザ・グレイトフル・デッド」




急にグレイトフル(#23)




遠目で見ると仮面ライダーソーサラーみたいで、マジグレイトフル。
黒と金のカラーリングはカッコイイけど
頭部がゴテゴテしすぎててちょい微妙。無理に全部混ぜなくてもイインダヨ?


ついに15の英雄の魂と心を通わせて
グレイトフル魂へとパワーアップしたタケル殿。

心を通わせる以前に、まともに接触したことのない英雄さんもいますが
「ドキッ!関智一だらけの英雄魂超会議!」にて
満場一致で決定したので大丈夫。
ほんま、ムサシ魂さんのリーダーシップは二天一流やで!


眼魔の世界を目の当たりにして、マインドブレイクしたタケル殿。
ショッキングだったというのは分かりますが
あまりの豹変っぷりに、こっちがうろたえたわ。
「眼魂集めて眼魔世界を隔離してもらうしかねェー!」とか言ってたもんね。

タケルは、仮面ライダーゴーストとしてのメンタル的には
すでに一定レベルに達しているものと思っていましたが…
この辺はまだまだ若さが出てしまうという事なのだろうか。
暴走しながらも、自分の命より
世界の平和を望んでいたあたりはさすがなのかも。


そんな中、圧倒的癒し力を振りまくアランくんですよ。
深海兄妹に食べ物を提供されてモグモグしてるアランくんですよ。
生身の体になった結果、お腹が空いて動けなくなっていたアランくんですよ。

たこ焼きを食べてるときの嬉しそうな顔に、カノンちゃんもほっこりですわ。
コンビニ袋をぶら下げて、笑顔でやってくるマコト兄ちゃんにもほっこりですわ。

マコト兄ちゃんとアランの友情はグッときました。
タケル殿のメンタルリセットにもつながる友情パワーって、めっちゃ素敵やん?

眼魔ウルティマファイアになってまで
あっさりとやられていったジャベルさんの気持ちを考えると、めっちゃ切ないやん?





ひとやすみるく(#23)

ひとやすみるく(#2)




脳細胞がトップギアだぜ!






魔法つかいプリキュア! 第7話 「サファイアの瞳」




へそミラクル(#7)

へそマジカル(#7)




Wヘソキュアの破壊力。
海中だけでは無く、空中戦まで可能とかいやしんぼめ!


魔法使いプリキュアは、モフルンがいないと変身不可能なんですね。
これはヨクバールにモフルンがさらわれる展開くるで。
モフルンがヒロインポジなんや。はーちゃんさんには渡さんのやで。





以下、この星をなめるなよ!



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スーパーヒーロータイムの感想

2016.03.14 (Mon)

動物戦隊ジュウオウジャー 第5話 「パワー・オブ・ザ・ゴリラ」




ゴリラパワー(#5)




ラリー、ニンゲン キライ、バナナ スキ。

人間界に置き去りにされた、はぐれジューマン・ラリーさん。
元々は人間好きだったのに、フレンドリーに接しに行ったところ
ポリスメンに問答無用で発砲されて以来、人間嫌いに。
ま…まぁ、街中にゴリラが野放しにされてたら危ないもんなぁ…。

ラリーさんに拒否されることに怯まず
心を通わせようと努力する大和くんが好感触。
バナナを献上すれば、もっと簡単に仲良くなれたかも知れぬ。


ジャングルの王者・ジュウオウゴリラ!!
やだもう筋肉全開!
真っ赤に怒張したジュウオウゴリラの逞しい筋肉に
ジューランドのアミーゴ達も惚れ惚れすること間違いなしである。


どうやら王者の資格を通じて、ジューマンパワーが与えられる模様。
小さい頃に死にかけた大和は、鳥男のジューマンパワーで助かったって事ね。
ジュウオウイーグルの力も、元々は鳥男のものだったという事であり
人間とジューマンのハーフ説はまたしても覆ったのであった。

良かった…大和は、鳥のジューマンと
ゴリラのジューマンのハーフってわけじゃなかったんや…。


大和に流れ込む、ラリーさんの温かいゴリラパワー。
ジューマンの力、ジューマンパワー。
人間で言うとヒューマンパワー…すなわち人間力…。
ダメだ…良く分からねぇ…。
良く分からんが標準的には10万パワーと言うことで良いだろう。(確定)


圧倒的ゴリラ力で、デスガリアン幹部であるアザルドさんを撃破。
撃破…えっ?撃破しちゃっていいの!?
ジニス様も、ノーコンティニューでフィニッシュ宣言したましたけど…。
あれで退場とは信じたくないので、早々に復活して欲しいですね。
実は再生能力を持っていて、やられるたびに強く固くなって復活するとか
そういうパティーンに違いないんだよ!





