侍戦隊シンケンジャー&仮面ライダーW 手っ取り早く感想 


侍戦隊シンケンジャー 最終幕 「これにて一件落着!!」



侍戦隊シンケンジャー!参る!!



侍戦隊シンケンジャー(最終幕)




か・か・か・かぁーっこいいーーー!!




素顔名乗りにとどまらず、素顔生身殺陣
そして素顔巨大戦とてんこ盛りの展開!カッコよすぎる!!

合体が解除されていっても突き進み
肉を切らせて骨を断つシンケンオーが格好良すぎた。



殿と姫の親子レッドが見られなかったのが、ちょいと残念でしたが
姫、ジイ、さらには丹波にも見せ場があって燃えました!



流ちゃん大活躍(最終幕)



中でも流ノ介は、ドウコク一の目へのトドメといい
最後の舞といい、美味しい所を持っていったなぁw


ドウコクも最後までかなりの強さ&外道っぷりだったし
シタリに至ってはしぶとく生き残ってるし外道衆サイドも良かったなぁ。



皆が一人一人去って行くのも粋な演出でした。
盛り上げる所は熱く盛り上げて、最後はキッチリ締める!


まさに「これにて一件落着」の展開!!

でも、終わった後、なんか爽やか&切ない気分になってしまいました。



ストーリーも非常に良く錬られてたし
戦隊モノ最高峰と言っても過言ではないくらい非常にレベルの高い作品でした!

一年通して、楽しませてくれたシンケンジャーに感謝ですわ。


…でも来週から寂しいのなんの(泣






せっかくだから俺はこのAAを貼るぜ!




             (\___/)
           ( ̄l▼      ̄)
            /  ●   ● |  ンモ゛ォオーーーーッ!  
            |   l ___\|
           l▲  (  。--。 )`\  
           彡、::::::::: \\\:::::、` \
    ( . .:.::;;;._,,'/ __::ヽノ\\\  >  )
     ).:.:;;.;;;.:.)(___)::::::::::/\\\(_/  ズシーン
    ノ. ..:;;.;.ノ  |■:::::::::::::▼/  \\\
   ( ,.‐''~ ワー  | ::::/\:::::\ .  .\\\丿ヽノヾ/丶
(..::;ノ )ノ__.  _  | ::/  _ )::::: _)ゴー..ヽ\\_ノヽノヽノヽ )
 )ノ__ '|ロロ|/  \∪.___.|ロロ|/  \/ヽ ヽ\     )ノ
_|田|_|ロロ|_| ロロ|_|田|.|ロロ|_| ロロ|_  (.:;;.;;丶   丿




最終回前に、もう一度くらいモウギュウダイオーが活躍すると
思っていたけど、そんなことはなかったぜ!






仮面ライダーW 第21話 「これにて一件コンプリート!!」



九条綾
「九条綾です。本日付けで風都署超常現象犯罪課に配属されました。
ナイスチューミーチュー。




ジャスミン(#21)1




ジャスミンきた!これで勝つる!




しょっぱい英語は置いといて
準レギュラーになって欲しいんですけどかまいませんね!
(…とか、思ってたんですけど無理そうですねぇ。


最初から犯人臭全開だったけど、ミスリードとかではなく
まさかそのままドーパントだったとは!



まぁ、おヘソが見られたから良しッ!!



ジャスミン(#21)2



しかし、ジャスミンが来ると
アクセルドライバーがブレスロットルに見えて困るw





真倉さん
「立派な警察官なら犯人達を逮捕し、裁きは法に委ねるべきだ!
それをドーパントになって復讐だなんて!



「お前に何が分かる!」






          ____  キリッ
         / \  /\          復讐なんて最低だお!
       / (ー)  (ー)\    警察官たるもの、裁きは法に委ねるべき!
    /   ⌒(__人__)⌒ \
    |      |r┬-|    |
     \     `ー'´   /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))










   / ̄ ̄\    テメェに何が分かる!
 /ノ( _ノ  \     このナマクラがァッ!!
 |,'⌒ (( ●)(●)
 |     (__人__)
 |     ` ⌒´ノ ,rっっ                    ,  えーーーっ!??
/"⌒ヽ   ソ,ノ .i゙)' 'ィ´                `    ,. ____ 
      ゙ヾ ,,/ { ) 丿             ,  ゜;,/⌒    ⌒u:::\ 。
 ィ≒    `\ /'ニ7´     スパァァ────/(◯.;); :::::、;(;.◯));:'::::ヽ‐──‐‐ ン
/^ヾ      \ ./              ゚ ;i`、 ⌒:(__人__) ⌒:::::;;,´:::|   .
   }      __\___ ___   ____´_;;{   ;` j|r┬-|:;〉::,,゚, 。;;:;;|
   )ンィ⌒ ̄" ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ニ≡┴‐ー-,==ー--ァ人て゜ ゚;:,::: ゜ .
   ノ/             ≡''        ;;;;(( 三iiii_iiiiiii)))))て,,;;/  。  ;
   ヾ         _____=≒=ー────;‐‐ ̄/i'只 ̄/ ̄|Y‐-<` `
    \、   ー ィ⌒ ̄            //   > |≡| / <〃  ヽ





ま…真倉さぁーーーん!??





さすが真倉さんッ!今日もバッチリ職務をこなしていましたねw

正論を言って殴られる警察官…
そう簡単に出来る仕事じゃないですよ!



ほっぺにハエがとまってたんだとYO!(殴られたの鼻だった気がするけどw






蜂かと思ったら豆だったでござるの巻。



ビーンメモリ(#21)



豆ってwww






後日(たぶん)追記予定ビーン!




侍戦隊シンケンジャー感想 第48話 


第四十八幕 「最後大決戦(さいごのだいけっせん)」



殿
「姫が…お義母さん…!あんな凛々しい姫が母上で…
年下の幼い娘が母上で…お…俺は一体どうすれば…!
いっ、イカン!な…なんかムラムラしてきたぁーっ!!
ぼかぁ…ぼかぁ…もう…お、お義母さーーーーーんッ!!」
…な、第48話。




血祭ドウコク
「もう俺が欲しかったテメェじゃねぇなぁ。」


薄皮太夫
「昔の様には弾けん…二度とな。」




ドウコクと太夫(#48)1



血祭ドウコク
「だったら…終わるか。」


薄皮太夫
「あぁ…それもいいな…。」


血祭ドウコク
「じゃあな、太夫。」




ドウコクと太夫(#48)2




渋過ぎるだろ…常識的に考えて…




全ての未練を手放して消え行く太夫を、力強く抱きしめて看取る漢!
その名は血祭ドウコク!

なにこのド外道…カッコイイじゃないか…!






            / ̄ ̄\    ハードボイルドすぎるだろ…
          / ─  ─\      常識的に考えて…
          |  (○) (○)|
     ____. .| u (__人__) |
   /  u   \   ` ⌒´ ノ   チビっ子には理解できない
  /  ─    ─\    u  .}      大人な世界だお…
/    (○)  (○) \     }
|   u   (__人__)    |    ノ.ヽ
/     ∩ノ ⊃  /∩ノ ⊃|  |
(  \ / _ノ |  |/ _ノ |  |
.\ “  /__|  | /__|  |
  \ /___ //___ /



漢には漢の世界がある!





アダルティな雰囲気満載で薄皮太夫を吸収し
カピカピだった右肩も完全回復したドクコクさんは
太夫との別れと言う悲しみを乗り越え、怨敵シンケンレッドへと挑むのであった!


大魔王との最終決戦に挑む前の勇者サイドみたいな展開だw
あいつら外道衆なのにw







「これから封印の文字を使う!
だが、ある程度の時間が必要だ!皆、頼む!」


流ノ介
「姫に指一本触れさせるな!」


千明
「オウ!」




スーパー&ハイパー(#48)



血祭ドウコク
「てめぇら雑魚に用はねぇ!!」




血祭ドウコク(#48)




ドウコクさん強すぎ吹いたwww




姫に指一本触れさせないどころか
シンケンジャー5名の袋叩きアタックでもノーダメージ!



シンケン袋叩き!(#48)



スーパーシンケンブルーとハイパーシンケングリーンの投入も
意味をなさない程の圧倒的力量差!まったく相手にならないぞ!


あとハイパーシンケングリーンの色合いが気になるぞ!







「外道封印!!」




封印の文字(#48)1




な…なんかスゴイ文字デターーー!!?




封印の文字が、こんなだったとは…
全然、読めなかったわ…(2つの意味で





          …。
   / ̄ ̄\
  /   /  \                  ____    …。
  |    ( ●)(●)                //   \\
  |       、_! )              /(●)  (●) \
  |     'ー=-'ノ           /:::⌒  、_!  ⌒::::: \
.  ヽ       }               |    'ー三-'      |
   ヽ     ノ            \            /
    /    く  \             /           \
    |     \   \        | i           .|  |
    |    |ヽ、二⌒)、         | |           .|  |








          読めないね。
   / ̄ ̄\
  / /  \\                  ____    読めなかったね。
  |  ( ●)(●)|                //   \\
  |    、_!   )               / (●)  (●) \
  |    'ー=-'  ノ           /:::::⌒  、_!  ⌒::::: \
.  ヽ       }               |     'ー三-'     |
   ヽ     ノ            \            /
    /    く  \             /           \
    |     \   \        | i           .|  |
    |    |ヽ、二⌒)、         | |           .|  |



もしかして「げどうふういん」って読むんじゃね?





