ミッドナイトブルーオーバードライブ

趣味の雑記を駄文にして世界に発信する波紋疾走なチラ裏系ブログ

指定期間 の記事一覧

炎神戦隊ゴーオンジャー感想 第36話

2008.10.29 (Wed)

GP-36 「走輔...トワニ」


うわぁ…ヨゴシュタインの中…すごくあったかいナリ…な第36話。



ヨゴシュタイン
「来たかゴーオンジャー。」
「うん?一番暑苦しいヤツが見当たらないナリ?




一番暑苦しいヤツ…?


クリリンのことか…



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. ┌──┐  .ノ ̄--┐    ////////////////ノ         / /   /
. └┐__/ ノ ノ ̄/ /    ////////////////''"        /  /  /    /
. ,-、    \'" ノ /    "/ /  //////////         /  / /    /
. ( "---┐ ,--'" /     "  /////////|ノ         /   //   /    ./
. "-----" ヽ-''" _       //////////         /   /   /     /
.   | ̄| __ | ̄|  | |      /////////      j|   /  /  ,,/      /
.  ,r" ___| |  |  | ..|     ////////ノ      /|  /     /        /
. / r'"   └┘ ノ .ノ    ///////r''"      / |  /   /         /
. (_二二] ┌-''"/     ///////       / | /   ,/         /
.  _    ヽ--"_    ///////       ./ |/   /
. _| |__ '\ | ̄|  | |   "'/////        /  /  ./
..|_ __ ヾ-" | .|  | |    //"-"        / /  /     __
. / / | |  └┘ノ /   |./          /  "  // _,r--'''""^'--、      /
. くノ[二ノ   [__ノ    |/         j   ,r" ̄  ,r-、 /  v// /
  ┃   ,、       |/          |  /   /"_(  (   .ヾ_,-''"
  ┃   く ヽ  ノヽ,    ̄"/        |/  / / ||  ノ    |
  ┃   ヽ/ / /    /         j"、 ,, .//   ノ      ,,>      ___,r
  ┃   ___ノ /    z         「ゝヽj-< 0,,,,/'"     <"
  ┃  丶___/    /        ┌┴'''"、二- """"     ミ、 r''''''''-、
  ┃    ,r---、   /         ./\"  ,r'" ̄"\       》-",r、  |
  ┃   / r7 ,、\  |         / ,二''""__,r--___,|        /  l  l
  ┃  | | ノ ノ | |  |        |  |  ,r'"     |    し  く--  l  |
  ┃  \__//__/  |        |  ト、ノ)、     .|        "”"]  .ノ  /
  ┃           |        ヽ  .| \彡>     |       j"  ノ /
  ┃           \       \ |  '''  ,ノ ̄"|      "-'' ̄/
  ┃           \       \ .|  ,r7 ̄  j'''7     し,,,,,,/ミ、
  ┃            __\      \ |r"-/ ,,r-''" /     /     \   "
 ┃┃┃┃        r"        \.l "''''''"  ノ     //   |  ヾ
 ・ ・ ・ ・        |          \."'----'''""   ,,//   ノ |  /
               z           \      ,/ '//    /  >'''"
              /             \_____/''" //    // /
        / ̄ ̄\>             / "'--''" /  /   /  ,,r-





   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)      いや・・・走輔の事だろ・・・
  |     ` ⌒´ノ         
.  |         }         常識的に考えて・・・    
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \
 



ヨゴシュタイン
「我が名はヨゴシュタイン!」
「蛮機族ガイアーク害地大臣にして、大地の破壊者ナリ!!」



ヨゴシュタイン強ぇえー!


走輔がいないゴーオンジャーをフルボッコ!
今日のヨゴ様は、ちょっぴり大胆…どころの騒ぎじゃない。
なんという大暴れっぷり!


一瞬…!!だけど…閃光のように…輝いておるわ!
これは…もうアレだな…。



ついにはチェンジソウルまで奪われて、大ピンチのゴーオンジャー!
そんなゴーオンジャーの前に…


キシャモスに乗ってボンパーがキターーー!


でもって、ボンパーアームが伸びたー!(圧倒的リーチ!
6人全員をがっちりキャッチ!(ハイパワー!
そして離脱ッ!(スピーディー!


まさかのボンパー大活躍!


今まで…
(軍平に)誘拐されたり
(フウセンバンキに)膨らまされたり
(さなちゅに)卑猥なカンジに縛られたり
していたボンパー!


ようやく役に立ったカンジですよ!



早輝
「それでも行く!」

軍平
「チェンジソウルが無くたって!」

範人
「変身できなくたって!」


「俺たちはズバリ!ゴーオンジャーだ!!」



カ・カ・カ・カッコゥィイイーーー!!!


走輔がいない今、リーダーシップを取るのは
ダッシュ豪快・軍平でも、頼れるアニキ・大翔でもない…

意外!それは連ッ!


やはり早輝と一緒で、走輔とは長い付き合いだからね。
あとオカンは怒らせると怖いモノなんだってことですよ。


ここぞとばかりに、リーダーシップ発揮しまくりの連。
2丁ハンドルブラスターも決まってて男前!


連きゅんファンも大増加間違いなしっす!!

連「俺が主役っす!」

たぶん…



ボンパー
「スーツなしで炎神に搭乗したら、どれだけ危険かわかって…」


「あぁ…わかってる。行くぞみんなッ!」



よし!とりあえず
早くシートベルトを締めるんだ!

えっ!?炎神ってシートベルト標準装備してないの?
車検に通らないYO!
バルカッターとか、ガンパードガンの反動が特にキツそうだ…。


それにしても、G12強すぎだろ…。
ガイアーク1の武闘派かつ、ホロンデルタールの力を取り込んだ
ヨゴシュタインを、アッサリ撃退するとは…。



走輔
「お前に、もう次はねぇ!」

ヨゴシュタイン
「ゴーオンレッド…!」

ヨゴシュタイン
「きょ…今日は…ヒューマンワールドの最後ではなく
…このヨゴシュタイン最後の日だったナリか…。」



あーん!ヨゴ様が死んだ!(以下略


走輔
「お前らが頑張ってくれたお陰で、ヨゴシュタインを倒せた!」
「お前らスゲェぜ!!」



カチカチ状態から根性で復活した挙句
最終的に美味しい所を持っていった走輔もスゲェぜ!


