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第四十七幕 「絆(きずな)」姫
「これがハリセンと言うものか。
今までは扇子しか使った事が無かったが…これは良いな!
次は、この「ちぇーんそー」とやらを使ってみるか…丹波ー!丹波ぁー!」
…な、第47話
◆
流ノ介
「結局私は…答えも出せずこのまま…ッ!」
黒子
「今、行かなければ後悔の苦しさは今以上のもの。」
流ノ介
「あなたは!?あの時の!!」

____
/ \ ポクポク…
/ \
/ U _ノ ヽ_ \
| (一)|lil|(ー) | う〜ん…ちょっと待ってよぉ〜
/ ∩ノ ⊃_) / 見た事あるんだけどなぁ〜…
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
____
/ \ ポクポク…
/ \
/ \
| \ ,_ | え〜っと…
/ u ∩ノ ⊃―)/ 誰だったかなぁ〜…
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
|
\ __ /
_ (m) _
|ミ|
/ `´ \
____
/⌒ ⌒\ チーン!
/( ●) (●)\
/::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 思い出したお!!
| |r┬-| |
/ `ー'´ ∩ノ ⊃
( \ /_ノ
.\ “ ____ノ /
\_ ____ /

∩_
〈〈〈 ヽ
____ 〈⊃ }
/⌒ ⌒\ | |
/( ●) (●)\ ! ! 茉子ちゃんのパパだお!
/ :::::⌒(__人__)⌒:::::\| l 間違いないお!
| |r┬-| | /
\ ` ー'´ // いや〜久しぶりの登場ですな!
/ __ /
(___) /
/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 共通点がヒゲくらいしかないだろ…
| ( ●)(●) 常識的に考えて…
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | }
. ヽ }
ヽ ノ \
/ く \ \
| \ \ \
| |ヽ、二⌒)、 \
あんなチャラいオッサンと一緒にすんなYO!◆
朔太郎
「あんたが命を預けた殿と言うのは、志葉家当主という器か?それとも中身か?」
「もちろん姫は守らなければならない!当然だ!
だが人は犬じゃない。主は自分で決められる。」
舵木の時の黒子のオジサン!
舵木の時の黒子のオジサンじゃないか!!
一話限りのちょいキャラだと思っていたのに
こんな終盤まで来て、もう一度流ノ介との絡みがあるとは!
まさかの再登場に度肝を抜かれたわ!
すげぇよシンケンジャーすげぇよ!
朔太郎
「どうか、侍として悔いの無きよう。」
カッコよすぎだろ黒子さん達…
なんだよこのイケメン集団…。顔を隠す前と、顔を隠した後でセリフの感じが違うのがたまらん!
今まで志葉家に仕えてきた年季が違うね。スゲー渋いもん。
最終回で黒子さん達が顔隠しを取るってのも悪くないんじゃね?
全員イケメンのオッサン希望!迷う流ノ介の背中を押すのが、黒子さん達ってのも良いですね。これも絆の力!
黒子さん達は、おそらく先代の殿の頃より志葉家に仕えているわけで
志葉家への忠誠心は相当なもののはず。
朔太郎さんが流ノ介に語る
言葉の重さが心に沁みるぜ…!!◆
腑破十臓
「裏正…ここに来て!
いや…この時を待ってか!?裏正ァーッ!」
十臓の嫁さんデターーー!!?…って、
ちょっと怖いんですけどwww若干、怨霊っぽく見えなくもないが
…愛ゆえにですね!もう終わりだと。幻ではなく真実だと。終わりなんだぞと。
そう伝えに来たわけですよ裏正は。
まだだ!まだ終わらんよ!
: / ̄ ̄\:
:ノし. u _ノ` ,, \:
:⌒` ( ◯)(O) :
.:| j( (__人__):. :∧: ギリギリ…
:| ^ ` ⌒´ノ:. :|.Y.|: :,ィ:
:| u ゙⌒}:. :| | |: :/ ノ: テメェもう斬られたろ!
:!、 ".}:.. :| | |: :/ ./: いい加減にしろよ!
. :ヽ u ノ: :| | |::/ ./ ____
. :/⌒\ (´ : :| | |/ ./:/ ノし \:
. :| \〜 ⌒\: :| | |:/ :/ノ ⌒ \:
:| \j( \ r、 \__;/|_| |:__ :| u }:
:| \ ヽー─∠___/__| ( u _ノ:
.:| u \________ノ( \__゙/⌒ヽ〜 ヽ:
:| |: ⊆∃:(\ \/ ./j( \:
.:| u |: : ̄\__/l ^ u \:
ちょっとぉ〜…この人チョーしつこいんですケドォ〜!刀となっても魂は消えず!