単純に「封」とかじゃないんですね。
「門」「悪」「炎」の混じった文字かな?


先代シンケンレッドは、死の寸前にこんな複雑な文字を書いて
(不完全ながら)ドウコクを封印していたのか。

なんというガッツの持ち主!さすが姫の父上である。





血祭ドウコク
「残念だが終わってねぇぜぇ。」



「馬鹿なッ!?そんなはずは…!」


血祭ドウコク
「太夫…テメェの体…役にたったぜ…。」




どっこい生きてる(#48)




全然効いてねぇーーーっ!?




怖ぇよ、この人、超怖ぇよ。




幼少の頃より血の滲むような鍛錬を繰り返し
全てを込めて放った封印の文字が効かないとかー!


でも、ただ単に圧倒的力量の前に封印が効かなかったのではなく
ドウコクが直前に吸収した、太夫の半分人間の部分が封印を破るという
明確な理由があったので、なんか納得しちゃいましたわ。



要するにドウコクと太夫のラブパゥワァー
姫の封印を破ったというワケですね!(そうなの?






骨のシタリ
「太夫のお陰で水切れの心配はなくなったし、封印の文字も効かない!
アタシ達外道衆も好きなだけ人の世に出て行けるってもんさね!」


血祭ドウコク
「あぁ…。」


骨のシタリ
「なんていうんだろうねぇ。外道のアタシ達に念仏もないだろうし…
ドウコク…お前さんも因果だねぇ…。」




男前ドウコク(#48)




それにしてもこの外道、男前である。




わざわざ一度、三途の川に戻ってまで
太夫を供養するドウコクさん男前過ぎるだろ。





          ____         _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
       /_ノ  ヽ、_\      (  やだ…なによアイツ…カッコつけちゃってさ!
.     / (● ) (● )\   (  そんなことしてもアンタはド外道なんだからね!
    ///////(__人__)///\   ◯     …なのに、この胸の高鳴りは…なに?
    |               .| 。O   ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄  ̄
     \            /
    ノ             \
  /´                ヽ
 |    l               \



くやしい…!でも…トキメいちゃう!




薄皮太夫といい十臓の最後といい、インパクト絶大ですよ!
外道衆サイドのドラマが深くて感心しますわ。

しかも、太夫を吸収した事により
封印の文字無効・水切れ無効の能力もゲット!
…ってなんだよそのチート性能w



もう…弱点が見当たらないんですけどこの人…。

唯一効果的だった、姫のモヂカラを込めたディスクで
ドウコクが吸収した太夫の部分を突くしかなさそうですねぇ。





血祭ドウコク
「飲み込めェッ!人間共を好きなだけ苦しめろ!
この世は外道衆のもんだァッ!!




三途の川氾濫(#48)1

出陣ドウコク(#48)



三途の川の溢れっぷりパネェwww



三途の川で溺れ死ぬってのも、なんか深いものがあるな。

命を半分にしたものの、ちゃっかり最終決戦まで生き残っている
シタリお爺ちゃんの活躍にも期待しておこう!







「私の養子にした。」




私の養子にした(#48)




         ___
        /⌒  ⌒\         ━━┓┃┃
       /(  ̄)  (_)\         ┃   ━━━━━━━━
     /::::::⌒(__人__)⌒:::: \         ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                       ┛
    \   。≧       三 ==-
        -ァ,        ≧=- 。
          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。




よ…養子縁組キタァーーーッ!!?




まさかの養子!!まさかの養子ですよ!!?



殿が志波家十九代目当主として姫の養子にぃッ!?
その発想は無かったわ…

それにしても超展開すぎるwww
殿と姫が結婚とかのレベルじゃねぇぞ!




姫は殿より年下だから、年下の義母になるのか…
あんな可憐かつ聡明な美少女姫が義理の母上とな!?


むぅ…ワタクシなんだか興奮してまいりましたよ!






  |┃    ガラッ
  |┃ 三        / ̄ ̄ ̄ \  ハァ
  |┃         /  ::/:::\::  \    幼い姫が義母という響きに
  |┃       /  .<●>::::::<●>  \    なにか性的なものを感じ
  |┃ 三     |  ///(__人__)///  |     いてもたってもいられず
  |┃   ハァ   \    ` ⌒    ,/       馳せ参じましたお!
  |┃        /ゝ    "`   ィ `ヽ.
  |┃ 三   /              \   とりあえず全裸で来てみましたが
,ニ⌒ ̄ ̄"   y            r、  ヽ    僕も養子にしてくれませんか?
゙二、,ノ──-‐'  |  ゚       ゚   .| l"  |
  |┠ '       |    ■■     l/'⌒ヾ
  |┃三        |    ■■    |ヾ___ソ
  |┃      /  \ ■■/   l









              / ̄ ̄\          |┃┃
             /   _ノ  \        |┃┃
             |     ( ●)(●)         |┃┃
          |     (__人__)       |┃┃
              |     ` ⌒´ノ      三|┃┃ ピシャッ!
           |         }        |┃┃て
           ヽ        }         三|┃┃ て
               ヽ     ノ         三|┃┃(
               /    く       γ⌒)|┃┃
            |       \____ノ ' ノ |┃┃
             |     ヽ  ___,,、   |┃┃



ドキッ!義理の母は幼姫!…の巻。






丹波
「メチャクチャでございます!大切なのは志葉の血筋!
だいたい…子供の方が年上ではございませんか!?」



「無礼者ッ!年下であろうと!血が繋がって無かろうと!丈瑠は私の息子ッ!
志葉家十九代目当主である!頭が高い!一同控えろッ!



一同
「ハハァー。」




嬉しそうに控える一同(#48)




なんか嬉しそうだなみんなw




姫があの若さでイキナリ養子をとるとか
丹波の言うとおりメチャクチャではありますが…

皆の気持ちを一つにするという意味で
これ以上の策が他にあろうかイヤなかろうなのだ!





そして殿のこの顔であるwwwww



義母と息子(#48)



やだこの子www生意気そうwww




十九代目当主の座を襲名したとたん
さっそく偉そうな雰囲気を醸し出すとは、さすが殿ォッ!







「ずっと、自分の影がどういう人間なのかと思っていた。」
「でも、会わなくても一つだけ分かっていた…
きっと私と同じ様に独りぼっちだろうと。」
「自分を偽れば人は独りになるしかない。」


殿
「はい。ただ…それでも一緒にいてくれるものがいます。




殿と姫(#48)



ようやく真に仲間との絆を信じる事ができるようになった殿と
そんな皆の関係を見て、自分の考えを改める姫。良いシーンです。


封印の文字が効かないと知り、すぐさま当主を殿に譲るその決断力!
やはり姫のポテンシャルはハンパやないで!

殿の母上としても無事にやっていけるなこれはw






丹波
「恐れながら申し上げます。封印の文字が効かぬ今…
いったい、どのようにドウコクを倒すつもりであるか?」


殿
「策ならある。力づくだ!」




力づくだ!(#48)





す…スゴイ策デターーーーー!!!?



:::ミ:/ ,,..__ ゙     ~~´  ゙ミミ! '"';:' ;'::'゙:゙::;゙ fミ ノノノ/ili!ヽ::;, /`ヾ .: :.:..:: ミ、
:ミ:/  u  `ヽ、  ゙ , ;, ,; u u゙ミi  ,. ,. ,, ., ., .:i -..,ゞ、ノツソ ,.ヾ;i ,.,  ,..,,.,.   ミ
:/ u    ,.-一‐ヾ 、_;,.;,.,; _,,,;;-'''i/メ、ノノil!))ヾ、 .i ゙;._f5゙`ー;:,.'e-゙:!,.ゞ、_ソツノ;,ヾ;;ヾ゙
     '´  (・) `ー=t"r.` ./;'"r。゙ーt ,;-='´iu""._ u ゙ゞ゙ー' i.._G_,゙;:/t'a`i/i
  u   ゙ー--一,,.::  トー--'::! ゙-一u i、,゚,,ノ.i,j ./" `ヽ. ン u.i、u__ノ´, ゞ、.ィ'
          u   ゙'ヽ ゙`i u ,.:‐-、 ;.ノ  i .i'.._ ゙ー-/  .ノ ./- 、゙7 u 丿
  u    ,.-‐- 、.._ τ/ u ! f--...___7 u丿.i、.:__ヽ / /ヽ. i、___,ソ ./
      /__   `゙ー, u  ノ、 i、 ゙ ゙̄/ ./ ヾー--',ィ'._   `┬‐'´; ゙ヽ
.、     /,,..._" ̄ ゙̄/  /  ゙ヽ二ニ/ ゙`ヽ.   `T'"  `ー、 .,;i  ;   ,イ
;;;;\   i    ゙: ̄ヾ./ /;;;゙、   i::: : :.    ゙i  .,;i  ';.   ゙i ノ  ;' ;/ :i



そうよね!やっぱ最終的には力づくよね!力こそパワーよね!