生き残るのかと見せかけて、きれいに爆砕するヨゴシュタイン!
あぁ~、ガイアーク3大臣が2大臣にぃ~!?

まさかヨゴ様が、ここで完全にリタイアするとは。
幽霊化して復活とかしないのか?
ウラメシヨゴスみたいなカンジで。


しかし、ヨゴシュタイン脱落をはじめ
ゴーオンジャーの生身アクションとか
走輔抜きの名乗りで「マッハ全開!」とか
レッドとヨゴシュタインの一騎打ちとか…
かなり見ごたえのある回でした。

いや、ほんと良い最終回でしたよね。(違



エンディングが新しくなって
ゴーオンウィングス追加&炎神も12体フルメンバーに!

楽しそうに踊る大翔アニキと笑顔の豪快さが増した軍平が印象的ですね。

エンジンオー・ガンバルオー・セイクウオー・キョウレツオー達
ロボット勢のダンスもあって、まさに勢ぞろいってカンジのエンディングで…


あ…あれっ!?


ゴローダー…G…T…は?


仮面ライダーキバ感想 第38話

2008.10.27 (Mon)

第38話 「魔王・母と子の再開」


キングのスーパーZETSUMETSUタイム!…と見せかけて
名護さんグッツのスーパー販売促進タイム!な、第38話。



深央
「渡さんが…キバ?」

太牙
「どうして君がキバなんだ…答えろ!」


「嘘だ…ウソだウソだウソだウソだ!



なんかよく分からなくなったからと言って
闇雲に走って気絶するとは…超絶COOL!!

さすが紅渡ッ!そこら辺のヒーローには真似できないぜッ!


次狼
「世話の焼ける奴だ…。」



子守は任せろ!ワイルドウルフ次狼登場!



「ハハ…夢で良かった…。」



ハイ!平手でパーン!

目を覚ませ!


次狼
「現実から目を背けるな。何の問題も解決しないぞ!」



子守りマスター次狼…。
子守りはおろか、武器化、パワーアップのお手伝い、介護、説教
等々なんでもござれだな。
もはや音也より、オトンっぽいんじゃなかろうか?

そんな次狼さんも
過去パートでは、キングによって絶滅の危機にさらされているのであった。


キング
「ウルフェン族最後の生き残りだな?絶滅せよ。」



絶滅タイム来たー!


滅多にお目にかかれないカンジのタイムがやってきたー!

次狼さんが絶滅しかかっているそんな時!
音也&ゆりの二人は―
こっちはこっちで男女関係が絶滅しかかっていた!


ゆり
「あの女に会って、話をつける!」



       /\___/ヽ
    /ノヽ       ヽ、
    / ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' :::ヘ
    | ン(○),ン <、(○)<::|  |`ヽ、
    |  `⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒´ ::l  |::::ヽl  
.   ヽ ヽ il´トェェェイ`li r ;/  .|:::::i |
   /ヽ  !l |,r-r-| l!   /ヽ  |:::::l |
  /  |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:「 ̄
  /   | .|           | .| ,U(ニ 、)ヽ
 /    | .|           | .|人(_(ニ、ノノ


怖ッ!

なんかもう包丁出てきそうな雰囲気!
最終的に音也が刺されるオチね。



【今回のスーパー名護さんタイム】

名護さん
「俺は、お前のコーチになると決めた。」
「おそろいのTシャツを着て、気持ちを一つにするんだ!」



ハイ!と言うわけで、今回ご紹介する商品はコチラ!


753Tシャツ!!


見てください、この滑らかなボデェー!

カラーは、白・青の2色。
サイズは、S・M・Lの3サイズ。
お値段はお手ごろ価格の、3900円!

コレを着れば君も、素晴らしき名護さんを讃える会の一員だ!


健吾
「753…どーいう意味だ?



どーいう意味か…だと…?


753って言ったら名護さんの事に決まっているだろうが!!


このボンクラが~…名護さん舐めてっと
尻の穴から手突っ込んで奥歯ジンジン言わすぞ!


名護さん
「常に俺の名前を胸に抱き、正義をおこないなさい。」


健吾
「寝ぼけた事を言うな。」



アイスコーヒーを、ぶっかけられて
さすがの名護さんも意気消沈…

するはずが無いのであった!



【スーパー名護さんタイムまさかの第2部】(バトルパートに食い込んでくるとは…!

健吾
「ファンガイア!俺のライブだ。」


健吾初のイクサ変身!
イクサナックルを、わざわざ足で押す意味が分からんが
活躍に期待しておくぜ!

…と思ったらなんか変なの来たー!!

名護コーチ

名護コーチ!登・場ッ!!


名護さん
「相手を良く見なさい!」

「パンチだ!」

「キックだ!」

「カウンターだ!」


「今だ!ライジングになりなさーい!ラ・イ・ジ・ン・グ!」




        / ̄ ̄ ̄\
        /        \
     /   ::::\::::/::::  ヽ
      |   (●):::::(●)  |
     \   (__人__) __,/
     /   ` ⌒´   \
   _/((┃))______i | キュッキュッ
.. / /ヽ,,⌒)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(,,ノ \
/  /_________ヽ..  \
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

         ____
        /::\::::/::\
       / (●)  (●) \ 
     /:::///(__人__)///::::ヽ
      |     |r┬-|    |  
.      \_   `ー'´   _,/
      /            \     
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  トン
   _(,,)   今だ!    (,,)_
  /  |  ラ・イ・ジ・ン・グ!|  \
/    |_________|   \




うぜぇwwwww



ハイ!健吾パンチドーーーン!!!


              __
           .-´    ``ヽ
          /  ヽー     `ヽ
         / ノ    (O )ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ  
        / (●) __)⌒/ ´`ヽ _  三,:三ー三,:
        | ::⌒(__ノ/  ノヽ--/ ̄ ,    `   ` ̄ ̄ ̄
       。ヽ 。   )(  }.  ...|  /!    
          ヽo (__ン  }、ー‐し'ゝL _  
         人  ー   jr--‐‐'´}    ;ーー------
        /        ヾ---‐'ーr‐'"==
                    |


健吾の初変身も、渡と真夜の再開も
キバ&サガのW変身も、キングのダークキバも…


名護さんが全部ぶっ潰してやったわ!!(そりゃ殴られるわw


最近買ったマンガのちょっとした感想風雑記

2008.10.26 (Sun)

『ニードレス』(8巻)&『ヒャッコ』(4巻)&『ハヤテのごとく!』(17巻)

ヒャッコLESSのごとく!