仮面ライダーゴースト 第22話 「マトリックス ホワイトタンクトップス」




タンクトップ界(#22)




白タンクトップだらけじゃないですかー!やだー!!


全ての人間が白タンクトップを着用できる素晴らしい世界。
それが完璧な世界の正体だったのだ。

大帝閣下を筆頭にアランファミリーが厳選した白タンクトップを
強制的に着させられる世界か…なるほど、地獄じゃねーの。


人間が収容されたカプセルが並べられた場所なんて
なんかもう白タンクトッパー保管所みたいになってたからね。
こんな惨状を目撃したとなっては、さすがタケル殿も狼狽せざるを得ない。

そりゃ「これが完璧な世界なのかー!?」ってなるわな。
うわーってなって駆けだすしかないわな。
だってみんな白タンクトップ着てるんだもん。
急に灰になっちゃうし。こぇえよもう。


白タンクトップ姿で、スヤァしてるマコト兄ちゃんもカワイイけど
生まれたての小鹿のようにプルプルしながら起き上がる
白タンクトップアランきゅんもカワイイ。
百年単位で本体に戻った影響なのかしら。
一方、満を持して復活したジャベルさんの胸元から垣間見える
タンクトップでは隠しきれないワイルドな胸毛がアメイジングなのであった。



(´・ω・`) 。o0(タンクトップのことしか書いてねぇな…)




アデルビームつよい(#22)




ぅわ アデルビーム っょぃ。


なんだあのビーム、アドニスパパもアランくんも一撃粉砕ですわ。
パルパティーンの無限のパワーに匹敵する迫力がありますわ。

アデル兄さん的には、ここぞというタイミングでの謀反だったのでしょうが
マコト兄ちゃんはおろか、アリア姉さんすら欺けていないという事実。
アデル兄さん、普段からどれだけ信用なかったんだろうか…。

眼魔ウルティマへとチェンジしていましたが
ジャベルさんが変身していた眼魔スペリオルのことも考えると
物語終盤で最上位雑魚として2体同時に出てきそうな雰囲気ある。


マコト兄ちゃんの本体を取り戻しに眼魔界へ行ったのに
アランくんの本体と、パワーアップアイテムを手に入れて戻ってきたタケル殿。
メインクエストは達成できなかったけど、サブクエストは完遂みたいな。
マコト兄ちゃんのケジメは、いつになったらつけられるのか…。


物語がグイグイ動く中、御成&アカリと甲冑眼魔サイドも良かったですね。
甲冑眼魔とのタイマン決闘は、変身シーンから居合一閃のフィニッシュまで
カメラワークも込みでカッコ良かったなと。





以下、プリキュア感想!



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スーパーヒーロータイムの感想

2016.03.07 (Mon)

動物戦隊ジュウオウジャー 第4話 「ブラッディロア」




リングにかけたり吠えたり(#4)




「こいつはくせえーッ!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッー!!
こんな靴下に出会ったことがねえほどなァーーーッ
洗濯前だからにおうだと?ちがうねッ!!
こいつは生まれついての臭いだッ!
ジョースターさん、この靴下持って帰っていいですか?」



クールキャラ路線で行きたかったであろうタスクくんに
第4話にして与えられた匂いフェチと言う称号。
これはとんでもない本能覚醒っぷりですね。

レオの靴下との二択アイテムとして
セラちゃんの靴下をチョイスしてくれたアムちゃんの優しさが沁みるわぁ~。

個人的には、セラちゃんのパンティにしておいても一向に構わなかったね。
なぁに、ニチアサだからって遠慮なんてするこたーねー。
本能覚醒したらええねん。


女性に甘く、女相手に本気は出せないレオと
格闘家として手を抜かれて戦われることを嫌うセラ。

デスガリアンのゲーム内においては戦術的にも
レオの態度が正しかったと思われますが
ジュ―ランドの格闘大会の一件は、また別。

レオの男気は立派なんだけど、セラとしては
戦士として対等に見て欲しいという想いもあるでしょうし
真の意味で仲間になるには、乗り越えなければならない問題だよなぁ。
その内ちゃんとまとめれくれるだろうけど。