人斬り、斬り合いに興じていた十臓を止めるべく
200年間も、この瞬間を待っていた裏正の心情は計り知れないものがあります。
実際に止める事ができたのが
外道に片足突っ込みかけた殿だったと言うのも皮肉な話ですね。
◆
殿
「それは、お前の…真実なんじゃないのか?」
腑破十臓
「いや!全て幻だ!この…快楽こそォーッ!!」
「お前の剣…骨の…髄まで……!!ゥウァアーーーーッッツ!!」
十臓さんが散ったァァアーーーッ!!
ノV || /| /::://ヽ、/∠/::::://::::::/ /::/
/|/ | \ | /:::|/:// /:::::::::::::://::::::::/ /::/
/ | \ \ |:::::::::::/ /::::::::::://_::::::レ:::/
i |i \ |::::::/ :::/ /::::::::::_:::::::::::/|
|~ヽ |ヽ __ ヽ::|/ ::::::::::://::::/ | |
| | /::\___ \/ ::::::::/:::/ /´
| | |:|⌒ー‐===ヽヽ |/ ::::::::::/_,,, | ば…
| ヾ! /´_rュ_ヾ >| ヾ/ ::::/,二、~ヾ! | ばかなッ!
| `´ /( レ-、 ̄| :/ --rュ_! / |
ヽ /,! i;〉 ( | / | こ…
〉-、 ヽ `'‐'__| ::/ / この十臓が…
/ r、 ', /二´‐〈 :/ |
||ヽ ', /∠-‐'""") :|ヽ | この腑破十臓がァァァァァァ
\ヽ| ', '´ !-'"´ ̄( へ|i | 〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?
|rヽri', ___| :::/ \! |
| |::| '-', / / :::| イ
/ |:::| ヽ / | :| /|
| |、:\ \ | / :| / レ、
|/|:::\::\ \__/| :::|-''´ /:ノ|
/:::::::|:::::::::\:::`'‐ 、 | :ヽ /::/:::|
ヌゥ!敵ながらなかなか天晴れな散りっぷり!
初登場より、一貫していた外道っぷりもまた見事!
腑破十臓
「なかなか死ねない体でな。手でなくば足、でなくば口。」
「剣を持てる限り、この快楽は続く!」
この世の全てを幻として
人を斬り、斬り合うことのみが真実だと言った男の末路は壮絶でした。
外道に落ちてまで斬り合いを求め、満たされぬ器を満たそうとまた斬る。
ある意味、外道衆より外道な男でしたが
魂をかけてまで止めようとしてくれた裏正(嫁さん)との
絆が残っていたのが、せめてもの救いであったと信じたいものです。
それはそうとして、燃え盛る炎を水の力で切り裂いて
殿を助けに颯爽と現れる
流ノ介がカッコ良すぎて濡れた。
(水のモヂカラ的な意味で◆
流ノ介
「志葉丈瑠…私が命を預けたのはあなただ!
それをどう使われようと文句はない!姫を守れと言うなら守る!
ただしッ!侍として預けた命!責任をとってもらうッ!!
この池波流ノ介!殿と見込んだのはただ一人ッ!これからもずっとォッ!!」
千明
「俺も同じく…ってとこ。ただ…前に立っててもらわなきゃ不満だよ。」
ことは
「ウチも…ウチも同じくです!それに源さんや彦馬さんも!」
流ノ介
「黒子の皆さんもだ。」
茉子
「丈瑠…志葉家の当主じゃなくても
丈瑠自身に積み重なってきたものがちゃんとあるよ。」
殿
「俺に…俺にも……!!」
あ…あれ…?おかしいな…
画面が滲んでよく見えないや…
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/ ――― ――― \
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/ '、 ヽ::::::::::::::/ / '、 ヽ::::::::::::::/ / .\
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| / ∧ ', '\ |
| { / ヽ } }} |
| ヽ___/ __ \___ノ / |
\ ヽ ´ ` ' 人 /
\ ( し) /
\ `¨ /
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/ \
泣くだろこんなもん…積み重ねてきたのは嘘だけじゃない!
一緒に戦ってきた仲間の絆は
殿と家臣の関係以上に強固で何者にも切り裂けない真の繋がりッ!!
嘘だけじゃない、何もないわけじゃない。
殿が救われて本当に良かった!
そりゃ
殿の目にも涙!俺に目にも涙ですよ!
_,. -┬ fニト、
r'´ 、r | | ,.L |
| (_ノ j {. '、\ こんなの見せられたら泣くだろ…
| }‐イ-上 〉. \ 常識的に考えて…
| ノ´ /)゚o |
i r‐‐人__) .|
ヽ .ノ ` ⌒´ . |
i !, ノ
.', ヽ、 . /
\ . ヽ、
\ |.i
| . | |
今まで培って来た皆の絆といい、朔太郎さんと流ノ介件といい
今回ほどシンケンジャーを見続けてきて良かったと思ったエピソードはないわ!