『ヒャッコ』(4巻)

夏休み編!
全体的に、トーマがイイカンジ。お姉さん含めて。

せっかくヒツギのおばあちゃん家に行ったのに
洞窟探検だけで終了ってのは、ちょっと寂しい気がする。

あと、歩巳と狐のカップリングは勘弁して頂きたい。



『ハヤテのごとく!』(17巻)

ハヤテの過去メイン。

女性関係が大充実のハヤテさんは…
おガキンチョの頃から
幼女とベッドでイチャイチャしたり、チュッチュチュッチュしてました。



――――┬i―7――------、..,,_:::| や  |
`'-、,_    l|/ リ'´::;: -'´      |  :  |
ー- 、二ヽ  ⌒ ノ/ _,..-__-'<-、_   ̄|/ ̄
ー-、_  `'フ;‐''''(  ノ_/r:ュ゙i  >  |::::::::::::::
"""フ  / ;;   \´__ ̄ ̄    |::::::::::::::/
    / ;;    ;   ::::  ̄ \   |:::::/⌒!
-‐''"´   ;;;;;,,,_,ノヽ  :::     ヽ  |:::/ ィ'ノ_
     /' _ Y ,、ヽ:::::::      | |/ // |
     ( /:/ ; ヾヽl::       ! |l /|:| |
     `ヾ、 ; /         | |〈|/| /__
       ,.,`´ ,.-、_      r‐i _,、 ノ// |:::|
 r''i _  / _,、_ _,.--、\  -i |:::| |::|/r'゙| /_/
,、|:::||:l/ /''''"""""''‐ヽヽ |::| |/  ̄ ,.|:::L--
::||::ノ/_/__ __      `''' |:└:''']|イ::|:::r'-┘
:::|´_,.、 、|:::|::|:::|r-;:::::::::::::::'  |:::r''´ | |::)|:::|
|:::'´/  |::| レ',゙ニ゙       |::」 ||::)|/
|「   |::二-‐'゙         / |::


野郎…ハヤテ…!
てめーは、おれを怒らせ(ry

 
過去編の結末が次巻に持ち越されてて
単行本派の自分としては、スゲーやきもきする。



『ニードレス』(8巻)

もうちょっとだけ続くんじゃ!?

正直、まとめちゃっても良かったんじゃないかと思う。

内容的には…
主人公不在の中、金魚のフン的存在であったショタ男が
パンツ丸出しのロリっ娘と共に、ぬいぐるみを直しに行ったり
生首と爆走したり、女学院で女装したりするお話。


炎神戦隊ゴーオンジャー感想 第35話

2008.10.22 (Wed)

GP-35 「炎神ノキズナ」


ま~だ合体するでおじゃるか!?(性的な意味ではない)な第35話。



炎神全員の連続名乗りと
脅威の画面19分割に度肝を抜かれつつも
地味に驚いたのは古代炎神のセリフのテロップ。


―古代発で出発進行・炎神キシャモスだよ!

―上るぜ!のぞみの・炎神ティライン!

―下るよ!ひかりの・炎神ケライン!



キシャモスが「だよ」とか言ってる…。
ワイルド系のキャラを想像してたのに。

あんなギャオギャオ言ってるけど
実はカワイイ系キャラなのかもしれんな。



今!12の魂と、7つの心が1つになり
全ての悪を征する、究極の王が光臨ッ!


エンジンオーG12!!


で…でけぇぇぇええーーー!!!?



         ___
        /⌒  ⌒\         ━━┓┃┃
       /(  ̄)  (_)\         ┃   ━━━━━━━━
     /::::::⌒(__人__)⌒:::: \         ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                       ┛
    \   。≧       三 ==-
        -ァ,        ≧=- 。
          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。



でか過ぎだろエンジンオーG12!
でかいし、なんかもうゴチャゴチャしすぎだよ!


G12が、あまりのでか過ぎて
ホロンデルタールが子供サイズじゃないか!
これが、エンジンオーG12…!


すごく…大きいです…


     ヽ       j   .す
  大.   ゙,      l.    ご
  き    !      ',     く
  い    ',        ',    :
  で    ト-、,,_    l
  す    !   `ヽ、 ヽ、    _
   ;    /      ヽ、`゙γ'´
      /         \
      !   ト,       ヽ
ヽ__  ___ノ ,!   | | ト,       ゙、
  レ'゙ ,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
 ,イ ,/ ./〃/ / | / .リ/ //イ|.リ
// //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ゞ‐゙''  ,. ,. ,.  l`'''゙" ,'
  〃〃"      !   |
              !  l
 !       (....、 ,ノ  !
 j        `'゙´  ,'
     ー--===ァ   /
      _ _   ./
\     ` ̄   ,/
  ` .、       /
   :ミ:ー.、._  /``'''ー-、
    `゙三厂´


恐竜を滅ぼした、ホロンデルタールを
パンチとキックだけで圧倒する、恐るべきパゥワー!!

ゴーオンジャーは、人類全てを滅殺するほどの力
手に入れてしまったと言っても過言ではないね。


キャリゲーター
「戦闘負荷が想像以上に大きい。戦えるのは、ほんの数分!」



でも、キャリゲーター的に凄いキツイので
あまり長い時間、稼動していられないから安心!


とりあえず…両肩とつま先に、ちょこんと乗っている
トリプター・ジェットラス・バルカ・ガンパードを外して
軽量化を図って見たらいかがでしょうか?

でも、コレでもマッハで飛行可能とか…恐ろしい兵器だぜ!



もしかしたら、ラスボスなのかと思われた
伝説の蛮機族・ホロンデルタール様は2週で退場した!(…



           __,
         /   ヽ
       ,/:: : : : : : : : :\
      /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: : : : : : \
     ,ノ'''=',_⌒ヽ::;,:;,:;,:;,:;,:;,:;:;:\
     /  ニ__, ヽ::::::::::::::::::::::::::::ヽ
     k_,-' L'-'ノ  ヽ:::::::::::::::::::::::::::ヽ    ・・・・・・・・・。
    ノ><ニ,) ̄   ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::\
    | Y   ヽ    '!:::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    |ノ'Y''yェ、 \   :|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    {_.ニニ,_\__>/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
   /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::''ヽ
  /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
/:::/⌒''i、_,ii''''''''⌒'''''''\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ



ヨゴシュタイン
「ホロンデルタール様は不滅ナリ!」
「その大いなる力は、我と一つになり
さらなるヒューマンワールド撃滅作戦が敢行されるナリ!」



最近、張り切りすぎてて他の大臣から引かれている
ヨゴシュタインが、ここでパワーアップ!