                  ____
                /      \   策はこうだ!
               /  \   / \    力一杯ぶん殴る!!
             /   (●)三(●)  \
             |      (__人__)     |
             \     ` ⌒´    ,/
            /_ \::  `   ´.:::/ `ー-、__
        ,. -‐'´.: : .:|!:.:ヽヽ、ニ__ ー ::|::...         ̄``ー-、
    _,. --r'´.:.:.:.::  ..:.:∧:.:.:.:     ::::::::|:.:.:.:...    r       \
 r‐'´ _:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l |!:.::   ν  ::: |;;;;:.:.:.:>....:.|:..       、 ヽ
:.:.:.:.::.´:.:.:.:.:.:.:.:\_____ヾ:.:.:.:.:.     >:┴…'´ー‐-、|:.:.:.. \:   |:.:.: |、
:. /了:.:.:.:.:.:.:.:.: /:.:.:.:.:.:.:. ``ー-、L.. __〉.'"        \:.:.:.:.:.:.ヽ:.:./:.:.:/: \
/__/:.:.:./:.:.:.:/-、:.:.:...     __  .:Y´:: _,.     =ミ:.:\_;;;;;V;;;/ヽ  l
:.:.:.:.:.,.イ:.:.:.:.:.:ノ|! _}‐‐::.:.:.. ,r‐'´ ノ. . ::lr'´::"          :;;;|:.:.`ー'⌒  |  |
:.:.:.:厶;;辷==' /⌒|::.:_;. -'´...:/   :.:l!:.:::            :;;;;;|:.:.:    ',     ∧
:.::イ:.:.:.:´ `ヾ|::  レ'ヽ:.:.:.:/ .:.:.:.:.:.:.:.:.|!:.:.:...     rぅ...:.;;;;;:∧:.:.:.   ヽ.  |: \
:.:/:.:.:     :.:.|::/ /r─  ̄〉.:.:.:.:.:.:.人;;;;;;;;;,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,;;;;;/::∧:.:.:.:...... ヾ \
:.:.:.:.:.:   :.:/: :/.:.:/__ノィ' ̄〉‐一'´___  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄lヾ、:/ :::\_::::::.: . l|  :ヽ










            /    ;;;;;;;;;;ヽ
           /      ;;;;;;;;;;;;;、  フッ…さすが我が息子、丈瑠!
           | ノ   \  ;;;;;;;;;;|
           |( ●) (●) ;;;;;;;;;l   負傷して動けぬ、この母の分まで
           | (__人__)  ;;;;;;;;il      存分にその力を振るうが良かろう!
            | ` ⌒´ ; ;;;;;;;.;;;;;ヽ
            !      ;;;;;;/i;;;;;;;;ヽ、
              \    ;;//;;;;;;;;;i;;;;;;ヽ、_
         /)     ̄ ̄;l; ;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`‐-、
    _   / :/      |;;;; /;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;  ヽ、
   ノヾ `‐-" l    , -‐"i  /;;;ノ;;;;;;;/;;;;;;,-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヽ,
   ノヽ      |  /  .ヽ!;;:/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;li
   l      ,  :l / ,    ;/       ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
   (      ヽノ .i i;    ;l     ,,    ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
   ヽ、      \l/_,-‐ 、:;|     :;\,,-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
    ヽ、i      \i;;;;;:));|    ;;;;;;;;;/  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;‐、;;;;;;;;;;/
      \      \´);;|    ;;;;;;;/  ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\;;;;



ひ…姫ェー!?





千明
「ハハッ、そりゃそうだ!」


茉子
「確かに、倒すしかないんだもんね。」


流ノ介
「殿ォッ!素晴らしい策ですぞ!」


ことは
「ウチ、頑張ります!」


丹波
「お前達ぃ…」


源太
「…。」




源ちゃんスマイル(#48)



ちょwww源ちゃんウゼェwwwww






殿
「どうあっても、外道衆を倒す!俺達が負ければこの世は終わりだ!」
「お前達の命…改めてあずかるッ!!」





殿様出陣(#48)




流ノ介
「もとより!」


千明
「当然でしょ。」


茉子
「何度でもあずけるよ。」


ことは
「ウチは何個でも!」


源太
「じゃあ俺達は2人合わせて、さらに倍だ!!」


ダイゴヨウ
「持ってけ泥棒!」






天下御免の侍戦隊!シンケンジャー!参るッ!!




最終決戦(#48)1




志葉家十九代目当主の座を受け継ぎ
名実共に真の殿となった志葉丈瑠と家臣達の最初で最後の大決戦!

しかとその目に焼き付けろッ!!








………。



多すぎだろ⋯常考⋯(#48)





    |┃
    |┃三    ,ィ, (fー--─‐- 、、
    |┃.    ,イ/〃        ヾ= 、
    |┃   N {                \
    |┃  ト.l ヽ               l
 ガラッ.|┃ 、ゝ丶         ,..ィ从    |
    |┃  \`.、_    _,. _彡'ノリ__,.ゝ、  |     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ    <  予想以上に外道衆が多かった!
    |┃.    |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ     |     人類は滅亡する!
    |┃三  ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐'  ,ン       \____________
    |┃      l     r─‐-、   /:|
    |┃三     ト、  `二¨´  ,.イ |
    |┃     _亅::ヽ、    ./ i :ト、
    |┃  -‐''「 F′::  `:ー '´  ,.'  フ >ー、
    |┃    ト、ヾ;、..__     , '_,./ /l









         ____      
        /_ノ ' ヽ_\       危ないから、やっぱり帰るお!
      /(≡)   (≡)\
     /::::::⌒(__人__)⌒::::: \      
     |     |r┬-|     |      
     \      `ー'´     /
     /          \
     (  |          |  )
     \|    э    |/
       (    ,,,,    ,ノ        侍戦隊シンケンジャー
       \  、(U)ノ ノ          
         \/  /            ┼ヽ  -|r‐、. レ |
         /  /\            d⌒) ./| _ノ  __ノ 
      ⊂⌒__)__)











   / ̄ ̄\     帰るなや!
 /ノ( _ノ  \    
 |,'⌒ (( ●)(●)  
 |     (__人__)
 |     ` ⌒´ノ ,rっっ                    ,
/"⌒ヽ   ソ,ノ .i゙)' 'ィ´                `    ,. ____
      ゙ヾ ,,/ { ) 丿             ,  ゜;,/⌒    ⌒u:::\ 。
 ィ≒    `\ /'ニ7´     スパァァ────/(◯.;); :::::、;(;.◯));:'::::ヽ‐──‐‐ ン
/^ヾ      \ ./              ゚ ;i`、 ⌒:(__人__) ⌒:::::;;,´:::|   .
   }      __\___ ___   ____´_;;{   ;` j|r┬-|:;〉::,,゚, 。;;:;;|
   )ンィ⌒ ̄" ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ニ≡┴‐ー-,==ー--ァ人て゚;:,::: ゜
   ノ/             ≡''        ;;;;(( 三iiii_iiiiiii)))))て,,;;/  。  ;
   ヾ         _____=≒=ー────;‐‐ ̄  '  ̄  ̄  <` `
    \、   ー ィ⌒ ̄            /              ヽ



次回!最終回ッ!!




仮面ライダーW(ダブル)感想 第20話 


第20話 「Iが止まらない/仮面ライダーの流儀」



翔太郎
「照井のいれたコ〜ヒ〜ィ?ケッ!オレはハードボイルドだよ…!?
性悪刑事がいれたコーヒーなんてチャンチャラおかしくて…
ゥンまああ〜〜〜い!!味に目醒めたァーっ!!いつでも来てくれよ竜ちゃん!」
…な、第20話。




翔太郎
「変身解除した人間を攻撃するつもりか!?」



「ヤツは俺の全てを奪った、Wのメモリの持ち主だぞ!」


フィリップ
「Wのメモリとは何だ?」



「俺に…質問を…するなァーーッ!!」




暴走アクセル(#20)1




駄目だこいつ…
まったく話が通じない…




       /::::l:::l::、:::::、:::::ヽ::、::::::::::::\:::\::::::::ヽヽ::::::ヽ   
 .      /:::!::::i:::!:::ヽ:::ヽ::::::ヽ::ヽ、::::::::::\:::ヽ:::::::ヽヽ::::::',  
  .     /:l::::!::::ヽ!::ヽ:::::::ヽ:::::::\:::ヽ、::::::::ヽ:::ヽ::::::::!::i:::::::!  
     ハ:::l:::::、::::ヽ::::\:::::\:::::::\:::`ヽ、:::ヽ::ヽ:::::!:::!:::::l
     /:::::::l::::::!ヽ:ヽ::::、:::::ヽ:::、:\::::: \::::::\::::!::::ヽ:!:::i:::l:l  
    !:/!:::::!::::::!::ヽ:ヽ{:::\:::ヽ::::\:::\::ヽ:::::::ヽ!:::::::}!::::l::li|  
    j/:::l:::::!:、:::!::ト、:、:ヽ:::::`ヽ{、::::::\::::\{、::::::::::::::::i::!::l:l !  
       l:i:l::::i::i:、:l::lテ=-、:ヽ、_、::\_,≧ェュ、_、\:::::::::i::li::!::リ   
      !ハト:{:!:i:トN{、ヒ_ラヘ、{ >、{ 'イ ヒ_ラ 》\::l::!:ト!!:l::l!    
       ヽ i、ヽ:ト{、ヾ ̄"´ l!\   `" ̄"´  |::!:l::! j:ll:!
         !::、::::i      l             u |:::/lj/l:!リ
           ヾト、:!u                 j!/ j|:::リ
          ヾ!    ヽ  ‐       u /イ´lハ/
            }ト.、  -、ー-- 、__      /' !:://
             リl::l゛、  `二¨´    /  |/:/
         rー''"´ト!::i{\       /  / !:/
         / ^ヽ  ヾ!  ヽ _,,、'´    /  j/



誰かぁー!通訳さん呼んでぇ−っ!