皆が真の絆で結ばれたのを見取るように
静かに消え行く裏正も印象的でした。
千明
「…ったく!・……!?」
「避けんなよバカ!!」
千明の愛の鉄拳を華麗に避ける殿吹いたwww己の忠義を貫く流ノ介も良いが、パンチ1発で許す千明も熱い!
そりゃ茉子ちゃんも笑顔になるわ。
1回避けられてるのが千明らしいwそして1回避けるのが殿らしいねw
/ ̄ ̄\
/ノ( _ノ \ …ったく!
| ⌒(( ○)(○)
.| (__人__) /⌒l
| ` ⌒´ノ |`'''|
/ ⌒ヽ } | |
/ へ \ }__/ / 三 ̄ ̄ ̄\
/ / | ノ ノ ヒュン 三 \ /...\
( _ ノ | \´ _ 三 (●) (●) \
| \_,, -‐ ''"  ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ 三 (__人__) |
.| __ ノ 三 ` ⌒´ /
ヽ _,, -‐ ''" ̄ ̄ ̄ ̄ 三 / ̄ ̄
\ , '´ . 三 /
\ ( 三 /
\ \ 三 /
/ ̄ ̄\ ドゴムッ!
/ ⌒ ⌒\〃
| `ヽ/ ̄\〃 ∵. ・ ___ ノ(
. | ミ } ー=- ̄ ̄=_ / ⌒ そぉい!
| >、_ __ /\:::::::/:::: \
. | " ノ`ヾ}  ̄ ==/:<○>::::<○>::: \
. ヽ } | (__人__) |
ヽ ノ \ ` ⌒´ _/\
まだまだだな千明。
もっと修行を積むが良い!
/ ̄ ̄ ̄ ̄\ / ̄ ̄ \ …はい。
/ ノ \ /‐ ― \
/ (●).ゞ ヽ ヽ |(●) ヾ;;;;ノ | (どうしてこうなった…)
i (_ ゙':(●) } | ゚(_人__) |
\ ヽ_ヽ__) / | `⌒´(# ノ
/ __ノ { }
/ /⌒^) ヽ { /
i / (⌒\ } \ ー /
| y / ~\ \i ! /ヾ\ /~/\
ヽ / \ | ./ \.// /i |
\__/ ヽ__ノ | i /,_/_/_,ノ |
| | | E⌒/////7.ノ
貴様のパンチなど止まって見えるわ!◆
丹波
「ケシカラーーーン!!侍共め!この後に及んで影のもとへ走るとは!」
「姫!これはもはや謀反!謀反でございますぞォーーッ!」
姫
「バカを申すな。影とはいえ家臣達との絆は結ばれておるのだ!」
「私は…自分の使命に夢中で、私が出ることで
彼らが苦しむ事にまでは、思い至らなかった…!」
姫ェ…。何をおっしゃいます姫ぇえーーっ!!
丹波も言ってたけど
姫が悩むことはないんやでーーー!!姫は、流ノ介と朔太郎の会話を聞いていたわけで
家臣と黒子さん達の絆とか、殿と家臣達の絆とか
全て知った上で、この態度をとってるんだよね。
なにこの姫
物凄く出来た姫なんですけど!
/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 姫が良い娘すぎて泣けるだろ…
| (○) (O) 常識的に…
. |. .|| (__人__)
| ノi ! | }
. | し' ` ⌒´ノ
. ヽ }
ヽ ノ
/ く
| \
| |ヽ、二⌒)
もう涙腺ガバガバやぞ!◆
丹波
「これはやはり力づくでも連れ戻さねば!!」
姫
「よせ!」
丹波
「ハッハッハッ!丹波もまだまだ衰えてはおりませんぞォーッ!」
「誰かー!誰か侍達を―」
姫
「…。」 !?
ハリセンキターーー!!!姫
「う〜ん、これは良い。」
ハリセン似合うね姫wそしてこの笑顔、カワイイのぅw
本人も気に入っているようだし
今後はハリセンのみならず、ツッコミグッツを充実させていくに違いねぇ!
扇子→ハリセン→メリケンサック→真剣…
これで決まりだ!
ベストタイミングで新たなグッツを支給してくれる
朔太郎の仕事の出来る男っぷりパネェ!黒子の鏡ですねw
____
/ \ ))
/─ ─ \ ………。
/ (●) (●) \
| (__人__) .|
\ .` ⌒´ /
/ __ィ==┳===ァ圭圭圭圭圭ミx ドルンドルンドルルン!