なんか急に、本名を明かしちゃったりして
死亡フラグがビンビンなんですけど…大丈夫か!?
頑張れバロン・ヨゴレックス・ド・シュタイン!!


あと、走輔がカッチカチになりました。
まったく…大胆なイメチェンだっぜ!


仮面ライダーキバ感想 第37話

2008.10.20 (Mon)

第37話 「トライアングル・キングが斬る」


昼メロ的ストーリー展開の中
名護さんのミニコーナーは、ほんと和むわぁ~、な第37話。



太牙
「深央さんは、他に好きな男がいるんだ。」

ビショップ
「紅渡ですね。YUO抹殺しちゃいなYO!」

太牙
「できない…友達なんだ。



結婚式の招待状を渡して、諦めさせよう。
     ↓
渡「諦めたくない!」
     ↓
分からず屋は、ぶん殴る!


アレ…友達じゃないの…かな?
完全に、力でねじ伏せに行ってるように見えますが…。


太牙
「紅渡は、何もできない弱い奴だ!」
人間の中でもダメな部類に入る。」



友達でも何でもねぇぇぇえええーーー!!!?


そんなこと思ってたのかよ。
腹黒いぞキング!
人間の中でもダメな部類って…凄い言われようですよコレ。




【今回のスーパー名護さんタイム】

名護さん
「マスター!画鋲だ!ありったけくれっ!早く!あとテープ!」
「これで奴が変身する時に画鋲が…ククク」


…!!?

なんて事!
あの子…強奪して来たイクサナックルに
画鋲を貼り付けているわ!
この未来世紀2008年に、なんてクラシックな嫌がらせ!!


名護啓介――恐ろしい子!!



ヽ、__ /         `ヽ/  `ヽ  \
`ー,.   /  /      ヾ〃ヽ   ヽ  〉  
/   〈   {   { {  i'ヽ/`i/ /  / }  {  _、
     ヽ  `ーj } } {   { /  ノ /  `ー' i
  ノ  ノ`ー-‐'ノ ノ ノノ   !_l i { {   _,./    エ凡
 `ー-‐' \__,/ノノ‐-' ,,.-‐''`‐-`!`ー`-- 'ヽ     ハ_ヽヽ
    i/ / / ((_j }  / ,.-‐‐‐‐,'/i i | } ヽヽ
     {  { ゝ、_,.ノ  l| `‐--‐'、i/ ノ ノ ノ ノ ノ   |
    `ヽ`ニ-‐ノ   l|    il|||jノノ ノ- ' /   `ー '
   ノ  `---'"   ili;    ||ヽ__,./`ー-'{      l
、__/ ノ ノ ノ }  ,.   '" ヽ /||ヽ__,./i / ヽ_,.i   レ  ヽ
ヽ__/_/ .ノ-'   { { ̄ ̄} } / /ヽ__,./ヽ{ i  ノ    フ
`、_/_/ノ-'ヽ.    '、___,ノ  /| ヽ ヽ  } ヽ"    ‐┼‐
  `ー-‐'‐-‐' ヽ    --  / l  }  }  }  |     '
   `‐-----‐' `ヽ ___ /   l / /  /  /     | |
    ヽ _____ノ |         l' /  /  {     ・ ・



名護さん
「ククク…襟立健吾…お前の苦悶にゆがむ顔が目に浮かぶようだ!」



健吾
「ほ~う。このイクサ泥棒!」



ハイ!健吾パンチドーン!!


      /!/{  / ヾ--r
   _  /     ̄    <_
 _>`´       ___<_
  >    r‐'" ̄ ̄ ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二
/ ,    |  `ヽ/ ´`ヽ _  三,:三ー二
 ̄/    |   ノヽ--/ ̄ ,    ` ̄ ̄ ̄
 / /⌒ヽ,|  ミ }  ...|  /!
 レ l d     _}`ー‐し'ゝL _
  | ヽ、_,   _,:ヘr--‐‐'´}    ;ー------
  |/|  \   ノ`ヾ:::-‐'ーr‐'"==-
    ヽ/l/|` ー------r‐'"    ̄ ̄
      |└-- 、__/`\-:、
     __,ゝ,,_____/ \_」 \
 
       
        【名護さん】


あぁっ!??
名護さんの高貴なお顔に画鋲が刺さったぁっ!!?


名護さん
「マスター!取って取って!!」



はい、ミニコント終了~。


ネオ健吾は登場するたびに、渡か名護さんを殴ってるねぇ。
よっぽど溜まってたのかしらん?
まぁ、それはそうと
やっぱり今回も名護さんの出番は必要なかったな。





「深央さんは僕が守る!僕は深央さんが好きなんだ!」



ザンバットソード来たー!

結構カッコいいんじゃないのザンバットソード!
斬ってはシャコン!斬ってはシャコン!

あれ…このアクション、なんか卑猥じゃね?



       ____
     /_ノ ' ヽ_\    ザンバットソードの力を己の物にするお!
   /(≡)   (≡)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \   シコシコ…ああっ、いいお、いいお…シコシコ
  |     |r┬-|     |
  \      `ー'´     /        シコシコ…そろそろイクお……ウッ!




      / ̄ ̄ ̄\
    / ─    ─ \
   /  (●)  (●)  \.      ファイアナルザンバット斬!!
   |    (__人__)    |
   \    ` ⌒´    /
   /              \





   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)     シコシコしすぎだろ・・・
  |     ` ⌒´ノ        常識的に考えて・・・
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



何回シコシコしたか次狼さんがカウントしてくれるぞ!


渡・太牙・深央。3人の正体が一気にバレ。
これから3人の恋と戦いは、どーなってしまうのか?


平日昼間にやれ!


なんだかオラ、ワクワクしてきたぞ!