翔太郎
「罪を憎んでも人は憎まない…
この街の人々が仮面ライダーに望んでるのは、そう言う心だ!」



「甘い…甘ったるい事を言うなァーッ!!」




暴走アクセル(#20)3




うわ駄目だこいつ!
もう手がつけられねぇ!!




       /::::l:::l::、:::::、:::::ヽ::、::::::::::::\:::\::::::::ヽヽ::::::ヽ   
 .      /:::!::::i:::!:::ヽ:::ヽ::::::ヽ::ヽ、::::::::::\:::ヽ:::::::ヽヽ::::::',  
  .     /:l::::!::::ヽ!::ヽ:::::::ヽ:::::::\:::ヽ、::::::::ヽ:::ヽ::::::::!::i:::::::!  
     ハ:::l:::::、::::ヽ::::\:::::\:::::::\:::`ヽ、:::ヽ::ヽ:::::!:::!:::::l
     /:::::::l::::::!ヽ:ヽ::::、:::::ヽ:::、:\::::: \::::::\::::!::::ヽ:!:::i:::l:l  
    !:/!:::::!::::::!::ヽ:ヽ{:::\:::ヽ::::\:::\::ヽ:::::::ヽ!:::::::}!::::l::li|  
    j/:::l:::::!:、:::!::ト、:、:ヽ:::::`ヽ{、::::::\::::\{、::::::::::::::::i::!::l:l !  
       l:i:l::::i::i:、:l::lテ=-、:ヽ、_、::\_,≧ェュ、_、\:::::::::i::li::!::リ   
      !ハト:{:!:i:トN{、ヒ_ラヘ、{ >、{ 'イ ヒ_ラ 》\::l::!:ト!!:l::l!    
       ヽ i、ヽ:ト{、ヾ ̄"´ l!\   `" ̄"´  |::!:l::! j:ll:!
         !::、::::i      l             u |:::/lj/l:!リ
           ヾト、:!u                 j!/ j|:::リ
          ヾ!    ヽ  ‐       u /イ´lハ/
            }ト.、  -、ー-- 、__      /' !:://
             リl::l゛、  `二¨´    /  |/:/
         rー''"´ト!::i{\       /  / !:/
         / ^ヽ  ヾ!  ヽ _,,、'´    /  j/



誰かぁー!おまわりさん呼んでぇ−っ!





だから変身解除した生身の人間に
そう簡単に斬りかかるんじゃないの!



初登場時のクールでドライな感じの照井君はいったいどこへ!?
一転、復讐に燃えるパニッシャーですよ!


目的の為ならば手段を選ばずなタイプかつ
意外と熱くなりやすい性格なのかもしれんが暴走しすぎだろw



暴走アクセル(#20)2



ヒートメタルとアクセルのバトルは
色合い的にかぶっちゃってて見づらいですね!







「子供の報告か…ご苦労!あとは俺が単独でやる!」




風都署超常犯罪捜査課(#20)



照井さんがこんなだから
超常犯罪捜査課の規模がションボリなのかしらん…

総員3名って…
そのうち1人は役に立ちそうもないしw




               ∩_
              〈〈〈 ヽ
      ____   〈⊃  }
     /⌒  ⌒\   |   |    ねぇねぇ、これって窓際…
   /( ●)  (●)\  !   !
  / :::::⌒(__人__)⌒:::::\|   l
  |     |r┬-|       |  /
  \     ` ー'´     //
  / __        /
  (___)      /








   / ̄ ̄\   おっと…それ以上言うなよ…
 /   _ノ  \    常識的に考えて…
 |   ( ●)(●)
. |     (__人__)____
  |     ` ⌒/ ─' 'ー\
.  |       /( ○)  (○)\ ムグッ!?
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \
   ヽ   |、    (  ヨ    |
   /    `ー─−  厂   /
   |   、 _   __,,/     \



忠告しておく…照井に質問をするな!







「いい加減にしろ!何度も何度も!
自分がした事が何なのか分かっているのか!?




暴走アクセル(#20)4




それはひょっとして
ギャグで言ってるのか!?




                ,ィr彡'";;;;;;;;;;;;;;;
              ,.ィi彡',.=从i、;;;;;;;;;;;;
            ,ィ/イ,r'" .i!li,il i、ミ',:;;;;
    ,. -‐==- 、, /!li/'/   l'' l', ',ヾ,ヽ;
  ,,__-=ニ三三ニヾヽl!/,_ ,_i 、,,.ィ'=-、_ヾヾ
,. ‐ニ三=,==‐ ''' `‐゛j,ェツ''''ー=5r‐ォ、, ヽ
  .,,__/      . ,' ン′    ̄
   /           i l,    
  ノ ..::.:... ,_  i    !  `´'      J
  iェァメ`'7rュ、,ー'    i }エ=、
 ノ "'    ̄     ! '';;;;;;;
. iヽ,_ン     J   l
  !し=、 ヽ         i         ,.
   ! "'' `'′      ヽ、,,__,,..,_ィ,..r,',",
   l        _, ,   | ` ー、≡=,ン _,,,
    ヽ、 _,,,,,ィニ三"'"  ,,.'ヘ rー‐ ''''''"
      `, i'''ニ'" ,. -‐'"   `/
     ヽ !  i´       /
     ノレ'ー'!      / O



警視さんのジョークはむつかしいなぁ…





ドーパント化もしていない生身の人間に
アクセルに変身し、エンジンブレードを携えて
しつように襲い掛かろうとしていたのに、この言い草だと!?


この男…ハードボイルドだぜ!(違






          ____
         / \  /\  キリッ
       / (ー)  (ー)\     自分のした事が何なのか
    /   ⌒(__人__)⌒ \          分かっているのか!?
    |      |r┬-|    |
     \     `ー'´   /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))








                  だっておwwwwwww
          ____       鏡を見ろ!って言うwwwww
        /_ノ  ヽ、_\
 ミ ミ ミ  o゚((●)) ((●))゚o       ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒) :::::⌒(__人__)⌒:::\      /⌒)⌒)⌒)
| / / /      |r┬-|    |   (⌒)/ / / //
| ::::::::::::(⌒)    | |  |   /    ゝ  ::::::::::/
|     .ノ      | |  |   \   /  )  /
ヽ    /      `ー'´       ヽ /    /
 |    |   l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l      
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、      バン
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))  バン



誰かコイツを取り締まれYO!







「なぜ邪魔をする!?俺は法の番人として
当然の正義を行っているだけだ!!




検索小僧が!(#20)



どこのジャッジ・ドレッドだよ…




無法者っぷりにも程があるだろ警視のクセに…。

なんだろうか…もうネタキャラの香りがするんだけど…。







「俺は、ようやく悪魔を…俺の家族を奪った犯人を見つけた!
片平真紀子を消す!君達になど、俺を止める資格はない!」




早とちり竜君(#20)



翔太郎
「照井!お前の憎しみは痛いほど分かった。
だが、そのせいでお前は間違った相手を殺すところだったんだぞ!」



「なんだと!?」


翔太郎
「犯人は…片平真紀子じゃない!」





            !?

やっちまった竜君(#20)



や…やっちまったぁ〜〜〜!



あいたー



アイタタター(ノ∀`)




警視のクセに、ろくに調べもしないで
感情的に行動した結果がこれだよ!






         ___  キリッ
       /     \    この街は悪魔の巣だ!
      /   \ , , /\      俺はようやく悪魔を見つけた!!
    /    (●)  (●) \
     |       (__人__)   |   君達に俺を止める資格はない!
      \      ` ⌒ ´  ,/
.      /⌒〜" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃
     |            `l ̄
.      |          |







         ____
       /   u \ !?
      /  \    /\      いや、その人は犯人じゃねーし…>
    /  し (○)  (○) \  
     | ∪    (__人__)  J |
    \  u   `⌒´   /      悪魔を見つけたってwwどこにwww>
.      /⌒〜" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃ 
     |            `l ̄
.      |          |







         ____
       /   u \       冤罪にも程があるだろ…常識的に…>
      /  /    \\
    /  し (○)  (○) \
    | ∪    (__人__)  J |      ちゃんと調べろよ警視殿www>
     \  u   `⌒´   /
.      /⌒〜" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃
     |            `l ̄      絶望がお前のゴールだwwwwwww>
.      |          |



振り切りすぎだろwww





片平清
「どいつもコイツも俺の事
親のすねかじってるダメ息子だってバカにしやがって!」
「片っ端からムカついた野郎を凍えさせてやったんだ!」




花屋のバカ息子(#20)



それにしても、今回の犯人…まさにバカ息子である。
バカにされてると言うより事実を述べられているだけのような気がw





家族を壮絶な形で失ってる事を考えると
暴走状態に陥る照井さんの心境も理解できなくもな…
いや、やっぱやりすぎだアレは。

ほぼ無関係の翔太郎にも襲い掛かってたしNE!