(___) || [三] ||ニニニ⊃ 卅
ヾ==┻ィ⌒∩=ィ圭圭圭圭圭彡'
____
(( / \ 新しい得物を試してみたいのに
/ ─ ─\ 丹波が見つからないお…
/ (●) (●) \
| (__人__) |
\ .` ⌒´ ./
/ __ィ==┳===ァ圭圭圭圭圭ミx ギュィィイイーーン!
(___) || [三] ||ニニニ⊃ 卅
ヾ==┻ィ⌒∩=ィ圭圭圭圭圭彡'
/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 見つかったら確実に殺られるだろ…
| ( ○)(○) 丹波的に考えて…
. | U (__人__)
| |r┬-|
. | ι `ー'´}
. ヽ u }
ヽ ノ
/ く \
| \ \
| |ヽ、二⌒)、
逃げてー!丹波逃げてー!!◆
姫
「侍達に連絡を!私は先に出る!」
源太
「寿司屋でよければ、お供するぜ?」
げ…源ちゃんカッコゥイイーーー!?姫の心情を悟り、共に戦おうと決意する源ちゃん。
なにこの寿司屋…
惚れてまうやろ!なんだか
いつもより150%くらい美形に見えるわ!丹波
「お前は侍ではな―」
シリアスかつ重い雰囲気で話が進む中
ギャグキャラ要因として丹波は貴重な存在と言えるだろう。
なんか丹波が好きになってきたw
◆
茉子
「薄皮太夫!ここで何を!?」
薄皮太夫
「外道衆であれば知れたこと。この世を苦しみ、嘆きで満たす。」
茉子
「だとしたら…私はあなたを斬る!!」
薄皮太夫
「望むところ。少しは知った者の方が…」
薄皮太夫
「いつかワチキが、この世の価値を手放したと言ったな?」
「ようやくこれで…人であった価値も…手放せる…!」
た…太夫ゥーーー!!?クッ…太夫まで散ってしまうのか…!
己(&三味線)を犠牲にして、苦しみと嘆きを解放
ドウコク復活の手助けとするその姿ッ!これもまた一つの絆なのか!?
太夫と茉子ちゃんの一騎打ちもジックリ見てみたかったかも。
殿&十臓の様に
何週にも渡って繰り広げられるのも困るけどw
◆
血祭ドウコク
「戻ったぜ、太夫。」
ド・ド・ド…ドウコクさんキターーー!!!ちょいと右肩がギクシャクするがァァァァァ
ドウコクの体は修復は完了ォォォォォ!!!!ついに復活した血祭ドウコク!
ちゅーか、相変わらず凄い迫力だ!
普通に海辺にたたずんでいるだけで、このプレッシャー!
一度シンケンジャーをボロ雑巾の様にした実績もあるけど
やはりデザインがイカスぜ!男前やで!!
最終決戦の狼煙が上がり
盛り上がりが留まる所を知らないシンケンジャー!
俺もワクワクも止まらないぜ!今回の
敵の総大将が復活したのにそれはないで賞。
もはやギャグの粋w
さぁみんなぁ〜☆
敵の総大将が復活して大変だぞぉ〜☆
/ ̄ ̄\
/ _ノ ヽ_ \ 一緒に唄おうねぇ〜♪
| ミ(⌒)(⌒)彡 / ̄ ̄ ̄\
| *(__人__)*:| / ⌒ ⌒ \
| ` ⌒´ | / ミ(>) (●)彡 ((\
| | | (__人__) |゙)〈〈ヽ、
ヽ ノ \ ` ー ´ /と' ; )
/⌒<>★<>、 `> <´ `i 〜|
/ / o )l /⌒ヽ<>★<>⌒ヽ / .|
/ / | o |. | | | o ) ソ /
_/ ,,/ ノ ヽ.| | |. o |\ ,/
rと二ソ ノ'〜'〜'〜'〜ゞっァ ノ ノ |  ̄
ん'〜'〜'〜'〜ゝ 〆 / \
| ィ / `〜"〜ヽ〜ヽ〜ヽ〜ヽ
| / / | ィ |
|=|=/ | / /
. | | | | ノ 丿
| |, | |==|==|
. |,___)__`) |"___) __)
気持ちは分かるが…
落ち着けよ…
/ ̄ ̄\
/ _ノ \
| u ( ●)(●) ____ …って唄えるわけねーだろ!!
. | (__人__) /::\,三_ノ\
| ` ⌒´ノ/ル( ●)三(●)\ ,∩__
. | /::::⌒ ⌒(__人__)⌒ \fつuu
. ヽ |:::::::::::::::: ` ⌒´ u | | |
ヽ \:::::::::: ,/_ | |
/  ̄\ /⌒ .ヽ i 丿
| ヽ、 \/ /(⌒) ξ) ̄ ̄´
\ . | / / |
どうした〜?顔が暗いぞぉ〜!もっと笑顔で〜♪