ガーゴイルがお気に入りだった

2008.10.17 (Fri)

『カルドセプトDS』

カルドセプトDS

予約してなかったんで、予約特典なし!
ちょっと泣いた。


マジアカDSの為に購入したDS-Liteと
わざわざ整えたWi-Fi環境が役に立つときが来た!(マジアカやれよ…


ちなみに、私の輝かしいカルドセプト暦はと言うと
その昔、PS版を友人に借りて3日ほどプレイしただけである。


・・・・・・・・・。



      ,  ´ ̄`Y´  ̄`ヽ
    /            \
   /               ヽ
   ,' / ,   /  ,   i  |  i ヽ
   | i ! / / イ ! |  / / | |/    とりあえずストーリーをクリアしてから
    i | //∠/| / //_|∠| /i/       Wi-Fi対戦でボコボコにされてやるわ!
    〉-、 |`‐゙='-`| //-゙='‐1‐v'
    !f`i i|  ィ   '〈!'    ,|f リ        ワハハハハハハハー!
    .ヽニ/ .!  iニニニ'7  /ァ'
    レ   |   v-y  //-‐ 1
    / o  |\ ` ̄ .イ/   |
   d  ,. -‐┴i ヽ- ' ! _, ―┴ァ
  ‐┴'    o | ̄ ̄ ̄「    /



炎神戦隊ゴーオンジャー感想 第34話

2008.10.14 (Tue)

GP-34 「悪魔ナオンナ」


キタネイダスの左目が、パカって開いて地味に驚いた第34話。



早苗
「ゴーオンジャーの皆さ~ん。お会い出来るなんて感激ですぅ♪」
「走ちんに、連きゅんに、範てぃ♪」

「私、早苗。さなちゅって呼んでください♪」




あ!殴りたい!俺、コイツ殴りたい!



俺の中の黒くてモヤモヤしたモノが増大してゆくぅ!
そんな悪魔な女に、軽く落とされるヒーロー達。


走ちん・連きゅん・範てぃ
「「「さなちゅ~~~♪」」」



メロメロですよ。アホの子3人組は。
なんだよ範てぃって…。
半分Tバックか?半分Tバックの略なのか!?(※コレかっ? → 【ハンティ】


大翔アニキ
「カワイイ…ぅふふ…」



ア…アニキまで!!?
まぁ大翔アニキは、最近イイ感じに壊れてきてるからイイや。

アニキはおろか、古代炎神までとりこにするとか
早苗の魅了は、もはや特殊能力レベル。


早苗
「アラ?早輝ちゃん!」

連きゅん
「さなちゅ、早輝のこと知ってんすか?」
(スゲー冷静な声で

早苗
「もちろん!だって妹だもん!」

走ちん・連きゅん・範てぃ
「「「えぇっ!?同じ遺伝子とは思えない!!」」」




よし!こいつ等まとめて殴る!!




早輝ちゃんの方がカワイイだろ常識的に考えて!

      / ̄ ̄\                      さなちゅの方が1000倍カワイイお!
    /ノ(  ゝ 、_,ノヽ        r'´ ゙ヽ      /`ヽ          ____
    | ⌒(( ●)(●)        ヽ   ヽ从从/   /        \   /\
.    |     (__人__) /⌒l     \  \/  /て       (●)liil(●) ノ( \
     |     ` ⌒´ノ |`'''|    ∑ ヽ/  /  そ     / (__人__)  ⌒   \
    / ⌒ヽ     }  |  |      ,)/  / \ く     |   |!!il|!|!l|         |
   /  へ  \   }__/ /      /   /\  \      \i⌒ヽェェ|      /
 / / |      ノ   ノ    /   / YYY\   \     \ \  /⌒,/´
( _ ノ    |      \´    /   /       \   \     / \ \/  /l
       |       \_,/   /         \   \_/    \__ノ |\
       .|            /            \             |) )
       ヽ          /               \           ,r' /
         \      , '´                   `' ,        /ー'′
          \     (                     )     /
            \    \                  /    /




大翔アニキ
「すまないが…ちょっと、あ…熱いんだがぁあああ!!?」



アニキ…それドライヤーやない、ヒーターバンキや!


ビルの間で体育座りしてたり、焼き鳥を焼いてたりするヒーターバンキが可愛すぎるw


ケガレシア
「町はもう50℃を超えているのに、パニックひとつ起きないおじゃる。」
「最近の異常気象に慣れっこになってるのでおじゃろうか?」



なんという環境問題へのアンチテーゼ。
今回は蛮機獣より、早輝のお姉ちゃんの方がよっぽど手ごわかったし
真に恐ろしいのは、人間の方なんだと言う深いテーマが根底に隠されて
いるような気がしないようなするようなそれでいてこってりとしつつもまろやかな(ry



ヨゴシュタイン
「あれこそが伝説の蛮機族・ホロンデルタール様ナリ!」

ケガレシア・キタネイダス
「「ホロンデルタール?」」

ヨゴシュタイン
「うん!」


うん!…ってwww

自力で掘り当てる、ヨゴシュタイン様すげぇ。
そんな訳で、ついに復活したホロンデルタール!
伝説の蛮機族と言うからにはラスボスチックな外見に違いない!!




         ,r"´⌒`゙`ヽ
       / ,   -‐- !、
      / {,}f  -‐- ,,,__、)
    /   /  .r'~"''‐--、)
  ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(・)}、     ・・・・・・。
 /      \  (⊂`-'つ)i-、
          `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \
           l   `-" ,ノ    ヽ
           } 、、___,j''      l




なんかウホウホ系の方きたーーー!?


えっ!?コレが伝説の蛮機族・ホロンデルタール様?

マジレンジャーで言うところの、絶対神ン・マ的なカンジを想像してたのに
コイツてっばいいとこオランウータンじゃん?

ラスボスどころか、来週退場しそうな雰囲気満点ですね!



ボンパー
「助けてぇ~!早苗さんがギンジロー号持ってちゃったよ~!」

軍平
「さ~なちゅ~。どこいちゃったの~?」

早輝
「いやぁあ!やっぱりお姉ちゃんは本物の悪魔よ!



まさに外道!


悪魔と言うよりまさに外道!


そんなことより、早苗に縛られたボンパーに
妙なエロティシズムを感じた俺はきっと疲れている。


仮面ライダーキバ感想 第36話

2008.10.13 (Mon)

第36話 「革命・ソードレジェンド」


今回の名護さんのパート…いらないなアレ…な第36話。



深央
「私、他に好きな人が居るんです…ゴメンなさい。」

太牙
「僕の方こそ、すみませんでした。先走ってしまって。」



おぉ…余裕だ…。
婚約者に、ゴメンなさいされたのにもかかわらず、この冷静な態度。
大人の対応だよ。さすがはキングだね!