あからさまに怪しいシュラウドの手を借りてまで
復讐に燃えてるのは分かるけど、もうちょっと冷静になれよ竜ちゃん。

「検索小僧」って罵ってるのかすら、よく分からないぞw



殺害された家族の事も気になりますが
数ヶ月で、どーやって警視まで出世したのか
って事の方が、スゲー気になるw







「変…身ッ!さぁ、振り切るぜ!!」




エンジンマキシマムドライブ!!



エンジンMD(#20)1

エンジンMD(#20)2




やだ…なにこれカッコ悪い…




「A」ですよ?「A」が飛び出すんですよ?
仮面ライダーゼロノスじゃないんだから…


せっかくエンジンブレードなんだから
ブレードを構えたまま突進する系の技の方が
エンジンの推進力を活かした感じで格好良かったんじゃね?



エンジンメモリ排出(#20)



でも、エンジンメモリ排出と同時にドーパント爆発はカッコイイ!


エンジンブレードの排出ギミックはイカスな。
もうジェットやスチームとかマキシマムドライブしたら
排出して捨てる、使い捨てメモリでもカッコイイ気がしてきた!






翔太郎
「照井竜…お前…」




エンジンブレード(#20)1

エンジンブレード(#20)2



こんな重いものどうやって投げつけたんだ…?





               ∩_
              〈〈〈 ヽ
      ____   〈⊃  }
     /⌒  ⌒\   |   |    ねぇねぇ、これってどうやって投げたの?
   /( ●)  (●)\  !   !   
  / :::::⌒(__人__)⌒:::::\|   l   両手で持って引きずらないと
  |     |r┬-|       |  /      歩けないくらいの重さだったよね?
  \     ` ー'´     // 
  / __        /          ねぇねぇ、どうなの照井さん?
  (___)      /








   / ̄ ̄\  キャーッ!
 /   _ノ  \
 |   ( >)(<)
. |.. ////(__人__)____
  |     ` ⌒/     \
.  |       /( ○)  (○)\
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \  ウッ!
   ヽ   |、    (  ヨ    |
   /    `ー─−  厂   /
   |   、 _   __,,/,     \ ドス
    |    /   ̄   i;;三三ラ´ |
    |    |   |    ・i;j:   |  |



質問は受け付けないと言ったぁ!







「ハーフボイルド…とか言うらしいな君の流儀。」
「この街にいる内は、その流儀にあわせる。俺も仮面ライダーだからな。」


翔太郎
「いや別にハーフじゃねぇんだけど…」




仮面ライダーの流儀(#20)




なんかハーフボイルド認定されてる…。


                ,ィr彡'";;;;;;;;;;;;;;;
              ,.ィi彡',.=从i、;;;;;;;;;;;;
            ,ィ/イ,r'" .i!li,il i、ミ',:;;;;
    ,. -‐==- 、, /!li/'/   l'' l', ',ヾ,ヽ;
  ,,__-=ニ三三ニヾヽl!/,_ ,_i 、,,.ィ'=-、_ヾヾ
,. ‐ニ三=,==‐ ''' `‐゛j,ェツ''''ー=5r‐ォ、, ヽ
  .,,__/      . ,' ン′    ̄
   /           i l,    
  ノ ..::.:... ,_  i    !  `´'      J
  iェァメ`'7rュ、,ー'    i }エ=、
 ノ "'    ̄     ! '';;;;;;;
. iヽ,_ン     J   l
  !し=、 ヽ         i         ,.
   ! "'' `'′      ヽ、,,__,,..,_ィ,..r,',",
   l        _, ,   | ` ー、≡=,ン _,,,
    ヽ、 _,,,,,ィニ三"'"  ,,.'ヘ rー‐ ''''''"
      `, i'''ニ'" ,. -‐'"   `/
     ヽ !  i´       /
     ノレ'ー'!      / O



もうハードにはなれないのかなぁ…




いいじゃんハーフボイルド!!
翔太郎にはハードボイルドより、ハーフボイルドの方が似合うと思うね。




翔太郎
「あんたにもう1人でメリーゴーランドには乗らせない。
「木馬に乗ったあんたの切ない顔が忘れられなかった…それだけさ。」




ハーフボイルド(#20)



この辺の
カッコ良いのか悪いのか良く分からないセリフとか
凄く翔太郎っぽくてハーフボイルドな感じ!







         おやっさん…なんか俺…
           ハーフボイルドでまとまりそうなんだけど…


                     /´ ̄ ̄ ̄  ̄ ヽ
                    /           \
                       /:::::             \
 _______ +      /:::::::::                 ヽ
 |i:¨ ̄ ,、    ̄¨.: i       |:::::::::::                    |
 |i: /ヘ:\     :i|     _ |::.:. : :     ,,ノ:..:ヾ、       |
 .|i:〈`_、/´_`>.、  :i| ,.r:;'三ヽ:: :: . ー'"´   ,,、  ー‐‐,,     /`、
  |ii~~'、;'´`,'~,;~~~~:i|;イ:;:":::::::::::\;;。(ー一)   (ー一)。;:;:. /::::: ヽ
  |i`::;:':::::;::;:'::::::::::;.:i|`。⌒/7, -──〜 、(___人___,)"⌒;;::/::|:::::〆::\
  |i::::::;:':::::::::::::::::::::::i| ::::://,::::..    " ニニヽ、⌒ij~";_ ィ /:::::::|:::::〃::: : ヽ
─|`ー=====一 | ::::::|_|;;、:::.__y-ニニ'ー-ァ ゚‐─'───┴────── ‐
::::::`ー―――‐一´ ̄~   ̄       ̄



どうしてこうなった…







アクセル登場、過去話、家族の仇Wのメモリの持ち主とか…
通常なら数話は使うであろう所を、登場エピソードで済ませてしまうとは!

仮面ライダーWのテンポの良さには、相変わらず驚かされますね。



でも「お前のゴールは刑務所だ。」はちょっとダサい気が…

ジャジメント×「絶望がお前の…ゴールだ!」
ジャジメント○「お前のゴールは刑務所だ!」

ってカンジで、使い分けるのはどうだろうかw





Wのメモリは「WEATHER」ですか。



Wのメモリ(#20)



ウェザー・リポートみたいな激強能力なんですね、わかります。

太陽光を利用してのサブリミナル効果で(ry






翔太郎
「なんでお前が、自分の事務所みたいな顔してコーヒー入れてるんだよ!?」



「君の入れるモノが酷すぎるからだ。せっかくの豆が泣く。」


フィリップ
「お、おいしい!」


亜樹子
「うまぁーい!」




照井のコーヒー(#20)2




「なんならフィリップの相棒も代わろうか?彼の力は君には不釣合いだ。」



翔太郎
「なんだとテメェ!ふざけやがって!」
「二度と来んな!この性悪刑事!!」




にどどくんな!(#20)

にどとくんな!!




子供かwwwwwww




枕を投げるな枕をwww

こんな事してるからハーフボイルドなんじゃね?




凄い早さで和解した照井さんですが
いきなり事務所に来てコーヒーを入れだすほど馴染んでくるとは!

前回、出されたコーヒーを香りを嗅いだだけで
飲まなかったのが伏線になっていたんですねw


フィリップは気にしなそうだし、亜樹子にとっては良いお客様かな?
翔太郎の事務所での肩身がどんどん狭くなって来ました。




しかし照井さんが、こんなに早くデレてしまうとはねぇ…
クールで切れ者な感じ→暴走パニッシャー→コーヒー入れに来たお!

…って、たった2話でキャラが変わりすぎだろw



照井竜(#20)



フルスロットルすぎて振り切られそうだわwww





     / ̄ ̄\   いけ好かない刑事だがコーヒーはいただくだろ…
.   ./   _ノ  ヽ       ハーフボイルド的に考えて…
    |    ( ●) (●)
    |      (__人__)  ∫
    |     `⌒´ノ ∬
.   ヽ         } | ̄|
     ヽ     ノ |_|)
____/      イー┘ |
| |  /  /     ___/
| |  /  /      |
| | (    ̄ ̄ ̄⌒ヽ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|








        ウッ!!?