しかし、セラちゃんってば冷静に見えて、意外と熱血なのね。
逆にレオは脳筋パワーバカに見えて、案外考えてたり。
2人ともナイスなギャップと自分なりの美学があって好きだわー。




網おいしいです(#4)




華麗に網を吸い込んで、ゾウさんの役割を奪っていくキリンさんぱねぇ。
キリン要素うっすうすやな、この子…。





仮面ライダーゴースト 第21話 「キュビズムべえ」




キュビズムべえ(#21)




「フフフフフ 名まえがほしいな
『画材眼魔』じゃあ今いち呼びにくいッ!
この月村アカリが名づけ親(ゴッドファーザー)になってやるッ!

そうだな……『メキシコに吹く熱風!』という意味の
『キュビちゃん』というのはどうかな!

さあ!出してみろッ!キュビちゃん!
お前のキュビ波を我われの前にみせてみろ!」



画材眼魔に名前がついた…これはかなりの生存確率アップ事案。
でも、散々仲間扱いして愛着が湧きまくったころに
むごたらしく殺すつもりなんでしょ!?やだもう!!

「キュビちゃん」という微妙に発音しづらい上に
分かりにくい名前を付ける辺り、アカリさんのセンスが光る部分である。
キュビ波ってなんだよ、キュビ波って。きゅぴらっ波かよ、おっかねぇ。

…しかし、後のキュビちゃんの扱いを見る限り
普通に実験対象としても見てそうなのがマッドなカンジ。


マコト兄ちゃん、眼魂やった…。眼魂兄ちゃんやったんや…。
これは妹眼魂に続いて、兄眼魂も発売しなければならない流れなんや…。

眼魂化することで、眼魔界への行き来も可能ッ!
一方のタケル殿は、眼魔界へ行くために四苦八苦。

死んでる状態のタケル殿ならば、わりと簡単に眼魔界に行けそうだけど
どうやらそう簡単にはいかない模様。

マコト兄ちゃんの本体は、やっぱりアランが所持しているのだろうか。
アランの自室に全裸のマコト兄ちゃんがホルマリン漬けにされてるんだろうか。
やだもうアランきゅんってば。
そりゃネクロムでマコト兄ちゃん乗っ取って、「完璧な友」とか言っちゃうわ。
こわいなーアランくんはこわいなー。


意外にも話の分かる人物っぽいアランパパですが、めっちゃ死相出てる。
次回あたりに、アラン兄に殺される雰囲気バリバリだというね。
って言うか、次回予告でバッチリ見せられてたけどね。公式ネタバレェ…。




トンガリヘッド(#21)




御成の頭で遊ぶのやめたげて!
腐りかけのトンガリコーンみたいになってるからやめたげて!!





魔法つかいプリキュア! 第5話 「アクトン・ベイビー」




はーちゃん!(#5)

は?(#5)




「フフフフフ 名まえがほしいな
『リンクルスマホンから出てきた妖精の赤子』じゃあ今いち呼びにくいッ!
この魔法つかいプリキュアが名づけ親(ゴッドファーザー)になってやるッ!

そうだな……『メキシコに吹く熱風!』という意味の
『はーちゃん』というのはどうかな!

さあ!立ってみろッ!はーちゃん!
どんなヤツか我われの前に能力をみせてみろ!」



極寒の中、高い集中力を養う授業を
おしくらまんじゅうでクリアしていく肉体派魔法使い達。
魔法に必要なのは、努力と根性…なるほど、そういうかんじか。




おしくらまんじゅうノー(#5)




1人だけ、おしくらまんじゅうに参加しなかったリコちゃんが拗ねて
「いいきにならないでよね!」的にプンスカしちゃうお話。
くだらないことでケンカしたけど、みらいとリコは名前で呼び合う仲に。
本気でぶつかり合ってこそ、真の友になれるのだわ。
ぶつり合う内容が下らなかったとしても、大切なことなのだわ。
魔法!それは友情の証!




中心にモフルン(#5)




おしくらまんじゅうで4人に囲まれたモフルンは
中心部で全員のケツにもみくちゃにされていますか?
モフモフルンルンですか?



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