太牙
「許さんッ!クイーンはキングのものだ!!」




      __,,,,.. --_─_一_-_-、-、、,,,,__      ギリ
ビキ  ,r'´-_-_‐_‐_‐_‐_-_-、`-、ミ`ヽ ヾ`ヽ、
   /,r',.-_‐_‐_‐_‐_-_-、ヾ ヽ ヽ丶、`ヾ 、ヽ
  /(.'´_-_‐_‐_‐_-_-、ヾヽヾ ))) ), )) ) )),)))ヘ
 l(i,i'´⌒ヾトヽ、ヾ ヾ ヾ ))_,ィ,'イ」〃川 jノjノjノ}
 !iゝ⌒))}!ヾヘヽ ),ィ_'イ」〃'″  フ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   ビキ
 ヾ、ニ,,.ノノ〃ィ"::::::::::::::      /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!
        /  ノ'' ll ''ヽ ノ( |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
        | (●) (●)⌒ .\;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
        |  / ̄⌒ ̄ヽ          | !?
        |  | .l~ ̄~ヽ |          |
        |  ヽ  ̄~ ̄ ノ          |         
        |    ̄ ̄ ̄           |



あ…アレ?


太牙
「済まない渡君、急に呼び出したりして。
大変なんだ、どれくらい大変かって言うと超大変なんだ。
なんとビックリ!深央さん他に好きな男がいるらしいんだ。
いやいや実際耳を疑ったよ?だってほら俺、婚約者じゃん?
こんなイイ男が婚約者なのに、ゴメンなさいとか無くね?
ちゅーか、いったい相手は誰なのか…
渡君何か聞いてないか?
見当もつかない?本当に?嘘じゃないよね?
じゃぁアレだ!渡君力を貸してくれ!
相手を見つけ出して、キングの判決を言い渡したいんだ!
まぁ、ぶっちゃけ死だけどね。
とにかく、相手が誰なのか知りたいんだ!
君だってそうだろ!!?いやマジでマジで。」
(※誇張表現アリ


ひ…必死だコレーーー!!!!?


キーング!必死すぎだろキーング!!



真夜
「約束は、どうなるのかしら?」
「私の為に、コンサートを開いてくれるって約束。」

音也
「弾いてやろう。お前のために作った曲をな。」

ゆり
「・・・・・・・・・。」


       {      !        .|
ィ彡三ミヽ  `ヽ   ./ ̄\     .|
彡'⌒ヾミヽ   `ー |    |      .|
     ヾ、       .\_〆   _.|
  _    `ー―'     .\./:::::.}
彡三ミミヽ           / :::::::::〉
彡'   ヾ、     __ノ  |   _:::::|
      `ー一 '       | ./●/:::::!
 ,ィ彡三ニミヽ .____ノ    .|  ̄ :::::|
彡'                  .|  ::::::::::i
      __    __ ノ .\__;;!
  ,ィ彡'     ̄ ̄             |


怖っ!!

ゆりさんが、レストランの柱の陰からコンニチワですよ!
これはもう立派なストーキングなんじゃ…。

そんなゆりさんはファンガイア狩りでストレスを発散するのだ!
(麻生ゆりは嫉妬のパワーにより、いつもより強いのだ!
でも、逃げられて余計に悶々とするのだ!



深央
「ちょっと相談したい事が…」

健吾
「俺は、初めて会った時から君の事が好きだった。」
「今の俺なら。君も好きになってくれるはず。」

太牙
「やめろッ!貴様に彼女を愛する資格は無いッ!!」

健吾
「ほぅ…俺にケンカを売ってんのか?面白い。」


「やめてください!」



ハイ!健吾パンチドーン!!

      /!/{  / ヾ--r
   _  /     ̄    <_
 _>`´       ___<_
  >    r‐'" ̄ ̄ ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ 二
/ ,    |  `ヽ/ ´`ヽ _  三,:三ー二
 ̄/    |   ノヽ--/ ̄ ,    ` ̄ ̄ ̄
 / /⌒ヽ,|  ミ }  ...|  /!
 レ l d     _}`ー‐し'ゝL _
  | ヽ、_,   _,:ヘr--‐‐'´}    ;ー------
  |/|  \   ノ`ヾ:::-‐'ーr‐'"==-
    ヽ/l/|` ー------r‐'"    ̄ ̄
      |└-- 、__/`\-:、
     __,ゝ,,_____/ \_」 \

         【渡】


あれぇー!!?

険悪な雰囲気の場を、丸く治めた渡が殴られとる!!?


生まれ変わったネオ健吾は、何をするかわかったもんじゃないね。
なにかっつーと、ずぐさま健吾パンチを繰り出すし…
でも最終的には、なんか死にそうな臭いが漂ってきてっから気をつけて!



健吾に殴られションボリの渡。
    ↓
次狼「お前、ちょっと剣抜いてみ?」
    ↓
剣が抜けなくてションボリの渡。
    ↓
あっ!深央さん!
    ↓
ファンガイアが深央さんをドーン!
    ↓
変身!ファンガイア1体倒したら、なんかまた2体程登場!
    ↓
太牙「今の俺は機嫌が悪い」
    ↓
サガに八つ当たりされるキバ。
    ↓
そんなことより深央さん!
    ↓
深央「アタイ…渡きゅんが好き!」
    ↓
渡「!!?」
    ↓
太牙「そんな…まさか…。」
    

なんだこの流れ…。


                            
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは健吾に殴られ剣を引っ張っていたと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ         思ったらいつのまにキングが振られていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |          
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    催眠術だとか超スピードだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
 


さすが仮面ライダーキバ!
パルプンテつかっても、こんなカオスは巻き起こせないぜ!

キバとサガの、初の直接対決がただの八つ当たりとか…
そんな事してっから、振られるんだよキング…。



【今回のスーパー名護さんタイム】

名護さん
「神よ…なぜ私にこんな運命を…」
「あなたは間違っている。今すぐ修正するべきです!」


神に対しても、上から意見する!さすが名護さんだっぜ!
(神社なんだ…


名護さん
「私の人生は完璧だ!」




       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
       |                    |
       |                    |
       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /
       /              /
     /      凶        /     
     /              /     
    /   ____     /     
   /             /    
 /             /    ×2  
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      


さすが名護さん!凶2連発だぜ!!
まぁ、もう一回やってみるけどね!あくまで念のため!