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \   \
 |    ( ○)(○) \ \
. |     (__人__)  __
  |.     `ー'´ノ´ ̄    ̄\ ドサッ
.  |     /  }         \
.  ヽ   /   }          }て・,‥¨
   ヽ     ノ ___   _ノ そ¨・:‘ .
   /    く  \  YY ̄ ̄YY\
   |     \   \    ・; ∵ ..\
    |    |ヽ、二⌒)、       .  \









     よう左ぃ!お前のコーヒーは特別ブレンドだ!
          これからも振り切っていくんで夜露死苦ゥッ!


           *  _______
    / ̄|  +   / 照 井    ヽ   +
    | ::|    /⌒       ⌒   \
    | ::|x  / ( ●)    ( ●)   |  .人
  ,―    \   | ::::::⌒(__人__)⌒:::::     |  `Y´
 | ___)  ::| .!     l/ニニ|      /
 | ___)  ::|+ヽ    `ー‐'      /     十
 | ___)  ::|   .>          \
 ヽ__)_/   /                 \




まさにアクセルゥ!




侍戦隊シンケンジャー&仮面ライダーW 手っ取り早く感想 


侍戦隊シンケンジャー 第四十八幕 「ドキッ!お母さんは年下のお姫様!?」




「私の養子にした。」




母と息子?(#48)





         ___
        /⌒  ⌒\         ━━┓┃┃
       /(  ̄)  (_)\         ┃   ━━━━━━━━
     /::::::⌒(__人__)⌒:::: \         ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                       ┛
    \   。≧       三 ==-
        -ァ,        ≧=- 。
          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。





よ…養子縁組キタァーーーッ!!?




まさかの養子!!まさかの養子ですよ!!?



殿が志波家十九代目当主として姫の養子にぃッ!?

なんだこの超展開は…
殿と姫が結婚とかのレベルじゃねぇぞ!




       (⊃ ̄ ̄\
     (⊃   _ノ  \   その発想は無かっただろ…
    (⊃   ( ●)(●)       常識的に考えて・・・
     |     (__人__)
     |     ` ⌒´ノ
       |         } \
     /ヽ       }  \
   /   ヽ、____ノ     )
  /        .   | _/
 |         / ̄ ̄(_)
  \   \ /| JJJ (
   \  /   /⊂_)




姫は殿より年下だから、年下の母親になるのか…
あんな可憐かつ聡明な美少女姫が母上とな!?


むぅ…ワタクシなんだか興奮してまいりましたよ!





血祭ドウコク
「じゃあな…太夫。」




それにしてもドウコクさんが男前過ぎて困る。



太夫の最後を看取って、愛の力で封印の文字を跳ね返し
残された太夫の着物を、三途の川に弔うとか…
魅力的過ぎるだろこのラスボス!


ヤダ…なにこの胸の高鳴り…アイツってば外道なのに…!




前回、涙腺崩壊してガン泣きするほど盛り上がったので
あれ以上の盛り上がりは無いかもなーとか思っていたら
あらゆる意味でアッサリ越えてきたシンケンジャーパネェ!






仮面ライダーW 第20話 「ウェザーリポート!!」



照井竜
「いい加減にしろ!何度も何度も!
自分がした事が何なのか分かっているのか!?




アクセル全開ッ!(#20)




それはひょっとして
ギャグで言ってるのか!?




                ,ィr彡'";;;;;;;;;;;;;;;
              ,.ィi彡',.=从i、;;;;;;;;;;;;
            ,ィ/イ,r'" .i!li,il i、ミ',:;;;;
    ,. -‐==- 、, /!li/'/   l'' l', ',ヾ,ヽ;
  ,,__-=ニ三三ニヾヽl!/,_ ,_i 、,,.ィ'=-、_ヾヾ
,. ‐ニ三=,==‐ ''' `‐゛j,ェツ''''ー=5r‐ォ、, ヽ
  .,,__/      . ,' ン′    ̄
   /           i l,    
  ノ ..::.:... ,_  i    !  `´'      J
  iェァメ`'7rュ、,ー'    i }エ=、
 ノ "'    ̄     ! '';;;;;;;
. iヽ,_ン     J   l
  !し=、 ヽ         i         ,.
   ! "'' `'′      ヽ、,,__,,..,_ィ,..r,',",
   l        _, ,   | ` ー、≡=,ン _,,,
    ヽ、 _,,,,,ィニ三"'"  ,,.'ヘ rー‐ ''''''"
      `, i'''ニ'" ,. -‐'"   `/
     ヽ !  i´       /
     ノレ'ー'!      / O



警視さんのジョークはむつかしいなぁ…




ドーパント化もしていない生身の人間に
アクセルに変身し、エンジンブレードを携えて
襲い掛かろうとしていたのに、この言い草だと!?





          ____
         / \  /\  キリッ
       / (ー)  (ー)\     自分のした事が何なのか
    /   ⌒(__人__)⌒ \          分かっているのか!?
    |      |r┬-|    |
     \     `ー'´   /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))






                  だっておwwwwwww
          ____       鏡を見ろ!って言うwwwww
        /_ノ  ヽ、_\
 ミ ミ ミ  o゚((●)) ((●))゚o       ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒) :::::⌒(__人__)⌒:::\      /⌒)⌒)⌒)
| / / /      |r┬-|    |   (⌒)/ / / //
| ::::::::::::(⌒)    | |  |   /    ゝ  ::::::::::/
|     .ノ      | |  |   \   /  )  /
ヽ    /      `ー'´       ヽ /    /
 |    |   l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l      
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、   -一'''''''ー-、      バン
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))  バン





仮にも警視なんだから、もっと捜査しようぜ竜ちゃん…。
(とか思ったけど超常犯罪捜査課の規模を見てしまうと…窓際!?



エンジンブレードのマキシマムドライブが
なかなかカッコ悪かったのですが
エンジンメモリを排出するのはイカス!


しかしエンジンブレードだけで
「ジェット」「スチーム」「エレクトリック」を使えるのはズルイ!

メモリチェンジもない分、ダブルドライバーよりお手軽っぽいですね。





照井竜
「行き先を変えよう。お前のゴールは刑務所だ。」




意外と早くデレましたね照井さんw



OPにもアクセルが追加されたし
しばらくはアクセルメインのエピソードかな?

そしてサイクロンメモリは涙目w





次回、ジャスミンクルー!!


ジャスミン(違)


ジャスミンはエスパーなので事件は即解決の予感w






後日(たぶん)追記予定アイスエイジ!




侍戦隊シンケンジャー感想 第47話 


第四十七幕 「絆(きずな)」




「これがハリセンと言うものか。
今までは扇子しか使った事が無かったが…これは良いな!
次は、この「ちぇーんそー」とやらを使ってみるか…丹波ー!丹波ぁー!」
…な、第47話





流ノ介
「結局私は…答えも出せずこのまま…ッ!」


黒子
「今、行かなければ後悔の苦しさは今以上のもの。」




黒子(#47)1



流ノ介
「あなたは!?あの時の!!」




朔太郎(#47)1




!?だれだ!?






     ____
   /      \  ポクポク…
  /         \  
/ U  _ノ    ヽ_  \
|     (一)|lil|(ー)  |   う〜ん…ちょっと待ってよぉ〜
/     ∩ノ ⊃_) /       見た事あるんだけどなぁ〜…
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /







     ____
   /      \   ポクポク…
  /         \  
/           \
|     \   ,_   |  え〜っと…
/  u  ∩ノ ⊃―)/     誰だったかなぁ〜…
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /








        |
    \  __  /
    _ (m) _
       |ミ|
     /  `´  \
     ____
   /⌒  ⌒\  チーン!
  /( ●)  (●)\      
/::::::⌒(__人__)⌒::::: \      思い出したお!!
|     |r┬-|     |
/     `ー'´      ∩ノ ⊃
( \             /_ノ
.\ “  ____ノ  /
  \_ ____  /





白石衛(#34)3




               ∩_
              〈〈〈 ヽ
      ____   〈⊃  }
     /⌒  ⌒\   |   |
   /( ●)  (●)\  !   !    茉子ちゃんのパパだお!
  / :::::⌒(__人__)⌒:::::\|   l       間違いないお!
  |     |r┬-|       |  /
  \     ` ー'´     //      いや〜久しぶりの登場ですな!
  / __        /
  (___)      / 








   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \    共通点がヒゲくらいしかないだろ…
 |    ( ●)(●)        常識的に考えて…
. |     (__人__)
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }
.  ヽ        }
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



あんなチャラいオッサンと一緒にすんなYO!






朔太郎
「あんたが命を預けた殿と言うのは、志葉家当主という器か?それとも中身か?」
「もちろん姫は守らなければならない!当然だ!
だが人は犬じゃない。主は自分で決められる。」




朔太郎(#47)2




舵木の時の黒子のオジサン!
舵木の時の黒子のオジサンじゃないか!!




小松朔太郎(#7)



一話限りのちょいキャラだと思っていたのに
こんな終盤まで来て、もう一度流ノ介との絡みがあるとは!
まさかの再登場に度肝を抜かれたわ!

すげぇよシンケンジャーすげぇよ!




朔太郎
「どうか、侍として悔いの無きよう。」




黒子さん達(#47)




カッコよすぎだろ黒子さん達…
なんだよこのイケメン集団…。





顔を隠す前と、顔を隠した後でセリフの感じが違うのがたまらん!
今まで志葉家に仕えてきた年季が違うね。スゲー渋いもん。


最終回で黒子さん達が顔隠しを取るってのも悪くないんじゃね?
全員イケメンのオッサン希望!



迷う流ノ介の背中を押すのが、黒子さん達ってのも良いですね。これも絆の力!

黒子さん達は、おそらく先代の殿の頃より志葉家に仕えているわけで
志葉家への忠誠心は相当なもののはず。


朔太郎さんが流ノ介に語る言葉の重さが心に沁みるぜ…!!






腑破十臓
「裏正…ここに来て!
いや…この時を待ってか!?裏正ァーッ!




十臓と裏正(#47)1


十臓と裏正(#47)2




十臓の嫁さんデターーー!!?





…って、ちょっと怖いんですけどwww


若干、怨霊っぽく見えなくもないが…愛ゆえにですね!

もう終わりだと。幻ではなく真実だと。終わりなんだぞと。
そう伝えに来たわけですよ裏正は。






     まだだ!まだ終わらんよ!


        : / ̄ ̄\:
       :ノし. u _ノ` ,, \:
       :⌒`  ( ◯)(O) :
      .:|   j(   (__人__):.   :∧: ギリギリ…
       :|   ^   ` ⌒´ノ:.    :|.Y.|:     :,ィ:
       :|  u     ゙⌒}:.     :| | |:   :/ ノ: テメェもう斬られたろ!
       :!、       ".}:..    :| | |:  :/ ./:   いい加減にしろよ!
.          :ヽ u    ノ:     :| | |::/ ./ ____   
.        :/⌒\   (´ :      :| | |/ ./:/ ノし   \:
.       :|    \〜 ⌒\:   :| | |:/ :/ノ ⌒      \:
      :| \j(   \  r、 \__;/|_| |:__ :|     u    }:
      :|   \   ヽー─∠___/__|  (   u     _ノ:
      .:| u    \________ノ( \__゙/⌒ヽ〜 ヽ:
      :|         |:   ⊆∃:(\ \/ ./j(    \:
      .:|        u |:      : ̄\__/l  ^    u \:



ちょっとぉ〜…この人チョーしつこいんですケドォ〜!





刀となっても魂は消えず!
人斬り、斬り合いに興じていた十臓を止めるべく
200年間も、この瞬間を待っていた裏正の心情は計り知れないものがあります。


実際に止める事ができたのが
外道に片足突っ込みかけた殿だったと言うのも皮肉な話ですね。






殿
「それは、お前の…真実なんじゃないのか?」


腑破十臓
「いや!全て幻だ!この…快楽こそォーッ!!」
「お前の剣…骨の…髄まで……!!ゥウァアーーーーッッツ!!




腑破十臓の最後(#47)1.jpg


腑破十臓の最後(#47)2




十臓さんが散ったァァアーーーッ!!




    ノV   || /|  /::://ヽ、/∠/::::://::::::/ /::/
  /|/ | \  | /:::|/:// /:::::::::::::://::::::::/ /::/
  / | \ \   |:::::::::::/  /::::::::::://_::::::レ:::/
i |i \       |::::::/  :::/ /::::::::::_:::::::::::/|
|~ヽ |ヽ __      ヽ::|/    ::::::::::://::::/ | |
| | /::\___  \/    ::::::::/:::/   /´
 | | |:|⌒ー‐===ヽヽ  |/    ::::::::::/_,,, | ば…
 |  ヾ!  /´_rュ_ヾ >| ヾ/   ::::/,二、~ヾ! |     ばかなッ!
  |     `´  /( レ-、 ̄|  :/ --rュ_! / |
  ヽ           /,! i;〉 (  | /    |  こ…
   〉-、 ヽ       `'‐'__|  ::/     /    この十臓が…
  / r、 ',       /二´‐〈  :/     |
  ||ヽ ',     /∠-‐'""") :|ヽ    |  この腑破十臓がァァァァァァ
  \ヽ| ',     '´ !-'"´ ̄(  へ|i   |      〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?
  |rヽri',        ___| :::/ \!  |
   | |::| '-',      /   / :::|     イ
  / |:::|  ヽ    /    |  :|    /|
  |  |、:\  \  |    /  :|   /  レ、
  |/|:::\::\  \__/|  :::|-''´   /:ノ|
/:::::::|:::::::::\:::`'‐ 、    |  :ヽ   /::/:::|




ヌゥ!敵ながらなかなか天晴れな散りっぷり!
初登場より、一貫していた外道っぷりもまた見事!





腑破十臓
「なかなか死ねない体でな。手でなくば足、でなくば口。」
「剣を持てる限り、この快楽は続く!」




腑破十臓(#47).jpg



この世の全てを幻として
人を斬り、斬り合うことのみが真実だと言った男の末路は壮絶でした。

外道に落ちてまで斬り合いを求め、満たされぬ器を満たそうとまた斬る。

ある意味、外道衆より外道な男でしたが
魂をかけてまで止めようとしてくれた裏正(嫁さん)との
絆が残っていたのが、せめてもの救いであったと信じたいものです。






それはそうとして、燃え盛る炎を水の力で切り裂いて
殿を助けに颯爽と現れる流ノ介がカッコ良すぎて濡れた。



流ノ介(#47)1



(水のモヂカラ的な意味で






流ノ介
「志葉丈瑠…私が命を預けたのはあなただ!
それをどう使われようと文句はない!姫を守れと言うなら守る!
ただしッ!侍として預けた命!責任をとってもらうッ!!
この池波流ノ介!殿と見込んだのはただ一人ッ!これからもずっとォッ!!」




流ノ介(#47)2



千明
「俺も同じく…ってとこ。ただ…前に立っててもらわなきゃ不満だよ。」


ことは
「ウチも…ウチも同じくです!それに源さんや彦馬さんも!」


流ノ介
「黒子の皆さんもだ。」


茉子
「丈瑠…志葉家の当主じゃなくても
丈瑠自身に積み重なってきたものがちゃんとあるよ。




絆(#47)



殿
「俺に…俺にも……!!」




殿(#47)1




あ…あれ…?おかしいな…
画面が滲んでよく見えないや…






                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                /                     \
              /                        \
             /      ―――            ――― \       
           /          _                _   \      
          /          /´ ,..::::::::::.ヽ ヽ         /´ ,..:::::::::::.ヽ ヽ \
        /        ,'  ,;::::::::::::::::::', ',       ,'  ,;:::::::::::::::::::', ',  \
       /          {  {:::::::::::::::::::::} }        {  {::::::::::::::::::::::} }   \
     /           '、 ヽ::::::::::::::/ /        '、 ヽ::::::::::::::/ /      .\
     |                   ̄ /       |     \   ̄(;;;;;;;;;;))     |
     |                  /        ∧      ',      '\     |
     |                  {        / ヽ     }      }}    |
     |                  ヽ___/ __ \___ノ      /    |
     \                    ヽ   ´    `  '       人    /
       \                                       ( し)  /
        \                                  `¨ /
         /                                     \
        /                                          \





泣くだろこんなもん…




積み重ねてきたのは嘘だけじゃない!

一緒に戦ってきた仲間の絆は
殿と家臣の関係以上に強固で何者にも切り裂けない真の繋がりッ!!


嘘だけじゃない、何もないわけじゃない。
殿が救われて本当に良かった!
そりゃ殿の目にも涙!俺に目にも涙ですよ!





        _,. -┬ fニト、
      r'´ 、r | | ,.L |
      |   (_ノ j {. '、\  こんなの見せられたら泣くだろ…
      |    }‐イ-上 〉. \      常識的に考えて…
      |    ノ´     /)゚o |
     i      r‐‐人__) .|
     ヽ   .ノ ` ⌒´ . |
      i  !,       ノ
      .',  ヽ、 .   /
        \  .     ヽ、
         \      |.i
           |    .   | |





今まで培って来た皆の絆といい、朔太郎さんと流ノ介件といい
今回ほどシンケンジャーを見続けてきて良かったと思ったエピソードはないわ!



裏正(#47)



皆が真の絆で結ばれたのを見取るように
静かに消え行く裏正も印象的でした。






千明
「…ったく!・……!?」
「避けんなよバカ!!」




千明愛の鉄拳(#47)



千明の愛の鉄拳を華麗に避ける殿吹いたwww



己の忠義を貫く流ノ介も良いが、パンチ1発で許す千明も熱い!
そりゃ茉子ちゃんも笑顔になるわ。
1回避けられてるのが千明らしいwそして1回避けるのが殿らしいねw





      / ̄ ̄\  
    /ノ( _ノ  \   …ったく!
    | ⌒(( ○)(○)
    .|     (__人__) /⌒l
     |     ` ⌒´ノ |`'''|
    / ⌒ヽ     }  |  |
   /  へ  \   }__/ /                        三 ̄ ̄ ̄\
 / / |      ノ   ノ                  ヒュン  三  \   /...\
( _ ノ    |      \´       _                三  (●)  (●)  \
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ 三   (__人__)    |
       .|                        __ ノ   三   ` ⌒´    /
       ヽ           _,, -‐ ''" ̄ ̄ ̄ ̄        三      / ̄ ̄
         \       , '´             .      三      /
          \     (                   三       /
            \    \               三         /









   / ̄ ̄\    ドゴムッ!
 /   ⌒ ⌒\〃
 |    `ヽ/ ̄\〃 ∵. ・       ___ ノ(
. |     ミ }    ー=- ̄ ̄=_    /      ⌒  そぉい!
  |      >、_  __      /\:::::::/:::: \
.  |    " ノ`ヾ}      ̄ ==/:<○>::::<○>:::   \
.  ヽ        }          |   (__人__)       |
   ヽ     ノ          \ ` ⌒´      _/\









 まだまだだな千明。
   もっと修行を積むが良い! 