       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
       |                    |
       |                    |
       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /
       /              /
     /     大 凶      /     
     /              /     
    /   ____     /     
   /             /    
 /             /      
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      


…や…やっほぉ~~い!
さっすが名護さん!大凶ゲットだぜ!

小吉ごときで喜ぶ、小市民・恵とは違うんだよ!


名護さん
「よこしなさい…小吉をよこしなさい!!」



えっ!!?


名護さん
「よこしなさい!!小吉をぉぉおおーー!!!」



・・・・・・・・・。



 早     /::::l:::l::、:::::、:::::ヽ::、::::::::::::\:::\::::::::ヽヽ::::::ヽ   駄
 .く      /:::!::::i:::!:::ヽ:::ヽ::::::ヽ::ヽ、::::::::::\:::ヽ:::::::ヽヽ::::::',   目 
 な.     /:l::::!::::ヽ!::ヽ:::::::ヽ:::::::\:::ヽ、::::::::ヽ:::ヽ::::::::!::i:::::::!  だ 
 ん   ハ:::l:::::、::::ヽ::::\:::::\:::::::\:::`ヽ、:::ヽ::ヽ:::::!:::!:::::l
 と   /:::::::l::::::!ヽ:ヽ::::、:::::ヽ:::、:\::::: \::::::\::::!::::ヽ:!:::i:::l:l  こ
 か  !:/!:::::!::::::!::ヽ:ヽ{:::\:::ヽ::::\:::\::ヽ:::::::ヽ!:::::::}!::::l::li|   い
 し  j/:::l:::::!:、:::!::ト、:、:ヽ:::::`ヽ{、::::::\::::\{、::::::::::::::::i::!::l:l !   つ
 な    l:i:l::::i::i:、:l::lテ=-、:ヽ、_、::\_,≧ェュ、_、\:::::::::i::li::!::リ   :
 い   !ハト:{:!:i:トN{、ヒ_ラヘ、{ >、{ 'イ ヒ_ラ 》\::l::!:ト!!:l::l!     :
 と     ヽ i、ヽ:ト{、ヾ ̄"´ l!\   `" ̄"´  |::!:l::! j:ll:!
  :      !::、::::i      l             u |:::/lj/l:!リ
  :        ヾト、:!u                 j!/ j|:::リ
          ヾ!    ヽ  ‐       u /イ´lハ/
            }ト.、  -、ー-- 、__      /' !:://
             リl::l゛、  `二¨´    /  |/:/
         rー''"´ト!::i{\       /  / !:/
        / ^ヽ  ヾ!  ヽ _,,、'´    /  j/



でも…そんな名護さんが大好きっ!!


炎神戦隊ゴーオンジャー感想 第33話

2008.10.07 (Tue)

GP-33 「原始エンジン」


走輔とスピードル。1人と1体の熱き友情は、徐々に愛情へと変わり…な第33話。



軍平
「大翔!手加減はいらねぇ、本気で殴りかかれ!」


大翔
「お言葉に甘えて。」




              __
           .-´    ``ヽ
          /  ヽー     `ヽ
         / ノ    (O )ノ ̄ ̄`ヽ、―ニ  
        / (●) __)⌒/ ´`ヽ _  三,:三ー三,:
        | ::⌒(__ノ/  ノヽ--/ ̄ ,    `   ` ̄ ̄ ̄
       。ヽ 。   )(  }.  ...|  /!    
          ヽo (__ン  }、ー‐し'ゝL _  
         人  ー   jr--‐‐'´}    ;ーー------
        /        ヾ---‐'ーr‐'"==
                    |



大翔
「スマン。ちょっと痛かったか?」




軍平
「フン、やってくれるじゃねーか!」




           / ̄ ̄ ̄\
 (● )o    /_ノ  ヽ ヽノ ̄ ̄`ヽ、―ニ  
      ゚   _)_) (◎) / ´`ヽ _  三,:三ー三,:
         | (_人/⌒ } ノヽ--/ ̄ ,    `   ` ̄ ̄ ̄
     。  o 。/ (   }、ー‐し'ゝL _  
         | (__ン   jr--‐‐'´}    ;ーー------
         |       ヾ---‐'ーr‐'"== 
       .  ヽ      /
          ヽ    く 



軍平
「わりぃわりぃ。」



大翔
「おもしろい!」




「さん」をつけろよデコ助野郎!!

      / ̄ ̄\                          ナル男には必要ないお!
    /ノ(  ゝ 、_,ノヽ        r'´ ゙ヽ      /`ヽ          ____
    | ⌒(( ●)(●)        ヽ   ヽ从从/   /        \   /\
.    |     (__人__) /⌒l     \  \/  /て       (●)liil(●) ノ( \
     |     ` ⌒´ノ |`'''|    ∑ ヽ/  /  そ     / (__人__)  ⌒   \
    / ⌒ヽ     }  |  |      ,)/  / \ く     |   |!!il|!|!l|         |
   /  へ  \   }__/ /      /   /\  \      \i⌒ヽェェ|      /
 / / |      ノ   ノ    /   / YYY\   \     \ \  /⌒,/´
( _ ノ    |      \´    /   /       \   \     / \ \/  /l
       |       \_,/   /         \   \_/    \__ノ |\
       .|            /            \             |) )
       ヽ          /               \           ,r' /
         \      , '´                   `' ,        /ー'′
          \     (                     )     /
            \    \                  /    /



もはや作戦でも何でも無くなっとるwww

25話あたりから、ほんと仲良しだよなこの2人。
オカンも見てないで、兄弟げんか止めてあげて!



ドリルバンキ
「そんな小さな体で、生意気ドリ!」

走輔
「俺にはなぁ、お前なんかよりデッカイ勇気があるんだぜ!」


走輔カッコええ~!
巨大化したドリルバンキに立ち向かうとか
無謀すぎるけど、走輔っぽい熱さが出てて良かった。


まぁ、キューユソウル&ゴローダーGTを使えよとは思ったけど。



スピードル
「走輔!アイツら、お前に乗れって言ってるぞ!」
「お前みたいな熱いのは見た事ないって!」

走輔
「そーまで言われちゃイヤとは言えねぇな!」
「ゴーフォンセット!」



ゴーフォンセット!!???


古代の炎神にゴーフォンが接続できんの!?
凄いぞゴーフォン!

ちゅーか、ゴーフォン作製したのボンパーだった気が。
凄いぞボンパー!

イヤ…そもそも古代のエンジンに操縦席的なものがあるって一体…。
ハッ!もしや炎神は昔からほとんど進化していないって事なのか…?