      / ̄ ̄ ̄ ̄\           / ̄ ̄ \  …はい。
     /  ノ       \         /‐  ―   \  
    /  (●).ゞ ヽ     ヽ       |(●) ヾ;;;;ノ    |  (どうしてこうなった…)
    i  (_  ゙':(●)    }       | ゚(_人__)      |
    \ ヽ_ヽ__)      /       | `⌒´(#    ノ
    /        __ノ         {          }
   /   /⌒^)    ヽ          {          /
  i    / (⌒\    }          \ ー    /
  |  y  / ~\ \i   !          /ヾ\  /~/\
  ヽ    /   \   |          ./  \.// /i  |
   \__/     ヽ__ノ          |  i /,_/_/_,ノ  |
    |       |           | E⌒/////7.ノ



貴様のパンチなど止まって見えるわ!






丹波
「ケシカラーーーン!!侍共め!この後に及んで影のもとへ走るとは!」
「姫!これはもはや謀反!謀反でございますぞォーーッ!」



「バカを申すな。影とはいえ家臣達との絆は結ばれておるのだ!」
「私は…自分の使命に夢中で、私が出ることで
彼らが苦しむ事にまでは、思い至らなかった…!




姫(#47)




姫ェ…。




何をおっしゃいます姫ぇえーーっ!!
丹波も言ってたけど姫が悩むことはないんやでーーー!!


姫は、流ノ介と朔太郎の会話を聞いていたわけで
家臣と黒子さん達の絆とか、殿と家臣達の絆とか
全て知った上で、この態度をとってるんだよね。


なにこの姫物凄く出来た姫なんですけど!




   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \    姫が良い娘すぎて泣けるだろ…
 |   (○) (O)        常識的に…
. |.   .|| (__人__)
  |    ノi  !   | }
.  |   し' ` ⌒´ノ
.  ヽ        }
   ヽ     ノ
   /    く
   |     \
    |    |ヽ、二⌒)



もう涙腺ガバガバやぞ!






丹波
「これはやはり力づくでも連れ戻さねば!!」



「よせ!」


丹波
「ハッハッハッ!丹波もまだまだ衰えてはおりませんぞォーッ!」
「誰かー!誰か侍達を―」



「…。」




                     !?

ハリセン姫(#47)1




ハリセンキターーー!!!





「う〜ん、これは良い。」




ハリセン姫(#47)2




ハリセン似合うね姫w



そしてこの笑顔、カワイイのぅw

本人も気に入っているようだし
今後はハリセンのみならず、ツッコミグッツを充実させていくに違いねぇ!

扇子→ハリセン→メリケンサック→真剣…これで決まりだ!



朔太郎(#47)3



ベストタイミングで新たなグッツを支給してくれる
朔太郎の仕事の出来る男っぷりパネェ!黒子の鏡ですねw






      ____
    /      \ ))
   /─    ─  \    ………。
 / (●)  (●)   \
 |    (__人__)      .| 
 \   .` ⌒´      /
  / __ィ==┳===ァ圭圭圭圭圭ミx  ドルンドルンドルルン!
  (___)   ||  [三]  ||ニニニ⊃  卅
       ヾ==┻ィ⌒∩=ィ圭圭圭圭圭彡'










       ____
  (( /     \   新しい得物を試してみたいのに
   /  ─    ─\        丹波が見つからないお…
 /    (●) (●) \
 |       (__人__)    |
 \     .` ⌒´   ./
  / __ィ==┳===ァ圭圭圭圭圭ミx  ギュィィイイーーン!
  (___)   ||  [三]  ||ニニニ⊃  卅
       ヾ==┻ィ⌒∩=ィ圭圭圭圭圭彡'









   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \     見つかったら確実に殺られるだろ…
 |    ( ○)(○)      丹波的に考えて…
. |  U  (__人__)
  |     |r┬-|
.  | ι   `ー'´}
.  ヽ     u  }
   ヽ     ノ
   /    く  \
   |     \   \
    |    |ヽ、二⌒)、



逃げてー!丹波逃げてー!!







「侍達に連絡を!私は先に出る!」


源太
「寿司屋でよければ、お供するぜ?」




イケメン源ちゃん(#47)




げ…源ちゃんカッコゥイイーーー!?




姫の心情を悟り、共に戦おうと決意する源ちゃん。
なにこの寿司屋…惚れてまうやろ!

なんだかいつもより150%くらい美形に見えるわ!





丹波
「お前は侍ではな―」




ハリセン姫(#47)3



シリアスかつ重い雰囲気で話が進む中
ギャグキャラ要因として丹波は貴重な存在と言えるだろう。

なんか丹波が好きになってきたw






茉子
「薄皮太夫!ここで何を!?」


薄皮太夫
「外道衆であれば知れたこと。この世を苦しみ、嘆きで満たす。」


茉子
「だとしたら…私はあなたを斬る!!


薄皮太夫
「望むところ。少しは知った者の方が…」




茉子VS薄皮太夫(#47)1



薄皮太夫
「いつかワチキが、この世の価値を手放したと言ったな?」
「ようやくこれで…人であった価値も…手放せる…!




茉子VS薄皮太夫(#47)2




た…太夫ゥーーー!!?




クッ…太夫まで散ってしまうのか…!


己(&三味線)を犠牲にして、苦しみと嘆きを解放
ドウコク復活の手助けとするその姿ッ!これもまた一つの絆なのか!?


太夫と茉子ちゃんの一騎打ちもジックリ見てみたかったかも。
殿&十臓の様に何週にも渡って繰り広げられるのも困るけどw






血祭ドウコク
「戻ったぜ、太夫。」




復活血祭ドウコク(#47)




ド・ド・ド…ドウコクさんキターーー!!!




ちょいと右肩がギクシャクするがァァァァァ
ドウコクの体は修復は完了ォォォォォ!!!!




ついに復活した血祭ドウコク!
ちゅーか、相変わらず凄い迫力だ!
普通に海辺にたたずんでいるだけで、このプレッシャー!

一度シンケンジャーをボロ雑巾の様にした実績もあるけど
やはりデザインがイカスぜ!男前やで!!



最終決戦の狼煙が上がり
盛り上がりが留まる所を知らないシンケンジャー!
俺もワクワクも止まらないぜ!





今回の敵の総大将が復活したのにそれはないで賞。



一緒に歌を唄おう!(#47)



もはやギャグの粋w






              さぁみんなぁ〜☆   
                 敵の総大将が復活して大変だぞぉ〜☆     
        / ̄ ̄\                  
       / _ノ ヽ_ \                一緒に唄おうねぇ〜♪   
       | ミ(⌒)(⌒)彡        / ̄ ̄ ̄\    
      | *(__人__)*:|        /  ⌒  ⌒ \    
       |   ` ⌒´  |      / ミ(>)   (●)彡 ((\    
        |        |       |     (__人__)   |゙)〈〈ヽ、
         ヽ    ノ        \    ` ー ´   /と'  ; )
     /⌒<>★<>、        `>        <´  `i 〜|
     /  /    o  )l       /⌒ヽ<>★<>⌒ヽ /  .|
    / / |   o  |. |      |   |    o  )  ソ   /
   _/ ,,/ ノ       ヽ.|       |   |.   o  |\   ,/
 rと二ソ ノ'〜'〜'〜'〜ゞっァ  ノ   ノ       |   ̄
      ん'〜'〜'〜'〜ゝ   〆  /          \
        |   ィ /      `〜"〜ヽ〜ヽ〜ヽ〜ヽ
        |  / /             |    ィ  |
         |=|=/            |    /   /
.         |   |  |            |   ノ  丿
        |   |,  |            |==|==|
.      |,___)__`)         |"___) __)










 気持ちは分かるが…
        落ち着けよ…

      / ̄ ̄\
    /   _ノ  \
    | u   ( ●)(●)   ____    …って唄えるわけねーだろ!!
.    |     (__人__)  /::\,三_ノ\
     |     ` ⌒´ノ/ル( ●)三(●)\  ,∩__
.     |         /::::⌒ ⌒(__人__)⌒ \fつuu
.     ヽ        |::::::::::::::::  ` ⌒´  u  | |   |
      ヽ        \::::::::::          ,/_ |   |
     /  ̄\   /⌒ .ヽ         i    丿
     |  ヽ、 \/   /(⌒)       ξ) ̄ ̄´
        \ .  |   / /        |




どうした〜?顔が暗いぞぉ〜!もっと笑顔で〜♪