―3体の古代炎神と戦士の心が一つになって
強大な列車の王・キョウレツオーがここに光臨!


美羽
「スゴイ…」



早輝
「うん…凄すぎる…」




……股間のゾウさんの事ですか?(※股間じゃないです><




    |┃三 ガラッ
    |┃  ____
    |┃/⌒  ⌒\
    |┃(●)  (●) \
――‐.|┃:⌒(__人__)⌒:::::\    えへへっ
    |┃  |r┬-|     |⌒)   キョウレツオー光臨だお!
    |┃   `ー'     //
    (⌒ヽ・    ・ ̄ /
    |┃ノ       /
    |┃   つ   <
    |┃  (::)(::)   ヽ
    |┃/    >  )
    |┃     (__)



    |┃
    |┃  ____
    |┃/⌒  ⌒\
    |┃ (―)  (―)\
――‐.|┃:⌒(__人__)⌒:::::\   キョーレツエクスプレス~
    |┃           |
    |┃          /
    |┃ヽ・    ・ ̄ /
    |┃ \    ,.:∴~・:,゜・~・:,゜・ ,
    |┃ヽ_)つ‘∴・゜゜・・∴~・:,゜・・∴
    |┃  (::)(::)  ヽ    ・゜゜・∴~゜
    |┃/    >  )    ゜゜・∴:,゜・~
    |┃     (__)    :,゜・~:,゜・゜゜・~



まったく…キョウレツオーは強烈だっぜ!!



走輔
「俺の一番の相棒は…スピードル!やっぱりお前だぜ!!」

スピードル
「ドルドル~やめろよ相棒ぅ~(////)」





          / ̄ ̄\
        .ノ  \,_.  .\     スピードル…
       (ー)(ー )    |      そんなに強く抱きつかなくても
     / ̄(__人__) //// |      俺は逃げたりしないぜ?
   /  _ノ .ヾ⌒ ´     |  クスッ  
  /   ゚⌒  {      .  /   
  | ///  (__人\    .カ      ドルドル~ 
  \     ` ⌒´ン     .ノノ ギューッ   ずっとずっと一番の相棒だお!
   /  ̄   ./  . .. し}
     .(⌒二_⊿ニ⌒)  .i



マ…マッハ全開ぃぃいいーーー!!!

なにイチャイチャしてんだコイツらは…。


仮面ライダーキバ感想 第35話

2008.10.06 (Mon)

第35話 「ニューアレンジ・飛翔の薔薇」


渡の家におけるプライベートは、もはや皆無な第35話。



名護さん
「待って下さい嶋さん!イクサは俺の物です!」


それは違うな。イクサシステムは、青空の会の物だ。」


ケロロ衝撃!(1)

え…マジで?
イクサは俺のものちゃうん?




「今は怪我の治療に専念しよ!ねっ?名護君?」

健吾
「怪我が治った頃には、アンタの居場所は無いかもしれないけどなぁ~。」


ケロロ衝撃!(2)

言われたー!?
変にキャラチェンジした奴にエライ事言われたーーー!!!?



名護さん
「なんだとー!!」

健吾
「なんだったら俺の弟子にしてやろうか?


衝撃!

ボコられたー!!?
返り討ちにされた挙句、元弟子に踏まれたーーー!!!??



あぁっ!!?なんという転落ぶり!!

短時間の出演で、この圧倒的な存在感。
踏みつけられる姿すら絵になる男!
それが名護さんなんだよね!



太牙
「探したよ渡君!君に相談したい事があって…。」
「深央さんに、プレゼントしようと思ったてんだけど
このネックレスとピアス、どっちが喜んでくれると思う?」


「え…どっちも似合うと思うけど…。」

太牙
「そっか!両方ともあげればいいんだね!ナイスアイデアだよ渡君!」



       ヽ|/
     / ̄ ̄ ̄`ヽ、
    /         ヽ
   /  \,, ,,/    |
   | (●) (●)|||  |
   |  / ̄⌒ ̄ヽ U.|   ・・・・・・・・ゴクリ。
   |  | .l~ ̄~ヽ |   |
   |U ヽ  ̄~ ̄ ノ   |
   |    ̄ ̄ ̄    |


す…すげぇ…!
ここまで空気の読めない男がキングだなんて…
ファンガイアの未来は暗いぜ!



「太牙君、今まで黙っててゴメン。僕も深央さんが好きなんだ。」

太牙
「…。」




  `¨ - 、     __      _,. -‐' ¨´
      | `Tーて_,_` `ー<^ヽ
      |  !      `ヽ   ヽ ヽ
      r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、    /´ \     \ \_j/ヽ
  ` ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´
           ̄ー┴'^´
   【太牙】             【渡】   


え!?なんで握手したん?

せめて、なんか言えよキング。
(渡が、どーこーしようがクイーンは俺の物になるんだぜ的な余裕をみせつつ
ハイハイ、渡君も頑張ってね無駄だろうけどみたいな雰囲気を醸し出す太牙はさすがKYキング





「僕は…僕の音楽を見つけたい。そうすれば、もっと強くなれると思うから。」
「そして、僕の音楽でみんなを幸せにしたい。」





   / ̄\
  |  ^o^ | < そんないのりをこめて とんでみました
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < なぜ とんだのですか
         \_/
         _| |_
        |     |


   / ̄\
  |  ^o^ | < きばがまた かくせいしたからです
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < かくせいしたのなら しかたありません
         \_/
         _| |_
        |     |


   / ̄\
  |  ^o^ | < くちから びーむがでます
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < きいてません
         \_/
         _| |_
        |     |





   / ̄\
  |  ^o^ | < がくぶちのうらのかべから けんがでてきました
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < なぜですか
         \_/
         _| |_
        |     |


   / ̄\
  |  ^o^ | < きばがまた かくせいしたからです
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < かくせいしたのなら しかたありません
         \_/
         _| |_
        |     |


   / ̄\
  |  ^o^ | < なぜそんなところに けんをうめこんだのか
   \_/
   _| |_
  |     |
         / ̄\
        |     | < こっちが ききたいです
         \_/
         _| |_
        |     |



キバ飛翔態は置いといて、あの剣の登場はどーなのかと。

せめてキャッスルドランの開かずの間かなんかに鎖で封印されてるとか
キバの覚醒に反応して自ら封印を破って、キバの元へ出現するとか

…まぁいいや。


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